危険な道・往来危険の早急な対策を!


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調査依頼書 11


巨悪正体  a b c  a b         
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■雛形組織     ■捜査対象



 安全ではありません

 

11実家に戻る経緯



 切り土の土地

 南区の平和町に、「看板屋」の店舗を出した頃は、に保証人になって貰って、始めは、さほど問題なくやっていたが、次第に店舗の状態に色んな問題が有る事に気がついていった。

 急な斜面を削って出来た、切り土の土地の上に建った家は、実は湿気がひどくて、駐車場の
車庫 兼 作業場の中は、看板を作成する為の工具や道具を棚に並べて置いていたが、湿気で金属の工具や、釘などが、たちまち錆びてしまった。

 丈夫な筈のロープも、気がつかない内に、繊維がいつしかボロボロになっていて、ある日、電照看板を設置取り付けする為に、滑車で吊り上げた時に、突然
ブチッと切れて落下し、あやうく、悲惨な死亡事故になる処だった事があった。

 この店舗は、建てる時に、何と解体後の古い材木を使って、にわか仕立てで建てられた家のようで、まるで倉庫のような内装で、実は、人が住めるようなまともな家では無かった事が判ってきた。

 屋根も瓦ではなく、全面トタン屋根で、雨が降ると、
「ザーザー」と雨音が激しく、うるさくてテレビの音も、かき消されてまともに見れない程であった。

 
断熱材も無く、木製の窓ガラスからは隙間風が入って、冬は寒く、夏は屋根からの温熱で、天井から40度の熱風が下りてきて、暑くて暑くて、7月から9月まで、昼間は、ほとんど家の中には居れない程、サウナぶろの状態だった。

 
「屋根に「断熱材」を入れて下さい。」と、大家さんに頼んでみたが、冷たく拒否されたので、「ならば、家賃をさげて下さい。」と頼んだりもした。

 
「この家は、まともに人間が快適に住める家の状態ではない。」と抗議をしたが、逆に、「家賃を上げたい。」などと言い出され、大家さんともめた事がある。

 この大家さんが、実は大工で、建築業の工務店をやっていながら、
「何故、こんなひどい家に、高い家賃を取って住人を住まわせて、平然としてるのか!。」と電話で抗議した事もあった。

 
「こんな暑くて、夏は居れない家に、断熱材を入れないなら、家賃を払う義務はありませんよ。」

 

  


 「人間がまともに住めない家に、家賃は払えないでしょう。」
と、言い返した時、「なんかあ!。」と突然、大声を張り上げ、怒鳴りつけ、ガチャンと電話を切った。こうして、話が決裂したまま、仕方無いと思い、やり過ごすしかないのか。と諦めて、何ヶ月かが過ぎた。


 新しい地主

 やがて、その大家の息子に代に移った。ある日、突然息子が現れた。「親父が突然亡くなり、私が実家に帰って来て、親父の跡を継ぐことになった息子です。」と言った。

 
「もし、お宅が家賃がキチンと払えないなら、もう、出ていって下さい。」と宣告されてしまった。

 これまで、大家の
親父さんともめて来た理由を話して、もの別れになった経緯や事情を詳しく説明したが、「実は、この家は、柱や梁が白蟻でボロボロに穴があいており、かなり危険な状態で、家が倒壊する可能性が出てきた。」と話をすり替えた。

 「いつ倒れてもおかしくない。危ないので、来月に解体しますので、今月中にどこか他の店舗を探して引越しして下さい。」と言われた。

 仕方なく色々不動産をめぐり、何とか、良さそうな物件が1軒見つかった。

 契約の際に必要となる
保証人の件での、のふこ夫妻に頼もうとしたが、何故か、つれなく断られた。「何で私があんたの保証人にならんといかんね。」「え…。「それより田舎に帰っておふくろさんの面倒を看らんね。」と義理の兄。

 
「うーん…。」(自分の店を持った事が無い者の考えはこんなものなのか…?。)と、落胆した。(今まで築いた、市内での自営の顧客の基盤を大切にしたい。)という思いを理解して貰えない事に、愕然とした。

 
(折角の、語呂のいい電話番号も、田舎に帰って一旦手放すと、もう使えなくなる。残念だが、お得意さんも、これで捨てるしかないのか…?。)とあきらめて「実家に帰るしかない。」と覚悟した。

 大家の息子にも
「ならば田舎に帰ったらどうですか?。」と同じ返事を聞かされた。立ち退き料も払わず、「解体の日が決まった。」と一方的に立ち退き期限を切られた。

 こう切り返されると、他に道が無くなってしまった。こうして今まで、築いていてきた市内のお得意さんの「顧客」を捨てて田舎に戻る事になった。

 
   


 先入観と烙印

 夫婦はが独立して店を持った時にも、1回も、お祝いに店を尋ねて来なかった。 その原因は、屋号に「文鮮」という○一教会の教祖の名がついているので、姉は、嫌って玄関に1歩も入らなかったようである。

 
を連れてがやって来た事が1度あるが、には家の状態を説明したので、「暑かろうね。」と心配してくれた。

 1回でも家の中に入って見てくれていたら、大家さんともめて来た事情が少しでも判ってくれた筈だが、
夫婦はすでに先入観を持って決め付け、批判ばかりしていた。

 
「弟は、決められた家賃すらも、きちんと払わない、実に横着な人間だ。」と勝手に烙印を押していた。 

 
大家の息子から、夫婦は何か相談されて「お宅の弟さんは困った住人だ。」と一方的な話を聞かされたようである。


 兄との約束

 は、闘病中に(抗がん剤の支払い代金を下ろして来てくれ。)に頼んだことがあった。に多額の保険に入れていたのか、がんの発症が判明してから、(がん保険の金額が入っている筈だから。)に依頼した。

 抗がん剤1本が何十万という金額に驚いた。
(え、こんなにかかるの?。)(おお、かかるな…。闘病中に珍しい果物を持って見舞いに行く度に、(おう、この埋め合わせは、後で必ずするからな。)と申し訳なさそうに話した事があった。

 
の言葉は、(何か弟の為になるものをに託してくれるのかなー…。とかすかに期待があったが、の死後、の行動には、の約束を聞いてなかったのか、埋め合わせどころか、見事に約束を裏切られる事になる。仕事場としては何の役にも立たない家に、余計な手を入れて、保険金のほとんどを使い果たしてしまう。

 
 

 

 不可解な

 今更、こんな寂れた田舎に息子が帰って来ても、仕事にはならない狭い家だった。

 息子と一緒に暮らしていく出発点は、(本当は市内の何処かに店舗を持って、そのまま看板の仕事を続けられる、
息子共に幸せな老後を迎えられたかも知れないのに…。)と内心、(気の効いた事をならやってくれるかも。)と期待していたが、非常に残念な結果に終わった。

 だが、
(私には、看板の仕事よりも、何かもっと大きな大切な使命を果たす為に、田舎に戻らなくてはならない宿命があるのだろうか?。)

 
は、息子に長年の課題の、土地問題に最終的な決着を付けさせる為に、あえて人知を超えた見えざる果たすべき、天命のほうを優先させたというのだろうか?。

 人間的に見れば、将来、
息子の為になる事を考え、母親としてやるべき事が見えない筈は無いと思うが、(ここには人知を超えた何かがある。

 今は説明出来ないが、何か、もっと重要な意味があるのかも知れない。)と思い直して、田舎に戻り、不可解なと暮らすようになった。 
 

 
「暗闇の力」

 ふり返れば、はいつも息子の行きたい道を邪魔をして、暗闇に引きづり込む役割ばかりをしてきた。

 子供の頃から、毎朝、まだ夜明け前に、階段の下から何度も
息子の名前を呼んで起した母。
 まだ夜も明けない、真っ暗な真冬の闇夜に
息子を急かすように起して、寒空の外に追い出した。

 その
新聞配達にしてもそうだが、進路の「デザイン学校に行きたい。」と言っても、「絵では、将来食っていけんとよ。」と一喝して邪魔をした。

 
「工業学校の機械科に進みなさい。」と勝手に決め付けて長い暗闇に息子を追い込み、引きづ、り廻してばかりしてきた不可解なとの憂鬱な記憶の生活に、再び戻ってきてしまった。

■ 「 なぞとき工房 」

「3大昔話の謎解き」

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心からの侘びと償い(謝罪と賠償)が無ければ、
恐るべき災いの悲劇が襲うことになる。悟れ!


11実家に戻る経緯


 

 

 

結託妨害 立証

継ぎ柱の状態

iPhoneの故障

トレーラー突入

倒壊危険の加速

妨害・破壊・交換

鉄槌下る天の審判

差押サギ共謀加担

ネット妨害取締れ A1

ネット妨害取締まれ A

巨悪と闘う日々

損保と警察と裁判所

清水 富枝 警察 と

妨害・改ざん・盗難

癒着・結託の公的機関





大和魂覚醒講座

なぞとき工房

昔話の謎解き

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日本の使命と

存在意味を探る

謎解き 閃き 講座

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ポチよ泣かないで

ポチよ 青春編

光の道を備えよ!

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なぞとき小説 回想

小説  チカ定着時代

ポチよ 前 編
なぞとき小説 幼少

Design B2
ロゴ・マークの創作

光の道を 第3部
小説 チカ激闘時代

調査対象→ 〒818-0084 筑紫野市針摺西1-2-10 ロフティ筑紫野702 山さぎ いわお 山さぎ かすえ



 安全ではありません。

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危険性確認後自発的改心・改善すべき!