危険な道路・往来危険の早急な対策を!


「糸島市役所 福祉保護課」
 調査依頼書 19 a b 


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■雛形組織       ■捜査対象


 安全ではありません

 

19 a b  生活保護の申請

糸島市役所 福祉保護課

 

 平成28年 6月9日 糸島市役所 福祉保護課に生活保護の申請に行く。
 H28年6月9日 PM3:00
(窓口 担当者
白石 申請者 今#  信

…前半は省略… 理由 担当者の白石仮名との約束プライバシー考慮で、前半のやりとりの内容はあえて省略致します。

 白石仮名との前半のやりとりの概略を短くかいつまんで述べると、生活保護の申請の条件と、仕事への妨害侵害の件だ。

 電話の盗聴、外出時に不審者が侵入し、録音テープの盗難紛失 不正アクセスで、HPの裁判記録への削除や改ざん等。

 更に
PCへのウィルス感染、フォーム入力機能の不可、ネットビジネスの妨害など、損保と結託関係にある組織機関の
様々な妨害
によって、その後の糸島の一市民の生活権が激しく侵害されるようになった、一連の流れを長々と説明した。

 
白石仮名HPアドレスを聞かれたので、私はスマホをポケットから取り出して、損害立証サイト「ひどい!差押サギ」
アドレス白石仮名に教えた。だが、白石謀略裁判のひどい話をしていると、突然、警報のブザ が鳴り始めた。

 すると白石仮名は急に立ち上がり席を立った。「ちょっとすみません」と言って警報の確認の為にか控え室を出て行った。
警報ブザーがけたたましく鳴り続く。(テープ録音中に激しい雑音が入った)しばらくして彼は戻って来た。 続き


 「えーとね、これはね、妨害されたから、サーバーを変えたんです。前は@ニフティでやってたんですけどね。妨害されてアクセスも出来なくなって、フォームも入力できなくなって」「…」「そうです、これ判るでしょ。こういう状況で、全て」「…」「を相談する課が市役所にないでしょ?」「…」

 
「いやあ、そういう相談されてもね、相手がね、並大抵の相手じゃないからね」「…」弁護士がね」 雑音 「そういうことは許されない」 雑音が激しくなる。「例えば こういう話はね、危機管理課じゃないと、どうしようもないからね」 雑音 

 「裁判の損害・謀略立証の資料はね、資料はね、加害者の方に渡したんですね。写真を撮ってね」「ええ」「柱と襖の隙間の間が傾いている写真を渡してね、あなた方がね依頼した弁護士がやったことだからね、あなた方が頼んだ責任を持って解決するようにして貰えませんかね?と」「…」

 
「もう1つはね、危機管理課にこういう書類を渡したのは、国勢調査の時に来られた人に頼んだんですね」「…」「ああ、いやいや、一度来たんだけど (受取れません)と」「ああ」

 「はい」「はい」「言われて、だから受取って貰えないから、門前払いされたから」「ああ」「だからね、僕が行っても受取って貰えないから、仕方なく国勢調査の係の人に依頼して渡したんですよね」
 警報ブザー 

 (
協力しますからね、これ、役場の危機管理課の方に持って行って貰えますか?)、そしたら(いいですよ。その代わり国勢調査に協力して下さいね、交換条件で)「…」

 「書類が届いている筈だからね、交換条件で、だから危機管理課のうほうに」「…」「だから、僕が質問しているからね、そういう対応されたから、もう書類は通っている筈だからね」

 
「それは持って言って貰ったらいいです」「何で返事が無いんですか?、お宅、聞いて貰えませんか?」「例えば」危機管理課がいかにね、怠慢な仕事をしているか」「それは」

 「ここで出て来ているんですよ」「…」動かない市役所は、仕事は一体何をやっているんだ?(危険性がある!)って言っているんだから(往来危険がある!)と言っているんだから、見に来るのが当然でしょ」

 
「主張されるんだったら言って貰ってもいいですから」「何故見に来ないんですか?、見に来るのが当然でしょ?。」

 「そういうことは言って貰ってもいいです」「言ってもね、反応しないから、(保険がらみの裁判になったら対応出来ないという、ふざけた対応をしているからね、全々、話が進まないから言っているんですよ」

 
「窓口は」「じゃあ、危機管理課の以外の誰がね、こういうのをちゃんとね、真面目に対応するのか?って」「それに関しては、フフ、判らないから」 ※● 何という対応なのか?理解不能だ。

 「あ、いや、(判らない)んじゃなくて、ここに来た以上は、それを踏まえた上で問題を抱えて相談に来ているんだから」「ここは生活保護の窓口です」 ※● 縦割りの対応である。

 
「それはそうだけど、窓口は違ってもいいから、他の部署からね、ちゃんと、うん、(その話を聞いて下さい)と言うぐらいはして貰ってもいいですね」「ここは、その窓口とは違います」 ※● 何処に行けば聞いて貰えるのか案内すべきであろう。

 「ここは、いまはそうだけど」  警告ブザー 「何か(部署があるから、行って下さい)とかね、(そこに話しをして下さい)と、そういう話にならんとね」「ここは生活保護の窓口です」「今はそうだけど、何か(部署があるから話しをして下さい)とか、」「それは自分じゃ判らないから、弁護士に相談されたら…」 ※● あきれる。今更、弁護士か最も信用できない相手に相談をしろ!というのか?

 「だから、行ったけど対応しないならね、役場に来てから、役場にそういう機関の窓口が無いなら、相談に来ているんだから、困った市民はどこで救われるんですか?」 警告ブザー 

 
「そういう思いがあるのは判るけど、話にならない、自分じゃ判らない そういう思いがあるのは判るけど、弁護士に相談されて…」 

 「弁護士も当てにならないから言っている状態で」 ブザー  「そうじゃなくて、弁護士もお手上げの状態で、そういう柵(しがらみ)で動いている世の中だからね」「あの(手が出ない)っていうのは、相手側のあっちの話しでしょ。加害者側の話にならん」 

 
「そう、だから精通してないと駄目です」「で、市役所に対して、」そういったことが、(それが出来るかどうか?)という処を相談されたら…」 

 「だからね、(違法なことをやっている弁護士がね、裁かれないで、そのままやってる、やり続けている)ということですよ。その謀略的な裁判をね。弁護士の形でね、あの、自分はタッチしないで、裁判所に全部丸投げでやらせるんですよ。

 その、
裁判官、書記官に全部やらせて」「こうやってずっと話しよっても、生活保護の話以外は受け入れられないんです」「いや」「話しをしても聞いた処で、仕方がないんですよ」 ※● 大事な話が伝わらない

 「一応、だから、一応、僕のグチとして聞いて貰ったらいいんですよ。これだけの怒りを持ってここに来ているんだから、(これだけの対応しか出来ないのか?)ということになるんですね」「何か…」「いやあ、全然、最初から当てにならない。受け入れられないからね」「時間が限られているからですね」 ※● 全く理由になっていない

 「相手の弁護士はね、物凄いね、力を持っているからね。」「まあ」「全然、丸め込んでしまうんですよ。そういうのは」「…」「たくさんある。弁護士がね、裁判官をやっていた弁護士は、並大抵の力を持っていませんよ」 「生活保護の話しをするところですから」「いや、何かすっきりしませんね、この貴重なね」「生活保護の話しを」 

 「だからこれを踏まえた上でね、これは(少し柔らかくなるんじゃないか?)と思って来ているんですよね」「それは」「いやこういう問題を抱えててね、それを放置して、一切ね、関知しないで、その話だけしてもね、これは全然ね、特別な措置にならんでしょ?」「それは」(特別の処置をお願いしよう…)と思って来ているんですよ」「特別の処置になるかどうかは、してみらんと判らない」 ※● 対応がおかしい。

 「ああ」「だから自分は今の処「答えようが無い」としか答えようがないんですね」だけど「申し訳ないんですけどね、お気持ちも、お気持ちも判りますけどね」
 

 
「ああ、それで
、だから、今までのずーと積み重ねで(何をやっているんのか?)という問題が、突きつけられることになりますよ。これは」「担当の課が?」

 「市が、」「はい二丈町の時代から。」「判らんけど」「うん、これは。宮武ん、区長にも言っているけど、何にも対応してないんです。」「今も変らんとでしょ?。」

 
「うん、ああ、これ今は代わってますよ」「…」「前の区長が、何にも 片付けないままね、うん、そのままいなくなっている。責任を取らずに」「ああ」

 「だから(あまりにもね、ひどすぎる)って言っているんですよ、これ」「…」「うん、こういうね、お袋のね、恨みも相当なものだったんですよ。これ。死ぬ時に」

 
「とりあえずね、御免なさい。本当に。話を聞くことも何か…」 ※● 何か上から妙な指導をされているようだ。 

 
「ああ」「他のケースのこともね、…それがまだ生活保護にからむ話しやったらいいけども、現状と、からむ話かどうか判らない現状」 ※● 親身になって話を聞く気が無いのか?。

 「とりあえずね(今の市長がどう思うか?)聞きたいですね」「…」「従来のね、市長がやってきたことに対して、ね。これは 責任問題ですよ。これ。さかのぼって、減俸問題ですよ。

 
(仕事をやってきたのか?)という話になるでしょう?。これ。うん、無視してきたんですよ。市民が本当に困ってね、相談しているのにね」 コンコン 「はーい」

  
ドアの音ギー ガチャン! 誰かが入ってきて再び、白石氏仮名を呼び出した。また席を立って行った。すぐに戻って来た。 ギー ガチャン! ドアの音 

 「ちょっともう」「今日はね」「次のお客さんが来ていますから」 ※● 話を打ち切ろうとしている。 「ああ、そうですか、すみません、ご迷惑かけて、そしたらね、一応、話は、フフ、やめますけどね」「生活保護のほうの話しは聞きましたので」「うん」「はい」

 
「いや、これは、本当にね、フフ、ちょっと、警告じゃないけどね、もう、やることはずっと先を考えていますからね。そこまで条件を付けられて、身動きが出来ないようじゃ、もう、他の「まだ条件はつけてないですよ」 ※● 不便になることは聞き入れられない。

 
「うん、他の手段を考えるしかないですね」「そ、その条件をつけるかは、そうなりえるから、(ちょっとそらへんは納得したらどうですか?)とは言っている。それが条件…」 ※● 決まりごとを守らせようとしている

 
「だから難しいですね、この条件は」「…」「それは、うん、それはちょっと柔軟に考えて貰わないと「まだこれ、申請受け付けてないけん、まだ検討も出来てないし…」「ああ」「ちょっと」 ※● 特別措置をお願いしたい。

 
「はい」「検討も出来るけん」「ああ」「今日は…」「はい、判りました。すいません じゃ」「はい」「どうもどうも」 私は、次の人の相談の時間を邪魔しないように、あわただしく、荷物をまとめて席を立った。


 さて、慌てて席を立ったおかげで、実はここで大事な落し物をしてしまう。後で気がつき帰りの途中、彼に電話をした。
「あの時、保険証の提示を求められ、ウエストポーチから手帳を取り出した時に、どうもお金を落した模様です」

 あの時しか考えられず、座った席の周りを確認して貰ったが「何も落ちてません」と言う答。「ああ、困ったなあ
実を言えば、なけなしの一万円で、先月分の電気・電話代を
コンビ二で払おうとした時に紛失に気がついたのだった。

 
「あれ?、最後の一万円札が無い。」確か、最後に開けたのは、控え室で保険証の入った手帳を取り出した時しかない。

 6月9日のその日が支払期限日だったので、止められないように何とか払い終えたかった。私は今の緊急事態を説明した。だがそういう(追い詰められて困った人の為の、一時的に救済する部署が有りません と言うのだ。私は仕方なく個人的に白石仮名に相談することにした。

 「じゃあ申し訳ないけど、今日の出会いを、何かのと考えて頂いて、個人的にお金を貸して頂けないでしょうか?」と相談したが「それは出来ません」と冷たく断られた。

 私は必死になって説明して情けにすがるようにして祈った。だが冷淡に
「出来ない」の一点張りでついに諦めるしかなかった。

 (あの後、HPを見てくれたら、これまでの横暴に耐えてきたいきさつを理解し同情してくれるかも知れない)とかすかに期待してお願いしたのだが、全て失望に終り、絶望的な気持ちになって帰っていった。踏んだり蹴ったりの一日であった。

 何て日だ!しかしこの福祉保護課の対応は?明らかに間違っているものが見えてきた。責任者が奥から受付の職員と申請者との会話を監視していて、(都合の悪い会話をしている)と判ると、警報ブザーを鳴らして知らせ、話を聞かないように指示している様子が伺える。

 本来、こういう時にこそ、福祉保護課の課長か上司が出て来て、責任ある誠実な対応を示して、模範的な対応を見せるべきではないだろうか?。

 だがトップは安全圏にいて顔を見せないまま出て来ず、陰で
警報ブザーを押して深刻な相談の会話に、横から邪魔するように警報ブザーで遮断してくる。

 上司の本来の責任が果たされていない。若者に責任の全てを被せて対応させるように仕向けている事が良く判る。

 振り返ると
福岡の公の機関の全てがこんな感じだった。郵便局、銀行、警察、検察、裁判所、役場、全ての機関が市民の為には動いていない。

 むしろ役立たずで、市民の訴える声を全く無視し、生きる権利を剥奪し、窮地に追い込んでいくばかりの有害なる存在になっている。

 ここは相談者の話を聞いて驚き、
市役所の今後の存在の明暗を分ける問題と捉え、深刻な市民の困窮状態に追い詰めてしまった市役所の罪と受け止めて、真剣に話しを聞くべき処である。

 市民の為にあるべき市役所の課が、全くの真逆の驚くべき怠慢な職員達の巣窟になっていることが判る。警報ブザーを何回も押して、(都合の悪い話を聞かないように)と、陰で部下に指示をしていることはお解かり頂けると思う。

 これでは問題が一向に改善される筈がない!。一見仕事をしているように見せかけているが、実は中身の無いガランドウだ。欺瞞的な機関に成り下がっている。

 やはり市役所も
「巨悪の結託の輪」に入っているのだろうか? 上から下まで全く市民の安全すら真剣に考えない無責任な対応を貫くようなら、いよいよ福岡県の公の機関退廃、怠慢ぶりを全国に向けて公開し、糾弾せねばならなくなる。

 「腐敗しきった機関の巨悪の結託の輪」に鉄槌を下し、粉砕して終わりにさせるべきである。糸島市長に直談判して、福岡地方裁判所にデタラメな判定への厳しい苦言と、是正と処分を要求して頂かねばならない。

 更に「往来危険の確認と安全措置」「賠償問題の解決依頼」「不正な判定の取消と差押金の返還」まで、確実に実行が成されるまで、責任を持って見守って頂くようにお願い致します。

 最後に、今まで放置してきた糸島市役所の重い責任を感じて、「一時救済金の支給」「生活保護」の条件無しの「緊急の特別措置」をお願い申し上げます。



   

巨悪と闘う日々123_0003.wmv

 3大昔話の謎解き
 ひらめきネット講座
 2012/06/13 に公開  視聴回数41回
福岡で起きたひどいサギ事件を紹介中です...(検察庁官への申立)

 HPでの損害立証中に起きた妨害行為
 差押サギ事件を調査依頼。

 被疑者達が結託して法廷悪用の不公正な罪を犯した疑いは十分


 不正アクセス裁判記録削除 関係者全員の家宅捜査 起訴を依頼。
カテゴリ エンターテイメント。

 動画による講座の魅力

2013/01/07に公開
 
視聴回数 34 回

 昔話は近代日本の宿命を幼い心に刻む為に与えた予言。

 鬼退治と枯木に花 めでたしで結ぶ歴史の仕組みの暗示。

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