危険な道・往来危険の早急な対策を!


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 嶋田 木下  △はリンク改ざんで番号が重複


解決のお願い 2


安全ではありません

弁護士 刑事

家屋倒壊  往来危険の被害届
早急に対処のお願い。 
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 嶋田 木下  △はリンク改ざんで番号が重複

2

前危険性を確認した後、
早急な解決のお願い 

 留守番電話 (用件の1、・・・ 2月21日午後6時) 「もしもし、・・・お留守のようですね。もし、あのう、お電話を聞かれたら、一度、○○さんのお友達ですけどね、連絡頂ければありがたいんですけどね、よろしければ連絡を お願いします。092-000-0000 です。よろしくお願いしまーす」


 000-0000 呼出音♪・・・・・・ 「はい」「あ、もしもし」「はい」「えっと、○○さんでしょうか?」「はい、」「ああ、あのう、先ほど、電話、留守番、頂いてました、今川ですけどね」「ああ、今川さん」「はい」「あのね、今日ね、○○の○○さんが来てね、で、○○さんとはね、親戚みたいに、妹のように付き合っているのよ」「ああ、そうですか」「何か家のことをね」「ええ」「○○の話を聞いても、私達には、よく判らないからですね

 あれやったらね、(私の弟の友達が弁護士をしているから紹介してあげようか?)と言った。話をしている。そんな警察を呼んでもないからね、甥っ子が警察しているから。博多署に、刑事して、おるからね。事故の時、警察を呼んでいないから、もう2年も経ってるからね」「ええ」「もう、今頃、警察が取り合わんらしいんですよ」「はあ」「ええ、だからね、あ、ちょっと待ってくださいね」「はい」「お父さん、聞いてあげちゃってくれんね」
 「それで、そのう、ああ、向こうは払う気が無い訳?」「それが、弁護人が代理人として、間に入って立っていてですね、(訴訟中)ということで、(コメント出来ない)と。当事者に連絡しょうとしたら、別件で(面談禁止等の仮処分)で」「うん」「出てるんですよ。(電話するな、話すな)という事で、手紙、電話、文書、やり取りを禁止されて、弁護士しか窓口が無い状況で、その調子で、弁護士が(倒壊の件で、恐れがある)と、質問しているんだけど答えないんですね。
 

 そして、(損害に関しては裁判には出てない)として、無理やり判定を出して、全然、人の話を聞かずに、もう、相手側の請求どおりに、判定が下りてしまったんですね。もう2年前にですけどね」「はい、2年前」「はい、だから、(そういう危険なことを放置してね勝手に判定を出しても、全然、危険が去っていませんよ)とずーと言っているんですけども、全然、聞かないんですよ」「そっちのほうは、全然、聞かない訳たいね」

 「そして弁護士が、(元 裁判官)の経歴のある人で、精通しているんですよね」「それもひどいね」「精通している人ですからね」「保険会社の」「それで、今、差押されているんですよ。、被害者が加害者に、預金とか引落されてですね、百何十五万円か、とかまだ、残っているんですよ。通帳とか口座に残金を残していると危ないからですね」「うんうんうん」「公共料金とか、全部、役場のほうに、直接払いに、行っているんですね」「そうやろうね、それはしかし、相手がすごいね、大勢を敵に回さないといけないね」

 「そうですね」
「おー、相手がまた、そういう状況なら、それはどうにもならんねー」「そうなんですねー」「そりゃ、やっぱ、何処か、新たに、こちらも弁護士さんを立ててね」「ああ、ああ、それがですね、立ち向かう、太刀打ちできる弁護士が、なかなか見つからないんですよね」「そうやろうね、そうなってくればねえ」「合法的にやっているからですね、相手は」「はいはい」「そのう、こちらは危ないと、全然、聞いてくれないから、仕方なく貼紙とかをしたんですね。

 そしたら、それを揚げ足をとって、
(名誉毀損だ)と、で一日、2万5千円とか、請求されて、ポストとかに、受取拒否して、弁護士から来た手紙を。加害者のほうに返した。ポストに全部返したんですよね、そういう(ポストに入れた)ということで、弁護士からの手紙とか、それで、2万5千円請求されてですね。もう誰にも相談が出来なくなって、何もできなくなったんですよ。手出しが、誰に相談していいかね、判らなくなってしまったんですよ」「そういうのは俺も初めて聞くね」

 「ああ、初めてですか?ほう」「大体、保険屋というのはね」「ええ」「自分の保険屋のほうに、そういう風に持ってくるんだね。大体がそうやけど、お金を払いたくないために、その為に弁護士をつけているだろうからね、その時点で、やっぱり、そのう。向こうの弁護士が出る前に、こういう状況ちゅうのを、警察が出さないといけないんだよね。(被害があるから、払わないといけませんよ)と証明書みたいなものを警察が出すべきやから」

 「何か・・・、対物ですか、ええ、(対人じゃないから)ということでですね、保険会社に言われたと言うんですよ。(届けなくていい)って、からと言われたと」「対物・・・」「保険会社のほうは、そのほうが都合がいいんでしょうね」「保険会社のほうはね。都合のいいようにね」「・・・」「その、妹さんの旦那さんが保険屋て?」「・・・ん、妹?」「誰の妹?妹さんがおられると?」「いや、あ、姉ですね、姉の旦那さんが、保険の勧誘とかをやっていて、前に調査員をやっていたらしいんですよ。詳しい筈なんですけどね」「詳しいと思うけどねー」


 

 「ええ、うん、で、色々、(調査員が本当に一級の建築免許を持っているのか?どうかをですね。調べてくれ)、と正式に依頼したんですけどね、姉がちょっと、邪魔して(もう、そういうことは話せない)ということで」「はいはい」「完全にあの、保険会社のほうに立ってしまったんですよね。もう、身内というよりも、ハハ」「うん、うん、うん」(もう、身内の縁を切ってもいい)という感じで」「すごいね、何かおかしいね」「頼りにならんからですね。身内と思って相談したんですけどね、うん」

 「それはね、一回ね、あの、弁護士さんと一度会って、直接会って、(どういう状況か?)と、聞いてみて、弁護士をね、連れて行ってね、本人と会わないといかんね。最初の状況を調べないといけないね。それからの話になってくるね」「ああ、直接、弁護士に会って」「はい」「ああ」「本人と会わないといかんね」「話してですね。その、今の所、弁護士と話をしていないんですね。直接。手紙のやり取りだけで」「ああ」「はい、(そのほうがいいだろう)と思って、だけど、手紙が全然、中身の無いものだけ送って、やりとりして、交渉が決裂した。ということになっていくんですね」「そうやろうね、大体、もう、保険会社に弁護士が入ってきたら、もう太刀打ちできんもんね、この手あの手、裏手を使ってね」 ※● かなり事情に詳しい人のようだ。

 「こちらは頼りにして、弁護士が入ってきて、安心してたんですけどね、とんでもないことになって」「そんなもんじゃないよね、そういう相手の保険会社は、金払いたくないけんね、どうしても、払いたくないとたい」「ああ」「今度は、保険も出さんと、そういう状況に追い込んできたんですね」「だから、もう、どうにもならないものだからですね。インターネットでですね、もう、実名とか出してたら、それを揚げ足取ってですね」「ああ、ああ」

 「こちらは頼りにして、弁護士が入ってきて、安心してたんですけどね、とんでもないことになって」「そんなもんじゃないよね、そういう相手の保険会社は、金払いたくないけんね、どうしても、払いたくないとたい」「ああ」「今度は、保険も出さんと、そういう状況に追い込んできたんですね」「だから、もう、どうにもならないものだからですね。インターネットでですね、もう、実名とか出してたら、それを揚げ足取ってですね」「ああ、ああ」

 「(名誉毀損された)と、(個人名を出してはならない)と。いうことで、脅迫されていて、名誉毀損だと。一度、削除したんだけど、こういう状態で、謀略裁判で、判定が下りて、賠償をしないということになったから、ハハ」「はあ」「もう、しょうがないから、(実名を出しますよ)と、言って対抗してるんだけど、やっぱり、又、賠償を請求されるかも知れないんですね。手紙が今も来てるんですよ。弁護士から」「はあー、えらいこっちゃね」「ハハ、だから、もう、こりゃあ、もう、どうしたもんかなあ?、と思って、(警察しかないのかなあ?)と思うんですけどね。こういう」「今度あったらね、言うてごらん。(公に公表していいか?)と。言うたらいいよ。知り合いに言ってね、(警察に連絡するしかない!)と。(公に報道します!)とね」

 
 「そういうのは、あくどいよ、そういうのは、実名でね、あのう、新聞社でも、テレビでもね」「ほう」(公表して、するようにしますが、いいですか?)と」「はあはあ」(こっちも、腹立ってきたからね、そう考えてますけど、そうしますよ)と、言うてみたらいいね。知り合いもね。、色々そういうのはね、あのう、うちの妻の弟がね」「ええ」「弟の友達がね、あのう友人が弁護士しているのがいるから、他にも、○○のほうにも弁護士もいるけんね。まあ、いよいよになったら、そういう、事件やさんのね、そういうのも、キチッとした人を入れて」「ええ」「あのう、解明していかないといけないやろうね。うん」「はあはあ」「うん」

 「弁護士、あのう裁判所の、名簿があるんですけどね」「はあはあ」「古い人を年配の方の弁護士を選んで、あのう、ファックスで送ったんですけどね」「ふんふん」「誰も返事が無いんですよ。入ろうとしないんですよね」「ああ、それは」「よっぽど、難解で(入りたくないのかなあ?)と思ってね」「向こうの保険屋のね」「いや、保険屋では無くて、裁判所に弁護士会の名簿があるんですよ。年配の方を選んだ。誰も入りたがらないんですよね」弁護士会の」「止めとるっちゃない?」

 「そうでしょうね、(入るな!)という指令があってるんでしょうね」「それは、手を回して止めとるとよ」「だから、(もう普通の弁護士では駄目なんだろう・・・)と思ってですね」「えー?」「弁護士会にも、懲戒免職を求めたんですけど、だけど、あのう、(そういう懲戒に当たることはしてない)という返事でですね」「ふんふん」「裁判の途中で、懲戒免職に持っていこうとしたんですけど」「はいはい」「全然辞めさせようとしないんですね。はい、そして、判定が下りて後に、やっと、返事が来るんだけども、やはり懲戒しないと。

 (懲戒には当たることはしてない)という返事で、裁判の途中で懲戒に持っていこうとしたんだけど、全然、やめさせようとはしないんですよね、訴訟が判定おりてから、何らの説明もしてない、懲戒に値しない」「ひどいね」(辞めさせる権限は無い)というんですよ。弁護士会が、この、弁護士の訴訟のね」「そのね、その向こうとの折衝で弁護士が入っているんやからね、訴訟」「だから、訴訟中に、その弁護士を辞めさせないと、意味が無いんですよね」「そうですね」

 「だから、それを求めて、お願いしているんですけど」「はいはい」「弁護士会の会長はノラリクラリしてね」「ああ、のらりくらりしてて、ああいうところは、そうやもんでね。グルになったらね、引っ張るだけ引っ張って」「ああ、で、知ってるんでしょうね。そうそう」(辞めさせる訳にはいかんとですよ)と言って、変な感じなんですよね、悪いことをしていると判ってて」「そうそう、わかっとうとよ、グルになっとるとよ」「はい」「だけん、怖いんよね、官の世界は」「そうですね」「裁判官同士の、負けてしまうんだよ。裁判所の人がやっても、負けるとよ」※●やはり思ったとおりのようだ。 

 「複雑でですね、だから、今の時間に説明しきれないからですね」「私もね、(そんなこと、あるとかいなあ?)と思うてね、私も、友達とかたくさん、居るからね、そういう、色んなところで聞いてみますけども、そうい状況を」「ああ、そうですか」「話してみて、こっちで話してみて、ええ、それで又、何かいい方法があったら、また、○○さんのほうから、連絡してみましょう。そうけん、新しい情報、聞いて○さんを通して連絡しますよ」

 「ああ、そうですか、そうですね」「それに対して、うちはこうだ、という、シャキッとした、考えをもっていかないといかもんね。例えば、家の修理をして貰うとか、ことは考え方はキチッとしとかんといかんですもんね」「あ、この前に、お会いした方ですね。○○中に」「そうです、そうです」「ああ、そしたら、一度、顔を。あのう、面識があるからですね」「はいはい」「何となく、思い出しながら、話をしているんですが」「そういう話をさ」「はい」「聞いとってから、こうやって、今ね、話しよんしゃあから、ね、そうりゃ、あれやなあ、と」「ああ」

 「あのう、○○さんとお聞きしましたが」
「そうそう」「○○専門ですか?」「そうです」「建物に関しては?」「あのう、まあ、○に行きよるとやけどさ、まあ、□□さんもいるし、色々、その△△さんもいるし。組んで仕事しとる訳で」「ああ、はあ」「はあ」「うーん、あの、建築のほうでですね、何か詳しい方がいらっしゃればね、ええ、見て貰って、どういう風にして、あの、復旧、復元したらいいかですね」「はいはい」「現状復帰が」

 「うんうん」「まあ一度、ご覧に頂いて」「現状を見ないとね」「そうですね」「一度、見てからね」「あの、ホームページとか、見られますか?」「俺は駄目やけど、息子がね、使いよるけどね」「ホームページにずーっと、まとめているんですよ。今までの。ああ、はい、それを見てもらって、後でお教えしますから」「あのう、何ですか、どっちみち復旧するんでしょ?。いつか」「それがですよ。まあ、ちょっと、うーん、(返って、危ないのかなあ・・・)と思ってですね。はいあんまり、どうしたらいいかわかんないからですね」

 「はい はい はい、一度、そのう、現状を見たらね、どうしたらいいかね、そんなら、又一回、またお会いしましょうかね、私も、今、○○しよるからですね、たまたま、天気が、ほら、時期が悪くてね雨が降ったりしたから」「そうですね、一度じゃあ、見て貰いましょうかね、ホームページに継ぎ柱の写真とか、載せているんですよ」「ほうほう」「あのう、雨で柱が腐ってですね、隣が雨どいをつけなくてですね」「はい」「長年の雨の腐食で、腐っていたからですね」「ほうほうほう」「危ないと言われて、柱の下を切ってですね、ゲタを履かせているんですよ。ズラーっと、そういうところにぶつかっているもんだから」「うんうん」

 「ちょっと、倒壊の恐れがあるからですね」「なるほど」「それをずーと言っているんですけどね、全然認めないんですよね」「会えれば、相手の人が、どげんあっても、一回は会わないといかんやろうね」「そうですね、いや、最初は、大工は、向こうの加害者側の大工を連れてきたんですよ」「はいはい」「それはちょっとね、見当たらなかったからですね。それで、強引に、何か、入ってこようとしてたんですけどね」「うんうん」「それが、ちょっと、乱暴な大工さんでハハ、ええ」

 
「アッハハ」(万一のことがあるから、よく、ちゃんと調べたうえで、調査した上で入ってくれ)と」「うんうん、」(万一のことがあるから、キチッと保証した上でやって下さい。)と言ったんですけど」「そうやろうね」(それは出来ない。万一の場合は、あの見ませんよ)と言ってですね」「おおごとやね、それは、ねえ」「それではちょっと無責任だからね、万一の場合があったら困るから、保証をした上ならどうぞ、やって下さい。)と、言うんだけど」「そりゃそうよね」「嘘だと思っているのか、調べないで、(診ない)と言うんですよね」「そら、やっぱり、全部、調べないとね。しようがないね」

 「こちらは仕方ないと思って、畳をはぐってですね」「はあはあ」おふくろから僕も、話を聞いてたからですね、本当どうか判らなかったから、床をはぐってみたら、実際見たら、そうなっているんですね」「うん、なるほどね」「写真を送って、(こういう状態だから、損害立証しましたから、確認した上で、調査に入ってください、工事に入って下さい)とお願いしたんですけどね。そうしたら、返事も無くて、それ以後は、弁護士が入ってきて、なし崩しに、強引に持って行って、裁判の判定まで下りてしまったからですね。危険が全然、去ってないままでね。えー」「ひどいね、そういうのもあるっちゃね、ひどいね、裁判官がそういうことをするってね。ちょっと、あくどいね」「はい」

 「あのう、まあ、結局、裁判官がそういう形で、ええ、お金を。反対にお金を盗られるような状態になったら、全部、そのう、お金とか、ほら、もう、そういう盗られないように、お金とかね、解約してね、他に移して、別にしといて、そういう方法を取っとかないといけないね」
「ああ、」「お金を上手に管理しながら」「うん」「話をずっと進めていかないとね、だけど・・・というのがいかんね」「そうですね、だから、普通の弁護士が入ってくれるか?どうか・・・ですね」「そういうことですねー」「ええ、みんな嫌がるんじゃないか?と思ってですね。迷惑かけたら、いかんと思ってですよ、うかつにね、依頼も出来ない状態なんですね」

 「まあ、ちょっと、一回、その話をね、どっかにしてみてね、他にも、誰かに聞いて貰ってみますから」
「そうですね。そうして貰えば、ええ」「色々、先に、反対に盗られないようにしとかんとね」「ああ、そうですね」お母さんに言ってね、そうしとかんと、相手も、それは、あくどいけんね、色んな手を持って来るけんね、それぐらいの、あれやったら」「うん」「もう、向こうもグルでやっているとやろうけん、あのう、とにかく、何もかんも、盗られんようにせんと、変な風にね、盗られてからじゃ遅いけんさ、何でも」「そうですね」「うんうん」「はいはい」「ほいで、また、あれやったら、色々あちこち聞いてみてからですね」「はい、そうですね。それからですね。そちらはファックスはありますか?、ファックス、え」

 「ごめんね、いや」「あ」「○○さんが心配しよったとはね、お金の管理とかはね、格好とか、体裁じゃないよ。すぐもう下ろしてしまってね」「ああ」「弁護士さんなんかやら、裁判所なんかから、盗られんようにしときいよ」「ああ、ああ」「そうして、なんで、何でそうなったのか、不思議やね、不思議でしょうがないよ。もう、あれよ、あの、弁護士に盗られない様にしときいよ。で、何でそんなことになったのか、で、あのう、弁護士が入れないとは、どういう意味ですか?」

 「相手の弁護士さんが、元裁判官の経歴がある方なんですよ」「それは関係ないよ」「7年間、裁判長をやっていた方で、裁判長をやっていた方で、今は保険会社の専属の、お抱え弁護士で」「うん」「精通してるからですね」「そうそう、そう」「相手を負かす為に、そういう弁済のね、うん相殺する手続には精通しているんですよね」「うん」

 「それで上げ足を取られて、そう、差押まで持って行かれたんですね」
「いや、でもさ、正しい人が最後は勝つんだから」「そうですねー」「だから、あのう」「うーん」「弁護士に相談してみる?」「うーん、これが、だからですね、中々、普通の弁護士では太刀打ち出来ないだろうという・・・」「いやあ、もう、ものすぐ、ベテランよ」「そうですか?」「もう、立ち向かえないこともないよ」「一応ですね、あのう、そうですね、何かあったら相談できるようにして貰ってもいいですね?」

 「もう、有り得ん、本当におおちゃくやねー」「あ、弟さんですか?、弟の友人?」「弟の友達です。知り合いです。親友です」「一応、ちょっと、教えて貰えますか?」「今はちょっと判らんけど」「後で、じゃあ」「後で、連絡しましょう。そうせんとね、普通、ポッと行ってもね、あれやからね、弟に事情を話して、聞くとかせんとね、すぐには入らないですよね、普通の弁護士はね」「ええ、はい、そうですね」「だから、話してみてからですね、すぐには入らないですよ。普通の弁護士は」「ええ、はい」

 「・・・でしょうから、はい、何かの時は、力にはなれる時はなれるから、○○さんとこはどうしようもない。あの人たちは、なーも知らない、手も足も出ない、田舎の人、」「お宅たちが話しに行ったり、相談に行く部分では、いいけど、あの人たちどうしようもない、手も足も出ない。本当に田舎の人やから、うん、自分達も、そいやけん心配やけん、だから、ここに来てあるから、○の○さん達は、もうどうしようもない…、あのう、甥っ子が刑事をしよるけん、話をしてみるけん」「ああ、そうですね」「ね」「じゃあ、聞いて貰えますかね」「はい、わかりました。気をつけてね、はい」「すみません、色々、ありがとうございました」「何かあったら、知らせてください」「わざわざ、どうも、ありがとうございました」

 「そうですね」
「今度はね、名誉毀損で訴えると言ったり、お金を盗ったりね」「ええ」「絶対、納得できんて、10人が10人、言いよりますよ。えらい人が」「ああ」「それから、(やっぱり、おかしい・・・)と思ったら、弁護士を頼んで、ワーとして、ひっくり返したらいいってよ。社会部、」「社会部、何新聞?」「どこでも、僕の話を聞いて下さい。といって、…大事ですよ」「はあ、・・・ああ」「はい」 ブツッ!・・・ 「はい、あ、あ」
 
 「あ、もしもし、ああ、すみません。ちょっと、何か、おかしい」
「ああ、あのう、そんな風にして、腹が立とうが、もう、弁護士には何も言わんでいいから、どんどん相談にのって貰ってから、そしたら、新聞社なんかも、ちゃんと弁護士をつけてくれるらしいよ」「はあはあ」「うーん、一度、相談してごらん」「そうですね」「○○さん達は、あんな田舎者で法律とかも知らんし、訳が判らんのやから」「うん」「うーん、警察も駄目やから、納得いかんよと」

 「そうですね、だから、これは準備はしているんですよ。あのう、対応が悪ければね」
「うん」(最終的には実名で、あのう報道しますよ)と」「うん」「脅しはしているんだけども、効かないんですね。(どうぞ・・・)と、(やることは止められないから、)という対応なんですよ。裁判所も」「したら、新聞社が動きますよ。」「うん」「納得、(こういうことがあっていいんですか?)という感じですよ。警察も動かん、何も動かないなんて。おかしいでしょ」

 「そうですね」
「うーん、絶対に、せんですか?。うーん、相手には、言わんでいいけん。弁護士さんには、何も」「はあ、はあ」「色々言いよったら、沸きたてるから、裏でどんどん、していったら?」「うん」「それで、やれやったら、また本当にいいとだったら、弁護士に連絡してみてすよ。聞いてみたらどうですか?」「ああ、そうですね」「うーん、もう腹が立つねー、聞くだけで」「うーん」

 「お宅は何にも悪い点はないとでしょ?。最初に、やっぱり、落ち度はあったけどね。うん、もう時が経てば経つほど、それで家は何年ぐらい、になる家なんですか?」「家はもう50年近いですね」「ああ、そいけん、尚も早ようせんと、古いけん、相当、でもそういうのとは関係ないもんね、今度のは。その人が100パーセント良い訳が無いやん」「そうなんですけどねー」

 「何で、そして、裁判の時にそげんなったのか、何も賠償して貰えない。お宅達にお金が出んちゅうね、修理せんちゅう、支払もされない。なんて・・・裁判所で、どうして、そんなことになったんですか?」
「これは」「どうして、そんなことになったんですか?」「あのう、不払いの問題は今、問題になってますよね。保険会社の、社会問題、何万件もあるらしいですもんね。うん」「だから、保険会社の不払いですよ」「うーん」「そいけん、尚ね、新聞社のどこでも、私達も自分のことだったら、もう新聞社に、かけまくるよ、テレビ局でも、入って貰うよ。本当、そういう風にしないと、本当に、なめられてとるとよ」

 
「まあ、これは何か、癒着が相当ありますね」「うん、癒着がある、そうそう」「うん、色々ね、警察官」「うん」「裁判長」「うん」「金融庁までも」「うん」「つながっていますね、取り締まれないようになっているんですよね」「そうそう、だから、それをひっくり返さんといけないんですよ。報道して公表して、(納得してない!)という感じで・・・そうけん、(それをね、全部を話しますから、来て取材、報道して貰えますか?)って、保険の不払いとか、そんなことしてちゃあいかんですもん。何で、100パーセント、出んということがあるの?相手が突っ込んで来とって」

 「普通考えたら、おかしいですもんね」「おかしーい」「全部、逆転してるからね。有り得ないことが、どんどん進んで行くから」「そうそう」「はい」「世の中、終わる訳ないやん!。絶対!、電話してごらん、一回」「そうですね」「絶対に聞いて貰ってごらん、ね」「はい」「動かないといかん、そして、「新聞社」でも、「国選弁護士」に聞いて、どげんしたらいいか?、いい弁護士さんを、立ててくれるかどうか?・・・」

 「あ、あのう、何か、ちょっと調べてみるという話でしたけどね、あのう、ご主人がね、そういう、(初めて聞いた話だから)ということで・・・だからね、初めて聞いた話だということでね、いや、だから、夕べも色々、話したりしていたんですけどね、弁護士さんを立てていいなら、すぐ言うていいとですよ、でもね、大方の人がどう言うか、あんた達も調べるだけじゃなくて、お宅達も「社会部」に電話して、聞いてごらん。と言いよるったい。そうですね、絶対にそげんして、また、それから、こちらに寄せてみて、また、
(おかしい)となったら、又どんどん、どんどん、考えないといけない。

 社会部に連絡してみて、それから、また、聞いてから、社会部。 していいですよ」
「ああ、そうですね」「ね。新聞社、思い切って何でも行動していかないと、時間がどんどん経つよ」「そうですね」「うーん、もう、お宅達が、あきらめるというなら、動かれん、せんでもいいけど」「ああ、はあ、はあ」「それじゃあ、あんまりにも、腹が立とうもん」「あ、そうですね」「あなたがしないと、お母さんがもう年だから、ね」「あ、そうですね」「はい」「・・・そうですね」「はい」「そうしましょうかね」「はい」「すみませんね、何か、ありがとうございました」「又、何かあったら電話を頂戴ね」「はいすみません」   ・・・ 編集中

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光道…A

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ポチ…@

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 調査対象 〒818-0084 筑紫野市針摺西1-2-10 ロフティ筑紫野702
山さぎ いわお 山さぎ かすえ 092-925-9657

〒810-8683 福岡県 福岡市中央区赤坂1-16-14
三井住友海上 福岡赤坂ビル3F 担当 清水節子
 三井住友海上火災保険株式会社
TEL 092-722-6475 
FAX 092-722-6841

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