不公正な手続

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書記不正  0 1 2 3 4

 

書記官による訴状受理・不正手続
責任追及関連

弁護士との癒着 裁判所法違反、非違行為、懲戒請求の事件簿〜

  
国家公務員法違反 懲戒 
虚偽と不正裁判のレポート事件簿〜


事件事例1

 一 告訴事実 弁護士からの回答は来ず、福岡地方裁判所から特別送達の封書の分厚い郵便物が届いた。
(8/04)土曜日昼すぎ着

 
〒810-8653   福岡市中央区城内1番1号
福岡地方裁判所 第2民事部3A

電話 092(781)3141 内線3424 



 
口頭弁論の様子から、当方の意見書が藤田裁判官に正しく伝わっていない可能性が出てきた。義務である筈の理由を言わない不審な書記官だ。

その後、 書記官 と 弁護士 の癒着の疑いが濃厚に出てくる。

    
   
〒810-8653 福岡市中央区城内1番1号
   
福岡地方裁判所 第2民事部3係
  裁判所書記官 猿渡 清成  
  
電話 092-781-3141   内線 3424  FAX 092-714-794
                                             

 猿渡書記官    息子正信    母允子
 

 

編集中

10月31日 福岡地方裁判所の猿渡書記官に電話をした

「…それで流れて来ていれば、受け入れますよ」「…」「だけど、まともな返答をしないで、まあ、大事な質問に対して答えなったから、そういう人間が再び現れても、また単純に考えても判るでしょ。(話聞かんな…)と思うでしょ?」「だから…」「再び食い違いが起こるような状況が、改善されてないままに法廷が開かれるのはおかしいんですよ。だからちゃんと言っているでしょ。話にならなかった人間が再び、来る、資格は無い、と。ちゃんとやることやった人間が、始めて裁判の、席に代理人として、堂々と、自信をもって来れる訳でしょう」「…」「全く無いのに、よく顔が出せます「…」「恥ずかしいでしょう。普通は」「…」「恥ずかしくて顔出せない筈ですよ」「それは原告さんが考えられることですので、裁判所は…ハハ」

「だから、あなたは、裁判所に勤めてて、色んな人間が、裁判所に出入りしているでしょうけど、やることやって、人間が誇りをもった弁護士として、見れるかですよ。だから、その判断はあなたが判断できることですから、こういう弁護士が持ってくる訴状なんて(これは何かあるな)と、怪しいんで、良く調べないといけないんですよ。あなたの仕事はそこにあるんですよ。実は「そういうことはないです。弁護士によってです、この訴状は怪しいとか、そういうことは無いんですよ」「え?」「弁護士を怪しいとか、捏造されたものと考えることはございませんよ」

 「えー、だから、あなたは、裁判所というのが、どれだけ、誇りをもって仕事しているか、どうかの、その答えを聴けば分かるんですよ。 一般市民の、その感覚として(こういう感覚で仕事をしているのか?)と、、これは、そう思われてもいいんですか(これはひどい対応しているな…)と、それでいいんですか。それは改善すべきでしょ。 ここまで口を酸っぱくして言っているんだから、何度も何度も、あなたが責任をもって(これは何とかしなきゃならん)と思わないと嘘でしょ。人間として」「それは出来ないことです」

 「出来ないんじゃなくて、あなたは諦めているから、いけないんですよ」「これだけ不正が行われているんだったら、あなたも裁判所に勤めている端くれだったら、不正が行われていると、正義感が出てこないといけないんですよ」「(こんな、悪事を、放置してはいけない)と。」「この段階では分からないですよ」

 「うん、だから、弁護士が持ってくる責任があるんですよ。悪徳弁護士が持ってくる訴状は、却下すべき、と言わなきゃいけないですよ。出してくる良くちゃんと調べて出して下さい。と言っている訳だから、私が却下しない理由をちゃんと言って下さい。(文書を口頭弁論の前に出してください)と調べた上で、あなたがその却下しない理由を 前から言っている訳でしょう。それをあなたはずーと約束を果たしていないんですよ」

 「だから裁判官はです、そのような回答はしない」「いや、それじゃ、いけないと言っているんです。見極める為にしてる質問だから」「だから、裁判官は回答はしない」「見極めた上で、まずきちっとした上で(被告席に座りなさい)と、それから。言って下さいよ」「これは筋が通った話ですよ」

 「これは」「それは今川さんの判断です」「あなたがたの判断基準が相当、歪んでいるということですよ、「そんなことは」「一般常識から、かけ離れたところでの決まりごと、(裁判所は、裁判所は)と歪んだ手続きを主張しているだけに過ぎないんであって、こ 一般常識から見れば、これはひどい話なんですよ」「そういうことは」「うん、だからそういう訳の分からん人間が集まって、裁判ごっこしているのか、ふざけるな!」と言いたいんですよ。わかるでしょう?。こいつら何やっているんだと

 「…」「そういう目で見ているんですよ。うん、言葉を、荒げるとそうなるんですよ。(あなたが判る人間だ)と思って言っているのだけど、言葉を変えないといけないんですよ。わかりますよ「…」「ここまで言っているのだから」「(きちんとさせます)とあなたが、(対処させます)と言わなきゃならんでしょ」「私が誰に…」

 「だから、私が言っているでしょ。被告が、そういう不利な状況で、訴訟に追い込まれている状況があるわけだから、(改善してくれ)と、(公正・中立にやってくれ)と言っているわけでしょ、あなたが聞いているわけだから、裁判所の、何ですか、うん、一員として、責任をもって、苦情を受け、てるんでしょ。聞いてるでしょ。だから責任があるんですよ。だから、あなたに今、言うしかないでしょう。僕は裁判官に、直接、言いたいんですよ。、それをあなたが止めているわけだから、、入口を」「電話で、だから…」

 「入口で、入口の戸の前に立って、あなたが塞いでいるんですよ。色んな言いたいことを、あなたが聞いて、門前払いしているんですよ」

 「あのです。この前2枚の紙を頂きましたよ「ええ」「…この後に法廷がありましたよ。その分について、法廷でこの前の書面に加えてです、更にです、書面に加えてです、苦情を言いたいということがあれば、…があれば出して下さい。また書面を出して下さい」

 「いや、書面を、出しても、読み上げられないんじゃあ、意味が無いんじゃないんですか?」「だから…」(せめて読み上げるぐらいの、公正中立さはある)と思いましたけど。それがどういう内容が書かれてあっても、それは被告の主張として、大事なこれは2枚に、盛り込めたエッセンスなんですよ。エキスなんですよ。色々言いたいことがあっても、2枚に留めて、30分間の時間に、キチンとまとめたものです。

 時間としてで、ものの30分あれば読めるようにまとめているのに、ものの2分あれば読めますよ。そういう風に、わざわざ作っているのに
、読まないというのはどういうことですか。これは公正中立ではないと、、傍聴席から見たら、そう写りますよ。…にいて思いますよ」「原告側も何で読まなかったのかなと、グズグズして原本を事前にやって下さいよ」「裁判所に、今川さんにお渡しした分がありますけど、甲何号証と照合してたんですけど、、ありますよ 時計の音 

 「原本をです、裁判官が照合していたんです」「そういう時間は事前にやって下さいよ。ちゃんと進めるのが本当でしょう。それは、もう、んー何だ、怠慢としか言いようがないですよ、準備不足ですよ。こちらはちゃんと、準備して、ちゃんと、どういう判定を下すか、読み上げられるかと、用意して来ているのに、失礼ですよ。ああいう準備不足で、何をやっているのかと、イライラしますよ」「実際、そんなことはないんですけど、そういう感想を持たれたことは、お母さんにも」

 「どういう判定を下すのか準備してきているのですから、だから、言っていることを果たしていないから、ちゃんと、明快に答える反応が、鈍すぎます「…」「うん、こちらはちゃんと書いているでしょう。(いつ倒壊するか判らん)と、、だからそれに対して答えないから。弁護士の対応が、答えをしなかったから(どうなってるんだ)、と(おかしいじゃないか)と、、こういう風なことは許されるんですか?この弁護士の対応ははどうなっているんですかと聞いているんですよ」

 「こういう対応でいいんですか、だから弁護士にも懲戒免職を出そうと思っているんですよ。こんなことしてるのはひどいと、弁護士会では許されているんですか?と」「そういう手続きは弁護士会に別にあるみたいですけど

 「弁護士会に、裁判官までもおかしいとなると訴追請求状も出さないといかなくなって。これはどこまでもキリがないでしょ。おかしいことばかりで、どこまでもきりが無いですよ。だから、そういうことまでさせないで下さいよ。ちゃんとおかしいことは却下させなさいと」「…」

 「大変な問題になりますよ。お宅がグズグズしてると。かなりもう頭にきてますから。何をしでかすか分かりませんよ。これは、もうトップからいきますから「…」(こういう連中は全部やめさせてくれ!)と。そういう状況は脅かしじゃないですよ。もう手を打ってますから。それでよければ、やって下さい」「だから、何度でも…」「だから、何度でも「何度も脅かしじゃあないですよ大変なことになりますよ。不正な裁判、そういうな全く中立じゃない判定を下して貰ったらいいですよ。もう、こちらはやることをやるだけですから「…」「それは大変なことになりますよ。これ、癒着構造が、裁判を開いて」「だから、ご意見は承ります」

 「だから「返答できないことはできないとしか言えないです」「そうじゃない。そうじゃないんですよ。僕が今話していることは、大事な話をしているんですよ。あなたが誇りをもって、まあ、一生、裁判の仕事してと、あなたも裁判で一生働き続けたいんでしょう」「誇りを持って仕事してないと、うん、やっぱり、こうゆうことになりますよ。こんなこういう不正は、いつまでも続けられるものではないですよ」「主張が分かりません」

 「だから言ってるでしょ。あなたが(こちらの主張を確認をできる立場にありながら、何でそれを果たさないのか?)と」「…」、信頼というのはそこで出てくるんでしょ。僕が頼んだことを、ちゃんと、判りましたと、じゃあ、被告としてあなたが困ることがあるなら、改善しましょうと。それが人間としての正しい応対の仕方ではないですか?」

 「その裁判所は、あのう、今川さんが望まれるように、中立公正になってないから言っているわけですから」

 「それは言葉だけでは、実際に違う。だから抗議しているのだから、答弁した上で言って下さいよ」「…」「そういうのは消えた状態になってるでしょ」「何を…」「一方的な」「当事者からの」「だから、一方的な かいつまんで言ったでしょ」「訴状がおかしいから、却下するぐらいの、状態だから(調べて直して下さい)と言ったんですよ」「裁判官は…」「かいつまんで言ったでしょ。(こういう不正が行われているから、もう一度、調べ直して下さい)と」

 「継続」「だから裁判を無理やり開こうという意思が、あなたの頭の中にあるから、そうなるんですよ。そういう答えになるんですよ。あなた最初からおかしいと主張したことを見直そうという気持ちを切り替えないと、あなたの対応は変わらんでしょ」「訴訟の手続の進行は、私が決めるんじゃなくて、裁判官が決めるんですよ」「あなたは、ハハ、この前の口頭弁論で」「ええ」「えー、出てきたんですか」「ええ」「あなたは出てきたのですか」「私、法廷に居ましたよ」「居ました?。何か様子が違っていたから

 「ザンバラ髪で、ハハ、(笑い)(どうしたのかなあ)と思って」「居りましたよ」「あの人は別人かな。あの人は違うのかな」「そんなことはないですよ」「お婆ちゃんの方に話しかけたでしょ」「猿渡氏に似た、別人がいるのかな…と思って「…」「「だから、良く判らないんですよ」「…」「あなたを見込んで、窓口にして(事前に渡した書類を読んでくれるかな)…と期待して、わざわざ老体に鞭打って、おふくろを連れてきたんですよ」「わざわざ、ご年配だから、大変だとは思うんですが

 「だから。よく判らないんですよ」「分かったでしょう。おふくろの答弁で」「耳が遠いし、うん」「以前窓口にも、お見えになってたからです「だから、ほんとに、やっとこさ、、歩いて来ているんですよ。もう、(歩くもの辛い)という状態ですから、そういう、もう目も耳も悪い、うん、高齢な、老人を、呼び出してさ、何か引っ張り出すというのは、むごいんじゃないですか?」

 「そりゃ思っとりますよ」「それを平気でさせるというのは、おかしいんですよ。だったら(最低、原告の春喜さんを、座らせなさい)と言っているんですよ。あちらはまだ若いんだから。75ぐらいで、うちは87歳ですよ。そういう高齢者を敬わないような裁判ていうのは何ですか」「相手は来れないということなので」

 「これは来れないからと」「おふくろは、名義変更して僕が所有者になっているから、そういうのは認めないんですか?」「それは、今のところ、今川さんが書面で」「それはですから、ワザとしているんですよ。それは」「書面で出さないでも、ちゃんと認めさせるためにしているんですよ。裁判官に説明したらいいんですよ」「見れば判るでしょと」

 「拡大して確認して見えるようにしているんですよ」「登記書も、ちゃんと載せてますよ。何でそれを見ないんですか?で、それを報告したらいいでしょう。裁判所に、裁判官に
(もう名義変更してるから、被告は、あの、お母さんではなくて、息子が、もう当事者になってるから)と一言、何で言わないんですか?」「…」「そしたら、お袋は、来なくても済むんですよ」「それは…でも出して貰ったらいいんですけど

 「だから、訴訟に乗るだけの、そういう風な、既に立証を出しているから訴訟に 裁判そのものがが必要ではないんですよ」「裁判所は」「あなたがやるべきことは、弁護士に対して、HPを読んで、(もう損害立証されてますよ)と、(もう裁判、訴状を却下しますから、もう取りやめて下さい)と、。で、原告が訴えているというなら、この釘本春喜氏が、確認した上で、、ホームページを、その息子は(見ている)といっている訳だから、確認している筈だから、息子が、お父さんの春喜氏に伝えて、HP見て損害立証している。と、そして、(裁判はもう開く必要はないな)。と。そうならないとおかしいでしょ」「ああ」

 「だから書類上だけで、判断するから食い違ってくるんですよ。現実はもう既に、この、前の見積は、有効期限は切れているし。登記書もおふくろの名義に変わっているし」「訴状というのは役に立たない紙切れなんですよ。手元にあろうと無かろうと「…」「だから、ちゃんと、HP上で見れるように、立証した上で、ちゃんとアドレスを送っているわけでしょ」「…」「だったらちゃんと、ホームページで見れるように出しているでしょう。それは明確な証拠ですよ。書類という形ではないですけど。きちんと確認できるもの、そういう意見書として採用すべきじゃないですか?」「だから、そういう明確な意見として採用すべきなんじゃないですか?」

 「…そのホームページ上に書いているものを採用することは、分かりましたけども、実際の手続きはそうならないんです」

 「実際の手続き上では?」「だから今の時代にホームページ メールでも衰退しているでしょ。年賀状も」「そういう時代に、時代遅れなことに、こだわっているというのは、おかしなことです。書類がもったいないでしょ。そういう無駄なことは」「…」

 「わざわざ、大量の書類を出しても、あなたがたがちゃんと確認しない、そういう状況にあるのに、(提出しても意味が無い)と言っているんですよ」「証拠として提出されるなら、 必ずしてもペーパーの形でなくても、どういう形でも、何か、CDロムかなんかに焼いて、それでもいいですよ」

 「CDロムでもいいんですか?」「CDロムでも構いませんよ」「何でそれを先に言ってくれないんですか?」「今、そういう方法もあると思って」「だから何で、これはCDロムに、わざわざ、書き込む必要も無いぐらい、うん、アクセスすれば見える訳ですから、それもおかしな話ですよ」「まあそうかも…」「データー上というのは、どこに置こうと関係ないでしょ。CD上でも、何処でも、今、インターネットが普及している時代ですから

 そういう風な、何で、メディアどこからでも取り寄せられるし、印刷もできるし
、わざわざそういうことをしてるっていうのは 時代の流れに沿って、法廷のやり方も変わっていかなきゃならんのですよ。古い時代のやりかたをしても意味が無い」時代に流れに沿って、法廷も変わっていかなくちゃいけないんですよ。古いやり方で、やるから、おかしいんですよ。訳の分からない、ああいう、役に立たない、書留の内容証明に、判を押しても、全く内容が無いのは 出来んこともないですよ」
「詳しいことは判らないですが、あのそのまま可能なんですか?、そのままデーターを?」

 「CDですか?、そりゃ出きんことも無いですよ」「出来んこともない…」「だけどそのシステムが必要ですけど「ああ…」「うん、ソフトの、立ち上げる」「…開けないとデータだと」「だから、CDでやってもいいですけど、その、システムを、一緒に、うん、入れて貰えるようにすればいいんですよ。あのページミルという、あの、ホームページ作成のソフトを、入れて、えー、立ち上げれば開けるんですよ

 
「…」「それは出来るんです。じゃあ、そういうの、聞きたかったな。それは最初に」「ホームページビルダーとか、そういうのが裁判所にあればですけど、あるかどうかわからんけども」「うーん、それは今の時代ですから、面倒くさいでしょう。印刷するにも、大量の文書を、なるべく枚数を小さくするには、字を小さくしているんだけど、読みづらいというし」「裁判所にソフトがあれば」

 「大量の文章を、それは文字を小さくすると、読みにくいというから。損害立証していると、見れば確認できる訳でしょ。裁判所にもいくらでもインターネットにつながるパソコンはいくらでも置いてある訳でしょう」「いくらでも無いですけど」「だから、それは置いておくべきです「その何ですか。ホームページの作成ソフトは、何か特定されたものでないと、こう、開けないものなんですか?」「うん、大体はそうです。そのCDの場合は、そうだけど、ホームページで、いつでも開ける訳ですから、どんなパソコンでも「ホームページはそうでしょけど…」「だから、CDにこだわる必要は無いでしょう」「記録上に」「証拠はいいんだけど、実際は、ホームページを調べたら分かることで「…」

 「だから、今の時代は、書類をこう、見ても、人っていうのは、もう、字ばっかり入っているものは、見たく無いでしょう。読む気にならんでしょ」「いや、証拠として出されるのであれば…」「確認照合できると、だからクリックしたら飛んでいく。それのほうが早いでしょう。分かりやすいでしょう?。手順通りにクリックして、確認、照合できて、分かりやすいんですよ。そこを追ってそこをちゃんと押すと、説明に飛んでいく…と、そういう時代に対応した、そういう裁判にして貰いたいです「そういう風になって、まだ、対応してないのかも知れませんけど、今の段階はしょうがないですから」「うーん」

 「だから、こういう風な書類が膨大になるなら、それぐらい許可して貰わないと。こちらも大変ですよ。被害者なのに、損害立証する為に、もう、色々調査したり、貼り付けたり、・・…印刷までしたら、もう膨大な、出費になるんですよ」「何かあのう、紙、あの開らけるものをです。証拠として出して貰えればいいんでしょうけれど、書面に変わるものとしてです、そういう方法で」

 「それは、(固定されたものが必要だ)っていうことですか?それは」「あの」「書き込んだり」「裁判所としては、こういう事件に限らずです「はい」「裁判所に言い分を書いた、訴状とか」「はい」「答弁書とか書面がありますが、裏付けるものとしてです「…」「証拠が出されてくるんですよ。証拠というものは、まあ、書面として出てくる場合もあるし、その場合によっては、そういうデータとしてです」「…が必要になる」

「あの、テープなんかも証拠として、提出される訳でしょう?」「テープはその録音…」「録音テープ「あります「だったら変わらんでしょう」「え、それはものとして出るんでしょ、(パソコン出して下さい)と言っても出来ないからです。ファイルかなんかの形で出して貰えば構わないんですが、」

 「だから、膨大な量だから、それはもう、かなり、こう、詳しく、調べあげてますから、全部印刷したらもう相当な枚数になるから「原告が出した書類も、何号書とたくさんありますが、それ以上、まだたくさん、あるんですか?」「まだありますよ。だから奥深く、かなり詳しく調べてますから、そういうのを全部出してたら大変でしょう」

 「…出して下さいと」「だから、必要があればちゃんと調べられるようにしていますから、それが証拠として、ちゃんと認めて貰えばいいんですよ」「だから必要であると思われる書類を出して下さい。としか申し上げられません」「書類じゃなくて、だから証拠だから、何でもいい訳でしょう。ホームページであろうと」「大体は、限りませんけども、立ち上げても、中身が見れないと困っちゃう訳です。確認して下さい」

 「だからホームページで見れる訳ですよ」「ホームページもです、内容がコロコロ変わっていくでしょう、場合によっては削られたり」「だから、いつでもいいんですよ。とにかく、そちらが必要であれば、出力させて固定されたものとして必要なら出力して貰えばいい」「それでもいいんですよ、何らかの形で出したらいいんですよ」「同じことでしょう、結局」「それは同じでしょうけど今川さんとしては(面倒臭い)と思われるでしょうが、今は、それ以外にないですので、今は(出してください)としか言いようがないです

 「うーん、とにかく。これは通して貰わんといかんです。こちらの事情を汲んで貰って「…」「(HP上で、提出する)と。そりゃ、変わるかも知れんけど、それはそれでいいでしょう」「…」「刻々と「…」「刻々と変わる訳でしょう。登記書とか「変わりますよ」「うん、だからそういうのは、一度固定したら、変わらないものもあるけど、あのう、どんどん変わっていく訳ですから、、それはしょうがないでしょ」

 「あの、今川さん、申し訳ないですけど、私は又、午後からの裁判にです「ええ」「もうすぐ入らんといかんので、時間も長くなっているしです「ああ、だから(これ、ちゃんと返事を下さい)。まだ決着ついてませんから、あなたとの会話は、決着ついてないから。全然進んでませんよ」「はは」(あなたから明快な、そういう答えをまだ、貰っていませんから)。これは承知しませんよ」「この前と同じ、私の回答は内容が同じなのは、あのう、今川さんが仰る、これ以上の回答はできませんので

 「そういうことでは承服できませんから「今日のところは噛み合わないということで、申し訳ありませんが、すみませんが、私もこれから席を外さないといかんので…」「ああ」「すみませんけど時間があるときやらせて下さい」「時間はあれですか、大体、決まった時間があるんですか?都合のいいあるんですか。時間帯…」

 「大体です。日中、出たり入ったりです「はい」「しているんですよ。で、色んな方がいらっしゃるので」「ああ」「今のところはあまり長い時間は、元々出来ない。基本的には水曜と金曜は、ほとんど席にいないことが多いんですよ「ほう」「最初に言ったように、法廷に行ったりしてて、あの電話のある席にいないことがあるから、できれば電話頂けるんであれば、比較的席についている時間が長い月曜とか、火曜とかの方が助かりますけど、それ以外は…いないことが多いんです」

 「月曜と火曜、そうですか」「今日は水曜ですから」「今日は水曜です。」「そうですか、午前中とか、午後とか、空いている時間というのは、限らないですか?」「それは日によってです、色々なんですよ「ああ」「居る時もあるし、居ない時もある、…」「ほう、あなたの携帯番号を聞いときましょうか?」

 
「どうですか
、前と同じ、私は時間中は、携帯に出ることはできませんから「いや、時間外でも…」「時間外はです。そういうことはできませんから「あ、でも、それはあれや「またあの、必要があれば、この電話にかけて下さい。あまり長い電話は、…出たり入ったりしすることが多いんで…」「これは

 「よろしいですか。申し訳ないですが、あまり時間が無いので」「はい、分かりました。それじゃ、また電話します「すみません」「はい」  ガチャリ

つづき 事件事例 2  11月6日 猿渡書記官に再び電話をした。

  
 一 第二回口頭弁論の傍聴席にて、裁判官の変な対応を見てから、
     疑問と不審を感じて何度も電話して質問するようになった。
   
   

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