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解決依頼書 14 r


 1  b  b  b c d  b  b  b  b  a b     
 
11 a b c d e 12 a b c d e f g h 13 a b c d e f g h 
 14 a b c d e f g h i j k l m n o p q r s t u u v 15 a b c d 


「返還催告書」への 反論
HPに掲載申立
茶文字
藤森氏のはぐらかし電話
 
@、嘉村文枝   福祉事務所 所長
D、島田○○福祉保護課 ケースワーカー
E、藤森弘敏
 福祉総務係長 課長補佐

@AB CDEFGH I、J、K、L、M、N

 
解決依頼 申立書 14
 14 a b c d e f g h i j k l m n o p q r s t u

藤森 氏へ
特別解説  依頼書 20 n

イメージづくりのお手伝い
DESIGN B2看板博士

TEL 080-3981-1954

代 表   今#  信

 


 令和3年 2月22日(月)9:21〜11:21

糸島市役所福祉保護課
 藤森氏から電話

 2時間話したが、「返還催告書」に対する「不服申立」に対する回答、「返還金」の落とし処の返事とは無関係だ。

 全く回答になっていない、結論が全く方向の違う内容だった。要約すると、問題をずらし回答をはぐらかしている。回答すべき処を、あえて全く
「別の提案」をしてきている。

 @、
の法事の件。49日の納骨法要もせずに、成仏していないので怖いから、二見が浦の霊場を紹介している。
これは、来所の時に、コピーして渡した文書
に対する回答のようだ。返還金を返したくても返せない理由は、「恐ろしいの怨霊だ。」と書いた書類に対する回答内容だ。

 A、倒壊危険を確認し、回避の為の
「引越し」を勧めている。これは、むしろ、「弁明聴取」の通知への不服申立書の追伸 「追加説明 」に対する回答だと思う。
 

 


 では、当方の分析が正しいかどうか、電話での回答の内容のズレを検証してみよう。

 「届いた、筋の通らない、「返還催告書」に対する、「不服申立」の内容を、HPに掲載して、茶文字で反論してますので、ざっと読んで「返事」をお願いします。」というメールを「藤森氏」から貰った「名刺」に書いてあったメールアドレス先に出した。

 その後、電話で私のメールが届いたかを確認して、かいつまんで主旨を話した。すると、
「今、反論の内容を確認したばかりで、ざっと読んで簡単に「返事」は出せないので、月曜日の朝に「返事」をします。「返事」はメールか?電話か?、どちらがいいでしょうか?。」と聞かれたので、「どちらでも好きな方で構いません。」と答えたが、結果は、何と、証拠に残らない「電話」での「回答」であった。
 

 

藤森弘敏 氏 黒文字  今川正信 青文字

 
 
 
Hからのつづき I

 
I、苦しむ市民の立場に立てぬ失格者。
 
 「役場に相談しても、そういう対応されたら、行き場が無いですね。そういの、全部をひっくるめて、問題ですよ。と言っている。」「全部をひっくるめて解決しろ。」と言われても、出来ないですよ。だから、役場が解決は出来ませんよ。いちいち、あらゆる相談。どうして理解頂けないんですか?。」

 
「そうじゃなくて、理解しようと思っているんだけど
、どうも解決する方向に行ってないから、いちいちが、全ての問題が、病院についても、事故についても、保険についても、あらゆる相談。この、何ですか?、境界線の問題も、もめている事でも、「じゃあ、こうしたらいいです。」と、そういうのを役場に相談されたらね、「パン!。」と答えて、「ああ、ありがとうございました。」と、そうなってないからおふくろの生きている時代からそうなんですよ。役場ってのは。」「すべての問題を市役所では解決するとは思わないで下さい。」

 
「フフ…。そうですか、僕は期待しているけど
「やる気が無いからそうなるんだ。」と。僕は。「何の為の給料貰ってるんですか?、」と言いたいんですよ。それだったら、もう、国会議員と同じように、今の国民の立場に立ってない。という状況が、飲食業よりも安定してる、そういう報酬をきちっと貰っているから、迷ったり、国民の視点に立つ必要が無いから。こういう事になるんですよ。」

 「夜、飲んだり、夜の店に行って。タガが緩んでいるでしょ。そういう処からくるんですよ。国民の視点に立って、ものを考えてないから
、苦しみが判ってないから、支給もしない。どんどん、自殺者とか、退職者、倒産、退学者、中退者とか、色々出ているのに、何の対策も取られてないでしょ。政府の言っている事と同じような事を言っているようなもんだよ。うん。それじゃ意味が無いから
「バッチをはずしなさい。」と言いたくなるんだよ「心も何も無い者に仕事をされても困る」と。「日本が滅びるから、やめなさい。」と言っている。…あ、すみません。また、言い過ぎました。フフ…。」

 
「ご意見は…私が聞いても。」「そしたらですよ。
。この件は聞いたけど、聞かなかった事にしましょうか。」「何ですか、それは」「無駄な時間だから…」「…」「お互いに」

 
「じゃあ、お母さんの供養の件も無かったことにします。という事ですね。」「そうです
、それは、キチンと踏まえた上で、改めての話しにしましょうか。返事はしませんよ。」「…」「話が、筋道が違うから、またその話になれば話をしましょうか、という事でいいですか?。」「それが妥協点というか、着地点というか。」「いやあ。」「うちの方はもう、書いてた通り、あの、延滞金についても、私は返還金については、もう、あの、今川さんに対してだけでなく、誰にも…、あのう。」

 
「あ、それで
、」「ええ」「書いてあったのを読まれたと思うんだけど、」「はい。」「プロバイダーに関して、一言、(苦言して)言って貰えませんか?」という提案をしたんだけど。それはどうですかね?。」「市役所は出来ませんよ」「あの、詰める為に、結論をちゃんと、調査が完了する為には、あの、小説が中途半端で、誤字脱字だらけだから、きれいに整理したいんだけど、それすらも、出来ないんだよ、うん、邪魔されているんですよ。小説が修正できないから、HPを更新して、「ちゃんと読めるようにして貰ったほうがいい。」と思うんだけども。」


 I、 ------ 調整中  ------ 

 
Jへ つづく
 

 

 
 
 
Iからのつづき J

 
J、調査を完了する為に必要な措置。
 
 「でも、「小説はフィクションです。」と書いてあるじゃないですか?。」「一応、話はそういうふうにしているんだけど、こういう、実際の、現存、生存者とか、現実に生きた人の話にしたくないんですよ、だから、これは、特別の、処理なんですよ。」

 「こういう、おじいちゃん、おばあちゃん。
お袋、写真を出すという事は。だったらドキュメンタリーになるから、ファンタジーにならないんですよ。わざわざ、こういう、ファンタジーで終わらせようとしているから、全部、絵に描いて、(「挿絵」にして)入れないといけないんだけど、「ここは判って下さい。」という事で、そこはネタバレみたいな事で、やっちゃならんことを、わざわざ特別に出して見せているんです。」

 「そしたら、判るでしょ。
「これは作り話じゃないな。」と。「実際起きた事をファンタジーと称して、描いている小説なんだな…。」と。そこは判って貰いたい為に
、これは「軽んじるな。」、そういうふうに、「気持ちが変わるだろう。」と思って、(本来はしたくない。ドキュメンタリーなら、怖くてたまらないでしょ。)おふくろ「現実の生きてきた人間が、こういう闘いを続けているんだな。」と、理解して貰おうとして、書いているんだよ。僕はネタバレ的な事はしたくないんですよ。」

 そんな、
「現実のドキュメンタリー」であって、「恐ろしいな。」という事になるでしょ。逆に読むと怖くなるから。ファンタジーで済ませれば、作り話じゃなくて、軽く読めるだろう。」と思ってやってる訳ですよ。だから、「光の道を備えよ!」という長編小説だけど。これは、「取り組み方、気持ちの有り方」でどうにでもなる。という事なんですよ。」

 「逆に、信じるかは、それは読む人の心次第なんです。これは、あなた次第なんですよ。信じるか信じないかは別として、これは、
「現実だったら恐ろしいな…。」という事にもなるし、ファンタジーであれば
「ああ、面白いなあ」と、それで済ます事も出来るし。それは読む人の心次第ですよ。あなた次第なんですよ、これ。信じるか信じないかは、それも含めて、お願いしているんですよ。

 「キッチリ
、あの、小説を、整理して、うん、書くべき事を伝えなきゃならん事を、キッチリ、小説の中に書いておかないと、読んでも判らんだろうなあ。」と思ってるんだよ
「読んで下さい。」と言っているのは、そういう意味があるんですよ。HPも、読んで貰った訳だけだけども、大変だろうけど、長編ですけど、ちょっと我慢して読んで頂ければ「絶対に判らん筈はない…。」と思って僕は勧めているんです。」「…。」「あ、すみません。また言い過ぎた…。はー…。」

 
「あ、でも、うちのほうから「提案した2点は、受け入れない。」という事は、結果は確認させて頂きました。」「ええ、あの、僕は
、極力、無駄な事はしたくない主義だから、うん、極力、それは頭に入れておいて下さい。同じ事を何べんも、堂々めぐりな事は、一切、したくないから。」

 
「堂々巡りというか…初めて提案したんじゃないですかね。お母さんの供養の件は。」「うんうん。それは、そうだけど、最初から言ったでしょ。ズレているからやめて下さい。すんなり受け入れますよ。何でも。これはお袋が言ってるんだよ「筋の違った事はするな!」と。さんざん「家訓」のように言われてるから、だから、曲がった事は嫌いなおふくろだから、僕もそうなってしまったから。」
 
 I、 ------ 調整中  ------

 
Jへ つづく
 

 

 
 
 
Jからのつづき K

 K
、ブレーキが無く、筋道を歪めるクセ。

  「すみませんね、色々聞かせて頂きました。」「はい。」「あのう、…あのう、…。「生活保護を受ける。」という、申請を本人がされて、義務とか権利を聞かれた上で、「義務を果たしません。」て、言われるのが、「筋が通っている。」と本当に思ってらっしゃるんですか?。」「筋?、筋が、」「それが、そういう今川さんだったんですね。」

 
「いや、そうじゃないですよ。フフ…。そうじゃないですよ。」「残念です。」「筋の通し方が
、役場は、全部ゆがめてしまうから、そういうふうに解釈しようとするんですね。無理に。」「もう、」「受給者の立場を良く考えたら、こんな無鉄砲な事をしちゃならん。」という、普通、ブレーキがかかるんだけど、ブレーキを持ってらっしゃらないからです。」

 「何でも
、条例に基づけば、命が亡くなろうとも構わん。という、ひどい扱い方ですよ。これ、ハッキリ言いますけど。」
「私は他の受給者の命を守る為に、条例に基づいて…、」「こんな無茶な事を、普通は出来る訳は無い筈なんだけど、「受給者が死んでも構わん。」という考え方なんです。こういうやり方をされたら、みんな追い詰められているんじゃないですか?。僕自身でも、えらい事をするな。」と、(驚いています。)」「いいえ、どうしてですか?、22万入った内の、12万を返すという事でしょう…。」「そうじゃなくて。そうじゃなくて。」「何を仰ってるんですか?。」

 
「僕が言っているのは
、」「返還金については…」「条例」に基づいて、そこから頭から離れないから、おかしくなる。」と。ずーと言っているんですよ。そんな考えかたをするから、人が亡くなっていく。」と言っているんですよ。」と警告している。これ、判りませんか?。今のワクチンと一緒でね、オリンピックをやりたい為に、無理矢理、ワクチンを、何ですか?。副反応があるのに、打たせるようにしているのと変わらんです。」と言っている。」「何でつながるかか判らないです。」「フフ…、僕が言ってるのは、一般論で、一般論で言うと。」「何で「返還金」と「コロナワクチン」が一般論でつながるんですか?。」

 
「だから、同じ事をやっているからですよ。中国とおんなじ事をやって
、苦しめているのは、変わらんと言っている。中国が乗り移ったかのように、全く同じ事をやっているから、中国と全く同じ事をやっている事は変わらんと言っている。役場が、「中国共産党」の「準実体」みたいな事をやっているから「だから、早く、この国は必ず潰さないとならん。」と、思っているからね、「鬼ヶ島」に例えている訳ですよ。」 

 「
「これは必ずね、潰さにゃならん!。」と。絶対
「中国という、この野蛮な国を、地球上から無くさんといかん。」と。それと同じような感覚で「市役所が今、市民の目には映っているんじゃないですか?。」って提案しているんです。まあ、失礼だけど。」「…そうですね。」「うん、まあ、ちょっと、しばらく、冷静になって考えましょうか。」「何をですか?、でも、これは今回の2つの提案は受け入れません。」と言う事で、確認していいんですね。」

 「受け入れません。」とか、そういう極端な話じゃなて
、提案をされたけど、前提が欠落しているから、「話が意味が無い。」と言っているだけで、」「…」「だから、白か黒かでしか、話がつかないような事をしているから、ちゃんと、」「決めないといけないから。」「だから、貴方がたの言っている仕事ぶりが「白か黒かの、中間のグレーが無いから、そうなる。」って言っているんですよ。」「グレーって何ですか?。」「グレーは落とし処ですよ。」「だから何のグレーですか?。」「役場の、役場の責任が全然入ってないで、この、うん、放置してる、放置した責任が全然、入ってないで、この、こういう事になって、全部。」

 
「何を放置した。」と言っているんですか?。19年の突入事故については、「市は関与する事は出来ません。」という回答は、いくらもでしますよ。」「ん?、依頼されたら「知らん。」という事じゃいかなくて、市役所で「出来ません。」という返事ぐらいもしてないから、「おかしい。」と言っているんですよ。してないから、してないからそうなるんですよ。」

 「責任が、いつまでも責任が、対応してない。未対応だ。という責任が重なって、ずーと解決しないで
「市役所は出来ません。」という返事をしてないからそうなる。いつまでも、「追徴金とか、滞納金だとか、そういうのを人に言っている場合じゃない。」と言っている。「役場が背負わないといけない問題になっているのに気がつきませんか?。」と言っているんだよね。「これに関しては、全部、役場に90パーセント、責任がある。」と言ったでしょ。ハッキリと。その事を頭に入れて、こういう。」

 
「何で、90%役場に責任があると?何ですか?。」「役場が、対応しないで、ずーと放置してるから、「ますますこういう問題が重なって解決しないでいる。」とはっきりと、答えている。」「市を相手に「損害賠償請求」に訴えるなりして下さい。」「そうじゃなくて、」「いくらの損害賠償にになるんですか?。」「そうじゃなくて、これは。」「この前も来られた時にもそうじゃないと仰ったけど、」「人間的な敬意を持ってしなきゃね、そうじゃなくて、」「12月にお会いして、文書を受け取った分は、私は対応して来ました。」「だからね、あなたはそうだけども、それ以前の担当者がひどい対応されたから、そうでしたから、」「そういう事は言わんどって下さいよ。」

 
「だから
、あなたはそうだけど、今までの担当者が、ひどい対応して、」「言わないで下さい。」「大体、こういう対応がずっと続いて来たから、人間不信になってますから「役場って処はこういう所なんだなあ…。」と、思って、そういう目で見て、藤森さんは名刺を渡してくれたから、初めてだから、僕は感激しましたよ。「ああ、こういう立派な人もいる。」と。思いました。

 そういう意味で
「話したら、いくらかでも判っ下さるんじゃないか。」と思って、「希望を持って、メールでもやりとり出来る。」と思って、捉えているんだけど。」「私どもも、「何らかの解決が出来るのかなあ?。」と思いましたけど。2点を期待してますから、今川さんが仰ったグレーの落とし処、ゾーンが落とし処の提案を仰っいましたが、私どもの提案の2つは、どうか、今川さんの返事をお待ちしときますので。」「…」「だって、そうでしょ。グレーゾーンと仰ったでしょ。これがうちの方が出来る最善の落とし処です。」

 
「いや、お宅の「落とし処」
「落とし処」とは言わないんですよ。落ちないんだもの。」「何で?、だから。」「お互いが「ああ、そうなら、」と、「お互いさまだから。」という処でです。落ち着くする処が「落とし処」であり、違うところで持って来てるから。あなたが持って来ているのは、」「教えて下さい。」「だから、言っているでしょ。「落とし処は別にある。」と言っているでしょ。」「だから、言って下さい。頭が悪いけん、判らないんです、」

 
「これは
、これは、お互いが歩み寄る事しか無いんですよ。」「歩み寄る?」「半分、歩み寄って、だから、何でも条約はそうでしょ。100%通るわけないから。「50%通ったらいい。」と思わなきゃ。外交と同じ。何でも半分。」「あのですね。返還金とか、お金の事については、駆け引きはしないですよ。市役所は。」「ん?。」「市は駆け引きしないですよ。」「ん?。」「市役所はお金の事については「駆け引き」はしない。」

 
「それは、人間として間違っている事をした上で
、そういう事をしているから、ガチガチで。」「お断りします。」「いやいや、そうじゃないよ。」「そうじゃない。」と先ほど仰るけど、「そう。」という事でしょ。」「そうじゃないですよ。」「12月もそうでした。」「僕は、何の為に、あの、そうじゃない。喧嘩するために、言っている訳じゃなくて。「貴方が、悲惨な状態にならない為に、わざと、わざわざ、説明しに来た。」と言ったでしょ。その事を忘れてはなりませんよ。」

 K、 ------ 調整中  ------

 
Lへ つづく 
 

 

 
 
 
Kからのつづき L

 L
、悲惨な末路を防ぐ為の全力の文書。
 
 
「僕は、あなた方にムダな事は言いませんよ。核心に近い「100%起こる。」と判っているから
、わざわざ必死に言っているんですよ。「こういう結末はつまらん。」と、うん、「愚かな結末をしてる人間を止められなかったのか?。」という、僕は反省があるから。僕はこういう「悲惨な状態の、末路を見たくないから、ここまで一生賢明にしてる。」という事を、理解して欲しいんだ。」「そのような思いで、されてあるのは判ります。」

 
「だから
、僕は、ただただ、口論してる訳ではないんだよ「出来るだけ判って貰って「禍い」を避けて貰いたい。」と、自ら「禍い」を招くような愚かな事はして貰いたくないから、悲惨な結果になるのを見たくないから、こうやって、そこを間違えて、取り違いをしているから、こうやって、一生懸命に、「一生懸命に出来る限り、時間の限り説明しているんですよ。」と言っている。そこを間違っているから、取り違えているから。

 「こういう事にならない無いように、そうしているんだから、
「ありがとうございます。」と。「私も長生きしたいから、ちょっと考えます。」という話にならないといけないんですよ。」「だから、考えた結果、今、こうやって提案しているじゃないですか…。返還金を。」「だから、「ガチガチの頭で、対応してると命が危ないよ。」と言っているんだから、それをまず。」

 
「私の、私達の命が危ないよ。」と、この電話であなたが言っているんですね。大丈夫ですか?。」「そうですよ。いいですよ。」「危ないですよ。大丈夫ですか?。」「いいですよ。真実は必ず起こるんだから、うん、そうなるから、」「判りました。」「これは間違いないですよ。お袋の話をしているでしょ。
、僕は見てきてるんだから、おふくろの背後に何があるか?。」

 
「それをわざわざ説明する為に、小説をね、読めるような形にして貰えませんか?。」とお願いしているんだよ。「それは、あなたの命を救う事になる。」と言っているんです。これ。いい加減にしていると
、読まずに、、軽んじて、命を落とす事になるから、極力、人から言われて「こうしたらどうですか?。」と、「読めるようにして、ちゃんと更新出来るようにして」、きっちり、読んだ上で、これは貴方がこれから生きるかどうか、明暗が分かれるかどうかだから、大事な処ですよ。これ。」

 「だから、僕が
、説明しているのに無駄はないんですよ。一切の。こうやって無駄なように話をしているけど。ムダは無いですよ。(時間が切れたら)、
「ああ、言ってたなあ…。」と、気がついたら、「あー、もう、聞けば良かったなあ…。」と。「すまん。」と言っても、もうこれは(手遅れで、)命ごいしても、これは容赦ないですから。時間が切れたら、もう、これは恐ろしい事が起きますよ。これ、」「じゃあ、私はいつ死ぬんですか?。」「だから判りませんよ。それは、対応次第でね。」「対応次第?。返還金…。」

 
「だから、生きるも死ぬも
、生きるのも死ぬのも、あなたがどう捉えるかが、どう捉えているのか、余生にどう生かすのか知らんけども、どのように捉えて、生きるのかっていう、「答えが全部ある。」と言っているんだから。うん。」

 
「返還金については、」「それはいいです。」「変わりません。」「それはいいですよ。言ってもいいけど、それを、それを。」「不当要求ですよ。」「そうじゃなくて、そういう事じゃないんですよ。これはね、もう、前例の無いことを僕が言っているんだから…。かつては、みんな泣き寝入りして、受け入れて「払う。」という事になったんだろうけど「そういう事にはならないよ。」と言っているんですよ、これ。ヘタすると、対応を誤ると、うん。」

 
「ねー。生活保護法者の義務やけんですね、みんな、みんなそれを守ってらっしゃいますけん。今川さんが守ってらっしゃらないだけで。」 「ま、もう、これは、僕は最後に言いましたよ。これ、結論みたいなものを。最終的な「警告」になるかも知れません。」「うん。」「だから、最終的には「藤森さん」自身が、選んで下さい。僕の言った事を、本当に真に受けてね、うん。信じて。」

 
「答えは出ます。私は返還金を諦めませんし、必ず返して貰います。」「…。あのー。」「それはね、不当な要求です。」「そうじゃないですよ。」「それはね、生活保護を受けてらっしゃるみんなの生命とか、制度を守る為にも、曲げれません。それは守らないといけない。今川さんの要求に答えられないんです。残念ながら。そうです。答えられません。」「それは、ここまで言っても?。」「残念ながら。」

 
「…ここまで言っても?、ここまで言っても?。」「申し訳ありませんでした。?」「結論です
。それが。」「はい、返還金については変わりません。何故、権利の審査請求をされなかったんですか?。HPに書いてあったじゃないですか「する。する。」と言って…。されれば良かったじゃないですか?。結審した後に、決定した後に払わないとはね。」

 
「…。やっぱり変わりません
。これ、考えかたが。」「返還金については、変わりません。それはもう、12月からずっと言ってます。いくらお手紙を読んでも、」「僕は、」「お話を聞いても、「返還金については変わりません。」という事は一貫として言い続けています。」「それと違う、僕は「答え」を、待っているんだけど、そうはならないんですね?。」「返還金については…、」「だから説明した以外の事をしているから、しょうがない、自分で、そうやって折角のアドバイスを聞かずに、耳が無い。」「今川さんも同じです。」

 「だから
、僕が「節穴」と言ったのは、そういう意味なんですよ。目も無いし、耳も無い、ね、「節穴」になっているから、うん。そういう人間が、人の話を聞く筈が無いから。そういう方の目は、多分、見ているようだけど、見てないんだ。聞いているようで聞いていない。機能としては果たしてないんだね、機能が壊れているんだよ。」

 
「それはちゃんと録音して、これは撮っておいて下さいね。」「はい。だから言っているでしょ。」「私に対する侮辱として知っておいて下さい。」「侮辱ですか?、これは。」「侮辱ですよ。」「これは、結果として「僕の話を聞いてない。」という事で、僕は言っているんですよ、あなたの、」「あなたの要求が通らないということでしょ。…」「そうじゃなくて、あなたは、あなたは口ばっかりで、」「何が口ばっかりですか。提案しているじゃないですか!。」「人のいう事をしっかり聞いてないから、「「節穴」同然ですよ。」と、僕はハッキリと言っているんだよね。」「判りました。」「フフ…。」

 L、 ------ 調整中  ------ 

 
Mへ つづく
 

 

 
 
Lからのつづき M

 M
、節穴のクズの判断は当てにならぬ。
  
 ここまで激論するから、僕は電話は控えようとしているんだよ。メールで、」「…。」「メールで、来ればこうなってませんから。だからその判断力も間違ってた。という事になりますよ「こうなる事を想定出来なかったのか?。」と言っているんです。僕と話す時に「徹底的に、僕は、徹底的に食い下がって、」「言ってあることは…」「僕は言いたい事、思っている事をきちっと判るまで話す。」と。そういう相手に対して、貴方は電話をかけて話をしようとしているんだけど、「その判断力が間違ってたんじゃないんですか?。」と言っているんだよね。」

 
「いいえ、」「メールで冷静にキチッと返事を書けばね、こういう事にはなってないからね、同じ過ちを犯さないように。」って、何度も何度も言ってるでしょうが。「あなたは見てないのか?」って。申立書をね、「解決依頼書」に何べんも書いているよ。こういう無駄な事をするなと。」

 
「あのう、返還金については…。」「フフ…判りました。判りましたよ。」「承知しました。はい。」「じゃあね、フフ…、お互いにね、ちょっと、冷静になって。」「…お互いじゃないですよ。」「すみませんでした
。ちょっと色々言い過ぎました。必ず僕は、とことんまで言わないと気が済まないんだよ。後でどうなろうと、もう、結果はどうなってもいいから、僕はもう、悔いが無いように、全部、洗いざらい思った事を言いますから。」「はい。」「そういう性格ですから、僕は。。竹に餅を詰めたような性格だから、すいません。フフ…。」「いえいえ、じゃあ、うちの方も、あの、出来る限り、法律の中で、対応していきたい。と思います。」

 
「ああ、ちょっと、すいません。最後に質問。あの、今、まだ現役でやってらっしゃるんでしょ?。嘱託じゃなくて
。」「何ですか?。」「藤森さん。」「何ですか?」「だから、定年前の方でしょ?。」「そうですよ。」「まだ若いんでしょ。僕よりも遥かに、」「そうですよ。」「ね。」「はい。」「60もなってない?。」「はい。」「あ、あー、そしたら、フフ…、良かった。年配のような気がして。」「ああ。」「失礼な事を言って、いやいや、いや、あのう、非情に失礼な事を言ってるから、すいません。フフ…、判りました。そして」「はい、失礼します。」「…そしてね。そして。」

 M  ------ 調整中  ------ 

 
Nへ つづく
  

 

 
 
 
Mからのつづき N

 N
、6人の名○○と 顔半分のイトゴン。
 

  
「そして、もう1つ、いいですか?、質問です。」「何ですか?。」「あ、いいですか?。質問。」「はい。」

 「
あのう、ちょっと、言いにくい事だけど
、うん、あの名刺は、自分で作られたんですか?。あのう、「糸」という字が、糸島の地形になってるでしょ。」「うん。」「うん、で、あれはご自分でアイデアで作られたんですか?。」「あ、いいえ、あれは、あの、糸島産の「ロゴデザイン」があるんです。」

 
「あ、何かあるんですか?。ああ、そうですか。あのう、あの、犬みたいな
、地形では、耳は無いんですよ。…あれは不正解ですよ。あのままじゃ、」「はい、」「はい、耳をわざと付け「糸」になるように、してますから、やっぱり、そっちのほうでは、うん、実際とは違う、糸島の、あの、「イトゴン」の形じゃあないから。ちょっと「付け足し」しているから、ちょっと気になったんですよ。誰がしているのか知らんけど。」「…。」

 
「で、出来れば
、あの、(藤森さんが)名刺を作る能力があるならば、この5人の、えー、聴聞会で出席された方の、名刺もついでに作って貰って、名前が判るようにして、送って貰えませんかね?。出来たら。5人がしないから。」「他の。だから、あのです。」「頼んでんだけど。」

 
「名刺というのは。」「ええ。」「職員は、自分で作らないと、自分のお金で、作るようになっています。」「そうなんですか?。」「会社から、一般の会社みたいに会社から支給されたりしないんです。」「そうなんですか?。」「はい、そうですよ。」「役場ともあろうものが?。」「そう、だから、身分証明書を持ってるんです。」「え?。それもおかしいです
。」「…それと。」「それは、」「それと」「経費で、いくら掛かってもいいから、名刺ぐらいは、全員持たせるように、「するべき」じゃないですか?。」

 「そういう事になるから
、僕が言っているんですよ。役場が、やる事をやってないで、名刺も渡さないでさ、
(大事な審査をするのに、)誰がやってるのか?、決めているのか?、責任を取らない状態が続いているから「こういうのは良くないですよ。」という事で「名刺を作りなさい!。」と言っているんだよね。」

 「これ、あの、区長に
、 あ、市長か?、糸島市長の、月形さんに、僕は言いますよ。直接、言いますよ。「こんな仕事ぶりで、いいんですか?。」って。」「どうぞ言って下さい。」「いいですか。」「はい、あのう」「ああ、月形市長に直接言いますよ。いいですか?。」「あの、」「月形さんに直接、言ってもいいですか?、訴えて。「こんな事を放置してていいんですか?。」って訴えていいですか?。だから、丁度いいから、僕は。」「つながるかどうかわかりませんが、そう簡単には会えませんよ。」

 
「会えないんですか?。あのう、あそこの…(ビルの)」「どこでもそうです。法務局もそう。」「それはおかしいです
。」「一般の企業と違って、」「だったら、」「ひとりでやられている個人事業の会社とは違うんです。」

 
「だったらです
。」「…。」「だったら、藤森さん、あのう、代わりに、伝えて貰えませんか?。僕の気持ちを。」「しないです。そんなこと。」「しないですか?。」「はい、しないです。」「これ、「大事な事を言われました。」と。「ある人から。」「しないです…」「不満があって「名刺を作るべきだ。」と言っている人がいますけど。って、「お話されますか?。」って、あの、橋渡しして貰えませんか?。話の。」

 
「いや、無理です。しません。」「フフ…、それも出来ませんか?。」「しません。」「うーん、僕は大事な事を言おうと思っているんだけど、色々と他にも。」「生活保護の事に関してだけは、生活保護の事に関しては、あの、「今川さんの、今のままより、これがいいんじゃないか?」という支援の事は考えますけど、お話しますけど、私ども、それ以外の事では一切、タッチしません。」「あのう、書いているんだけど、「糸島の地形が、よく考えたら、中途半端で、えー、「顔、半分しかない。」と。「胴体が無い。」という事を説明してますよ。」

 
「判りました。」「それについて、糸島市長と、僕は話をして、うん。「いい、面白い提案がある。」という事で。本当は誰かの橋渡しで、お会いしたいんだけど。」と、」「うん。」「この提案はどうですか?。」「その、橋渡しについては私はしません。」「フフ…、しませんか。そうですか?」「出来ません。」「残念です。」「はい、残念です。本当に今日は残念でした。」「ああ、判りました。」「はい、また、機会がありましたら。」「はい、判りました。じゃ、また連絡します。失礼します。はい。」
   
 N、 ------ 調整中  ------ 

 N おわり

  

 

 
 
 最後に、今の
「糸島市役所」の立つ位置が、どれほど重要なのか伝えて置きたい。 「中共」「準実体」という立場の「糸島市役所」が演ずべき役は、まずは、「改心し謝罪する鬼」を演じる事に尽きる。そして、今まで奪ってきた「お宝」をキチンと返す事だ。
 
 「宝」が何を意味するかと言えば、我が家が取り戻そうとしている「光の道への備え」である。 「準備」と言えば、「準実体」に通じる概念であり、「中共」という「赤鬼」をいかにして鎮める事が出来るか?が重要な処である。鬼ヶ島大将を演ずべき存在は、糸島市役所市長であり、必ず対面して勝負を付けねばならない宿命である。もし会うことすら叶わないとするなら、やはり、事前に何らかの可能性を持つ、「ある存在」に頼るしかない事になる。

 この位置に立てる存在は、稀に見る特別な立場であり、天の仕組により密かに配備された特殊な人材であろう。
 今後の
W求道編X黎明編の中に起きる、グレンと展開が変わる、重要な役を果たす登場人物になる可能性。

 まだ現れていないが、奇跡的に「宝の価値」が理解出来て返すべき時と自分の使命を知っている存在である。
 

 

 提案 〒818-0084  筑紫野市針摺西1-2-10 ロフティ筑紫野702
やまさき いわお  やまさき かづえ 殿へ  
092-925-9657
 
使われなくなった「やまさきストア」「ロゴ・マーク」をお譲り致します。
繁栄を保証するデザイン 何か事業を検討中なら提供致します。
が取り戻させた「饅頭」(平和の象徴) お店の看板に使用下さい。
 

島田 山崎氏

安全ではありません

解決依頼書 14 r


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11 a b c d e 12 a b c d e f g h 13 a b c d e f g h 
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「返還催告書」への 反論
HPに掲載申立
茶文字
藤森氏のはぐらかし電話
 
@、嘉村文枝   福祉事務所 所長
D、島田○○福祉保護課 ケースワーカー
E、藤森弘敏
 福祉総務係長 課長補佐

@AB CDEFGH I、J、K、L、M、N

解決依頼 申立書 14
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 危険性を確認後自発的に職務改善を!