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書記官

VS

被害者

 
 要求していた訴状却下の返答がないので (訴訟を受けて立つかどうか?)まだ答えが出なかった。口頭弁論では 仕方なく傍聴席にて様子を見ることにした。ところが 裁判官は「被告席に座らないと出頭しなかったと見なす」と怒り出し こちらの意見書を読み上げもしないで 打ち切って閉廷してしまった。猿渡書記官準備書面を提出するようにと言うので 口頭弁論の前日に「裁判官の方へ お願い」を書記官にFAXした。   HOME
 訴状の件で書記官が返答しますという約束を守らないので まだ正式には準備書面も出さないで あくまでも提出の前に…という意見・主張・反論の申立の書類をFAXで送った。手続きとして受理しているのなら被告の主張は この書面で明確に示している。概略が裁判官に伝わって読み上げるべき筈であるが…何だか変だ。

 

 

書記官とのやりとりを録音したテープ&レコーダー
 
電話での質問・疑問・直談判・警告
 
  

 

猿渡 書記官 黒字 当方 青字 母 茶字 
 
 「そしたら 急いで登記しますから ほとんど僕が前面に出るようにしますから 向こうは誰が出るんですか」「熊田弁護士」
 

 保留音 ♪〜   ♪〜   ♪〜 … 「あ もしもし」「はい」「あ ちょっとお待たせしました」「ああ」「ハハ 私も時間がね 1時前ちょっと…」「だから あなたが自分で縛っているんですよ。そういう 言い訳にならんような」「何がですか?」「昼飯の時間も無くなるようなことになってるんですよ」「あなたがキチッとした対応をしないから「さっきから同じことを言っているん「だから 僕は 必死にあなたにすがりついているんですよ」

 
「だからね あとは次回来てもらってですよ。裁判官に言って貰うしかないですよ。だからね訴状却下されないのか 法廷で裁判官に聞いて貰うしかないんですよ」「ちゃんと答えてくれるんですか」「裁判官が答えるかどうか判りません」「だから 答えなきゃならんでしょう。あなたが手配して 次の口頭弁論で 裁判官の方に (質問したことに対して お答えします)と。訴状を読み上げた上で こちらの意見書を 読み上げた上で (色々質問されたことに答えます)と そこまでして貰えますか だったらいいですよ」

 「だからね (その読み上げるかどうか)ね それに対して(どうすることにしたのかをお答えします)と そのお答えでいいんですか」「ああ いいです」「それとも あれですか次回の期日の時にですね」「はい」「訴訟要件について できれば出頭したかたちで聞いて貰いたいんですけどね まあ それに対して 裁判官がですね」「はい」

 
(回答するかどうかの回答を聞きたい)ということですか?」「そうです
。(それを真っ先にやらないと 被告席には座れない)って いうことですよ」(それについての回答は 又ですね 私のほうからですね 今川さんにする)ということでいいですか」「ああ 必ずして貰えるなら いいですよ」「よろしいですか」「そうしたら ようやく切れますよ。期待に胸を膨らませて 希望をもって やっと切れるんですよ。今まで もう失望感のもう 連続でしから」

 
「だからね 今の質問に対してですね どういう結果になるか 私もわかりませんが 結論はですね」「はい」「私のほうから電話しましょう」「電話ですか? 口頭です
。文書じゃなくて?」「それは出しません」「え ハハ 文書でもいいですけども「郵便物を追い返して」「えっ?」「郵便物を追い返して 受取らないんでしょ?」「そうですよ」

 
「ハハ じゃあ 口頭で連絡します」「ああ 口頭で」「よろしいですか」「ああ あのね ちゃんと中身を書いて頂いたら受取るんですよ。
その(訴状却下 しない理由を書いて送る)と で (質問に対しての回答)とか ちょこっと但し書きでね」「あのね」「内容証明 するような あるでしょ」

 「さっきの質問を 聞き違いされて貰ったら いかんですよ。さっきの質問はですね 何だろう?」「何ですか?」「次回の期日にですね 今川さんにですね (裁判官に直接尋ねて下さい)と言いましたよね。ね」「はい」「それに対して (裁判官が法廷で 回答することがあるかどうか についての回答を聞いたい)ということでしょ」「何か わけが判らん言い方ですね。それは  あのねー 僕は(裁判が 弁論の前に しなきゃならんことだ)と言っているんですよ。これは 開く前に。その 手順が違うんですよ。順番が」

 
「実際に開かれている訳だからね」「開かれているんだけど
「だから それは「いや それは出頭という形が 被告の席に座るか? 傍聴席で聞くか?は判りません。とにかく見届けるまでは そういうことは 訴訟になるべく入らないようにしている訳ですから 入っているというなら ちゃんと貰ってないといけないんだから 前から言っていることをやってない訳だから 入っているというなら 質問に対する答を貰ってないといけないんですよ。どう解釈しようと ちゃんとやるべきことをやったら 成立することなんですよ」 」    だから答をくれたらいいんですよ。あなたが責任をもって」

 
「…電話しますのでね」「ちゃんと答えてくれたらいいんですよ。ちゃんと 必ず返事をね お待ちしてますので「とりあえず私のほうから電話しますのでね」「期待して待ってますよ」「期待は…とりあえず電話はしますから」「何時頃ですか?」「わかりません」「これは急いでますからね」「わかっております。よろしいですか」「はい じゃお願いします。宜しく…」

 

テープおこし 編集中

 

書記官の不正

検察庁 特捜部 監視中

第2回 口頭弁論期日
 平成19年9月21日 午前10:20
出頭場所

 
福岡地方裁判所 第108号法廷 本館1階

 被害者の意見書が裁判官に伝わっていない可能性がある。義務である筈の受理をしていない書記官が読み上げて貰おうとせっかく二枚にまとめて提出した意見書を握りつぶしている可能性が見えてきた。    
 

 〒810-8653 福岡市中央区城内1番1号
  福岡地方
裁判所 第2民事部3係
  
裁判所書記官 猿渡 清成
電話 092-781-3141 内線 3424  FAX 092-714-7942

  


結託 立証

柱 突 入

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罪と天罰

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