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不正な裁判所職員の逮捕・起訴を要求する立証HPの
第3・4回弁論記録を削除した不正アクセス禁止法違反


不当訴訟 判定言渡 告訴決定 受取拒否 解決依頼
詐偽成立 証拠提出

 
平成20年 2/15 不正判決 → 7/11 差押命令
 
民事訴訟法理念違反
する
デタラメ地裁

裁判の適正に欠ける・当事者を公正に
扱わない・市民の信頼が確保できない。

強制執行手続は 国家機関の力を悪用
して権利の強制的実現を図る手続。

原告・被告ともに
(当事者 訴訟 弁論)
各能力
を欠いている

 無効な裁判を強行。
 20万件もの損保不払い問題は

今や社会問題化して
顕著で公知の事実 証明不要。

除斥・忌避を求めた筈の「藤田裁判官」
排除されず 職務執行し 判定を言渡した。

2/15 藤田裁判官の不正判定 別件と相殺

7/11
「差押命令」5万円が無断で口座引落

福岡地方裁判所
「サギ加担事件」の犯罪が確定
 福岡
裁判所命令
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 株式会社 ゆうちょ銀行
 福岡貯金事務センター
 業務監査課 監査企画担当

 
甲斐 勉 後藤 森田
  野中花織(かおり)女性

ゆうちょ銀行 福岡貯金事務センターのサギ加担



裁判所

VS

被害者

福岡地裁の 共謀共同正犯 追及関連

 福岡地方裁判所サギ加担事件

事件番号 平成19年(ワ)第2570号
「債務不存在確認請求事件」から始まる…

 福岡貯金事務センター 業務監査課

 


 

 

 
 
                       
  平成20年7月15日

 
イマガワ チカコ 様                                   
            
株式会社 ゆうちょ銀行
           福岡貯金事務センター 業務監査課

 拝啓 日頃ゆうちょ銀行をご利用頂きましてありがとうございます。

 さて この度 福岡地方
裁判所から あなた様の貯金に対する。

差押命令を受け入れ 平成20年
7月11日に下記貯金の金額を払い戻し

させて頂きました。
「引き落しました」と書くべき。犯罪隠蔽の表現)

なお 同日付けで通帳のお支払い金額欄に下記金額を記入させて頂き

ますので 併せてご了承頂きますようよろしくお願い申し上げます。
   
今後とも一層のご愛顧をうけたまわりますようお願い申し上げます。     

                          敬 具

  記 ○○○○○ - ○○○○○ 番         
50,000円

債権者名  釘本 春喜


 
 

 

 
払い戻し先が「釘本春喜」氏の預金口座番号
ではなく
允子の口座番号が書いてある。
(払戻し)と言うならば「払戻し先」の口座番号
を書くべき筈だが引落先の番号になっている
名前だけ債権者の実に怪しい書類である

 

 

 ゆうちょ銀行内から  の封書(7/16)
  
 
ゆうちょ裁判所の謀略に加担して被告(年金暮しの預金者の口座)から7月11日に既に事前通知もなく 差押命令を受け入れて 金5万円を勝手に引き出している。

 知らせが来たのは16日であり
進展とあるがその行為は
議論も伺いもせず人の預金を引出した後に通知した
サギ加担行為である。

株式会社
 ゆうちょ銀行

福岡貯金
事務センター 
  
〒812-8794
 
 
福岡市中央区
  大名2丁目5番1号

業務監査課
 監査企画担当
 
野中花織(女性)
 TEL  092-721-9863

http://www.jp-bank.japanpost.jp/

 
 重 要 


 債務名義を受取らぬ内に強制執行 先に差押をした後から払戻し通知が来た。 違法手続中止申立説明し 裁判所送達物受取拒否を宣言中の不意打ちである。
 

 訴訟判決文を受取拒否を決めたのは 最終弁論で謀略的判定を受けたからだ。藤田裁判官公正中立が最後まで確認出来ないまま、遂に被告席に座れなかった。

 当日 当事者変更を認めず
難聴の母の意見を封殺し閉廷したデタラメ裁判だった。皆が出た法廷に二人だけ残った。私達は驚いて猿渡書記官に意見した。
  
 
「判断がおかしい
(意見がある)と言ったのに「無いので閉廷します」という裁判官の耳は難聴ですか?」と質問。猿渡書記官は誤魔化して答えない。不審な裁判官に委ねられず被告席にも座れず書面も無視。手続きがデタラメ!。「こんなデタラメ裁判など認められない!。当然 取消して下さい!」と 意見した。
  
 その後は 裁判所が信頼出来ない。
「受取拒否」にしたのは正当な理由である。 その後は(もう一切関知しない)と決めて 裁判所の送達物は受取拒否を決めた。だが 禁止の筈の重複起訴で 違法な別件訴訟が受理され勝手に進めていた。全く信じられない。(訴訟費用?何の為に引かれたのか?)さへ判らなかった。
 



 ※ 重要

 

不審な通知に早速
福岡貯金事務センターに問い合せた

 7月16日 会話を録音させて頂いた。
テープは文章化し確認頂く証拠力として提出予定

 

福岡貯金事務センター業務監査課 監査企画担当
 
野中花織 黒字
  当方 青字
 

 
 「ありがとうございます。福岡貯金事務センター業務監査課 監査企画担当の野中と申します」
「ああ こんにちは」「こんにちは」「えっとですね さっき郵便物が来たんだけどね (差押命令を受け入れてね 5万円か 払い戻しました)とありますが これについて聞きたいので 今川允子の息子ですけどもね 詳しい方は判りますか?」「ちょっとお待ち下さい」 あと 森田と 後藤は 郵便物の発送の担当なんですが 責任者は居ないんですが どういったことでしょうか?」「意味が判らないからね責任者は?」「ちょっとお待ち下さい」
   保留音 ♪〜♪〜♪〜♪〜♪〜
 

 「もしもし すみません。お待たせしました。えっと 今川允子さんで名前で状況を確認しましたところ 7月11日に特別送達で 突然 差押命令というものが送られてくるんですけど。ええ 命令の内容が強制執行というんですけど 今川允子さんのそこの住所で 貯金を有してあったら あの(差し押えしなさい)という命令に基づいて 事件番号が1576番の番号で 5万円で何らかの確認出来ましたので 払い戻しさせて頂いた状況ですね」
 
 
「引落し」と言うべき表現を全く意味が正反対になる「払い戻し」という言  葉をワザと使っている。悪質な窃盗を誤魔化す裁判所と結託した郵便局。
 

 「名目は何ですかね 根拠 というのは?」「こちらでは決めてなくて 裁判所のほうで 差押の債権目録 という債権目録とかいうね」「いや このね いや 債権目録というのはね 金額の何で 要するに 金額の引き出しているよね こちらに振り込んでいる訳ではないでしょ。「払い戻し」という表現がね ちょっと まぎらわしいから 判らなかったんですけどね これは 5万円 おふくろの貯金通帳からね」「そうですね」「勝手に引き出しているんでしょ」
 
 
「そうですね」「これは 釘本さんになってますよね 債権者釘本さんに 払われているんですか?」「今日が まだ 不服申し立て書 今後はですね あの 裁判所のほうが取立て権を認めたら 請求があったら それに基づいて払わなければならないという 強制執行でしなければならないんです」「今の状況でそうなんですか?」「今の状況では 今川允子さんの名前で 現在の時点では 過ぎていますよね。だから 完了しているんですよね」「だから すでに行われているんですね?」
 

 「そうですね 7月11日にその日に 法律の払い戻しの作業は済んでいます」「そして 釘本さんの方のところには自動的には振り込まれているんですか?今は預かっている状態なんですか?」「別管理するような形 今 現時点では ゆうちょ銀行の」「(一時預かっているのは何処なのか?)ということなんですね」「郵便局の通帳 別口座で管理している」「だからね 払い戻しした時点でね 宙に浮くんじゃなくて 誰から 誰にね 払い戻ししたのか明確じゃないですよね」「そうですね 今日現在では 釘本さんのほうに払われるものでもないんですよね その為の口座に」「これは名目は判りますかね?」
 

 「5万円の名目が判りますよね。何の名目なのか」「判らないですね」「判らないということはおかしいですね」「えっと」(問い合わせした時に 判らないといけない筈)ですがね 当然問い合わせしたい方が多いと思いますからね」「こちらはですね 裁判所からの細かいことを載せないといけない事はないらしくて」「いやね そうじゃないとね これは判らないでしょ。(何の5万なのか?)
 
 
(なんで引かれているのかな?)と」「あくまでも民事の関係ですから」「ね それはそちらでは教えてくれないんですか?」「そうですね こちらでは判りかねることになります。裁判所でないと判らないです」「それは裁判所に聞かないと判らないんですか?」「裁判所 地方裁判所の執行担当という所」「それを教えて貰えませんかね? 連絡先」「ちょっとお待ち下さい」「はい」
 

 「もしもし」「はい」「電話番号がですね」「はい」「092-781-3141 これは代表になるかも知れません」「092-781-3141 これは 第2民事部の3係ですよ」「はい」「そうじゃなくて キチッと答えられる人 誰かいないですか?この件についてね」「細かいところはこちら ゆうちょ銀行では 判りません」「判らない?問い合わせしようがないよね」
 
 
「貯金の内容まではゆうちょでは判るんですがね 細かい民事の内容までは こちらでは判りかねるんですよね」「これはですね 今日ですね 実は 特別送達が送られてる筈ですけどね」「それと全く同じものがこちらに送られてきています」「そうなんですか?。同じ内容が送られてきているんですね そしたら それを開けられたら判りますよね。この中身の5万円の名目が 読まれたら 名目が知りたい」
 

 「そしたら 文書のほうを確認したいと思いますが ちょっと時間頂けますか? 折り返し連絡を差し上げて宜しいですか?」「はい 判りました。こちら電話番号は 326の5105ですね」「こちら 差押命令の正本をですね。見てみて 内容が何も無ければわかりませんが よろしいですかね」「名目が知りたいんですよ」
 
 
「確認 お尋ねするのは」「お宅は?」「私 野中と申します」「野中さんですね。えーと しかし。担当者がですね 書いていないからですね お宅でいいんですかね 全部 これからは。お尋ねするのは」「私ども構いません。何人かで作業を行っておりますので 尋ねる時は 差押の件でお尋ね頂ければ対応します」「はい じゃ 済みませんが お願い致します」 「連絡致しますので」 
 ガチャン
 

 

 「はい」ゆうちょ銀行福岡貯金事務センター業務監査課 の野中です。お世話になっております」「はいはい」「えっと 先ほどの件なんですけど」「ええ」差押命令正本ですね」「ええ」「それを見ますと 事故目録というのが あの」「はい」「あるかと思うんですけど」「はい 事故目録?」「はい」「はい」「1234567、 7枚目にですね」「はい」「この分の19年 1月27日のですね」「はい」「事故 自動車の事故の関係」「あ はあはあ」「の件になりますね。はーい それであの 裁判所の判決の」「はい」
 

 「関係がこの3月19日に確定してですね」「はい」「と その分の 元金110万と遅延損害金3万5千 合計 114万1551円の 請求債権というのが発生しておりまして そのうちですね」「はい」「第三債務者の債権 事故目録の次のページになるんですけども 貯金法のほうには 銀行のほうには (今川允子さんと今川正信さん それぞれ 5万円に満つるまで 口座があったらですね 差押えしなさい)というようになってます」
 

 「これはあれですか?114万のね」「はい」一部金なんですか?」「そうですね そちらの債権者の方が ゆうちょ銀行に対して指定されたのがですね」「はい」「あのう 債権者請求」「これは114万というのは これはいずれまた 引き落としする予定なんですか?」
 

 「ゆうちょ銀行にはですね えっと5万円に満つるまで予定する」「満つるまでというのはどういうことですか?」「例えば 5万1円は いけないということ」「5万円以上というのは5万円に満つるまでというのは」「5万円以上は引き落としてはいけないという規定があるんですか?」
 

 「ゆうちょ銀行ではそうなっています。銀行さんとか それぞれ債権者が決めるんでですね。こちらの判断ではないので そういった金額になるんですが」「その5万というのは何ですか? この114万円の中の5万ということで」「えっと その分はですね えっと 債権者の代理の弁護士さんが決められてるものでして そちらも (どういった理由で5万円になっているのか?)というのは判らないんですが…」「どういった理由か判らないんですが その114万というのは どういうことですかね?何のお金ですか?」
 

 「允子さん正信さんと それぞれ違うんですけども」「はい」「えっと 遅延損害金とですね。までは一緒なんですが 差押えする上での執行費用ですね。えっと 3枚 4枚目 5枚目のほうにですね 執行費用内訳というのがあるんですけども」「はい」「その費用も併せた請求権が 発生しているということになっているみたいです」「ほう」 裁判所に あのう 差押を申立てる費用になっていると思うんですけども」「うーん これはですよ。同じものが そちらにも届いているということですよね」「はい」「これは今日は 受取らなかったんだけどね」「はい」「今 預かっているということになっているんですが「はい」
 

 「同じ内容なんですね」「はい」「そしたら 詳しいことは電話で判ったんですけど 大体のことは判ったんですけどね」「はい」「えー これは受取ることで 納得したということになるんでしょうかね?明細とか請求とか 名目がね」「受取ってもです。受取られても あの 不服申し立て書期間というのが一週間あるんですけど」「それがね 1週間以内」「そしたら以内に 不服申し立てを済ませないといけませんよね」
 

 「不服申し立ての」「一週間以内にね」裁判所に聞かれたほうが 公示とか 裁判所のほうに掲示することによってですね あのう お知らせしたとかいうな そういうふうに」「これ受取らなくてね」「はい」「あの 不服を申し立ての期間を延ばすのは可能でしょうかね?」「その辺はですね 裁判所のほうに確認して頂かないと 間違いがあってはいけませんのでー」「いや 裁判所はね 一方的に進めていきますからね」「はい」「うん 裁判所に聞いていいのかどうかもね ちょっと判らないところがあるんですよ。素直にね」裁判所に聞いて頂くのは 大丈夫かと思います」「うん」
 

 「だけどね 今までの前例ではね 一方的にね」「はい」「色々な質問したんだけどね 質問に答えないで 裁判はね 質問の答をしないままに 最終弁論になって 最後まで判定の結果になったんですよ」「そうですか?」「」「裁判所はね 元々 こちらはずーと 抵抗してきたんですよ。自体にどういうことかと聞いてもね 教えてくれないだろう…ろくな裁判が行われてないのにね」「はい」
 

 「こういう結果になるということが 納得がいっていないんですよ。ね だからね 不審を感じているんだよね こういう結果があるんですよ。その上 どこに相談したらいいのか 今驚いているんですよ。(ここまでするかと。(裁判所がね)これは(誰が責任をもってやっているのか?) ということを知りたいんですよ。だからね 裁判所の最高責任者というのはお宅は ご存知ですかね こういう場合に 苦情を言う先をね」「そういうところは 判らないです」
 

 「第4民事部3係といってもね」「はい」「これは一部の組織ですからね 裁判所の中のね 福岡裁判所で行われた 不当判決謀略裁判に対する責任者は 誰が持つのか? というその責任者を知りたいんですよね」「こちらでは判りかねますねー」
 

 「だけど そういうトラブルがあった場合にね」「はい」「そういう風なね 勝手に払い戻しした後にね 不服の申立は どういうかたちにするのか その手続きをする 不服を申立した時点で」裁判所が管轄する」「だから それ自体がね のっとってね それに不服申し立てした時点で (受け入れた)ということになるでしょ?。一旦受け入れてね その異議申立書になるでしょ。そうじゃなくて」「はい」「全てをね (全部を覆すような不服の反論)をね したいんだけどね その場合のね 苦情先 受け入れ先ですね」「えっと こちらでは判らないですが」
 

 「一応ね 郵便局のね そちらの払い戻し 勝手に払い戻し業務してますけどね そちらに言っておきますからね」「はい」「裁判所がどういうことをしているのかね 今 簡単に説明しましたけどね こういうことでいいのか? ね これは僕は裁判所に不服を持っていますからね こういう郵便局がらみで 勝手におふくろの口座から引き落とすというのは 犯罪をね。更にねサギ行為を重ねていることになるんですよね これに対して その苦情は何処に言ったらいいですか?」「申し訳ないですけども 裁判に対する その苦情というのは ちょっと ゆうちょ銀行では判らない」
 

 「判らない…? はあ」「申し訳ありませんけども」「だけどね 人のお金を勝手にね あのう 引き出しているんだから 責任の所在は必要ですよね」「してないですけど 裁判所から差押命令が それに基づいて あった場合には 銀行としては受け入れたからには あの せざるを得ないという 第三者の立場になるんですが」
 

 「うん 裁判所が正しいことをしていればいいんですけどね こういう謀略裁判でね あの こちらは実は あの被害者なんだけどもね 被告にされているんですよ。ね それ自体がおかしいんだけどね 裁判そのものがね。そういう不当な裁判がこういう結果をもたらすということがね どこで責任を追及したらいいのかを知りたいんですよね (知らん 知らん) じゃなくてね 引落しをするというのはね よっぽどね 責任者がいないとね 出来る筈がないでしょうね」「…」
 

 「それは 手続き上の 誰か判らんけど そうなっているということでは 納得しませんよね。だから 責任者を知りたいんですよ。そういう一番偉いトップの人に 誰が責任者として許可しているのか 一番偉い トップの人に問いただしたいことがあるから 教えて貰えませんかね。調べて」「申し訳ありませんが判らないですね」「判らない?」
 

 「だからね こういう裁判所の命令で 今やっている訳でしょ? 引き落としをね 勝手にね こちらはね 納得できんから 抗議をしたいからね 漠然としたね そういう(裁判所のね 訳の判らないことをね している責任者は誰なのか?)ということを 知りたいんですよ」
 

 「そうしましたらですね 先ほど あの私がお教えしました電話番号に」「第4民事部3係のほうにですね」「ええ」「無いのかと 問い合わせして頂いていいですか?」「これはでも こちらのほうの担当は誰ですか その責任者?」責任者というのは ちょっと判らないんですが」「判らない? そのう 出てこないと おかしいんですけどね そこまで 連絡先が判るんであればね 担当は誰が?」「ちょっとお待ちください」 保留音 ♪〜 

 

 「はい もしもし もしもしー」「はいはい」「えっと 責任ということではないんですが 差押命令の担当者 第4民事部3係の裁判所の書記官の名前なら判るんですが それでいいですか?」「ああ いいですよ。聞いときましょうかね」宗岡と呼ぶと思うんですが 宗岡さん 宗像の宗に 福岡の岡」「宗岡 何と仰るんですか?」「りょうじん 良仁  良い悪いの良いに えっと 仁義の仁 人偏に漢数字のよこ二と書くんです」「はあ わかりました。とりあえず こちらに聞いてみましょうね」「はい失礼致しまーす」「どうもどうも」
 

 

編集中

不審な連中が裁判所の権威を使って詐欺行為
に及んでいる。徹底的捜査が必要

損保・弁護士・書記官・裁判官・
郵貯銀行…サギの全貌を捜査する時がきた。

残念だが癒着で腐敗し末期状態の裁判所
の堕落した姿を拝見させて頂い

自由心証主義の元 全てに証拠能力が認められている。
謀略解明の為に掲載

福吉・二丈郵便局・二丈役場へ調査依頼

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検察庁 特捜部 監視中 独自捜査で汚職・企業犯罪
・多額詐欺事件の検挙・摘発専門部門


結託 立証

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共謀・加担

空 検 分

営業妨害

卑劣手口

昔話の謎

ロゴ創作

運営サイト

なぞとき

閃き空間

脱 洗 脳

ポチ…B

ポチ…A

光道…A

魂 覚 醒

ポチ…@

光道…B



http://bunsen.web.fc2.com/kabegami/index.html

国家公務員法 裁判所 違反 非行
・非違行為 癒着〜サギ差押請求の事件簿
裁判官弾劾法 第2条 第2号 
「裁判官としての威信を著しく失うべき非行」
家屋 再調査 請求 謀略法廷の虚偽と事実関係
の最新情報レポートを準備中

期日 平成20年7月 〜 福岡地方裁判所
 ゆうちょ銀行 サギ加担事件

〒810-8653 福岡市中央区城内1番1号
 
福岡地方裁判所 裁判所職員


  電話 092-781-3141 内線3424 FAX 092-714-7942
 
加担した全裁判所職員


福岡地裁の 共謀共同正犯 追及関連

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福岡県弁護士会 綱紀委員会 日本弁護士連合会

公平な裁判所(37条1項・32条に違反)に
    これから起こること 

ネット上の違法操作行為を24時間態勢で監視
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