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書記官の不正


口頭弁論 テキスト        
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口頭

弁論

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4最終

特別送達

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不公正な書記官 口頭弁論 不審な会話 FAX
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妨害やめない三住幹部の逮捕・起訴を要求する。
立証HPの第4回サイバー攻撃で最終弁論記録を削除
  
不正アクセス禁止法違反 ↑上

悪徳弁護士の追及関連
弁護士法違反 非行・非違行為 懲戒請求
懲戒請求の事件簿〜 別件の訴状 
審尋の呼び出し日に 裁判官に意見をしに行った

   

書記官

VS

被害者

  
 ここは検察庁監視の元、公正中立な裁判であるかを確認頂く為に特別掲載中です。
弁護士のウソと捏造に抗議して 訴状の却下を申立てて 不服を明確に示しています。
危険防止の処置せずに人命を軽視する
4弁護士達 は 代理の資格は無いと感じる。
  
 悪質な詐欺に加担し 社会正義に反する
4弁護士に対して 「懲戒免職を請求します!」
 
弁護士に懲戒を請求し 裁判官に訴追請求している人間が意見を申立てない筈がない。
「書面未提出 出頭せず」と解釈して原告どおりの判定しないように釘を刺しておきます。

 物事には二者択一の白か黒かで判定できない 軽率に判断してはならないことがある。
これまでの流れを見て頂ければ 慎重に調べるべき事態に至っていることが誰でも判る
もし 裁判を強引に進めるならば これから何が起こってくるか想像できない筈がない。

 最終弁論の準備をしている最中に 別件で訴状を出して煩雑な対応をさせようと妨害が
入った。そのことをここでは 掲載しなければならなくなった。 別の書記官が登場する。
このHPで反論の準備書面を作成している最中に起こってきた 悪質な妨害行為である。

 再び分厚い書類が送達されてきたが そのまま返却し 正式には受け取っていないので
中身については 詳しく述べられないが 尋問の際に概略を把握したので推理できる話
を出来るだけ正確に記憶を辿りながら 彼らの手口が違法かどうか調べていこうと思う。

 編集中


 

 


 
12月1日 郵便局配達員が分厚い郵便物を持ってきた。だが 嫌な予感がして受け取りを拒否した。まだ最初に当方がした大事な質問に対して返答を貰っていない。「返事があるまでは裁判所からの郵便物は今後 一切受け取りません」猿渡書記官に伝えていたので 根くらべの状態であった。

 これ以上
裁判所からの郵便物を受け取ると 不当な裁判がどんどん次へと進んでいくので 阻止する方法は受取を拒否する方法しか無かった。配達員に事情を説明した。「裁判所が返事をするまでは 受け取れない」ことを話した。だが「特別送達は拒否できないんです」という。おかしなことだ。筋の通らないことを無理やりに強要するのは 人権無視ではないのか!。

 
(中身が何なのか判らない郵便物は送らないで下さい)と念を押している。(質問に対する回答)と書いてくれたら受け取れます。(何々在中)と書いてないモノは 中身が確認も出来ない。(これ以上 不利になるものは怖くて受け取れません)と拒否して窓を閉めようとした。

 
「受け取って下さい。困ります」と言って 配達員は無理やり 玄関前の車のボンネットの上に放りださした郵便物を見ながら そのままにして いそいそと逃げるように帰っていった。無責任な配達員である。邪魔になるので仕方なくポストの下に移動した。そのまま放置されたまま数日間経っても 後からも引取りには来なかった。数日間 2個の郵便物は門の横に捨てられた状態であった。

 口頭弁論の期日が来たので 出かけようとした時に まだ郵便物は置いてあった。雨が降りそうな天気であった。「仕方ない 今日は直接裁判所に行くから 持参して直接 返そう…」12月22日の第3回口頭弁論が終わった帰りに 猿渡書記官に保全係の場所を案内され返却。「これ お返しします」

 その時に対応した担当者が 保全係豊岡幸子書記官であった。驚いた様子で 「中身は何かはご存知ですか?」と言って 勝手に箱を破って開けて中身を確認した。書類を取り出してパラパラとめくってこちらに内容を見せた。その時 私は初めて郵便物の中身が何なのかを知った。「面談等禁止の仮処分申立書」という内容であった。陳述書の中に 当方のホームページの内容が勝手にコピーされて資料としてまとめてあった。

 
陳述者は加害者の息子の名前で釘本繁春氏となっている。何と言うことだ当方のプライバシーに関わるネットビジネスの内容に触れる内容を詳しく調べた様子である。いかがわしい人間しか入れない仕掛けをしていた空白ボタンをわざわざ探し当てて 無理やり入って個人のプライバシーを侵害する人間が現れた。

 「これはどういうことですか?」と聞いてみた。豊岡書記官「これは今 係争中の事件とは全く関係がない別の事件の陳述書です」という。例の4弁護士が訴訟代理人となって申立しているようだ。(ムム…性懲りも無く 一体彼らはどこまで被害者に迷惑をかけ続けるつもりなのか!)

 
(損害は被害者が立証しろ)というから こちらは しなくてもいい事故の調査をして 詳しく説明した内容を確認して貰うために ネット上に掲載してきたのだ。わざわざ印刷可能な状態にして いつでも提出できる方法として 必然性があってしたことである。最低必要な特定個人名を書いた部分に あげ足を取って訴えている!。

 また 「加害者がまるで賠償もせずに 危険を放置する悪人のように描いているポスターが名誉毀損に当たるから削除せよ」とある。(家族の名前をそのまま載せているのはプライバシー侵害に当たる)とか色々と書いてある。

 あきれてモノが言えない。こんなことを調べる時間があったら 当方が必死で訴え続けている(倒壊の危険性の発生 応急処置 危険防止 賠償 損害立証した)HPの内容に対して 何故一言の返答をしないのか?

 書類の中には「尋問期日呼出状」が入っていた。「当日は尋問には来られますか?」とさりげなく豊岡書記官が私に聞いた。何が何だか判らない尋問に返事するもしないも無いが とにかく日付だけは12月18日午後3時と 頭にしっかり記憶した。

 記憶では「面談等禁止の仮処分申立書」というものが入っているようである。荷電・面談は前から禁止をしているのに 改めて出すほど何かを警戒しているようだ。今 係争中の事件の準備書面作成だけでも 手一杯で 忙しい思いをしているのだ。捏造別件事件を何故この時期に出したのだろうか?

 損害立証中に妨害行為事件を全く別件として訴えてきているが違法である。これは原因と結果の流れで起きた因果関係からして 別件という扱いは有り得ない。この攪乱行為を単独で訴訟にして判定することには無理があろう。

 

 

 これは弁護士を依頼せずに準備書面を提出しようとする当方の混乱を企んでのことであろうか?口頭弁論での藤田裁判官の態度・言動には問題あり 老人いじめをする裁判官に抗議する。

 
藤田裁判官を罷免させなければ 不当な裁判で不利な判定が下される恐れがある。何故 裁判官は 調査会社と損保に決裂原因となった違法な念書を書かせた犯人を調べないのか?
 倒壊危険への対処等 大事な質問に回答しない悪質な弁護士捏造した嘘八百の訴状なのに 猿渡書記官は中身の確認もせずに受理してしまった大きな責任がある。

 
緊急避難しないと危ないと言っているのに 裁判中にもし倒壊死の事故が起きても何の責任も取らずに放置するつもりなのか。被告席に座って貰いたいと思うならば まず 万一倒壊した時の責任所在を明確に出すべきである。「提出している意見書を読み上げて下さい」と要求したが 質問に全く何も答えないのはおかしい。

 
「書記官に昨日送った意見書を読み上げて下さい」と 傍聴席から何度も叫んだが 発言をさせない。無実の被害者 耳の遠い90歳近くになる老母を呼び出して 難しい質問を浴びせて困らせている。公正中立な対応をするように求めたが 憮然とした態度で打切って返答しない。

 
口頭弁論は進展しないまま打ち切りを繰り返すだけである。何という傲慢な法廷なのか!被告の意見ぐらいはきちっと読み上げてほしい。彼らは一体何をしたいのか?被告席に座らなくても意見書ぐらい読めばいいではないか!公正中立に欠けた不審極まる裁判の進め方に疑問を感じ 捜査を依頼するしか無いと思った。
 

 テープおこし 完了
 

書記官の不正

検察庁 特捜部 監視中

期日 平成19年9月21日 午前10:00 口頭弁論期日
出頭場所 福岡地方裁判所 第108号法廷 本館1階

 被害者の意見書が裁判官に伝わっていない可能性がある。受理した文書を裁判官に伝える義務がある筈なのに 提出した二枚の意見書すら読み上げない。書記官が握りつぶしている可能性が見えてきた。被告席に座って頂くべき人間は 裁判所の職員でありながら 公正中立の姿勢を取らない言動の者だ。


    
〒810-8653                     
福岡市中央区城内1番1号 
   福岡地方
裁判所 第2民事部3係
   
裁判所書記官 猿渡 清成
内線 3424
電話
 092-781-3141 FAX 092-714-7942

  
ネット上の違法操作行為を24時間態勢で監視
 警視庁 “サイバーパトロール”開始

 


結託 立証

柱 突 入

携帯盗聴

罪と天罰

共謀・加担

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ポチ…B

ポチ…A

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魂 覚 醒

ポチ…@

光道…B


  不正アクセスの妨害行為を続けている容疑者に
直ちに改心して謝罪するように警告  
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