口頭

弁論

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妨害をやめない裁判所職員の逮捕・起訴を要求する。立証HPの
第4回
「最終弁論の記録を削除した、「不正アクセス禁止法違反。」

3回目の弁論の前に、今までの納得いかない対応について
「書記官。。」に電話して尋ねた。

裁判官

VS

被害者

 

 
 
猿渡書記官は相変わらず返答の約束を守らないままである。 当方は仕方なく今回も意見書は条件つきで送信した
当方の主張と状態は答弁書お願いで概略を明確に出した。 従って、
藤田光代裁判官にはその書類はキチンと伝わっている筈であるが伝わっていない結果が起きる。

 残念ながら
第2回の口頭弁論期日には 30分早めに法廷の前に到着し 傍聴席に座って待ったが 公平中立を守ろうとする裁判官であるのか確認出来ないので、被告席に座ることを拒否して 最後まで傍聴席にこだわっって拒否したので 法廷は打切られて閉廷されてしまった。

 
当方が提出していた「意見書面。。」を受け取ってよく読んでいてくれれば 裁判官は事前に調査して疑問を全て解決しておくべき課題があることを伝えている

 
(今度は ちゃんと何か回答する準備は出来ているのだろうか?。次の第3回の口頭弁論期日までには 何とか今までの提出した書類が伝わり 回答して頂けるならいいのだが 何故 こちらの意見と事情が伝わらないのだろうか?)

 
何かが起きていることを感じてきていた。(ひょっとしたら 全く伝わっていない可能性もある)と思うようになっていった。法廷が始まる前に 猿渡書記官に問いたださなければならない。電話してそのことを再確認するために尋ねた


「裁判官には こちらが出した意見書はちゃんと伝えてくれているんですか?。」

「はい ちゃんと伝えていますよ。」

「しかし どうも伝わっていないように思えますが…本当に伝えてくれているなら あの
(藤田)裁判官の対応は明らかにおかしいですよね。」

「いいえ そんなことはありませんよ。。」 ※● 完全に

「では何故 こちらの意見を法廷の場で読み上げてくれないのですか?。」

「意見書は提出されたからと言って 必ず読み上げないといけないことはありません。」

「 
そんな馬鹿な! これは裁判官の義務ではないんですか!。」


 何ということであろうか! 驚きである。こちらは言われた通りに「意見書。。」を書いて わざわざ忙しい時間を割いて文章を考えて 簡潔にまとめて送ったというのに 裁判官ともあろう立場で 自分勝手なことばかり主張して 段取りも悪く 読み上げの下準備もせずに法廷に挑んでいるのか!。こちらは倒壊の危険性が迫っているので考えがあって そうせざるを得ない事情があるのに その悲痛な叫びを無視して、詳しく聞きもせずに一方的に裁判の手続きばかりにこだわって対応しているようだ

 猿渡書記官は 提出した当方の最初の「申立書。。」の質問内容を受け取り 藤田裁判官に正しく伝えて確認したなら その返答を文書できちんと答えるべき義務を果たすのが普通だと思うが 口頭弁論での藤田裁判官の様子を見てもその可能性がないと思えてきた。期日が近づいている。第三回目の口頭弁論日に向けて早めに安心して被告席に座れるような回答を 先に貰っておかねばならないと感じた

 
「大事な質問を提出している当方が 安心して被告席に座れるかどうかは 書記官であるあなた(猿渡)の対応で決まるんです。これは裁判所の手続きではなくて 人として当然答えるべきことではないんですか?。。」
 
何度も何度も電話をして 何故そんなに筋道にこだわるのかを念を押して説明したが分かってくれない。質問に対してのキチッとした返答を出して 読み上げてくれるかどうかで 全面的に信頼して任せられるかが決まる。公正・中立な裁判官であることが 分かれば、安心して裁判所に委ねられるのに 何故?ポーズすらも取らないのか?

 「第一回目の口頭弁論が始まる前からずっとお願いし続けてきた 訴状を却下しない理由文書で示して下さい。。」と 再度お願いした

 昼の食事の時間がとっくに過ぎても食い下がって 「分かりました。必ず回答をするようにします。。」という約束をさせて ようやく電話を切った。しかしその後 今か今かと待っている当方に 「(それは出来ません)というのがその答えです。。」と全く答えにならない答をした。はぐらかして(時間がない)と言って かたくなに大事な話をしている途中でガチャリと電話を切ってしまう。

 最初の質問にも答えず また 今回の下記の意見書にも答えない猿渡書記官+藤田裁判官は 嘘つき高橋弁護士の提出した捏造と虚偽だらけの 裏事情を知っていながら 、訴訟要件が全く満ちていない訴状を受理しているのなら これは悪質なサギ加担者である。追い込んで訴訟を受けて立つしかない状態にして 被害者を被告席に座らせることが 彼らの仕掛けた仕上げの落とし穴である。 捜査対象。

 高橋弁護士と猿渡書記官 そして藤田裁判官までも この不払い損保と癒着している可能性が見えてきた。こんなやり方をする法廷では到底 納得できるような判定は望めない。今は この(不可解な裁判の裏にある 巨悪が何なのか?)を慎重に見抜かねばならない。(検察庁に告訴するしかない)思いに次第になっていくきっかけである。このまま改心しなければ やむを得ない事態になっていくと予想される

 当方の主張の概略を書いた
「答弁書。。」は既に提出しているし 倒壊の危機が迫っている被害者の事情も分かるように簡潔に2枚の書面にまとめて提出している。藤田裁判官がそれらの意見書を受け取って 正しく見ているならば ここできちんと読み上げて(被告の主張は何なのか?)明確に確認しておく必要があった筈である

 その食い違いが一体どこで起こってしまったのかを調べるために
(あえて猿渡書記官を通さずに 直接藤田裁判官に書類を渡す方法はないか?)と思案した。だが猿渡書記官「被告が裁判官と直接連絡を取ることはできません。」という。

 
(裁判官は被告の申立に対する返答を一度も示さずに、被告席に着かないと 出頭しなかったことにする。。」と打ち切り閉廷する資格などは無い)と伝えねばならない。万一事情を知らないにしても (答を出さない裁判官のせいで 当方はいつまで経っても 安心して被告席に座れない困った状態であること)を分かって貰わねばならない。
 


 事件番号 平成19年(ワ)第2570号
「債務不存在確認請求事件。。」は…嘘
八百の
でっち上げの訴訟事件である。

 

 
 

 

被害者の意見読んでいれば 調査して回答を出す
義務があるのに果たしていない

「裁判官はどう判断すべきか?。」は素人でも判る事であるが、実に怠慢な対応をしている。

 

  消去文字 ↓ 藤田光代女性裁判官

 
 

 消去文字  三井住友 清水・作村  3弁護士
 熊田・高橋・首藤  書記官 猿渡
裁判官
藤田    
jiko.html 

 
 債務は存在していることは既にHP上で明白に証明している。確認して受け入れれば済むことである。裁判をする理由は無いのに 煩雑な手続きに縛られた身動き不能者が集まる場所なのか。実体がハッキリ見えているのに 手続きの書類を優先するなら 偽装盲目の知らん振りする悪質なサギ集団と同じである。

予告提起なし
 

 倒壊危険性発生の対策への大事な質問にも回答をしなかった 悪質な弁護士が「捏造した訴状。。」を 中身の確認もせずに受理した書記官の責任を 彼の上の上司の方に問いただしたかった。だが誰に訴えればいいのか見当もつかない。とにかくまず3弁護士に懲戒免職を求めた。それから 裁判官の訴追請求状を請求した。だが未だに3弁護士を懲戒免職するかどうか…の回答はない。(審査・調査します)という連絡だけである。そしてだが (審査は半年程かかります)と平然という。そして藤田裁判官訴追請求状に対しての回答もまだ無い

 弁護士会は一体何をしているのか? 半年先なら裁判は終わってしまうというのに 何度もこの最初の質問に回答を求めてきたが 書記官は未だに明示しないで「最終弁論で打切る予定だ。。」と言ってきた。(被告席に座らない我々への脅しか 返答しないまま どうあっても被告席に座らせたいのか…ムム 何という歪んだ裁判所であろうか!)

本来 懲戒免職の請求が提出されたら 悪いことをしている弁護士がいて 市民が困っている状態であることをすぐに察して 直ちにその弁護士が関わっている訴訟の全てを一旦を中止させ 保留にすべきであろう。 

 福岡県弁護士会の責任者に結託容疑で 強制捜査と逮捕を請求します!

 口頭弁論の傍聴席にて(藤田裁判官の中立な姿勢を確認してから 委ねよう)と決めている被害者に 被告席に座りたくても座れずに 困り果てて苦しんでいる原因を調べて すぐにでも おかしな古い仕組みを取り除く措置をすべきである。

 何という怠慢な福岡県弁護士会なのか? 悪徳3弁護士達のいる高橋法律事務所の社員達全員を今すぐに呼び出して尋問して頂きたい。まっ先にやるべきことを示しているのに 十分な下調べもせずに、都合が悪くなると一方的に閉廷して打切ろうとする。

 中身の無いお粗末な弁論。人の時間と交通費を無駄遣いさせて礼を失っても 平然としている 恥ずかしい法廷!。訴追委員会も怠慢である。訴えている被害者に対して どうする予定なのか 返事ぐらいすべきであろう。どうもおかしなことばかり起こっている。不審な連中である。彼らの言動を記録しておく必要を感じた。いつか時がきたら 全ての記録資料をしかるべきところに提出して 徹底的に捜査をしてもらおう…。

 書記官に渡した文書が裁判官に届いてないと確信した…検察庁に捜査して貰う時が近づいた。残念だが癒着により腐敗が末期状態になった裁判所の 堕落した醜い姿を拝見することになっていく猿渡書記官 と 藤田裁判官殿へ  判定する前に( 何故却下しないのか?)の質問に必ずお答え下さい。

 

検察庁特捜部 監視中  
独自捜査で汚職・企業犯罪・多額詐欺事件の検挙
・摘発を専門に行う部門

第2回 口頭弁論期日 平成19年10月26日午前10:20
 
出頭場所 福岡地方裁判所 第108号法廷 本館1階

   〒810-8653                                      
福岡市中央区城内1番1号 福岡地方裁判所 裁判官

平成19年(ワ)第2570号
裁判所書記官
猿渡清成 殿
   藤田 光代 殿へ 
電話 092-781-3141   内線 3424     FAX 092-714-7942


結託 立証

柱 突 入

携帯盗聴

罪と天罰

共謀・加担

空 検 分

営業妨害

卑劣手口

昔話の謎

ロゴ創作

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閃き空間

脱 洗 脳

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ポチ…@

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