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 プライバシー配慮で 実名削除 イニシャルに変更 12/8  損害立証の為の重要機密文書の非公開ページ

  

  

書記不正  0 1 2 3 4

 

書記官による訴状受理・不正手続 責任追及関連

弁護士との癒着 裁判所法違反
非違行為、懲戒請求の事件簿〜

国家公務員法違反 懲戒 
 
虚偽と不正裁判のレポート事件簿


事件事例2

 一 第2回口頭弁論を傍聴席にて、裁判官の対応を見て疑問と不審を感じてから、何度も書記官に電話して質問するようになった。

   
 (10/31)忠告 しばらくして(11/6)に再び電話、約束をさせて、警告をした。

 

 口頭弁論の様子と電話の応対から、当方の意書が裁判官に正しく伝わっていないことに気づく。質問しても答えない。きちんと質問に答える義務がある筈だが、理由を言わない不審な書記官だ。
 
 この会話から書記官 と 弁護士 の癒着の疑いが濃厚になってくる。
     
  
〒810-8653 福岡市中央区城内1番1号
  
福岡地方裁判所 第2民事部3係
       裁判所書記官  猿渡 清成  
 
  電話 092-781-3141 内線 3424 FAX 092-714-794
                                             

猿渡書記官 黒字   息子の正信 青字
 

 

 編集中

 「はい、民事部です」猿渡さんはいらっしゃいますか?」「ちょっとお待ち下さい」「…」「もしもし、猿渡の方は立会い中です」「何時ごろ」「予定は3時頃」「電話番号326-5105 お電話します」「はい お願いします」

 右の録音次をクリックすれば録音テープA面と
B面全てを連続して聞けます。   
 録音次


 「電話したのはです、この前、18日にあのう、尋問があって「保全の関係ですか?」「その話は聞いてありますか?」「審尋の結果です「その結果ですよ、別件として」「別件が全然違うものとして扱われていますが、今の係争中の裁判に関わることで生じたことなんですよ「そうです、元は一緒でしょう、事故は」「平行して行われて混乱を招いているんですが」「ハハ

 「そういうことをしていいのか、お尋しようと思ってです「…」「だから最後の準備書面の関わることで、ホームページで立証しようとしているんですよ。CDで提出する予定だけど、(ネット上のプライバシー侵害に当たる)と言い出してきているんですよ」「…」ただちに言うことを聞かなければと、いうことで賠償請求しているんですよ」
 
 
「…」「こちらは驚いて
、削除しているんだけど、それから、先が進まなくなったんですよ」「削除されたんですか?」一応削除しました。個人名、電話番号とか、はい、慌てて消していますけど、プライバシー侵害だとか、名誉毀損だとか、それで、今後、こういうことをされると、全然身動き出来ないんですよ。それでもう、何を、どうしたらいいか判らなくなったんですよ」「ハハ…」
 

 ※ 猿渡書記官に別件本件(妨害している)と注意報告している

 「今まで禁止されてきましたよ債務が存在するんだっということを、証明して来たんだけど、未だに、受け入れられない状態、何をどうしたらいいのか、ちょっと判らなくなったからです「ああ、あのう、準備書面とか、反論とか、主張を書かれたものは、プリントアウトされて書面で出して下さい。証拠として出すということであれ ば、CDロムに焼いたものを2枚出して下さい」

 ※● 妨害行為に対して何も応えないで書面提出させようと利用した。
 

 「ああ、それで、証拠にしても個人名を削除して、イニシャルをKとかにしたら、判らないですけど」「裁判所に出される方は、当然、本人の名前で出さないと判らないので、そうして下さい」

 「だから、元々、一般に公開する目的ではなくて損害立証で見てもらう為に、教えたのに、そこに入ってきているんですよ「相手の、け、コホン、弁護士さんの、すみません、ちょっと風を引いているもので、弁護士さんに渡すだけなら問題なかったんでしょうけど、誰でも見れる状態だからそうなったんじゃないですか

 
 
「わざわざ(見て下さい)ということで、教えているのに、それに入って来てますから
、だから、最初から教えてなければ、こういうことにはならなかった訳ですから、矛盾してませんか?」「それは判りません」

 ※● 無責任な対応である。損害立証のアドレスを書記官だけに教えた筈なのに、その日に弁護士に教えた疑いがあるのは、猿渡書記官であろうとしか考えられない。その日の夕方の消印で、弁護士からの苦情の手紙が出されているからだ。

 「それで別件で進められるようだけど、こちらはてんやわんやで、どっちもしないといけないので、こういうことは困るんですよ「あのう、別件で、されると…でも消されたんでしょ」「消してはいるんだけど、圧力がかかって、一日に賠償いくらと、請求しているのがチラッと見えたから(これは大ごとだな…)と思ってです、準備してたんですけど、怖くて、何も出来なくなってしまいましたから「必要だと思われる分は手続きは出した上で
 

 「だけど、別件で出されてあるんですけど、こういう事件が、同時並行で、何でもゴッチャになって突きつけておられるので、困るんですが」「あの、18日の尋問があったということですが、次回の期日は決められたんでしょうか?」「いやいや、それは判らないんですけど、尋問があったから、詳しく説明しました。裁判官に(嘘八百で始められているから。撤回してくれ)と、そこまで言っているですよ」「ホームページは消される訳でしょ」

 
 
「消したんじゃなくて、見れなくしているんですよ。それ以上、クリックしても、内容はそのまま、残っている場合もあるかも知れないから
「ああ」「そのまま放置して、賠償問題になると困りますから「…」「裁判の、係争中に発生した問題だから、これは別個の問題にして貰ったら、困るんですよ。処罰とか、そういうことでは、切り離した状態では事件とか、判定できるものではないですから、だから、こちらは怖くて提出できなくなったからです

 「あちらの資料の中に、こちらのホームページの内容ががそっくりコピーされてあるんですよ。だから、陳述書かなにか、知りませんが、あったからです。パラパラと見せられた時に。資料としては、消してしまったから、出せなくなりましたから、それが唯一の、準備書面としては、完全なものとしてあるから、無くなってしまいました。この際もうこちら、出せなくなりましたから「CDロムじゃなくて、前に準備書面として、作ってありましたが、それは載せてあったものは消してしまわれたんですか?」
 

 「あるんだけど住所とか名前を消して、AとかBとか、わけの判らん状態なんですよ。イニシャルでは、使い物にならないから、残っているのは新しい事件(別件の中の書類にしかない)ということなんですよ。僕のプライバシーに関わるものを 糾弾する内容の部分を抜き出して、プライバシーを侵して、(実名をあげた)とか、(個人名を出した)ということを抜き出して、出されてある プライバシーを侵したところを強調して集めて、綿密にしっかり、ほとんど、コピーしているんです、分厚いですから、こちらは逆に言えば、こちらは出す必要がなくなったんですよ。出せないからですよ。怖くて」「今、名前が変えられたみたいですけど、提出予定の」
 

 「内容は少し変わっていますけど、あれから、大分経っていますから、彼らがコピーした時とは、、思いついたものとか多少、付け足すものはあると思いますけど、それはいいんだけど、ホームページで必ずネットに入っていくんですよ。確認しながらやっているから、実名が入っていると、怖くて、それが全然出来ないんですよ「裁判所に出す分は、ちゃんと名前を書いたもので構いませんので、出して下さい。公に出されると侵害の恐れがありますから
 

 「それでですよ。それで(プライバシー侵害に当たる)っていうのは、そういう、なんですか、訴えというのは、今の係争中の裁判と関連して起こっていますから、これは、一緒にして貰えませんか

 
色変換中
 
 

 「あの、今、その、保全係で行われている事件は、どこで係属しているんですか「え?係属?」「私どもの係属している事件は、平成19年」「平成19年、(ワ)の2579」「これと、一緒にして貰ったほうがいいです。それで(損害立証しろ)と言われるから、損害立証したのに、受け付けないから、仕方なくしているのに、それで訴えるというのは、ちょっとおかしいんですよ。他に方法がないから、 
 
 貼紙貼ったり、ホームページで
立証したり、している訳だから、
(じゃあ、何か他に方法があったら教えて下さいと)。全て拒否されて、やりとりで質問しても今の係争中に起こったことで、(じゃあ、一体、何をして、彼らと話を進めたらいいんですか?)と質問したんですよ」「そしたら?」「いや、答が無いんですよ。これは別の事件として」「ホームページは削除したことは連絡されたんですか?」
 

 「すぐ連絡しましたよ。でもそれが、いつから始まるのか、判らないから、恐ろしくて出来ないんですよ。ホームページ上では、実名は消したんですけど、残っているかも知れないんですよ。それを盾にして、損害立証をすると、それで引っかかってくるんですよ」「だから、ペーパーのかたちで出して貰ったほうがいいんですよ
  

 「したいんだけど、ほとんど出来なくなってしましたから。現に(別件で)提出されたものに入ってますから、それをくつけて貰えますか?」(向こうの書類をくつけてほしい)ということですか?」「恐ろしくて出来なくなりましたから「じゃあそういうのも書いて下さい」「そうです、わかりました。じゃあ、それでいいですか「電話で聞いてもどうしようもない」

 「こういう事情で最後の準備書面を用意してる時に、恐ろしいですよ。思いもしないことで、何か、賠償どころでは無いです。うん、いつから、いつの間までに、なんか、被害者、家族一人に対していくら、とか、書いてあるから「それは」「だから、ほとんど弁護士がやっていることでしょうけど、これはひどいことです「あのー、えーハハ」 

 ※ 悪質な妨害行為に対して笑っているが、承知の上なのか?

 「え?」「仮処分の事件の、そこに使われている資料を使って貰いたいということでしょ」「はい、そうです「電話で聞いても証拠に残らないから、どうしようもないですから「それはどういう形の申立になるんですか?」「表題ですか、表題は、上申書という書式になりますけど」「上申書?、上申書、というのは」「上に申す、書く」「それを書いたら通るんですか?」「それはわかりませんけど、裁判官が決めること」

 「素人が見ても、別件で提出するのは、おかしいですよ「…」「とにかく、邪魔された形になってますから、妨害されてますから、出さなかったとしか、出頭しなかったことになったり、提出してないことには絶対に、ならないように、お願いします「出頭して貰わないといけないですよ

「出頭するかそれは判りませんよ。(待ちの段階)ですから、前から言ってますから「あのう、私も、30分から、また、裁判のほうに入らないといけないからです「そうですか」「今川さんからも意見があったら、電話じゃなく、書面で出したほうが、いいんじゃないですか

「問題は(今まで出してきたけど、伝わってないんじゃないか?)と思って、(意味が無いんじゃないか?)と思って「電話では私が伺っているだけですから、書面じゃないと、駄目ではないでしょか「その、尋問の時に会った裁判官にも説明しましたけど(元々、訴状自体がデタラメで嘘八百並べて、物語が書かれてますから、訴状を却下して欲しいんだ)と言ったんですよ。これはまた、嘘から始まって「判ったんで、書面で出して下さい。今から行きますので「じゃ書面で出します」「ファックスでもいいですよ。お母さんの名前でで出して下さい。今のところは、作成した人の名前でも、いいですよ。はい」「はい、お願いします」

 ※● 裁判所に教えた立証HPを弁護士に教えた書記官は悪質だ。
 
  

右の録音次をクリックして録音のA面とB面を連続して聞けます。録音次
 
 ※● 猿渡書記官は、重複する違法な別件が、本件係争中の準備書面の作成段階を妨害している事を認識して知っていながら放置している。
    

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