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悪徳弁護士を野放しにして  弁護士失格者を絶対に懲戒させない
 

機能不全の 福岡県弁護士会
 

 福岡県弁護士会は福岡地方裁判所の玄関から真っ直ぐ奥に進んで、裏の右手の敷地内にある。 公示する時には、このビル2階の会議室に貼り出すというが、それでは公示にはならない場所である。

 都合の悪いことは、内々で済ませる仕掛けがされている。本来なら、悪徳弁護士は
(公正中立に審査して懲戒した)と裁判所の玄関の掲示板に堂々と張り出してこそ、「公示」したと言えるのではないか…
裁判所の中に弁護士会が何故、隠れるように存在するのか、そのからくりの理由がやがて判ってくる。

弁護士の懲戒請求の結果は 
裁判所の玄関の掲示板に公示すべきである。

裁判所の中に弁護士会を建てて誰も入れない2階の会議室に貼っても公示ではない。 

福岡地方裁判所の裏手の別棟だ 

まるで、隠れるかのように存在する

裁判所内の裏にある福岡県弁護士会
 

入 口 2階が公示場所とは違法だ

 平成20年 5月12日 受取に行く前に、事前に弁護士会に連絡した 録音内容
 

懲戒請求したが、全く話にならない対応   福岡県弁護士会     

不正を働き、世を乱す弁護士を懲戒しなくて済むような、けしからぬ仕組みが、ここにある

 

 悪徳弁護士を野放しにするために城内に存在する 悪の巣窟

日本弁護士連合会
 
 福岡弁護士会の審査の判断がおかしいので、日本弁護士会のほうにも書類を提出した。懲戒を請求する事由と根拠を何項目もの質問にして証拠を示した。だがその答えは、弁護士規定の何条何項に照らして・・・という審査内容ではない。全ての回答が「違反しておらず、懲戒しない」と、ただ言い続けるだけの内容である。これは本当に日本弁護士連合会や、綱紀委員会の出す正式な審査結果なのだろうか? 

 この内容を見る限り、公正中立な審査がされているとは言いがたい。これらの内容を、
本物かどうかが判る人に調べて確認して頂くしかない。 封筒は確かに弁護士会と書いてはあるが、中身の内容はどう見ても弁護士自身が勝手に書いた内容にしか思えないのだ。福岡県弁護士会会長綱紀委員会委員長の名前とがあるが、本当に自分で責任を持って決定したのか、事情を聞く必要がある。「出した」というなら責任を。「知らない」というなら偽装した者を追跡すべき。
平成20年9月4日午後2:30 会長 田邉宣克 4月25日  委員長 徳永弘志 4月17日

全ページにわたって、およそまともな審議をされたものではない、
驚くべき偏った内容である。
リンク秘 

通知 10 16 22 28 34 40 46 52 58 64
決定書 11 17 23 29 35 41 47 53 59 65
決議書 12 18 24 30 36 42 48 54 60 66
13 19 25 31 37 43 49 55 61 67
14 20 26 32 38 44 50 56 62 68
15 21 27 33 39 45 51 57 63 69

 一般人が読んで見ても、おかしな審査判断の決議内容であることが判る。専門家なら一目で判明する不審な点を判断して頂く為に、本件・別件共に、一連の関係書類の全てを最高裁判官に見て頂きます。

弁護士の悪事こそ(何条何項の法令の違反行為に当たる)と、公正中立に審査して決定すべきであろう。

 

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