危険な道・往来危険の早急な対策を!


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 嶋田 木下  △はリンク改ざんされ重複


解決のお願い   15 a b c


安全ではありません

危険です。早急に改心・改善を!

警察署

VS

被害者

最終弁論

判定言渡

受取拒否

差押命令

調査依頼

告訴決定

巨悪連盟

不当訴訟

謀略裁判

解決依頼

詐偽成立

責任者

証拠提出

捜査逮捕

虚偽サギ裁判 文

差押サギ放置への苦情

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15 a b c

 H21/4/4
福岡県警察本部
田中法昌本部長 殿
  
被害届 提出   HOME

チラシ見本  配布許可願い
 被害届と調査願い2 被害届1
2 封筒

  親展 の手紙を本部長本人が開けて読むこと。質問の答えを直々に手紙で欲しかった。文書での質問に対しては文書で回答する 筋を通して欲しいとお願いしているのだが・・・。
 

H21/5/12 
福岡県警察本部
依田
氏より電話があった。

 

 依田 氏 黒字 允子 茶字 正信 青字
 

 「駐車対策のことは、覚えてらっしゃいますよね?」「はいはい、大体のことはですね」「あのう、まず、一点目の封筒です。駐車対策課の・・・」「・・・」「駐車対策課宛の封筒」「はい」「これはですね」「はい」「駐車対策課のほうに、私のほうから アー、引き継ぎます」「はい」「ね。で、次にですね」「はい」「被害届」「はい」「えー、それと、(被害届の確認と、調査のお願い)「はい」「って、いう、2番、3番」「はい」「それについてはですね」「はい」「「被害届というのは」「はい」「えー、お住まいの、市街地である、前原警察署」「はい」「そちらの方での提出になります「はい、前原署のほうにですか?、はい」 
 「で、それとですね」「はい」「ここに書いてあるけども、福岡県警察署というのは無いんですよ」「はい」「これは、福岡県前原警察署ですね、被害届というのがちゃんとあります」「はい」「それに、あのう、記入して頂くことになります」「・・・」「で、被害届が受理させたら」「・・・」「いいですか?」「はい」「受理されたら」「はい」「現場確認というのが必ずあります」「はいはい」「被害届と、まあ現場確認を一緒にされて下さい」
 
 「いえ、現場検証してですね」
「うーん」「届けが出てないということですが」「いえいえ、被害届が出てないと駄目です。例えば、サギとかいうなら、詐欺の被害届け」「はあはあ」「あのう、犯罪によってですね」「はい」「被害届は、被害届は、一個づつ、になるんですよ。例えば、交通事故でぶつかった、あのう、被害ということですね」「・・・」「今、こう、見よったら」「はい」「交通事故、それが、まず、受理出来るかどうか」「はいはい」「警察のほうでですね」「はい」「それの相談として、前原警察署に行かれたらいいです「ああ、はい」

 「はい、次にですね、4番目と5番目の、
(防犯チラシの配布の許可のお願い)という奴と」「はい」「チラシの見本、これですね、防犯チラシの配布というのは、えー、たとえば、隣組とかありますよね?」「はい」「ね、民生員さんとか、色々いらっしゃいます。組長さんとかね」「はい」「こちらのほうに、ご相談されて、(いいですよ)と言われたら、別段、隣、近所に配っても構わないと思います。チラシのあのう、許可とか、そういうのは、私達してないので、警察の任務じゃないからですね」「ああ、そうですか、はあはあ」
 「つきましてはですね、えー、封筒、駐車対策課への対する、封筒の返信は、えー、こちらのほうから、駐車対策課の方に渡します」「はい」「以下の2番から、5番目」「はい」については、ですね」「はい」「えー、原本、こちらのほうでは取っておくことは出来ないので」「はい」「参考資料として、前原警察署のほうに送ります」「あ、そうですか?」

 
「参考資料ですね」「はい」「を出しておきますから、本部のほうから、前原署のほうに送っとるから、(被害届は受理したんだ)じゃ無いんですよ。あくまでも、参考です」「参考ですか?」「あくまでも参考なんです」「はい」「前原署に行かれて」「はい」「もしかして、これが(警察では出来ないんだ)ということになれば、お返しすることも考えられます。それはちょっと、ご理解下さい」「・・・? はい」

 「警察では出来ることと、出来ないことがあるんです。「ちょっと、私達には、もう、よーとは判りませんけどねー」「ちょっと、とりあえず、前原署のほうにですよ」「はい」「後日、行かれて下さい。こちらのほうから、書類を作って、前原まで送るんで、2,3日は最低かかります」「前原署のどなたにですか?」相談係の人が居ますから、相談係を頼って行って下さい」「ああ、そうですか」「2,3日は、ちょっとかかりますんでですね」「ああ、時間がですね」「はい」「はい、いやー、あのう、早くして貰わないとですね」「うーん」「もう、2年半にもなりますもんね」「ああ、まあ」「困っとりますとですたいね」

 「気持ちは判りますけどね」「はい」「これは被害届が、まず受理できるか?、出来ないか?の、相談をされないと、どうしようもできないです「ああ、そうですか」「うん」「はあ、はあはあ」「そういう問題、そういうことなんですよ。で、警察もですね」「はい」「あのう、被害届が受理できないと、強権、まあ、国家権力というのが、うまく機能できませんし、被害届も出てないのに、捜索とかですよ」「はい」「裁判所とかに、かける訳いかんでしょ?」「はい」「ね。で、あの、もしも(被害届とかが、受理できない)というような状況だったら、例えば、えー、(どこに相談したら、いいのか?)ということまで、聞かれるほうがいいでしょうね」
 

 「いや、あのう、相談するところがですね」「はい」「あの、出ておりましたからですね」はい「警察のほうに、行きましたの。相談所に」「ああ、うちの?県警本部にですか?」「ええ、あの、前原のですね」「あ、前原警察署ですね」「警察署の中にありましたからですね」「はい」「そこに尋ねて行きましたけどですね」「はい」「ちょっと、ずーっと事情を話したけど」「はい」「そのう、・・・何ですかね、(そんなことは、もう有り得ないこと)と、(絶対、そんなことはありません)と、(断言する)と言われたんですもんね」

 「あのう、警どういった、ご相談されたのかは、ちょっと判らんけども、(笑い)「はい」「あのう、まあ、その時はそういう風な感じかも知れんけども」「はい」「えー、この文書の中を見た限りでは、ちょっと、私もですね」「はい」「あのう、残念ながら、ああ、警察には出来そうもないような、気がするんです「はいはい」「ただ、えー、一度行かれて、もう一度、行かれてですね」「はい」

 
「それが(被害届を受理出来るか?、出来ないか?)の相談です。(受理して下さい)じゃ無いんですよ。「はいはい」(これ、被害届として、警察のほうで、取り扱って貰えるんやろうか?)という相談です「・・・」「で、(それは大丈夫ですよ。うちの仕事ですよ)ということだったら、素直にすぐ、被害届を提出できます」「はいはい」「それが、(でもうちの仕事ではありません)ということになると、(被害届は受理出来ません)だから、(他の処に行って下さい)ということになるんです」

 「あ、もしもし」「はい」「ああ、あのう、息子ですけどね」「ああ、はいはい」「すみません」「正信さんのほうですね」「はいはい」「ああ、あのですね、お母さんのほうに、お話をしていたんですけども」「・・・」「えー、封筒、県警本部に送って来られた、封書の中に入っている、封書の@ですね」「ええ」「手続をします。というやつ」「はいはい」(駐車対策課の手続)、それついては、私のほうから、すみません、今日、私、名前を言ってなかったですけど、息子さんに。県警本部の相談コーナーの依田と申します」

 
「ああ」「はい」「よだ(依田?)さん「依田!」「依田さんですね」「はい」「えーと…、これは、本部長に、あのう、渡されたんですか?」「本部長のほうからですね、あのう、これは申し訳ありませんが、こういう組織というのは、どこでもそうなんです が、社長からとかそういうのはありません。その部署に分かれてですね」 ※ 

 「あのう、・・・あのですよ」「はい」「これは、書いているでしょ。(本部長、直々に渡してくれ)と」「あ、ですから、本部長から、本部長のほうから、こちらのほうに委任されとるんです」「あ、ということは、本部長は目を通されたんですね?」「目は通しとりません。こちらのほうは、全部、事務はこちらの・・・」「通してない?」「事務はこちらの「あのう、親展と書いてありましたよね」「親展と言っても、残念ながら、そういう組織じゃないんです。どこの組織でも」「いや、組織じゃなくて、ですね」「はい」

 「キチッとね、(本部長じゃないと話が、通らんだろう・・・)と、推定してやっている訳ですよ」「推定でしょ?」「はい」「では駄目です」「だからね、これは、今まで、前原署を、ずーっとね」「はい」「言ってきたんだけど、話が通らんからね」「はい」「わざわざ、本部長にね」「はい」「まず、あのう、福岡県のね」「はい」「起こる事故の、あのう責任者としてね」「はい」(話をしたい)ということで・・・」「ああ、あのう、事故ね。事故の、ここに絡むですね、殺人とか、そういうのについては、当然、警察の初動なんですよ。だけども、そこから先の、はい、損害賠償、等については、我々に権力は有りません。これは、民事になるんです」

「ああ、ちょっと待って下さい」「はい」「あの、えっーと、お宅、何やったですかね?」「依田と申します」「依田さん?」「はい」「はい、あの「はい」「えー、何の為に、本部長の、名前で「はい」「(手紙を出したか?)・・・って言うと」「はい」「本部長、直々「はい」「あの、答えを貰いたい訳ですよ・・・そうなると、あのう」「はい」(無し)ということになる可能性もある」「えっ?」「答えが無いということになる「無いじゃなくて、あのう、わざわざ(親展と書いて手紙を出して、本人に開けて貰ってね、その返事を貰いたい)ということで」「はい」「出した手紙なんですよ」

 
「はい」「ね」「そういう横から
「はい」「余計な、あのう、方向で「残念ながら、そのような、ご要望には答えられないです」「いや、(残念ながら)じゃなくて「では、あの、申し訳ございませんけども、(今川さんのご希望とか、通らない)ということでいいんでしょうか?」「いや、通らないじゃなくて「通るように」「とにかく、本部長に読んで貰って「・・・」「あのう、電話じゃなくて、(手紙で、返事を貰いたい)ということで出した訳ですよ」

 「組織上、こういうことになっております「いや、なっているんじゃなくて「ですから、組織上、こういうことになっています」「組織上ではなくて」「申し訳ございません。聞いて頂けますか?組織上、こういう風な手続になっています」「いやいや、そうじゃないんですよ」「そうなって」「そうじゃないんですよ」「組織上・・・」「これは電話で済むような話じゃないんですよ」「いえ、全て、申し訳ないですが、これは間違っているんですよ。ですから、それについても、お話を前原署にして貰わないと」

 「そうじゃないんですよ。何のためにね」「はい」「手紙で、文書で、あのう、書いたかというのを、よく、あのう、読んで貰ったら判る筈ですよ。これは・・・」「読んでますよ」「はい」「読んでますけど」「だからね、電話で処理するような問題じゃ無いんですよ」「あのう、読んでますよ。読んでますけど、ね、これ、通りませんよ」「通らないんじゃなくて、(筋を通して)ね、キチッと(答えをくれ!)と言っている訳ですから」「こちらのほうに」「ね。だから、本部長から、直々にね、電話がくるんなら判るんですよ。筋が「申し訳ございませんが、それは」

 「いや、依田さんというのは「はい」「どういう、権限でそういうことを、言っているのか、わからん訳ですよ。こちらは」「本部長から、委任をされています」「こちらは、本部長から」「委任されてますよ」いや、その・・・、だったら「委任されてます・・・」「だったら、手紙で、それは(委任しました)ということで、筋を通して貰わないと困る訳ですよ」「申し訳ございません。それは辞令で、私たちが委任されてます」「うん、だからね、訳の判らんことをするから、こうやって、責任がウヤムヤになるんですよ」「だから、私、依田が、言ったじゃないですか・・・何度も」「だから、ちゃんと、キチンと、親展と書いて、本部長に(直々に開けてくれ)と書いてある訳でしょ?」「あのう・・・」

 「その筋を通した上で、返事をして貰わないと困る訳ですよ」「あのですね。我々が勝手に、開けとるんじゃありません。ちゃんと本部長の秘書室が開けとります。それから、こちらのほうに」「いや、(秘書じゃなくて、本人が開けないといけない!)と書いているでしょ。わざと」「申し訳ございません。あの、どこの組織も、そういう」「どこの組織じゃなくて」「ありませんよ」「筋を通さなきゃ、どこの組織というのは通らんですよ」

 「申し訳ございませんが、どこの組織でも、そういった「どこの組織じゃない!」「ありませんよ」「そうじゃない、そうじゃないんですよ。いいですか?」「よろしいでしょうか?」「ちょっと待って下さい。ちょっと待ってくださいよ。筋を、人が、折角、筋を通そうとしているのに「・・・」「最初に戻っちゃ、駄目なんですよ」「こちらは、筋を通しているんですけども・・・私」「前原署じゃね、全然、話が通らないから(本部長に話を伺いたい)として。手紙を出した訳ですよ。それを、前原署に返す。というのはおかしいんですよ」「違います。で、本部はあくまでも調整機関でしかありません」

 ※中身の無い存在が、名前だけを利用しているに過ぎないということか・・・

 「本部って何ですか?それじゃあ「ですから、調整機関です」「本部って言ってもね、ちゃんと、言っているでしょ?。5つ、質問したことに対して、文書で最低、答えてから、それから、考えますから「もう・・・」「まず、それをして下さいよ」「それについても、私は、お話しようとしているんですよ。それが、あなたにとって、不利益な、もう要望に答えられないことであるなら、(聞きたくない)というのは判ります。ただ私は、それについて、今から、説明しようとしているから」

 「いやいや、だから、筋は手紙で充分、書いてるから、こういう場合は、電話で済ますことじゃ無いんですよ」「あのですね」「キチンと、 時計の音、♪〜 「あのう」「手紙で書いた以上、文書でね、本部長に返して貰わなきゃ、困るんですよ」「今川さん、今川さん」「判りますよね。これ「今川さん」「これ、これは筋を通して下さい。ちゃんと」「済みません。だから、筋というのは、全然、あなたの言っていることは通ってない」「・・・」「通ってませんよ」「いや、だから、(文書で、人が質問していることに対して、電話で答える)というのはね」「あのですね」(筋が違う)と言っているんですよ」

 「あのですね」「はい」「あのですね、すみませーん。返信用の封筒とかも何もありませんよ」「いや、それはそうですよ」「・・・」「それは当然でしょう」「返信用の封筒も無いのに、どうやって、私の(小遣いで出せ)と言うんですか?」「いやいや、それは、ちゃんと、あのう、必要であれば、請求して下さいよ」「請求はしませんよ」「いや、だからね、筋を通して貰えば「本来であればですね」「はい」「あのう、返信用の封筒とかが入ってますよ「そんな、理屈はいいから」ですよ。ハハ」「そういうことは、ちゃんと請求したら、こちらは後で送りますよ。そこまでするなら、そちらが要求して

 「結構です、私どもはですね、えー、こちらのほうからのえー」「ちょっと待って下さい」「今川さんが」「ええ」(手紙で回答を頂きたい)という要望は承りましたが、伝え…但し、それについて」「はい」(要望が叶えられるかどうか?)というのは、お約束できませんで、(この問題については「はい」宙に浮いても構わない)ということで、いいですか?「何ですか?」「宙に浮いても構わないですかね?」「いや、宙に浮いては困るんですよ」「いや、別に構いません。こちらの方は「そういう無責任なことだからね」「ですから「ここに至っている訳ですよ。本部長に何で「今川さん、ちょっと」「質問しているのか?というと、そういう対応があったから、困り果てて、そうしている訳ですよ。

 「今川さん、話を聞いて下さいよ」「はい」「本部長から委任されとるんです。私達は」「いや、委任状か何かあれば、示してから、文書でそれをまとめて「今川さん」「送って貰えますか?」「すみません、今川さん」「はい」「これは第3者機関に出す時は、委任状というのが必要でしょう」「・・・?」「あなたが今、手紙を出されてるのは、福岡県警察本部、に来ているんですね」「はい」「それは当然、届いてます。そこから、本部長あての私書ですから、その手続に則って、委任を受けておる、私共のほうに来ておるんです」

 「委任?」(委任状を出せ)というのは、残念ながら、第三者機関に、私達は請求するわけではありません。請求されているのはあなたなんです「うん、だから」「請求「だからね、市民の声として(どう答えるか?)というのを、僕は聞こうとしているんですよ」「・・・」「本部長が、(市民の声を、どういう、どういう風に処理するのか?)を「ハー・・・」「伺いたい訳ですよ。それを、そういう風な、元に戻すようなことじゃあ、話が全く「今川さん」「こちらが、期待しているのを全部、裏切ることになるでしょ?」

 「筋が通ってないことを言われたら困ります」「そうじゃなくて、本部長に僕は、色々、聞きたいことがあって」「・・・」「その、最低、5つの問題について「それは簡単に・・・」(質問に答えて下さい)ということで出した訳ですよ。それを、あなたが、途中で、開いて、勝手なことを言っても、困るんですよ、こちらは」「いや」「本部長に親展として「判りました」「その」

 
「あなたの要望を、お伝えします。(この件については、宙に構わ、浮いても構わない)という「いや、違います」よろしいですね」「二者択一じゃないですよ。こちらは手紙を出して、その返事が来るまで、待ってるしか無いんですよ」「要望が叶えられるか」「途中で
、電話で、ウヤムヤにされても困るから、キチッと、それについて」「それについては、されるかどうかというの「ええ、返事をね、キチッとね、あの、下さるようにお願いできませんか?」「叶えられるかどうかは、お約束出来ません。以上です 」 ガチャン 「ん? はー、一方的やね  プー、プー、♪……

 ※大切な職務の中身が無い存在が、本部の名を利用しているに過ぎない・・・
 

  驚きべき無責任極まる対応だ。これは裁判所で受けた対応と全く瓜二つである。
仲家暢彦 福岡地方裁判所の所長に、手紙を出したが、今もって返事が無い。
彼らは、妙な決まり事を作って、全く通らない。通さない。責任を取ろうとしない。
  田中本部長 殿、必ず答を下さい。はぐらかすと自ら癒着を証明することになります。
(組織がそうなっているから)と言い訳して逃げる県警本部の対応・体質は何なのか
どういう理由で何故、意見が届かない壁を作る必要があるのか?は想像ができる。

 この差押詐欺事件は民事を超えて、もはや、刑事事件になっているのは明白である
調べれば判るのに
(管轄がある)とか理屈をつけ、被害届受理の判断を人任せする。
 前原署に判断を委ねず本部長自身の判断で答えを示して貰いたいと考えています。
判断を文書で確認して
(今後どうするか?)を決めますので、宜しくお願い致します。


 

5つの質問に文書で明快に、
必ず回答を下さい。

 ×△ 前原←県警本部→ 特捜部 ○ 
  

福岡県警察本部 田中法昌 本部長 殿へ

今川正信

 参考 現場検証のいきさつ

  前原署 相談室   幹部を逮捕せよ!

 

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