危険な道・往来危険の早急な対策を!


前原警察署 交通課の
久保山
から突然、電話


戻る   下へ  HOME  次へ


1 2 3 4 5 6 7 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 


 嶋田 木下   △はリンク改ざんで番号重複


解決のお願い 17 a b c


は 安全ではありません

警察署

VS

被害者

最終弁論

判定言渡

受取拒否

差押命令

調査依頼

告訴決定

巨悪連盟

不当訴訟

謀略裁判

解決依頼

詐偽成立

責任者

証拠提出

捜査逮捕

虚偽サギ裁判 文

差押サギ放置への苦情

HOME
 
 親展 と書いて、本部長本人に開けて読んで頂き、質問の答えを直々に手紙で欲しかった。文書での質問に対しては、文書で回答して筋を通して欲しいとお願いしていたのだが・・・。


4/4 福岡県警察本部 田中法昌本部長 殿
 
被害届を提出した その後  HOME


6/1 9:30  前原警察署 交通課
 
久保山
より突然、電話があった。

前原警察署 交通課 久保山氏 黒色文字
 
允子 茶色文字

 「来て頂くことは可能でしょうか?」「・・・」「明日ですけど」「明日ですね」「はい」「何時ごろですか?」「あ、お時間はお任せしますけど、午前中とか可能ですか?」「・・・はい」「あ、大丈夫ですか」「はい」「じゃあ午前中にですね」「はい」「前原警察署の一階、入ってすぐ、右手にですね」「はい」「交通捜査係がありますんで、そちらの方に来て頂いてよろしいでしょうか」「はい、判りました」「もし良ければ」「え」印鑑だけで結構なんで」

 
「印鑑ですか、はい」「あ、それとですね、」「はい」「あの、当時のですね、家屋が壊れたときの見積書ございますか?家屋の見積書、ございますか?」ちょっと、今のところ、そのありませんけど」「ああ、無いですか」「はい」「無ければもう結構です。あの印鑑だけでですね」「はい」「もしあれば見積書も持って来て下さい」「はいはい」(これくらいかかります。)というね。じゃあ、お待ちしていますんで、よろしくお願いします」「お願いします」「とんでもないです、お願いしまーす。失礼致しまーす」 

 ※ 妙なことである。警察が家屋の見積書について関わろうとしている。
 

 

前原警察署 交通課   黒文字       正信 青文字
 

 092-323-0110 うん?、♪〜」「前原警察署です」「あ、おはようございます」「はい」「えーっと、あ、昨日、何か連絡があったんですけど、どちらか判りますかね」「こちらは交換なもんで」「交通捜査課だったと思うんですけどね」「事故の関係で」「ええ」「はい、わかりました。お待ち下さい」♪

 「もしもし」「はい」「代わりました。事故の係です」「ああ、昨日、電話された方ですかね」「はい」「今川といいます」「担当は誰になるか」「担当は、ちょっとおふくろが聞いたもんだから、よく判らないですね」「あ、ちょっとお待ち下さい」

 「もしもし」「はい」「あの、今日、午前中に、こちらに、お話を。ということで、連絡だったんですがね」「ああ、えっと、そちら、お宅だったですかね」「電話したのは私ではないですけど」「はい」「ちょっとお待ち下さいね」


前原警察署 交通課 久保山氏 黒文字   正信 青文字

 「もしもし、お電話、代わりました。お早うございます。今川さんね、今日、午前中にですね前原警察署で、お話を聞いたいということで」「いや、そういう話をね、おふくろに聞いたんだけどね」「はい」「何か、よく判らなかったからですね」「はいはい」「お宅は、工藤さんですか?」「いや、工藤課長ではないです。私は、交通事故係の、久保山と申します」「あ、別の方ですね」「課長からですね、一応、(今川さんのお話を聞いてほしい)ということで、ですね」

 
「あのですね、工藤課長に説明したはずですけどね」「書類を作ってですね、送りますので」「何の書類ですか?」「被害者の話をですね、簡単な調書を、簡単なかたちで取りたいと思いますんで、はーい」「だったらですよ」「はい」「こちらに来て貰えませんかね?」「はい、そちらにですね」「おふくろは(きつい)と言ってますからね、体調が悪いからですね」「ご自宅のほうでですね」「ああ、そうですね、」「はい、じゃあ、一応ですね」「はい」「あのう、僕が居る時にですね、もしもし」」「もしもし」

 「もしもし、こちらのほうに、来ることは出来ないですか?」おふくろを連れて来るのは厳しいですね、もう、はい」「ああ、はあはあ」「もう歩くのがやっとですからね」「はあはあ、歩けんとですね」「はい」「折り返し電話差し上げます」「この番号でいいですからね、午前中は居ますからね」

 
 

 「それで「はい」「あのう、おふくろ、あのう、耳が遠いから「耳が遠い、はい」「あんまり正確に伝わらないから、それもあって」「ああ、なるほどですね」「はい」「あのう、当然、息子さんが立会いで」「で、、僕がいる時に話をするようにして下さい」「はい、もちろん、そうですよ」おふくろは、もう、名義変更をして、隠居ですから」「はい」「で、耳も遠いし「はい」「話もよく「はい」「判らないような状態で、半分も、フフ、通るかも判らない。理解できるかどうか判らないから「はい」「それで「もちろん、息子さんの立会いで、結構ですよ」

 「はい、それで「はい」「裁判ではおふくろは最後まで、当事者で、(息子さんは黙って下さい)という対応だったから「はい」「そのことも、おかしいんですよ「はい」「だから裁判も含めて、調べて貰わないといけなくなるんですよ「えーと、それも」「ハッキり、言っておきますから「だから息子さんの立会いでお話を聞きたい。お母さんにも、それでよろしいですか」「はい」「で、なるべくなら、前原警察署でね」

 「前原警察署は、あのう」「場所は判ります?」「判ります。何度も行ってますよ」「はい」「その都度「はい」「あのう、門前払いになって「はあはあ」「全然通らなかったからです、もう、そういうのもあって、もう、(しんどい)と言ってますから「なるほどね」「ちゃんと、落ち着いて、テーブルをはさんで、すぐ傍で、会話が明快に聞こえるような状態にして話をして貰わないと「はい」「あそこの部屋は「はい」「全然」「事故係の部屋で、聞きます」「それでもいいんだけど、それが聞き取れないんですよ。風呂で話しているような感じで、うん」「はい」

 
「余計、おふくろは、耳が遠いですから」「はい」
、反響して、だからこちらに来てもらえないと「出来ればね、こちらに来てもらえますかね」「家の僕が居る時に「こちらに来ることは出来ませんか?」「来てもらわないと、判らないでしょ」「うん」「家の損害を、見るのに「家の損害とかね」「そこが大事なんですよ。(現場検証をしてない。)ということだから、尚更、まず、来なきゃ駄目なんですよ、警察は」「だけん、あのう、一応、今からね、奥さんのほうは、あのう、お母さんは来れん。ということですね、ちょっと、その辺は検討して、折り返してまた、お電話を差し上げます」

 「あの、これは」「はい」「キッチリ「はい」工藤、工藤さんかな」「はい」課長ですか?」「課長ですよ」「うん、あちらに説明した筈ですから、何でそんな風に、ポン!と、僕は、(本部長のところに、手紙を出して、まだ、本部長からの手紙が来てませんよ)と説明したんですよ」「はい」(勝手に、捜査したらいかん。)と」「うう」(詐欺問題を踏まえてからちゃんと、捜査をするならしてくれ。協力します)と、(その筋を通してくれ)と言っているんですよ」「だけん、あのう」「だから「こちらの前原警察署に来ることは可能ですか?」

 「いや、だから」「うん」(厳しい)と言っているでしょ」「うん、お母さん、はい」「まず来てもらわないとおふくろ、外には出れませんから」「はあはあ、はい、折り返し連絡差し上げますから」「ですから、おふくろは、何気なく返事をしてしまいますから「はいはい」「僕がまず、出ますから。午前中は僕が居るようにしますから「はい」「必ず、僕を出して下さいよ」「はい、判りました。もちろん、判りました。じゃあ、ちょっと待っとって下さい」「ああ、そうですか」「はい」「はいはい、お願いします。はい」


 6/2 11:00  前原警察署 交通課
 
久保山
より、電話があった。   

 

久保山  工藤  黒字     正信 青字
 

 省 略

 「もしもし、あの、今川さんのお宅でしょうか」「はい」

 「あ、前原警察署からです」「ああ、はい」「あのう、今から、お伺いして大丈夫ですか?」「あ、今からですか?」「はい」「えらい、急です「あのー、一応ですね、午前中に居られると聞いたけん」「ああ、そうですか?」「今からお伺いしますね」「あのう、来るのはいいんですけど「あのう、返事を携えて来てくれませんか?」「返事て言うと?」「あ、本部長に対する」「本部長に対する?」「はい、返事を貰ってあればです「うん」「はい」どういったことですか?」「いやあ、あのう、聞いてませんか?」「あのう、本部長に対する返事と言うと?」「5つ質問しているんですよ」「うん」「はい」

   
※ 警察署に出した解決依頼書は全く知らないで連絡してきた怪しい対応。

 「あのう、また、そういったですね」「うん、だから、それを踏まえないと「ええ」「話が進まないでしょ」「うーん、あのう、今川さん、あのう、今回、お伺いするのは」「はい」「事故の状況ですね」「はい」(交通事故の状況とかを、聞きたい)と思ってですね、当然、(損害をですね「はい」見て貰いたい)と、さっき仰ったけど、どれくらの損害があるのか、確認して、そういうのをどのぐらいあるのかを(含めて調書を取りたい)と思うんですけど」「だからそれは説明している筈ですよ」「うん、」「うん」「説明している?」

 「だから、その説明、本部長に渡した、資料の中に、被害届けを、提出しているんですよ」「はいはいはい」「こちらが勝手に作った」「はい」「被害届ですけど「はいはいはい」「それを踏まえて「うん」「それは、本当にね」「うん」「被害届として「うん」「受理できるのかの、返事がそこに含んでいる訳ですよ」

 「被害届というか、事故のですね」「はい」「被害者として、とります」「うん、だから、そちらの一方的な、被害届の書式に則ったものじゃなくて「うん」「こちらが提出した」「うん」「被害届に対しての「うん」「答えがまだ頂けてないんですよ」「答えが頂いてない」

 
「うん、本部長から
、これは」「うん」「ちゃんと」「はい」「被害届で(受理して書きます)と」「はい」(調書に、入れます)という風にならないといけないでしょ?」「はいはいはい」「その手続はどうなっているか、判らんでしょう」「手続自体はね、要は、(被害届として、相手を処罰してほしい)ということでしょう。ね」「いや、そうじゃないですよ。被害届だけで、出してますから、こちらは」「うん」「うん、そこには「うん」「何も(処罰してくれ)とかは書いていないでしょ」「うん」

 「要は、被害届というのは、相手に処罰をですね、求めるけん、一応、被害届になるからですね」「それは告訴状でしょ?」「うん」「かたちとしては、それは前に出してますけど「うん」「これは、つき返されてますから「ふんふんふん」「うん、原本は「ふん、ふんふん、交通事故としてですね、一応ですね、被害者として取りますんで」「うん、それはいいですけど、筋を通してからやって下さいよ」「筋を通して、というのはどういうことですか?」「本部長に出した手紙を「はい」「答えも無く「うん」「勝手に進められたら、訳が判らんでしょ?」「うんうん」「こちらは、指示を、貰って、前原署が「前原署、そうですよ。うん」「動いているなら「はい」「それをハッキリ、こちらに判るようにして、始めて下さい

 「うん」「はい」「それで今からお伺いしてよろしいですか?」「今からじゃなくて、今から「はい」「そういう、この5つの質問に対しての、答えは、ちゃんと、え、持って来られますか?」「答えをですね、携えないと、一応、あのう、おー、要は(捜査にも応じない)ということですかね?」「そうじゃなくて」「うん」「まず、それが先じゃないと「先じゃないと」(話が通ってない)ということになるから「おかしな捜査されても「うん」「困るから、言っている訳ですよ。(踏まえた上でやってくれ)と」「うーん、なるほどね」「それは「うん」課長にちゃんと言っているんですよ」「うん」工藤課長に」「工藤課長にね」「だから、工藤課長は、それに対して答えをしなきゃならんのに「ちょっと、じゃあ、工藤課長は、おりますんで「はい」代わりますね」「代わられますか?、はい」


前原署(糸島)交通課課長
 工藤 豊一
 黒字    正信 青字

  

 「もしもしー」「はい」「工藤ですが」「ああ、工藤さん」「はい」「えーと、説明してますからねー」「何の説明・・・」「説明したでしょ?。この前の電話でね、キッチリと」「何の?」(筋を通して、捜査に入ってくれ!)と」「だから捜査しているじゃないですか」「いや、だから、それはね」「ええ」「答えをちゃんと貰ってないうちにね」「何の答えですか?」「いや、これは、本部長に出した手紙に対するね」「ええ」「答えが、まだ頂いてませんけどね」「どういう答えでしょうか?、だから」

 
「だから、それは、内容は見られたんですか?」「見てますよー」「見られました?」「ええ、見ました」「それは本部長からの指令で、それに対する答えは、(こちらに渡せ)とは言われてないんですか?」「言われてませーん」「何でですかね?」「何でですかって、だから、あなたが」「ええ」(被害者に対して「ええ」処罰を求める)ということですので、(捜査をします)と」「それは告訴状でしょ?」「告訴状?」「ええ」「告訴状なんて、頂いてませんよ、何も」「うん、だから、そういうね(処罰してくれ)という内容では無かった筈ですよ」

 「え?、被害を」「こちらはね」(捜査をして下さい)というお願いじゃなかったですか、要望ではなかったですか?」「そうですよ」「ですから、(適正に捜査しますよ)。ということで」「だから、これは(詐欺問題を踏まえてね「だから」捜査して下さいよ)と念を押しましたよね」「あ、(それとこれは別の話ですよ)って、詐欺にはならないから」「うんうん」「あのね、陰謀裁判とか、謀略裁判とかね、こういうことを、言われるんなら」「・・・」(それ相応の手続を踏んで下さい)と、(私共の対応は出来ません)ということで、この前、回答しているじゃないですか?

 「ま、いや、判りますよ」
「ええ、ですから、私どもが出来るですね」「うん」「捜査を、今からしますから、ということで、(ご協力下さい)(判りました)ということで担当の捜査員が、あのう、(こちらに今日、来てください)と申し上げたんですけども」「だからね」「来られないということで」「だからね、そうじゃなくて、返事をね、(本部長に対するね、手紙に対する、返事を携えてから来て下さい)と言っているんですよ」「そんなものは有りません。だから、お答えしているじゃないですか!」「・・・」

 「え、だから、筋を通して貰えばね、どんどん協力しますから、お願いしますよ」「筋は通っているでしょう。お答えしているじゃないですか」「いや、そうじゃなくて」「はい」「僕はね」「はい」「本部長に質問を求めてね、しているんですから、ね、それを踏まえた上でね、こういうことで、捜査が始まるんであればね」「だから踏まえた上で、捜査を」

 
「だからそれをちゃんと持ってきて下さいね。(本部長から指令を受けた)っていうね」「指令を受けたとか、我・・・、指令という言葉は、我々は使わないんですよ」「うん、いや、いいんですよ」「だから・・・「それは何でもいいからね」「本部からね」「何でもいいですからね、(本部長からね、こういう風にしてね、えー、来ました)というね、何か持ってきて下さいね」「いや何にも持って行きませんよ。そういうものは」

 「いや、それじゃ、困るんですよ」「いや、だから」「返事もなければね、勝手にね、前原署がね、(捜査を始めてる)ということになるから、それじゃあ困るから、言ってるんですよ」「よく判らないですね。仰ることがハハ」「うん、だから、(筋を通してくれ)って言ったでしょ。だからね、部下に頼んでね、この呼び出しをかけるというのもね、筋が通らないことなんですよ」「そうじゃありませんよ」

 「工藤課長にね、これは、えっと、すみませんがね、お尋ねしますけどね、交通課長なんでしょう?」「そうです」「お宅は」「そうですよ」「その木下課長に替わって」「木下課長?」「ええ、人事になった方でしょう。違うんですか?、木下課長じゃないんですか。その方に代わって」「木下さん、元の、現場検証に来られた方ですよね、いらっしゃらないでしょう」「そうです」はい、だったら、その方の代理として来られる訳でしょ?」「誰がですか?」「え?、誰がというか、対応される方は、木下課長のね、えー、今、人事でいらっしゃらないからね」「ええ、それは転勤しましたので」「はい、だから、その話を聞いた上でね、その答えも持ってきて貰わないと困りますよね」

 「話を聞いた上でって」「はい」・・・「だから、木下課長に電話してですよ、連絡をとって」「話は・・・(当時のね、現場検証が、どうだったのか?)を知りたい訳だから、その答えもまだ、頂いてないからね」「その状況は聞いてます。木下から」「だから、聞いてあるんであれば、その答えを持ってきて下さい。ね」「答えっていうのは、何なんですか?」「いや、(現場検証で、建物の損害がね、調書に出てるか、出てないかをね、知りたい)ということで、お尋ねしたかった訳ですよ」「調書に出てるかどうかって、?どういうことですか?、だから、今から行って、またお話を聞いて」

 「あ、だから、それをまずね、聞いてからね、結果を聞いてからね、お願いしますから」「え、何?」「どうだったのか」「言ってるじゃないですか」「だから、その過去のことが判らないままね、捜査されてもね、同じことになるでしょ」「過去のことが判らない訳じゃないですよ」「ええ、だから、捜査をね、して、この建物の損害がね、ちゃんと調書に入っているかどうかをね、事故届けにね、ちゃんと反映されているかどうか、その辺を知りたいんですよ」

 「当時は、だから、(物件事故として、処理をしています)って」「だから」「言っているじゃないですか!」「だから、だから、このね、あのう、債務不存在のね、裁判を起こされる原因となっているね。調書にね」「債務不存在のね」「ええ」「問題は、それとは全く関係ないんですよ」「いや、関係なく、じゃなくて、裁判で、ね、裁、起こされた原因が、ね。(事故の損害のね、状況が出てないから、ね。倒壊するとか、そういうのは出てませんよ)って言われたんですよ。  向こうの、ね。(弁護士から)

 

 「だから、それは物件事故の報告書の中にそういう事が入ってないということなんですか?」「あ、だから、裁判の中にね」「裁判でですね」「ええ」「主張したいんであれば、自分で、その、立証責任というのがあるでしょう。それを、それをなさればいいじゃないですか?」「立証責任?」「そうですよー。民事裁判を起こされたんでしょう?」「あ?」「それは、だから、ご自分で、その建物のですね、あのう、状況であるとか、或いは見積であるとか」(それは無い)と言ってますよね、だから、無い状態でね」

 
「立証されるのがあなたの、あなたのやるべきね」「そうじゃないんですよ。そうじゃなくて」「あなたがやるべき問題じゃないですかね」「これは向こうが勝手にね」「向こうが勝手にやったんなら、その反論をあなたが示すべきじゃないんですか?」「いやいや、示談をしてるつもりですからね」「あなたが勝手にやっている。やるべき「立証すべきじゃないですか、あなたが反論として、民事裁判を起こされたんだから、あなたが、反論をすればいいじゃないですか」

 「いや、そうじゃないですよ。こちらは(示談が済んでいる)と思っているからね」「裁判もね、弁護士が一回も来てないんですよ。弁護士が間に立ってね、どんどん、話を進めていっている訳ですから、 時計の音、♪〜 ・・・ 「・・・じゃないでしょ、裁判所の呼び出しもあるでしょうし」「裁判所の呼び出しもね、その(訴状自体がね、受理したのは何故なのか?)言ってくれないからですね」「全然わからないです」「訴訟要件が満ちてないのにね、(満ちた)としてね、どんどん、進めていくような、裁判でしたからね」「裁判所に仰って下さい」

 「だから、それは謀略裁判も含めてね」「謀略裁判は、裁判所に訴えて下さいよ」「いや、裁判所じゃなくて、(警察がね、調べたら判る)と言っているんですよ」「そんなことは」「詳しいことは」(そんなことは無い)って言っているじゃないですか」「だから、こちらはね、(謀略裁判が行われた。)と言っている訳ですからね、それで相殺されてね」「裁判所に」「うん、お金もね、差し引かれているから、(既に詐欺事件になっているから、調べて下さいよ)という主張なんですよ」

 
「裁判、裁判で確定したことなんでしょ。それは」「確定も何もないでしょ」「はい」「いや、だから、そうじゃなくて、それは(警察が踏み込んでね、詐欺事件として、調査する時に入ってますよ!)ということなんですよ」「だから、(それはしません!)と明確にお答えしているじゃないですか、裁判所に仰って下さい」「だったら、一面的になるでしょ、捜査が。それ、ずーと説明しましたよね」「何のことを言っているんですか?、裁判所に仰って下さい」 

 「だから、まずね、警察の検証不備で始まったことだからね」「何を仰っているんですか?」「そこで」「違いますよ。それは」「あのね、(そこが最初の出発点をね、聞いて下さい!)と言っているんですよ」「何を言っているんですか、切りますよ」「あのね(事故届けをちゃんと、どういう状況で調書を書かれたか、それこを知りたい)と言っているんです」「え?何を仰っしゃってるんですか?、ですから、あなたのですね

 
「ええ」「もしもし、本部宛の、本部宛といいますか、あの、駐車対策課に送ったですね、文書でですね。」「ええ」(事故被害の処罰を求める)というような、被害届というものを出されたからですね、(それに関して、捜査を進める)と、あなたの、あなたの仰ったことをですね」「・・・」「こちら、受け止めて、(捜査を進める)と言っているじゃないですか「うん」「それを」「それはね」「それをどうのこうのとか、ですね、そんなこと仰られて」

 「だから、キチッとして下さいよ」「だからキチッとやりますよ」「うん、だから、ちゃんとね、指示系統をハッキリした上で、僕が出したね、その本部長に対する手紙から、始まっているんであればね」「うん」「その指示が必ずある筈でしょ?本部長のほうから」「指示は、だから言っているじゃないですか」「だから前原署に対してね、(こういうふうにしてくれ)と、ね。そういうのがちゃんと判ればいいんですよ」「だから」「それを言っているんですよ」「だから、捜査しているじゃないですか」「うん、だから、(電話で済ますことじゃない!)と、ずーと、言っているでしょうが」(伺います)と言っているじゃないですか!」

 「だから、来てもいいですけどね、ちゃんと、返事をね、ちゃんと用意してから、来て下さいよ」「何の返事ですか?、だから」「返事は、本部長に宛てた手紙に対するね、(返事をちゃんと携えて来て下さい)と言っているんですよ」(来ます)と言っているじゃないですか」「うん、だから、それを曖昧にしてね、勝手に捜査をされたら困るから、言っているんですよ」「ああ」「詐欺問題として、キチッとね、踏まえた上でね」

 
「サギ問題・・・「捜査をすればね、いくらでも協力しますからね」「フフ」「まずは、これは絶対ね」「だから」「うん、はずさないで下さいよ」「だから、(詐欺問題は取り上げません)と答えているじゃないですか」「それは、どういうことですか?」・・・「詐欺が起こっているのに、何で?」「詐欺にならないから」「何でですか?」詐欺じゃないでしょう・・・何で、そう断言するんですか?」「え?、詐欺じゃないでしょう。裁判所の、裁判所の裁判で」 実に怪しい、(サギじゃない)と断言するのは・・・

 「(裁判が謀略裁判で、詐欺に加担してる)と言っているんですよ。裁判所は」「だから」「うん」「そのことは裁判」「だから、(裁判がね、謀略的なものだからね「うん」そこを、踏み込みなさい!)と言っているんです」「だから、だからね「ええ」謀略裁判ってね、言われてもですね「ええ」それは、(裁判所に仰って下さい)と何回も」「裁判所に言っても、しょうがないでしょ。上に通さないんだから」「通さないことないでしょ」「しょうがないでしょ」「しょうがないではないでしょう。そういう制度なんだから」

 
「制度が間違っているから、こういうことになるんじゃないですか?」「間違っていると思うなら、(その制度がおかしい)ということで、裁判に訴えて下さい」「裁判で解決することじゃないからね、(被害届を出して「だから、これはですね、うん民亊と、民事上の損害賠償の責任というのはですね」捜査して貰おう)と思って」「あなたが、被害届で出しているのは、我々が扱うところの捜査とは、別の問題なんですよ。だから、あなたは、民事では納得しないから、(被害者を処罰してほしい)ということで、えー(捜査して下さい)と仰ったんでしょ?」

 「いや、そうじゃないんですよ」「そうじゃないじゃないでしょ、そうでしょ」「被害届でね、出しているのは、(家が倒壊する恐れが危険性があるからね、もう一回、調べてくれ)と言うことなんですよ」「家の倒壊・・・」(処罰してくれ!)とは言ってないんですよ」「家の倒壊の恐れというのは、民事上の裁判の中で」「いや、そうじゃないですよ。これは危険がね、迫っているから」「はい?」「倒壊する可能性があるからね」「だから」(もしね、警察が現場検証で家の損壊をね、見てなければね、問題になるからね、キチッとやって下さい)と言っているだけなんですよ」

 「あのですね」「はい」「あなた、民事上の裁判とですね、我々の捜査を混ぜないで下さいよ」「そうじゃなくて、(危険でね、家が倒壊した時に、死人が出るね、恐れがあるから、これはね、殺人罪にもなるね、そういう危ない状態が有りますよ)ということで、ね。(ちゃんと調べて下さい!)と言っている訳ですよ」「だから、それも合わせて、今から見に行きましょう」「うん、だから、今からじゃなくて、ちゃんと、僕がね、質問したことに対しての、本部長の返事を持って来て下さいよ、必ず」

 「返事は無いです、捜査します」「だから、そうじゃなくて、家が倒壊することは、ちゃんと被害届の中に書いてますから、それはもう、判りきったことなんですよ」・・・だから、それは見せて貰わないと判らないじゃないですか、だから」「うん、だから、それはね」「だから、行きます。と」「うん、行ってもいいんだけど、ちゃんとね、こちらは、今まで出した。ね、被害届も含めて、一枚、ナンバー1とナンバー2と、二枚、つけてますよね」「はい」「状況を説明して」「なん、それを踏まえて、今から」「うん、それを踏まえてね、それから来て下さいよ。返事をちゃんと貰って」「返事って、だから、今、してるじゃないですか」「うん」(捜査します)というのが返事ですよ」

 「だからね、(僕が被害届をね、何で出したのか?)というとね、これは告訴状は全然ね、すぐ、つき返されてね、通らないから、そうしている訳ですよ」・・・(被害届でだったらね、受け入れてくれるだろう・・・)と」「だから、それは違いますよ。あのう、いつかですね」「うん」「それは(告訴状の話とですね、我々の捜査を、一緒にしないで下さい)って、何回も申し上げているじゃないですか」

 「だから、それはね、こちらは、判りませんからね」「だから、説明して「うん、だからね、刑事事件になりそうなことをね、ちゃんと予期して、やっている訳ですから」「だから、ハー、だから、今から行ってから、(見せて下さい。お話しを聞かせて下さい)と言っているんじゃないですか」「うーん、・・・とにかくですよ」「何かご不満があるんですか?」「いや、筋を通してやってくれれば、問題無いんですよ」「だから、筋を通しているじゃないですか」「うん」

 「あのですよ、今、この家に対してはね、僕が名義変更していますから、ね、僕を通してやって下さいよ」「だから、こうして、この前」おふくろを勝手に呼び出したりするとね」「この前、お話しているじゃないですか」「うん、だからね、裁判所もそうだけど、ね、90近い老人を呼び出すってこと自体がね、非常識なんですよ」「だから、来られないって言われたんでしょう」「だから体調が悪いから、行けませんからね」「だから「うん」「言っているじゃないですか」

 
「うん、おふくろはね、色々話したいことがあるからね、いつでもね、あのう、おふくろに聞いて下さいよ」「だからお話聞かせて下さいよ」「但し、その前に、僕のね、質問に対しての、答えをちゃんと携えた上で、来て下さいよ」「だから、答えているじゃないですか?」「だから、本部長の、何でもいいですからね」「何でもいいって、どういうことなんですか?」本部長からね、こういう風な、ね、(依頼を受けて来ました。)というハッキリしたものを示してから」「我々、警察官ですから」「来て下さいね。何らかの、形を携えて来て下さいね」

 「警察官ですから」「うん」「署長なり、本部長なりの命令、指示によって動いているんです」「だから、(それを示して下さい)と言っているんですよ」「私達が行動すれば、そうなるでしょ」「いや、そうなるんじゃなくて、それはね」「そんなもの紙に書いて、指示命令を出すなんて・・・」「だから、それを要求している訳ですよ」「そんなものありません!」「だから、(こちらが文書で出した手紙はどうなってますか?)っていうことで、筋を通そうとしているんですよ」「筋?「だから、(筋の通らないことを言ってね、電話で済まそうとしてるからね、おかしくなる)と」「電話で済ませないから、今から行きます」

 「だから、(本部長からの指示を受けてね、やっているんであれば、キチッと、それを示してね、答を持って来て、それから、話しましょう)と言っているんですよ」「そんなものは持って行けませんって」「だからそういうのがいけないんですよ、対応が」「いけないんですか?」「うん、(筋を通してくれ)、と言うことを、筋を通さないでね、捜査を始めようとすると、おかしくなる。から言っているんですよ。(踏まえてからしてくれ)と言っているんですよ、ちゃんと」「何を言っているんですか?」(詐欺事件を調べてくれ!)と言って、本部長を通して出した手紙をちゃんと、携えて来て下さいよ」

 「言ったじゃありませんか、て」「え?」「それは詐欺事件じゃありませんから」「だから、詐欺事件じゃないんじゃなくて、かもしれないから、調べて下さい)てことでね、容疑でいいんですから」「容疑?」「容疑だから、これから調べて出てくる訳でしょ?」「出てきませんって、だから」「出てこないんじゃ、調べる気が無いでしょう。最初から」「調べる気が無いって」「それじゃ、ね、意味が無いから、総合的に判断出来ないから、そういう捜査は、始めからね、片手落ちになるからね、(やめなさい)と言っているんですよ」

 「あのね、じゃあ、あなた。どうして欲しいんですか?今、我々が」「どうして欲しいんじゃなくて、(手紙を下さい)と言っているんですよ、まず」「手紙なんか出しませんよ」「まず、色々ね、事情を聞く前に、こちらが出した手紙に対してね(どうするか)「答を言ってる」(本部長の気持ちをキチッとね、こちらに示して下さい)と言っているんですよ」「だから、捜査しますって」

 「だから、横からポンと来られてもね、どうなっているのか判らんでしょ。こちらは。判断出来ないから、キチッと判断できるようにね、本部長から、(こうでした)と言わなきゃならん訳ですよ」「は?」「お宅らがね」「何を言っているんですか?」(本部長から、前原署がね、こういう指令を受けてね、やります)と。ハッキリ言えばいいんですよ」「言ってるじゃないですか、だから」

 「それは、読まれたんですね?じゃあ、本部長は、手紙は」「あなた、何を?、言っていることが・・・」

 「違うんですよ。僕が聞いているのは、(ハッキリして下さい)と言っているんですよ。本部長に出した手紙はね、(勝手に秘書が開けて読んだんじゃないですか?)という、(いい加減な対応じゃ駄目だ!)と言っているんですよ。(読まれました)と。(読んだ上で、こういう指示を出しました。)とね、(本部長からの手紙を携えて来られたらね、対応します)と言っているんですよ」

 「もしもし」「はい」「あのう、お尋ねします。あの、今からですね。行って、お話を聞かせて貰えますか?」「ちょっと待って下さいよ。それはどうなるんですか?」・・・

 「今、僕が聞いてる質問に対してのね、(答えをしないで、来られたら、おかしくなるでしょう)と言っているんだから」「答を」「答えるべきでしょ。それは、キチッと」「答えをしますから」「うん」「ね。今川さんのですね」・・・「今川さんの、お話を聞きたいんで、今から伺って、お話を聞かせて貰えますか?」

 「・・・?それはいいけど、僕の質問に対してね、(何一つ答えないでね、来られても、おかしくなるから、やめて下さい)と言っているんですよ」「だから」「それは」「だから」(筋を通してね、来られるなら、いくらでもね「だから」協力しますから「はい」まず筋を通してから来て下さい)と」・・・「何べんも言っているでしょう」

 「あ、先日から、何回も、ご説明しているじゃないですか?」「そうじゃないですよ。(こちらが説明してるんだから、それを踏まえてやって下さい)ということで、おたくが、切られたんでしょ。電話を。(判りました)と」「ふまえ」「だったら、その答えを出してね、まずね。それから、して下さいよ」「やってます」

 「やってないから言っているでしょう」「踏まえてやってます」(返事をちゃんと下さい)と」「だから踏まえてやってますって」「踏まえてやってないから、こうな、こうなってるんでしょ?」「え」「僕が文句を言っているのは、そこなんですよ。ちゃんと踏まえてからね、(こうでした)というね、報告の元で、僕が考えてね、(じゃあ捜査に来て下さい)と言いますから、(それまではね、勝手にね、解釈して、来られたら、困る)と言っているんですよ」・・・「やること、やらないでね、来られたら、おかしくなるから、ちゃんと踏まえた上で、筋を通してやって下さいよね」・・・

 

 「だから、今から、捜査に行きます。私」「今からじゃなくて、(返事が無いからね、困る)と言っているんですよ」「じゃあ、あの」「ちゃんとね」「いいですね」「(本部長の手紙を携えて来ますから、お願いします)と」・・・「ね、言われれば、(はい、どうぞ)となるんですよ」「ですから、(あの内容を踏まえて、今から捜査します)と何回も説明しているじゃないですか」「いや、その、だから、電話だけで、済ませるものじゃないから」「だから」「ちゃんとね、だから」「伺います」(本部長は読まれましたか?)って聞いているんですよ」「だから、伺いますって」 ※●さっきから工藤課長は、はぐらかしてばかりで大事な質問に答えようとはしていない。加担容疑が濃厚である。

 「だから違いますよ。僕が聞いているのは(読まれましたか?)って」「はい」(読まれましたか?)と、聞いているんだから、読まれましたら、(読まれました。)と言って下さいよ。ちゃんと」「だから、どうするんですか?」「読んでないとかね、話をはぐらかすから、おかしくなるんですよ。(読まれましたか?)って聞いているんだから」「どうするんですか?って」(読んだんですか?)って、読んだんですか?、本部長は、手紙は?」「捜査します」

 「そうじゃないですよ。それじゃ、話にならんから、話を聞くような人間のね、対応じゃないから言っているんですよ」・・・(質問をちゃんとしているんだから、ちゃんとハッキリさせた上で捜査に来てください!)と言っているんですよ。 だから、僕が聞いているのは、(本部長がね、僕の出した手紙は読まれましたか?)と聞いているんですよ」「質問の答えはずーとしているでしょ」「してないから言っているんでしょ。だから今すぐして下さい。じゃあ、(読まれました。)と」「え?」「読まれましたら、(読まれました。)と、言って下さいよ。ちゃんと」

 これから」「あなたのご要望に従ってですね」「だから、(読まれましたか?)って」「何を言っているんですか!」※●言っていることを判っていながらとぼけている。

 「本部長は、田中ね、法昌ですか」・・・(本部長の、ね、あ、宛に出した、親展と書いて出したね、手紙の、内容は読まれましたか?)と聞いているんですよ」・・・(それをハッキリした上で、して下さい)と言っているんですよ」・・・  

 「じゃあ、今日、伺っても、お話は聞けませんねー?」 ※ まともに答えないままだ 「だから、話をはぐらかさないでね」「ですから」「それをちゃんとした上で」「だから、今日、伺っても、お話はうかがえませんね」「だから、その、こちらが聞いている質問に、キチッと答えればね」「じゃ、駄目だと」「答えられる訳ですよ」・・・「だから、おかしいんですよ」「だから」(人に話を聞こうとする人間がね、自分の立場をハッキリ、素性をね、しないで、来られたら困る!)と言っているんですよ」「素性は

 「おたくらがね、前原署は、元々ね、こういう、自分達のね」「ああ」「現場検証に対してのね、不備を認めないでしょ?。だから、本部長のほうに言っているですよ。(どうなっているのか?)と。「木下さんがね、現場検証に来られたんだけど、(調書にね、この建物の損害は書かれましたか?)ということを聞こう」と思ってね、返事を待っている訳ですよ」・・・「それが何も無くてね、こういうかたちで捜査をされるとね、おかしくなるから」・・・「もしもし、筋を通して下さいよ」「・・・」

 

 「あのう、先日からですね、だから、今川さんのね」「はい」「ご要望にね」「はい」「沿って、沿ってと言いますか、(踏まえて、捜査します)って」「要望じゃなくて、こちら、要望が違うでしょ」「要望」「直々にね、返事をね」

 「今川さんが、いいですか、一番最初ですね」「はい」「事故が発生してから、お届けまでに、一ヶ月以上も要してですね、・・・そして、届出を受けて、警察官が現場に行って、お話を伺って、(双方ですね、保険で、お支払い等しますので、まあ、お近くのね、ですね、顔見知りの方ですから、それで解決します)と、いうお話を頂いて、(判りました)と。警察もですね、そんな人たちまで、処罰しようなんて、気持ちは毛頭ありませんよ。だから、そういったかたちでですね、えー、物件事故ということで処理したんじゃないですか、ね。ただ・・・」※●おかしな論法である。

 
「そうじゃないんですよ、あのね」「その後ですね」「はい」「今川さんが、こうして、被害者に対してですね、私達、(被害者だから、被疑者に対して、要するに運転手に対してですね、被害届とかいうものを出されて、処罰意志がある)ということで、あの、受け止めましたので、(捜査をします)と言っているんじゃないですか?」だからこれはね」「だから、だから、今日、捜査員が伺うなりしてね」「だから、こちら」(話を聞かせて下さい。)と言っているんで、それが、だから、駄目だっていうことなんでしょ」

 「違いますよ。こちらは筋を通してね、今まで動かなかった訳でしょ。前原署は」「え」「こちらが色々、何回も行ったのにね」「色々、ご説明しているじゃないですか」「だから、こちらはね、(本部長にその辺をね、ハッキリさせた上でね、やってくれ)って頼んでいる訳だから」「それは、説明しているじゃないですか、これまでも、これまでも、色々、ご相談に来られた件に関してではですね」「はい」「それぞれ対応した者が説明してるでしょう?」「説明になってないんですよ」「説明になってますよ」「パン!」「・・・」 ※●話を聞いていたお袋が怒って机を叩いた音である。

 「だから、今日、今日ね」「あのね、一方的に、一方的にね、そちらの言い分を話されたらね」「はい」「これは、相談にならんでしょ。こちらは、相談してね、(話を聞いて下さい。)と言っているのにね、最初から、電話でこういう対応をされたらね」「電話で」「都合の悪いことしかね」「だから、(だから伺います。)って」「だから、こちらがね、話そうとする時に、そういう対応で来られたら困るから言っているんですよ」「どういうことですか?」

 「ちゃんとね、警察も、キチッとこちらの言い分を聞く姿勢がね、最初から無いようじゃね」「聞い」(来られても、困るなあ・・・)と思うでしょ、普通」「うん」「だから捜査に来るならね」「聞いて」「それらしく、両者の言い分を聞いて、ね、こちらの言い分をある程度ね、少しは聞いてから、して下さいよ」「はい」「全く聞かないようなね」「だから、その為に今から、行くって」「その為じゃなくて、こちらが依頼していることを一切ね、受け付けないような方向でね、来られたら困るでしょ。最初から」(何も、受け付けない)なんて言ってませんよ」「答えが出ているようなもんじゃないですか?」「あ」「答えがもう出ているような対応じゃないですか?、それは」「出てませんよー」

 「だから(容疑でいいですからね、踏まえた上で、やって下さい)と言っているんだから、(判りました。)でいいでしょう。それで」「何を!」本部長にね、色々質問したことに対してね、全部含まれていますから、これ以上、今更ね、今更、(色々と説明することは無い)と思っているんですよ。こちらは」「説明する必要はありませんよ、だから」「だから、被害届を今、出しているから、それ以上のものは無いでしょう」「だから、(事故の関係について、お聞かせ下さい)と言っているんじゃないですか」「だから、言いますけど、だから、こちらがね、質問したことに対しての、答えが無いから。ね、一方的じゃないですか?」「うん」「だから、それは本部長のね、返事があれば」「あの、同じことを何回も言わないで下さいよ」※●大事な点を繰り返して聞いている、答えもしないで、同じことを聞かれるのが気に食わないと言っているのか?

 「だから(来られたら、返事します)と言っているから、おかしいんですよ」「フフ」「質問をはぐらかした上でね」「何を」「一方的にね」「質問に対して」「うん、何か捜査に協力できないような方向でね、誘導尋問に持って行くのはやめて貰えますか?」・・・「こちらはね、ちゃんと踏まえた上で、やってくれたら(いくらでもね協力します)と言っているんだから」

 
「何回も言われても困るんですよ」「いや、だから、それは都合が悪いから言わない訳でしょ」「都合が悪いから、じゃないですよ、だから」「だからね、こちらはね、(ちゃんと踏まえた上で、やってくれ)と、大事なところを押さえて言ってるんだから、いくらでも。協力しますから、だから、押さえてね、ちゃんとね、本部長から、(ちゃんと読みました)と、いう返事を貰ってから来て下さいよ」「だから、そういったあのう」

 「本部長のね、(田中法昌というね、本部長に出した手紙の返事はどうなんですか?)ってことを聞いているんですよ」「何を言っているんですか!、これが返事じゃないですか!」「返事はね、そういうことじゃ駄目なんですよ」・・・行ってから」「ゴマカシのね、返事をしちゃ、駄目なんですよ」「だから、今から」「キチッと、僕らがね、ちゃんと時間をかけてね、書き上げた、この手紙に対するね」「・・・」「資料があるでしょ。それはちゃんと読まれたんですか?」

次へ つづく


 

田中法昌本部長殿
 5つの問いに対し、責任と誠意ある返事をお待ちしています。
 

参考 現場検証のいきさつ  前原署 相談室  幹部を逮捕せよ!
 

戻る

HOME

次へ
                         


結託 立証

柱 突 入

携帯盗聴

罪と天罰

共謀・加担

空 検 分

営業妨害

卑劣手口

昔話の謎

ロゴ創作

運営サイト

なぞとき

閃き空間

脱 洗 脳

ポチ…B

ポチ…A

光道…A

魂 覚 醒

ポチ…@

光道…B


    戻る    解決のお願い   HOME    次へ


前原警察署 交通課の
久保山
から突然、電話


戻る  解決のお願い  HOME  次へ

1 2 3 4 5 6 7 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 


 嶋田 木下   △はリンク改ざんで番号重複


 17 a b c



危険性確認後自発的職務改善すべき!