危険な道・往来危険! 街灯 歩道の不備放置 


戻る   下へ   次へ   HOME


解決依頼 申立書 14 v


 1  b  b  b c d  b  b  b  b  a b    
 
11 a b c d e 12 a b c d e f g h 13 a b c d e f g h 
 14 a b c d e f g h i j k l m n o p q r s t u v 15 a b c d  



 2月21日
「糸島警察署」
に電話した


 
「はい、もしもし、糸島警察署交換です。」「あ、どうも。こんにちは、えーと、事故の報告したいんですけどね。」「事故の報告と言う事は、「今、事故を起こされた。」という事ですか?。」「いえ、あのう、16日にですね、」「はい、」1人相撲でバイクが転倒して。」「はい、」「えー、それで、保険会社から「警察には連絡した方がいいよ。」というように言われて。」

 
「あーなるほどですね。はい。えーと、そしたら今、届け出は初めてですか?。」「初めてです。」「初めてですね。」「はい、」「で、えー、人身事故という事ですか?。」「いや、1人相撲でね、えー、バイクが転倒して、「はい、」「しばらく、起き上がれなくて、」「えー。あなたがケガしても人身事故になるんですよ。」「あー、私は、ちょっと、右の肘を、ひじを強打して、」「はい。」「力が入らない状態で。」「そしたら、えっと、まー、自分で、ですから、他の車は関与してないんですね。」「そうですね。」「関与してない。はい、そしたら、」えー、「じゃあ、そしたら「一応、物損事故で受けましょうかね。」と言う事はですね、1人相撲でも、人身事故になると、処分を受けるんですよ。」「あー…。」

 
「怪我して痛い思いをした上に処分を受けるなんて、ちょっとあれでしょ。ね。ハハ・・・。で、ケガして事故転倒したという事であれば、そういう事で「届け出」は出せるんですけども、」「えー。」「はい、えーtと、場所とですね、」「はい、」「バイクを見せて貰わないといかんとですよ。」「あー、はあはあ。」「持って来れますか?。」

 
「えっと、今、バイクには乗れない状態でね、」「あー、荷台に載してでもね、車に、軽トラの荷台に載せてでも結構ですから、現場に持って来られますか?。」「えっと、今、厳しい状態でね、体が全く動かないんですよね。」

 「持って来れるようになってからで、結構ですのでね、」「あー、そうですか。」「はい。」「はい。要するに、バイクを持って来て、「ここで事故を起こしましたよ。」というのを警察が証明しなくてはいけないものですから、」「あー。」「現場とですね、」「はい。」「あの、バイクを見なくちゃいけないんですよ。」「あー、バイクはほとんどキズは無かったんですけどね、」

 
「あー、なら。どこでこけたか?という、道路の痕跡は残ってますか?。」「いやー、痕跡は残って無いと思うんですよね。」「あー、それはちょっと証明が厳しいかも知れんねー。」「あー。」「えー、そしたら、事故の担当の方にですね、」「はい、」「えーと、ちょっと待って下さいね。」 ♪ ・・・・・・ 保留音(禁じられた遊び。) ♪ ・・・・・・・・・・・・


  


 ♪ ・・・・・・・・・・・・・・・ 「もしもし、お電話代わりました。福岡警察署の○○と言います。」
「あ、どうも、こんにちは。」「えっと、事故は16日の事故になるんですかね?。」「えー、16日の。「はい。」「夜の9時頃ですね。」「あー、その時に、「はい、」「届け出をされなかった理由は何か有るんですか?。」

 「えーと、まあ、「大した事は無い。」と思ってね。」
「あー。大した事無いって?。」「一応、対向車の人が気づいてね、「はい、」「5人ほど降りて来られてね、手伝って貰ったんですね。」「助けて貰ったというか、救出して貰った。という事ですね?。」

 
「あのう、左足がバイクの下にね、挟んで、あの、抜け出せなかったんですね、」「あー。うん。」「そしたら、「あー、起こしましょうか?。」って事で、起こして貰って、足がすっと抜けてね、それで助かりましたね。」

 
「ケガはどういう状況ですか?。」「ケガは、あ、右ひじを何か強く打ってね、「はい、」「力がほとんど入らないんですね。」「骨折か何かしてませんか?。」「骨折まではいってないと思うんですが、筋を痛めてるんでしょうね。」「あー、今は歩行とかは大丈夫ですか?。」「歩行も、ちょっと、左足が痛いですね。」

 
「あの、届け出としては、その「人身事故」として届けられるのか、物損事故として届けられるかは?。どういうふうなかたちで届けらる…?。」「あ、えー…。」「結局、人身事故の場合は、」「はい。」「あの、交通事故事件として扱うので、この単独とは言え、処罰の対象になってくるんですよね。」「え、はあー・・・」

 
「あの、「安全運転義務違反」と言って、免許の点数の減点に関わっていくしですね。で、その、まあ、結局、単独の事故なので、」「えー。」「わざわざ、処罰をされてまで、そういう形であるなら、あくまでも、その事故の届け出だけしますとか、」あー、

 
「で、その事故証明というのは、当然、物損事故の事故証明として出ますので、」あーはい、「そういった事故の届けだけで対応するか、」「あー、はい。」「事故証明というのは、どんな事故でも物損事故として、事故証明は出せますので、」「・・・」「そういった届出で対応する・・・。」「あー。」

 
「基本的には免許の点数が、掛かってきますし、罰金とかの対象にもなってくるんですけど。」「あー。」「これは警察庁の方で判断する事になるので、私の方からは、「こう、どういう罰金ががありますよ。」とかそういった事は言えないんですよ。」

 
「あー、一応、事故の届け出だけで、フフ、いいんですかね?。」「一応、ケガの無い事故というかたちで、物損という届けをされるという事でよろしいですかね?。」「はあ、」「はい。」「一応まあ、回復すれば問題ないんですけどね、」「はい。」

 
「えー、ちょっと、あんまり長引くもんだからね、」「うん。」「ボタンもかけられないし、障子も開けられないぐらいにね。」「ちなみに保険会社さんには、お話はされたんですね。」「はい、電話はしたんですけどね。」「届け出はするようにと言われたんですね。判りました。じゃあ、「保険会社」さんにも同じように説明しておいて貰ってもいいですかね?。」「あー。」
 「人身事故になれば、自分が処罰の対象になってくるので、物損でも対応出来るのかどうか?。というのを、保険会社に確認を取られて下さい。」「あー、はい、前もちょっと、何度か事故を起こしてね、点数が無いんですよね。フフ、」「うん。」「厳しいね。」「あー。点数というのは、それは確実に入って来ると思うので、間違いなく。」「はあはあ。」「これが無いというのは言えないですね。「基本的には入ってくる。」と思って貰ったほうが間違いないです。」

 
「何年か前にね、女子高生に追突してね、」「はい。」「自転車に。点数がだいぶ引かれているんだよね。」「うん…。」 

 
「…あ、そしたら、一応、まあ報告だけで。」「届け出、物損事故の届け出でも、「はい、」現場でその現場の確認と、車輌の確認が必要になるんですよね。」「あー、そうですか。」「バイクは今有るんですか?。」

 「バイクは有りますけど。
「で、現場にはバイクで来れそうですか?…。」「いや、ちょっとね、厳しいですね、今は。力が全く入らんですね。」「…じゃあ、バイクのほうは写真でも結構です。」「あーはあ。」「…バイクの損傷が判る写真。バイクが判るナンバーが判る写真と、」「あー。」「バイクのどこをぶつけて、どこが壊れているか?。というのが判る写真が必要です。」

 
 
 「損傷は全く無いんですよ。」「全く無いんですか。」「はい。」「じゃあ、バイクの、このバイクというのが判る写真。全体が写っている写真で大丈夫です。」「はい。」「で、あとは現場の確認が必要なんで、バイクで来れないんであれば、ちょっと車で来て頂くとか、」「あー。」「車で来て頂いて、現場で110番して頂くという形。今、現場にいらっしゃる訳ではないんですね。」「今、家ですけどね。」「家ですね?。で、1度現場に来て頂くと対応出来ますんで。」
。一応ですね、現場の確認というのは絶対に必要になります。」「あー。」「あと、どこで、誰がどういうかたちで事故を起こした。ということと、事故証明が必要なんです。事故証明になりませんから、」「あー、」「写真はどうしても必要になります。そうでないと、事故証明が出来ないので。」「あー、そうですか?。」
 
 「えー、色々大変ですね。フフ、」
「なので基本的には、もう、現場で110番をして頂くというのが大事なんです。」「あー。」「結局、その報告義務というのが当然、出てくるので。」「あー、はあ、」「その単独事故とは言え、「事故を起こしたら、直ちに、最寄の警察官に報告しなければならない。」というのが有りますんで。」 

 
「あー、…うーん…。色々手続きがね、大変だから、フフフ。しょうがないですね…。じゃあ、保険会社には、そのように、その通りに伝えましょうかね。」

 
「えー、伝えて頂いて。」「うん。ちょっと、点数もあるしね。」「そうですね。」「処罰になると困るもんだからね。」「はい。」「じゃあ、連絡だけしときますね。」「はい。よろしくお願いします。」「はい、よろしくお願いします。」「はい、失礼します。」 「はい、失礼します。」 ガチャン
 
 おわり


解決依頼書
 14 a b c d e f g h i j k l m n o p q r s t u v

藤森 氏へ
特別解説 調査依頼書
21 b

イメージづくりのお手伝い
DESIGN B2看板博士

TEL 080-3981-1954

表   今#   信

 

 

 
「」

 

 編集中

 

 

 
@
 
A
 C
 
D

 

 
 
 
E
 F、
 G、
 H、
 I、
 

 

 
 
 J、
 K、
 L、
 M、
 N、   

 

 


O

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


 
 

 


 提案 〒818-0084  筑紫野市針摺西1-2-10 ロフティ筑紫野702
やまさき いわお  やまさき かづえ 殿へ  
092-925-9657
 
使われなくなった「やまさきストア」「ロゴ・マーク」をお譲り致します。
繁栄を保証するデザイン 何か事業を検討中なら提供致します。
が取り戻させた「饅頭」(平和の象徴) お店の看板に使用下さい。
 

藤森 氏へ
特別解説 調査依頼書 
21 b

島田 藤森氏

安全ではありません。


解決依頼 申立書 14 v


 1  b  b  b c d  b  b  b  b  a b    
 
11 a b c d e 12 a b c d e f g h 13 a b c d e f g h 
 
14 a b c d e f g h i j k l m n o p q r s t u v 15 a b c d


戻る   上へ  次へ  HOME


D


 
解決依頼 申立書 14 v
14
a b c d e f g h i j k l m n o p q r s t u v



 危険性を確認後自発的に職務改善を!