平成19年 9月5日 会話文 記録    呼出状  

 ○○ほう助罪    誇りを失った者達   調査員
   
 「加害者との面談・架電を禁止」させた弁護士は、話をはぐらかしてばかりで、代理の役割を果たさない。裁判所からの「呼出」になったが、原告から誰が出頭するのかさえも、全く判らないので仕方なく電話で聞いてみるしかなかった。
 
 だが、富枝氏は無責任な対応だった。 富枝氏言葉は今は「・・・」で表す。
 


 

加害者釘本富枝 氏   
     母(允子)の代理 正信(息子)

 

 「あ、もしもし、釘本さんのお宅でしょうか?」「・・・・・・」「ああ、えーと、釘本憲子さんはいらっしゃいますか?「・・・」「ああ、私、今川といいますけど。今川です。向かいの」「・・・・・・」「え?、ああ、えっと、どなたですか?」「・・・」「え?富枝さんですか、ああ、奥さんですね」「・・・」「えー、今回ですね、あのう、裁判所からですね、裁判所から、出頭願いが来ているんですよ。これはご存知ですかね?」「・・・」
 

 
「ああ、そうですか、・・・これは、そういう状況で、加害者が被害者を訴えているんですよね、これは、おかしくないですかね?」「・・・・・・」「ええ」「・・・・・・」「いや、だから、弁護士がね、代理人でありながらですね、こちらの質問に答えてないんですよ」「・・・・・・」「そうじゃなくて、こういう場合は、(加害者としてどうしたらいいか?)ということをお聞きしたいんですよね」「・・・」「はい」「・・・・・・」「ええ」「・・・・・・」「ええ」「・・・・・・・・・・・・・・・・」
 

 「ああ、だからですね、こういうことはですね、あのう、加害者と被害者が、まずですね、現状を把握しないとですね、第三者が入ったら、余計・・・」「・・・」「いや、話、いや、だから」「・・・」「状況を良く判らないで入ってきてありますからね、余計」「・・・」「いや、全然通じてないですよ」「・・・」「あのう全部、あの、勝手に捏造されていくんですよ」「・・・・・・」「いや、違いますよ」「・・・」「だから、実際にですね、加害者のほうから、こちらの家に来られて、状況を把握されないと、食い違ってくるんですよ」「・・・」「ええ」「・・・・・・」「ええ」「・・・・・・」
 

 
「ど、どこの警察ですか?、どこの警察署ですか?、駐在所ですか?」「・・・」「嶋田巡査ですか?」「・・・」「深江?、前原じゃなくて」「・・・」「福岡、福岡警察署でしょ?」「・・・」「ええ」「・・・・・・」「それはおかしいですよ。いや、それはおかしいですよ」「・・・・・・」「いや、だからね、第三者に任せるから、こういう風にね」「・・・・・・・・・」「いや、保険会社が今、話題になっているでしょ、不払い問題で」「・・・」「いや、いや、判らんじゃなくて」「・・・」事故を起こした加害者ですからね、」「・・・・・・・・・」「ええ、」「・・・・・・・・・」
 

 「そうじゃないですよ」「・・・」「だから、最初から、向かいですから、隣同士ですから、話をしたらいいんじゃないですか?って」「・・・・・・」「いやいや」「・・・・・・」「いや、困りますよ」「・・・・・・」「これは、あのう、恥をかきますよ、お宅は「・・・」加害者でありながらね、被害者を訴えられるっというのは「・・・・・・」「お宅のほうでは、誰が出頭するんですか?」「・・・・・・」「全部ですか、家族」「・・・・・・」「いやいや、それはですね、憲子さん、さん、それから、息子、息子さん」「・・・・・・」「いや、あのう、大事な話をね、大事な話をね、事前にしておかないといけないでしょ。こういうね」「・・・・・・・・・」
 

 「そうですよ」「・・・」「だから、調査をちゃんとすればいいことなんですよ」「・・・・・・」「いや、そうじゃなくて、そうじゃなくて、こちらがですね、こちらが困っている訳だから、そちらからもね、被害者が(調査してくれ)と言っているわけだから、」「・・・」「お宅も、いや、難しいことじゃなくて、簡単なことですよ。お宅がぶつけて壊しているわけですから」「・・・」「いや、謝ってるだけじゃ駄目なんですよ。こういうことは、いくら、謝ってもしょうがないことですよ」「・・・・・・」
 

 
「いや、困りますよ。こういうことじゃあ、近所でありながら、他人任せで」「・・・・・・」「いや、だったら、だったらですよ。来ればいいじゃないですか?」「・・・・・・」「そうですか?」「・・・」「ほー」「・・・」「ほー」「・・・」「だ、大体ですね」「・・・」「いや、そうじゃなくて、そうじゃなくて」「・・・・・・」「そうじゃなくて、一度ですね、家に来て、見られましたか?あの被害の状況を「・・・」「壁がですね、柱が、柱が倒れてですよ、壁がね」「・・・・・・」「だから、保険屋じゃ、話にならないから、言っているんですよ」「・・・」「今、不払いの問題が、どれだけ話題になってますか?、困りますよ」 ガチャン!、「うん?・・・へー」
 
 
 
※●被害者が重要な話を必死でしているのに(問答無用!)とばかりに話の途中でいきなり切った。玄関を壊した加害者富枝氏のあきれた驚くべき対応である。
 

 

 これは私がたった一回だけ、原告の釘本家に電話した時の会話である。富枝氏の声は「・・・」で伏せるが、当方は最後まで、冷静に穏やかに静かに質問をしている。後にも先にも、当方が原告の釘本富枝氏の家に電話をしたことは、この日以外には、他は一度たりとも無い。裁判の前に、仕方なく必要な、いくつか大事な質問をしただけである。
 

 しかし、
「別件」の面談禁止の仮処分の申立書(7P)には「被害者らが加害者の家に電話をかけて大声で怒鳴った」 19/9/5 とあるが、悪徳弁護士釘本の家族から聞いた話を、一方的に勝手に組み立てて、尾ひれをつけて必要以上に当方を悪人に仕立てて、全くデタラメの嘘の申立書を書いている。
 

 また、陳述書(7P)にも
「裁判に出席すると恥をかきますよ」と言った。・・・と書いているが、真相は全く逆である。(裁判を起こしたのが原告ならば、それが本当なら、痴呆症の加害者とその家族全員で出席すべきでは?)と主張しているのだ。(加害者が賠償も修理も何も済まない内に、被害者を裁判に訴えるなんて、あまりにも非常識過ぎて、そんなことをしたら、後で大恥をかくのではありませんか?)という意味で言ったことを、わざと言葉尻を捉えて歪曲して書いている。
 

 
代理の役目を果たさず、全く無関係な被害者の仕事内容までも掲載して、品位をおとしめる内容に無理に関連付けている。こんな不埒な者からの(架電・面談されると一市民には脅威である)と話を結びつけ、一方的な「面談禁止の申立」をしているが、これは、突入損害の高額賠償を弁済処理でチャラにする為に仕掛けた、両者が話をしないようにする為の、実に卑怯な恥ずかしい行為である。
 

 賠償を不払いに持っていく為には、どんな汚い手段をも選ばないやり口を、彼らはいつも使っているのだろうか?、警察は(
損保と元裁判官のヤメ判弁護士裁判所の「不正受理」という癒着が出ていること)を確認して、「詐欺の容疑」で捜査に入って、直ちに起訴・逮捕して刑事事件として、調査すべきであろう。 このことを何度も要求して「告訴状」を申し立てているが、ことごとく色々理由をつけて受理しない。前原警察署交通課(工藤)の対応責任は重大である。
 
 録音内容を確認して加害者弁護士裁判所の謀略共謀の捜査を求めます
最近、その録音内容をまとめたHPの謀略立証ページを不正にアクセスして改ざんしている犯罪が発生している。都合の悪い会話の文章を全て削除したり、リンクを書き替えたり、ハッカーばりのやりたい放題である。

 
 倒壊危険を確認してから後も、この不法行為を平然と続ける存在は一体、誰であろうか?、この行為は、今後、人命を失う悲惨な最悪の結果をもたらすことに気がつかないのだろうか?、この悪党どものクズ集団は、改心せずに抵抗して、やればやるほど品性を失い、最後の莫大な賠償責任を全て負うべき立場に追い込まれていく。


 

 

 

 前原署が空検証をしたことを知っている
 福吉派出所の嶋田順一巡査の対応
 
 
ピ・ピ!・・・・ 呼出音 「あ、もしもし」「はい」「あ、えっと、福吉派出所ですね、えっと、嶋田巡査はいらっしゃいますか?」「今は出てます」「ああそうですか」「はい」「えっと、あ、何時頃帰って来られますかね」「判らないんですよ。一時間くらい」「ああ、そうですか、はあはあ」 電話の音♪〜 

 「あ、電話ですね」
「判らないんですよ」「携帯かなんか持ってありますかね?」「携帯はですね、連絡とってみましょうか?」「ああ、そうですね」「はい」「あのう今川といいますけど」「今川さん」「福井の、福井浜、この前、あの、事故のあったですね」「ああ、はいはい、どんな用件でしょうか?」「あのですね、前に現場検証に来られた警察官二名ですね、えっと、どちらの署でしたかね、ちょっと、お聞きしたくて」「ああ」「そうですか」「そうしたらお電話聞いときましょうかね」

 
「えーと、326−5105ですね」「今日はいらっしゃいますか?」「今日はいます」「ちょっと携帯は、・・・あとで連絡します」「ああ、そうですか」「もしかしたら戻ってからになるかも知れません。あとで連絡させます」「ああ、はい、じゃあ、すみません。よろしくお願いしまーす」
 
 
 
 「帰ってきてから、連絡します。少しかかるかも知れません」
「ああ、そうですか」「それだけお伝えしておきます」「ああ」「お願いします」「はい、お願いします」

 

 

 
 「はい、もしもし」
「もしもし、今川さんのお宅ですかね」「ああ、そうです。はいはい」「派出所からですが」「すみません、忙しいところを。聞かれてますかね、 〜 〜 奥さんから、聞いてますか」「はい」「いや、そういうことなんですよ」「はい?」「いや、あの、この前ですね、現場検証に来られた」「はい」「どちらからでしたかね」「前原署からです」前原署ですか」「はい」福岡警察署じゃなくて」「福岡県警察」「前原署から来られたんですね」「はい」「名前は判りますかね
 

 「判りますよ。
交通課、木下です。この前、検分した者でしょ」「木下さん、二名」「検分課は、もう一名は、地図を描いたりですね、あのう、ここに止まったとか、問合せであれば、木下のほうが」 〜 〜 「ああ、そうですか」「はい」「下の名前は、何とおっしゃるんですかね」「かずと」「え」「かずと」「かずと」「はい」「ああ、えー、漢字は」「平和の和に、人ですが」木下和人、えー、判りました」「よございますか、何か」「そうですね」「はい」
 

 「えー、何かですね」「はい」「ちょっとですね、問題がですね」「はあ?」「ええ、ややこしくなってきそうで」「ああ、そうですか」(一言、言っておかないといかんかなあ)と思って」「ああ、いえ、あとは両人の話でしょ、修理はまだしてないんですかね、決まってないんでしょう」「修理もそのままになっているんですよね」「・・・」「全然、ええ」「なるほど」「そのままで、もう、8ヶ月にもなりますけどね」「そうですね」「全然、進んでないんですよ」「はああ」「ええ、それで」「どこが、あれですか?」
 


 
※● とぼけている。

 
 「これは弁護士を通してですね」「・・・」「あのう、話、代理人が立ってですね、話をされているんですけど、全然、会話にならないんですね」「うん」色んな質問とかしても、全然、回答してくれないからですよね」「・・・」「全然、やっぱり、そのう、直接、加害者と話せたらいいんですけど」「・・・その辺はですね」「止められているらしいんですよ」「保険屋が入ったらそげんなる」

 

 
※● 事情を知っているのか・・・。
 

 「うん、その電話もしてはいけない。と。近所なのに話してもいけない。と、だから、その、ハハ、張り紙をちょっと貼ったんですよね。仕方なく「・・・」「あ、見られました?」「いや、詳しくは見てないですけど」「ああ、そのことで、何か怒って、ね」「はい」(大変なことをしてくれる)と」「ああ」名誉毀損だとか、言い出してね」「はああ・・・」「で訴えられてね、こちらは、危険を知らせる為にね、貼っただけなんですけどね、結構、もう、こじれてしまってるんですよね」「はあ」「はい(困ったなあ・・・)と思ってね」
 


 
※● ここで嶋田巡査は、急に話をはぐらかす。
 

 「今川さん、木下のほうにですね、何か?」 ※● とぼけている。
 
 「現場検証に来られて、その調書なんか、取られて、それ見れますか?、結果」「323の、木下のほう、本人でないと、判らんですね」「ああ、そうですか、こちらの連絡先は」前原警察署ですね、結局」「はい」「で、えー、ちょっと待ってね、323−0110番」「はい」交通捜査係です。係は、323−0110番を回したら、交換が出ますので」「はあはあ」「はい、・・・ないといかん」「えっと、交通捜査係」「ええ。はい、そうです、事故の捜査係、事故係ちゅう、係ですね。みなさんが言われてるのは」「えっと、こちらに聞けば、大体、内容は取れるんですかね?」聞ける範囲で、お答えできる範囲であれば「書類か何か」「まあ、そうですね」「取り寄せられるんですか?」「それは、私の方は判らんです。全然、セクションが代わってきますから」「ああ、そうですか、えー」「はい」「判りました」「じゃあ、そういうことで、それじゃあ」「すみません」「はい、どうも」「ありがとうございました」「はい」 
 

 

嶋田巡査のその後の対応 →
 前原署福岡県警察本部の指示からのも

 
 建物の亀裂について倒壊の危険性があることを調書に入れたのかどうか、それを調べたかったのだが、これが一般人には見れないようになっていることが判ってくる。 弁護士を通してしか見れないとはおかしい。法改正が必要である

 警察の関与で、事故証明に建物の損傷が記載されず、その為に被害者が提訴されることになっていく。検証不備というより、警察の空検証・偽装検証の容疑が発生してくる。警察が何と、損保の不払いのサギに加担している結託の輪にあり、癒着の疑惑が出てくることになる。不払いの手口に警察が登場する。
HPのトップページの絵の警察マークに剣を突きつける理由がいずれ判ってくる。クリックすると、堕落した警察の怠慢と、ていたらくの実態を見せられる。
 

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