危険な道・往来危険! 街灯 歩道の不備放置


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 嶋田 木下   △はリンク改ざん


解決のお願い  20 a


安全ではありません

警察署

VS

被害者

最終弁論

判定言渡

受取拒否

差押命令

調査依頼

告訴決定

巨悪連盟

不当訴訟

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解決依頼

詐偽成立

責任者

証拠提出

捜査逮捕

差押サギ

置 への苦情

虚偽サギ裁判 文

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20 a


福岡検察庁 交通部より 電話有り
 頼んだことを全くしないまま再びかけてきた。


 4/4 福岡県警察本部 田中法昌本部長
 に被害届を提出した その後
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10/7 3:30 福岡検察庁 交通部 水上 検察官 から再び電話      編集中

 

水上 政嗣(まさつぐ) 検察官  黒字    編集中                   正信 青字
 

 「もしもし、私、福岡検察庁の水上といいます」「検察庁?、ああ、水上さん」「うん、この前の、あのう、ご自宅のほうが、あのう、車で損壊されたという事の件で」「ええ」「その交通違反の件で電話した者です」「はいはい」「覚えてありますね」「ええ、覚えてます」「何か、あのう、この関係で、告訴という話もありましてですね」「ええ」

 
「それでですね、私のほうもですね、何か一回、こちらの方に告訴したという、前回、話をされていたんですけども」「ええ」(告訴したい)ということであれば、何かあのう、じゃあ、あのう、(担当の人をですね、紹介する)というかたちのお話があったんでですね」「はい」

 「それでですね、私の方もですね、あの、お宅のほうで、東京地検とか、大阪地検の特捜ですか」「ええ」「そっちのほうに告訴されたということがあったんで、えー、こちらの方にも、(福岡地検のほうにもまた告訴したい)というご意志をお伺いしましたから。それでですね」「はい」「福岡地検の方にもですね、特別捜査部、というのがあるんです」「はい」
 

 ※ 福岡地検には(特捜部)は無い筈だ。何も知らないと思って、追い込まれてか
    
嘘を言っているなら、いよいよ怪しい この水上検察官の言動を捜査すべき
  

 「それでですね、その担当者の人にですね、話を聞いて貰うということで、連絡を取りました」「ああ、そうですか」「それでですね」「はあ」「あのう時間がですね、私の方と向こうの方のお話も、ありますので、私のほうは13日ですね」「はい」「来週の13日、の午後を予定しているんですけども、(如何でしょうか?)と思って電話したんですが」「それはどういうことですか?」

 「あのですね、この前、お話しましたように、交通事故の関係ではですね、私のほうで、(こういうことで処罰出来ない)という風なことを、交通事故の関係では、私の方で、こういうことで、その説明して、その後ですね、処罰は、お宅のほうで(告訴したい)という、事件という話で、裁判官とかいう話、じゃなかった、弁護士ですか?」「・・・」「あのう、ありましたですよね、私のところで、それでその件について、(告訴をやりたい)という話がありましたでしょ。あのう、その分について窓口でですね」「はい」「相談にのって貰う」「窓口というのは?」「検察庁の窓口に」「検察庁のほうに、え?行かないといかないんですか?」「ええ、こちらのほうに来て頂いて」

 「ああ、それではですよ」「ええ」「全然、話が進まないんですよ」「話が進まないって・・・?」「はい、その現場の「ええ」「その壊れた玄関をまず、キチンと検証したかどうかも、ハッキリしてないんですよ」「そういうことも含めてですね、検察庁で、窓口の人に話して、どういうことで告訴するのか、というのを話されてないと、すぐ取りかかる訳にはいかない訳ですから。そういうほうの分も含めて、(応対しますよ)という意味なんですが」

 「いや、そうじゃなくてですよ」「はい」「今までで、さんざん出してますから「うん」「え、受理すればいいことなんですよ」「え?」「受理すれば済むことなんですよ」「何、だから、その受理するって」「いや、もう証拠は全部出してますから「うん」「今更ね、色々調べる必要はないんですよ、それからね、受理した上で「そういうのを持って来て頂ければですね、受理して」「そうじゃなくて、今まで送ったものは」「ええ」「あのう、確認されました?」

 「いえいえ、私は確認はしておりません。私のほうでね、その、あの、課が違うから、私のほうで確認どうのこうのというのは、すぐには出来ない。私のほうでは出来ないんです。所轄が違うから」「だから、確認しないと話しにならないでしょう」「だから、私のほうが処理する訳じゃないんです」「いやいや、だから、お宅じゃなくて(担当の者にね「ええ」キッチリ、そういう旨を伝えて下さい)と言ったでしょ」「ええ」「全部、今まで、散々、告訴状を出してるから、必ずある筈だから「何回ぐらい出されたんですか、さんざん出したと言うと」

 「だから、あのう、福岡のほうの「ええ」「検察庁に出したやつは返されたんですよ、で、その前に「うん」「×牛尾→○牛島さんに渡そうとして」「ええ」「受取ってくれなかったから「ええ」「コピーだけはしとく、ということで」「うん」「コピーを受け取られているんですよ、その二つですよ「うん」「最低」「2回ですか?」「はい、検察に関することは「それじゃあ、あの、それを(それで捜査すればいいから、出頭して、説明するということはしない)ということですか?」「まず、その、出頭する前に、キチッと、それを確認しなきゃ駄目でしょ?」「うんうん、ああ」「今までのものがどうなったのかですね」「うん」「返事がないとですね「うん」「どうなるか判らんでしょ?」「・・・返事がないと・・・」

 「じゃ、要するに、(その分をどうしたか?。ということを、ハッキリさせろ)という意味ですか?」「ええ、そう言いましたよ。電話でキチッと」「うん」「この前「うんふん」「それをしないと、全然話が(受理しないという方向でね、対応される)というしか、捉えるしかないでしょ、こちらの受取り方は」

 「違うと思うんですよ。だから、話なんかも詳しく聞けばですね、受理出来るか、出来ないかというのは、おのずと判ると思うんですよ」「いや、だから「新しい証拠とかあればですね、だから、前と同じであれば、難しいかも知れませんけども」「うん、だから、これはですよ」「何かあればですよ。(こうこうですよ)と、で、まずは、説明して、説明が足らなかったところとか、(証拠がある)と、いうことなんで、それで説明されたら、それはどうなるか、判りませんですからね、どうなるか、その辺のところは」

 「あのですよ」「ええ」「告訴状を出したけど、返されたから「ええ」(告訴状は受取れないんだ)ということで、解釈して」「理由は書いてあるんじゃ・・・」「告訴状は受取れない」「理由は書かれてあったでしょ」「だからそれは(特定出来ない)という繰り返しですよ、これは、あらゆるところが「うん、だから、どこが特定出来ないか、ちゃんと、あの、対応する者に聞いてですね、そして、特定されたら、受理されるんじゃないですか?」

 「だから、特定、調べないと特定出来ない筈なんですが、すぐに返されるから」「だから、その辺のところをですね」「うん」「えーと、まあ、ご足労ですけど、来て頂いて、(この辺がこうなんですよ)というところを説明して頂ければ、いいと思うんですけど」「いや、だから、警察の対応とか、検察の対応をね、さんざん、全然通さずに、追い返されて来たから「ええ」「今更、そういう風な対応をされても、信じられないから」「うん」「今までの分をまず、キッチリ、、どうするか、「うん」「どういう風に」「そうですね、今までの」「すべきだったのか、も含めてですよ」

 「今までの分についてですね」「ええ」「その受理について」「・・・」「もしもし、受理されなかったというのが、理由についてですね」「・・・」「もしもし」「はい」「対応について、ですよ。いいですか、・・・を含めて、(ちゃんと、受理できない理由があったから)と思うんですよね、今度、新しくですね、そういう風に」「いや、だから、まずですよ」「ただ、(その分だけでは判らない)と言っている訳ですから、そこが判るように、来て説明して貰えれば」「だからですよ」「進展があると思うんですけど」「だからですよ。今までの出した分の、付き返された分で、どこが特定出来ないのか」「うん」「説明「うん」「するようなものを、ちゃんと返して貰えれば」「うん」(ああ、ちゃんとやってくれるんだなあ)と なるでしょ」

 「あ、じゃあ、(文書で、どこが特定できないのかを説明してくれ)ということですか?」「はい」「はい」「そうですね、まず、今まで出した分を」「それは、私のほうでは、やってないからですね」「お宅じゃなくても、特別の捜査部があるって言ったでしょ」「ええ」「紹介すると」「うん」「そこに送って貰ってですね「いや、フフフ」(そういう風にしてくれ)っていう「はい」(お願いらしい)ということで、言って貰ったらいいですよ」「ちょっと、その辺のところは、私の方から、どうこう、すぐには出来ないということで、今日の分については、後日、連絡するということで、無かったことにしておいて下さい」「ああ、そうですか」「あの、その日に出頭するのは」

 「えっと、紹介されようとされたのは、何というとこですか?」「え、特別刑事部です」「特別刑事部?」「あの、こういった担当の人にですね」「ああ」「お話をするように。お話」「ああ、それは、これはあのう」「私のほうが、お話するということです」「検察庁のほうに行った時に、お会いした、牛尾さんですか、牛島さんですか?、あの方がいらっしゃったところでしょ?」「いや、ちょっと、どこ、その辺は判らないですけど、それはその時の、いつごろの話ですか、それは」「いや、確か、去年です「ああ、そうですか、去年はどうかなあ、と、牛島は今はこちらのほうにはもういないです。うん」

 「だからそういう対応を含めて(もう一度、調べなおしてね、こういう対応を今からやります)と含めて、(ああ、そういうことでわかりますよ)という話を見せて貰わないと新たに始まるのであれば、今までの苦労は何だったのか」「だから、それに付け加えてですね」「ええ」「お話しているのは、それに付け加えて、特定で、判らないことを、判らない部分があることを、話されたり、証拠を伝えられたりすれば、ああ、そういうことで判りましたということになるのでは」

 「だから、もう一度です「え、だから、前にある分を見ても、それが判らないのなら、そうしようもない。受理もできない。ということになりますから」「だから、そうじゃなくて」「うん」「元々ね、調べてないから、もう一度、調べた結果を出して貰ったらいいんですよ」「・・・調べてという意味が、ちょっとよう判らないですけど」「だから、そういう一つ一つの対応が「うん」(せっかくね、告訴状を出しても、受け入れてくれないんだなあ)「ええ」「ということになるでしょ」「うん」

 「だから前の分でね、冷たくね、すぐ、(即、返してきたやつに対しての、その答を貰ってない)と思っているんですよ、コピーでも「うん」「ちゃんとしてれば」「うん」「見つかる筈ですからね、訴えているんですから「判りました。私のほうも、調べてみましょう、 ※ 13日は、そうすると、まあ、また次に、後日ということで、次回に、また次にということで、また私の方でも、向こうのほうに、ご連絡しますから、どうなるか、ですね」 

 「えーっと、これはですよ、「ええ」「あのう、受理をされてるのかどうかが、まず問題なんですよ」「返されたということであれば、受理されてないかと・・・」「えーと、とにかくですよ」「ええ」「ここまで来ているんだから、まず受理して下さいよ」「いや、だから、その受理するかしないかは私は」「事件は明白ですから「ただ、明白かどうかは、だから、受理する、しないか、というのは」「ええ」

 「ああ、あなたの話とか、それから、その告訴された分とか、全部、含めて、担当者が、あのう決定することであってですね、すぐ私にその(告訴状を受理して下さいよ)と言うて来られても、あの、私のほうでは出来ないですよ」「いや、だから、そちらではなくて、そちらじゃなくて」「来られた時に・・・話しているんです」

 「今までね、検察庁に出したね、告訴状をもう一度、調べなおして」「うん」「受理できれば、受理して下さいよ」「判りました。その辺の話しかたを持っていってみますので、あの、そういうことは中々いかないと思いますけども」「ああ」 ※ 「ただ、ただ、13日の分の件は、延期、無くなる。ということで、またお願いしておきます。また電話致しますから」 13日限定の怪 「ああそうですか、あのう、こちらから電話したいんですよ」「え?」

 「こちらから、連絡したいんだけど」「うん」「連絡先、直接、出てくれるところは無いですか?」「・・・直接出るところは有りますけど、ですからですね、あの、特別捜査部の」「はい」「いいですか、先ほど、この前、代表の電話番号をお知らせしたと思いけれども」「ああ、それは検察庁全般のあれ、代表の番号じゃないですか?」「その代表番号で、出ますから、(特別刑事部の告訴関係の受理の担当の方をお願いします)と言えば出る筈ですから」「はあはあ」

 「いや、だからですよ」「うん」「お宅が、話をしてですよ」「ええ」(こういう方がいるから、紹介します)ということで済むんじゃないですか?」「・・・うん」「お宅は交通課の「その人もね」「うん」「いつもかしこも、そこに居るわけではありません」「うん、いや、だから」「言われても、他の対応をしてる時は、どうしようも出来ませんから、ね、だから、電話してもされませんから」「だから「はい」(交通課のね、関係しか、お宅は、対応されない)ということでしょ」「そうなんです」「うん、だから(話しても意味が無い)と言ったでしょ。最初から」「判りました。じゃあですね」「はい」「向こうのほうに何だったら連絡するように、捜査部の関係のほうからね」「だから」「そういう風に連絡しておきます」

 「それから、あの、書類を出して下さい「いや、私は何も」「釘本さんの件で」「は?」「アルツハイマー病だった。という18年から」「はい」「それを、伝えられたでしょ」「・・・」「それを文書でお願いします「誰にですか?」「うちに」「お宅の方に文書で出すことは、この事件ではあのう、そういうのは公には出来ません」「だから、電話で連絡、されてる訳だから」「ええ、向こうには」「それじゃあ、、電話では消えてしまうでしょ」「うん」「証拠が残らないから駄目なんですよ」「うんうん」「こういう大事なことは」

 「じゃあ、向こうの方から、電話するように、とにかく、私のほうから電話して、来て貰うというよりも、あの、(告訴状を先に出しているから、お前達のほうで、それをどうするかを、まず電話をしてくれ)と、こういうことでよろしい訳ですね、(私のほうでお宅の)「だから、電話で、電話あった時に言ったでしょ。「・・・」「もう明白に判ったから、アルツハイマーが18年からだったら(おかしいことが判明したからね、これは加害者じゃなくて、弁護士が勝手にしているんだと」「がは・・・」判明したからね「はい」それを調べてくれ)と言ったでしょ」「・・・」

  痴呆症が運転した事故は19年に起きた 

 「(そういう疑惑が起きたから、間違いなく詐欺事件が起こった)と言ったでしょ」「それは、詐欺事件の具体的なところが、私のほうでは、判ってません」「いや、だから、それは容疑だからいいんですよ」「だから、じゃあ、向こうのほうに、捜査部に話しておきますから」

 「大事な証拠は、こちらに渡して、くれないから、どうしようもないんですよ」「・・・」、お宅は電話で言うだけで「うん」「確かじゃないでしょ。それは。確かな証拠で、まあ、調査の元に、報告しているなら、ちゃんと書類で出して貰えませんか「それは、特別捜査部のほうなら、そういうことで出来ますが、私のほうは、お宅のほうにお渡しすることは出来ません」

 「ああ、だから、その報告だけでは「報告して、必要であれば」「それは(明白な「・・・」証拠で、連絡していない)ってことにもなりますよ「誰に」「こちらに連絡されてはいるんだけど(証拠も無しに言っている)ようになるでしょ。だから、捜査している以上は、捜査関係でしょ、おたく、「そうですね」「だから、そういった連絡しなければならなくなったんなら、文書で、まず(こういうことでした)と、、検察庁の判を押して、キチッと報告しないといかんでしょ」「誰にでしょうか?」 「こちらに」

 「いえいえ、それは、あのですね、書類については」「ええ」「色々プライバシーの問題が有りますから、公に出来ないことは、たくさん法律上、あるんです。うん」「いや、だから、大事なね、お宅が伝えたいことだけでもいいんですよ、とにか、プライバシーに関して」「だから、捜査する必要があるから、(捜査部に、特別捜査課にお渡ししてくれ)ということであればですね、その分については、あの、考慮出来ますし、私のほうで渡すことも出来るしね、検察庁の内部のことであれば、出来ます」「だからですよ」「その分については、考慮できますしね、刑事部のほうにお渡しすることもできるし」

  
 どうやら告訴状を検察庁の名をかたって横取りするつもりなのか?

 「あの、お話が「はい」「告訴状を出して、その結果も何も、全然、対応しないような対応してきて「ですから、それについては」「ええ」「どういう風に」「こういう「あの、(特別刑事部のほうから連絡させる)ということですので、(向こうのほうに、その旨をお伝えしたい)と言ってます」「だから、捜査を依頼しているんだから、その答をキチッと出してくれなければ「それは電話させます」「全然、こちらが、必要としていることを渡しもしないし、その答を捜査の結果も知らせてもくれない。という、そういう状況なんですよ。検察庁というところは」「ですから」「困るんですよ、そういうことでは

 「これはね、特別刑事部に告訴した分については、どうなったかと、いうことに関しては、返されて、特定されてないということだったということで、その分、どうなったかに関してはですね、その当時の返送されたことで、その記録の写しがあるんですね。こちらに」「ああ、ある筈ですよね、はい」「だから、それついては、どうなったかは連絡させる。と」「そうですね、うん」「はい」「うん」「まずはじゃあ、その段階から、入りたいと思いますから」

 「・・・うーん、だからですよ、電話したときに、色々話すでしょ。僕が」「はい」「お答えしたりしたりした時に」「そういうことですからね、直接ですね、あのう、担当と話し合って、前の分の告訴状とかもですね、有れば、こちらのほうにも写しがあるんであれば、あと特定が不十分だったいうことを、聞いて、(当時はそれはこうですよ)ということを説明されて、そしたら、受理します。しませんよ。というのはですね、えー、始まると思うんですよ」

 「いや、そうじゃなくて、受理を「うん」「しなけりゃいけない状態だったんですよ。こういうことが「それは、だから、私の方ではね」「それは、判断して下さいよ」「いや、私のほうでは判断は」「あの、(アルツハイマー病だった)と報告した時点で、これは、とんでもない裁判が起こったというのは頭に入ってますか?、お宅は?」

 「いや、それが私は」「入らないで、報告しているのなら、間違いなんですよ」「私の方はですね」「うん」「あのう、この前から話をしているように」「うん」「まあ、えー、車で建物を壊したという事件のことで、お話している訳なんですよ。で、あの、民亊の裁判の話をされておられるんですが、その時にどのような経過で、起こったのか、私どもはどういう風になっているのか全く、タッチしないし、判らないんです」

 
「だから、説明したでしょ?」「だから」「こういう状況で
「うん」(詐欺的なサギ事件が起こったから調べてくれ)と」「そのところをですね」「うん」「ちゃんと電話では、どうしようもないから」「電話で、電話で、電話でしか、お宅らとは関われないんですよ。話が出来ないから言っているんですよ。今の瞬間を、逃がしたらもうね、二度と無い。と。お宅もいつ電話するかも判らんから、言っているんですよ」「いや、だから」「今、やって下さいよ。すぐ」

 「だから、こちらのほうに来て頂いて」「いや、そうじゃなくて、今までの分をキチッと、、解決した上で、やって下さいよ」「・・・」、今までのつき返した、そういうのも含めて、、責任があるでしょう」「いや、ちょっと、私共のほうでも、また、検討して、連絡させて頂きます。あのう、係のものに特別刑事部に、又は、私の方から、電話させて頂きます」

 「あのう、本部長。本部長の元に、資料を出していますから、そちらも調べて下さい「・・・」「あの、警察、福岡県警察本部「まあ」「そこに倒壊の、写真とか、あの、亀裂の入った写真とか「ええ」「ええ、全部、あの、こちらで、損害立証して、うん」「だからそれもね」「それも、詳しい資料を、本部長宛に送ってるんですよ」「詳しい資料も今、手元にお持ちなんでしょう?」

 「いや、こちらは、もう送ってるから、もう無いですよ」「送られて、無いんですか?」「そうじゃなくて、検察、じゃなくて、警察本部に「うん」「うん、(責任を取って貰おう)と思って「うん」「うん、直接送っているんですよ。本部長の名前宛で」「そういうこともですね、あのう、告訴状には書いては無い訳ですから」「それは被害届で出しているんですよ。告訴状ではなくて」「被害届?」

 「告訴状で受取ってくれないから、被害届で「ええ」「うん、送っているから、それも調べてくれませんか?」「ですから」「一緒に」「うん、だから、そういうのも合わせて、今度来た時に、告訴状の説明をする時にですね、言って頂ければ、非常にいいんだろうと思うんです」「だから、こちらは既に告訴しているんだけど(受理しない)という状況で、仕方が無く、レベルを落として被害届になったんですよ。そのことはね、頭に入れて下さい

 「だから、それをね、あのう」「はい」「ちゃんと調べをする時に、対応してその事を」「だから、既に手遅れで、とんでもない状況に追い込まれているから、そういう迷惑をかけたのも含めて「・・・」、キチッと対応しなきゃならん訳ですよ。今は。今更、(白紙に戻して、最初から)ということでは、あまりにも、ひどいでしょ。対応としては」「出来ないということ・・・」「そうじゃなくて」「・・・」「今まで、うん、手違いかも知れんけども

 「出来ないとかいう訳ではないです」「だから、それを、やるべきことをやって無かったから「返されたことがですね、事実とか、あのう」「うん」「特定ができてない。ということであったということであると、今、お聞きしましたからね」「ええ、ええ」「だから、特定したというものをまた送られるなりですね」「送るんじゃあなくて」「送られるんであればね、直接ね、担当者とお話されたらですね」「まず、まず、今まで送った分の答を「ええ」「あの、貰えませんか?」「何の答でしょうか?」「だから、告訴状を、つき返した分の、コピーがあれば」「はい」「それに対する答をくれませんか?」「それは、私の方で連絡しましょうか、うん」

 「だから、牛島さんと、ちゃんと名前を出していますから」「うん」牛島さんはコピーしているはずだから「うん」「それに対する答を、まず下さい。本来はどうすべきであったかの答も含めて、それからですよ」「それはね、おそらく、うん」「それから「それはね」「そちらの話にこちらが協力をして話をして、相談するか決めれるんですよ」「それはおそらくね、判断としては」「だから、信頼を失っている訳ですから」「うん」「検察庁は、信頼を取り戻してから(じゃあ、もう一度お願いしましょう)というところまで持っていかないといけないんですよ。お宅らは」「じゃあ、ちょっと」「そういう義務があるんですよ」「じゃあ、もう一回、向こうのほうに、話してみますので。今日はこれで、電話を切らせて頂いてよろしいでしょうか?」「ああ、そうですか」「はい」

 「・・・だから、下さい「はい」「送って下さいよ」「私共のほうから、向こうのほうに、また連絡致しますので」「痴呆症に関する情報を下さいよ」「え?」「春喜さんの「・・・」

 「アルツハイマーの病気だったという「うん」「そういう状況を「ええ」「書いて下さい「あ、そういうことは出来ません。それだけはハッキリね、お宅のほうに言っておきます」「だから、電話だけじゃあ「それは出来ない」「こちらは、それを元に、裁判をまたするにしても無いでしょ。聞いただけでは、だから、お願いしますよ。これは、あ」「だから、それを書面で出すことは出来ません」「それが、偏ってるでしょ。既に」「そういうになってるんです」「こちらが、反撃をするチャンスを奪っているんですよ。お宅は」「そういう風になっているんです。うん」「そういう風になっているんじゃなくて。その一つ一つの対応が、これは、ひどい、不公正な、裁判に、持っていくような、そういうな位置関係にあるということを示している訳でしょ」

 「じゃあ、まずは後ほどですね、お電話させて頂きますから、よろしいですか?、今日のところは」「話が全然、進まないんですよ、、聞く姿勢が、まず無いから、対応が一方的なんですよ、いつも電話が「・・・」「こちらも疲れるんですよ。そういう対応されたら「どうかということでね」「まず、人間としてのが流れているんならば」「うん」「ちゃんと、人が、国民が、こうやって、苦悩しているんだから」「うん、だから」、その苦しみを少しは、理解して貰えませんか「だから、あの」

 「同じことで、苦しみ続けているんですよ」「判っているから」「うん、国民のためにならんような、組織じゃないですか?」「アフフ」検察庁は」「だから」「そこまで言っているんですよ。検察庁というところは」「うん」「だから、対応して下さいよ。すぐに。キチッとお願いしているんだから」「うん」「すぐに。電話で直接言っているんですよ。お宅に」「けども」「お宅は、検察官でしょ」「そうです」「だったら、調べる。捜査するというのが仕事でしょ」「だけどね」「そこを、一方的に、言って、「一方的では」「限定して、(出来ないものは出来ない)と、そういうな対応の話というのがありますか!」

 「この前から、告訴した。ということを聞いたから、私のほうも」「だから、この前から、この前から、話が全然、進展してないじゃないですか!で」「してるはず」「お願いしたこと、何一つしてないでしょ」「うん」「こちらがお願いしたことを、連絡もしない」「だから、13日に来て頂いて、ん」「いや、(そういう話じゃ駄目だ)と言っているでしょ」「うん、まあその」「だから、キチッと、こちらが要求してることを(書面で示した上で、始めて下さい)と言ってるでしょ」(事実関係が特定、判らないというようなことを、そのまま、告訴して、捜査するという風なことは、出来なかったことだろう)と思うんですよ。特定出来ないという理由がね」「ちょっと待って下さい」「特定が出来ていないので、(出来なかったんだろう)と思います」

 「ちょっと待って下さい。いいですか、あのう、名前を聞かせて貰えますか?」「何のですか?」「お宅の名前を、正式な名前」「水上と言います」「え、水上、何と仰るんですか」「まさつぐ と言います」「どういう字を書くんですか「政治の政に、あとつぎ、のつぎと書きます」「あとつぎ?」「はい、口を書いて、一冊二冊の冊に司という字を書きます」「水上 政嗣(まさつぐ)、政、えーと、難しいですね、これは」「ああ、ちょっと難しいです。あの、跡継ぎのいっし、にし、という」「ああ、あとつぎの、はあ・・・水上、あ?、何ですか?」「まさつぐ、と言います」「まさつぐですね」「それでですね、うん」「間違いなくあなたは、フフ、本当に検察官なんでしょうね?」「・・・いや、だからね、そういうにお疑いになるようなら」「どうも「うん」「庶民の感覚では、とても信じられない対応ですよ」「・・・」「これだけ、、迷惑を、かけた状態で「だからね」「責任を取らない体質というのが、検察官とも思えないような対応ですよ」「・・・」

 「だから、私のほうとして」「だから言っているんですよ」「先ほど仰った」「本当にこういう人がいるのか?」「どうのこうのと仰られるんで、申し訳ないですけど、(前の告訴状が返された理由が)ですね、えー、(特定が出来てない)ということで返された、ということなんで、特定出来るようなものにして再度、告訴されるか、もう一回、13日にね、まあ、担当の人にも、(13日にということで、来て頂いて)、その特定する、できることであれば、再度、そのう、告訴して頂いて、そして捜査に、えーこれは、捜査になるなら(そちらの方が一番いいな)と思って、今日、お電話したんです」

 「それはでも、お宅は「はい」「交通の、関することしか話をしないんであれば、そういうことをしても」「そうですね、だから、あの捜査部のほうにお渡しするというかたちにはなります」「うん、だから直接、もう「ええ」「捜査部の方の人を紹介して下さいよ。人を」

 「だから、先ほど、13日に来られたら、(私のほうで紹介する)という話をしてたじゃないですか。だけど、まあ、告訴状のほうが先で、それがどうなったか、電話で回答しろ、ということなんで、まあ、(各担当のほうから、直接、お電話させます)と。又は、(私のほうから、また電話します)というお話をしている訳なんでけど」

 「だから、もうまどろっこしいんですよ「まどろっこしいって、申し訳ないことですが、そういうことで」「それは即「はい」「こういう、緊急的な行動は出来ないんですか?、電話で受けて、(ああ、こうこうですか?)、臨機応変に、対応すべきことなんですけど「うん、まあ、あー、その辺のところも含めてですね」「うーん」「私のほうも、又あのう(担当の向こうのほうで、受理している課のほうでですね、どうするか、対応を考えていきたい)と思いますから」 

 「あのうですよ。えー、さっき・・・この前、話された最初の方ですよね」「はい」「え?」「はい」「あの方は・・・、え?、捜査官じゃないんですね?」「うー、あ、事務官です」「事務官ていうのはどうなんですか?」「事務官というのは、検察官の補佐をする・・・」「補佐、ああ、何か、逆のような気がしますよ。対応としては」「ああ、そうですか」「うーん、あの方は、最初から「うん」「親身に聞いてくれたから、話しやすかったんだけど「そうですか」「はい」「すみません、それは」「ちょっと「ええ」「うん、(話を聞いてくれるかなあ・・・)と思って、話をしていたでしょ」「うん、うん、してました」「いいところまでいってたのに、お宅が出て「ええ」「何か全部ふさいでいるような、、感じになってきたでしょ」「そういう訳では・・・」

 「それは自覚症状はありますか?」「塞いでいるということは、全く無いんですけどね」「いや、これは「うん」「お宅らは、恥ずかしいことと思わないといけないんですよ。(部下よりもね、劣ったような対応をしている)ということでしょ」「・・・」

 「、これは、非常に(上に行けば、行くほど、ひどい対応をする)っていう体質が。我々としてはそう感じるんですよ」「うーん」「ね」「まあ、私としてはそういったことは」「教育が、逆なんですよ。これ、「・・・」「上に立つ人間が、・・・そういうことじゃあ、困るでしょ。下の人間が、真面目にやろうとしているのに。(いきなり代わって、全然、ひどい、上司が、色々、何か、代わってから、おかしく、うん、させられた)ということになるでしょう」「・・・」

 「そういうことじゃあ、、駄目でしょ」「・・・」

 「人間として考えれば、こういう風な、捜査の仕事してて、こういう対応するというのは、とんでもないことですよ「・・・・・・」

 「もしもし」「もしもし、はい」「はい、だから、言わんでもいいことまで、言わせないで下さいよ。ちゃんと」「だから、私のほうで、ですから、あのう、(向こうのほうにも応対して、向こうのほう、又、私の方からも、再度、電話します)と、その」「だから、そういう対応じゃなくて」「・・・ということを、私のほうから、どうこう言えないものですからね」

 「うん、だから、(直接、お宅が話が、空回りするようだったら、ちゃんと、対応できる人を紹介して下さい)と言っているでしょ」「対応できる人に電話させますと」「そして」「言っていると思います」「お宅が、言った内容を「うん」「ちゃんと「うん」(文書に書いて、ね、送って下さい)と言っているでしょ」「文書に何の、対応を文書に書くかってことですよ。どういう・・・?」

 「いや、だから、いいんですよ、お宅の名前で」「何をですか?」(責任を持って)「はい」「うん、(文書で、お知らせしました)でいいんですよ」「私のほうでね、その仕事の責任をもって、ハハ」「うん、それぐらいしなきゃ「私のほうでね、仕事の職制上、出来ないから言っているんですよ」「出来ないんじゃなくて、しなきゃならん訳なんですよ」「うん」

 「検察庁の、そういう決まりというのは「うん」「普通、考えたらおかしなことですよ。責任を取らずに、電話で済ますような「いや、電話で」「そんな風に、いい加減な仕事をしているんですよ「電話で済ます気は無いから」「だから、何の仕事でもそうですけど「うん」「間違いが起こらないように「うん」「その人の為に領収書を渡すでしょう」

 「だから、私が電話したのはですね、こういうことだから」「うーん」(私がお話をしよう)ということで、して電話して、ずーと話が長引いているということなんですよ」「・・・」「だから、(今日、13日の日も、私の方に来て貰って、向こうのほうに行って貰って、話をして貰ったらいいなあ)、とそれから紹介しようと思っていたんです」「だから、話が全然、通らんでしょ」「・・・」

 「こちらが要求してることを、ちゃんと汲み取って、次に、その答を出すような対応しなきゃ駄目でしょう」「だから、じゃあ、(前の分を告訴したやつをね、受理して、受理できるかどうかということを、まず明確にしろ!)ということなんですね」「そうです、だから牛尾(牛島)さんが「うん」、その時、対応されたんだから、牛尾(牛島)さんから電話があってしかるべきですよ。直接」「うんうん」(あの時は、そう対応したけど、、済みませんでした)と、そこから始まって(申し訳無かった)「うん」「というところから始まって(ああ、これは受理しなけりゃならないことだったでしたね)と、まずそこですよ。 時計の音 ♪〜 

 「そのへんのところ、うん」「筋は「あのう、今、牛島はこちらにはいませんからですね」「だから、牛島さんが、対応したって、いうことで、これは、まあ、(居ない)という、そういうのは通らんですよ」「ですから、あのう、担当の者が」「だから連絡して下さいよ」「うん、だから」牛島さんが、何処にいようと、関係なく」「うん、電話させます」「その時に、こういう対応をしたのか、確認した上で「うん」「答をキチッと出して下さいよ」「うん、お電話しているんですけどね、先ほどからお話しているんですけどね」「だから(福岡の、検察庁が、こういう対応する)というに、もう、どこまで、印象を悪くしたら済むんですか!、これ」「・・・」

 「電話で、対応している時ぐらいは、キチッと対応して下さいよ。文書で、そっけなく返すだけじゃあなく「・・・」「ひどいでしょ。これ」「・・・・・・」

 「・・・まあ、あのう、私のほうからは」「うん」「もう、担当のほうにね、その旨伝えて、えー、その趣旨を伝えておきますので」「・・・」「そちらのほうから又、電話があると思いますから」「・・・うん」「させますから」「だから、今、僕が言ったことを(します)とか、そういう・・・」「だから、私の方でね、先ほどの」「言葉を、キチッと最後まで「はい」「言って切らないといけないんですよ。あなたはいつも、自分の言いたいことを言って切ろうとするでしょ」「いや」「そうじゃなくて、相手がどういう、話をして、お願いをしたか」「うん」「もう一回、復唱して「うん」(こうします)と」「うん」「そうやって切らないといけないんですよ」

 「うん、ですから、今、お話されてるのは、いいですか?、あのう、私のほうは、こういった(謀略裁判があってることをね、告訴してる)と。だけど、その告訴の分は、えっと、(特定されてない事で、返戻された)と。 だけど、これは、えーと、間違いない事実であって、だから、(告訴は受理して捜査すべきであった)と、だけど(何も知らないで、何もせずに、文書で返戻してきた)と、 だから、(告訴は受理すべきであったから、捜査するということで回答をくれ)と。こういうことですよね」「!・・・覚えているじゃないですか、ね」

 「ですから、うん、だから、向こうの方にね、その旨を伝えて、返戻、あのう、その現在の担当の方から、私のほうになると二度手間になって、で、ゴチャゴチャになると、いうことを仰っているんで、(直接、電話させます)ということで、話をしてる筈ですけど」 

 「うん、だから「・・・」「刑事部のほうから、、文書として貰えるようにして貰えませんか「それは私の権限では出来ないことです」「だから「話をしている・・・」「その捜査の「捜査の話をしているので、うん」「これからの捜査というよりも、今までの処置に対してのね」「ええ」「そういう答をまず、貰ってからですよ」「ええ」「それから、(お願いしよう)ということになりますから「うん、じゃあ、今までの処置をどうするか、貰ってからでないと、今後の対応は考えられないと」「そうですよ。お願い出来ないでしょ」「判りました」「ね」「うん」「まず、キチッと、お願い出来るようにして下さいよ。それからですよ」「・・・」

 「ね、何でも、その、謝罪もしない人間に、新たな仕事は頼まんでしょ。ね」「・・・」

 「牛島さんも(その時に対応したことで、手遅れで、ひどい目になったんだなあ)と。(差押まで行ってしまった。申し訳無かった)という、一言はあっても、しかるべきなんですよ「・・・・・・」 ●※ 黙ってしまった。

 「もしもし!」「もしもし」「はい」「はい」「そうでしょう?」

 「差押っていうと、何の?」「差押になってると話したでしょ、だから・・・。放置されてるから。対応しないから、ひどい状態になった。と。生活の危機まで、追い込まれてるって、話したでしょ」「あ、そちらの方で差押があったということなんですか?」「そうですよ。だから、(別件のほうで、うん、差押になってる)って話したんじゃないですか?、聞いてないんですか?」「差押は」「だから、そういう話も含めて、全部、把握した上で連絡して貰えませんか?」「あ、それは」「話がもう全然、通じてないから」「そちらのほうにね、どこまで、あのう、把握できるかちゅうことですよね」「だから、まずですよ」「あの、向こうのほうに文書を」

 「まずですよ。あのですよ。今度、電話するときには「うん」「あのう、警察、の本部、本部長ですよ。あちらに出した手紙をまず、確認してから、に…し、して貰えませんかね」「・・・」「必ず、連絡する際には」「・・・」「本部長宛に出した、あの、6っつの質問を出したんですよ」「・・・」「ね」「はい」「それも(全部、確認した)という段階で、電話して貰えませんか?」「・・・」「そうじゃないと、あなた、話が全然、通らんから「うん、もう」(聞いてない)とか、(知らん)とかいう感じの対応じゃあ

 「じゃなくて、私のところでは全く、そういうのは何も無いんですよ」「だから言っているんですよ」「だから判らないんですよ」「だから、関わっているから言っているんですよ」「だから」「お宅らは、交通に関することは、全部、知ってないといけない筈ですよ。検察まで行っているんであればよ。被害届にしても、何にしても、情報ぐらいはちゃんと把握した上で話さないと」「・・・」「そして、(それは、聞いてますと。調べてます)というかたちで、話を進めないと、全然、・・・話が、もう、何か、スムーズに行かないんです

 「確かにそうだ。と思います」「うん」「私もあのう、正直言って、あの、この交通事故でね、あのう、家を壊されたという事件の分の、そのところの内容は判るんですけど、それの他の民亊関係のその間の、その関係のことがですね、私のほうでは全く判ってないと」「だから、一方的な報告で「はい」「終わらせようとしているから、言っているんですよ。そうじゃなくて

 「判りました」「うん」「で、あの、その告訴の事件に関しては、その当時の者はいないけども担当の者に、今、お話聞いたことを、電話連絡させますから、そういう対応については、お宅のほうとしては、(すぐ受理して捜査をして、謝って欲しい)と。いうことの要望であると。 それから、(県警本部に出したこの分に、あの、書類についても、確認の上で電話してほしい)ということの要望があってると、こういうことをお伝えしておきます」「ああ、そうです。はい」「はい」「そうして下さい「判りましたー。じゃあ、よろしいですか?」 

 「今、あの、・・・あれですか?」「はい?」「今、いらっしゃるんですね、そちらに」「私、今、こっちに居ますよ」「刑事部のほう、特別刑事部ですか。あ、いや違うんですね」「あ、ええ」「えー交通部ですね」「はい」「うん、・・・今度はですよ、ちゃんと、電話する時はですよ」「ええ」「刑事のほうから連絡があるようにして下さい「あ、うん、そちらのほうにですね」「それは」「判りました」「押さえとって下さい「判りましたー」「はい」  ガチャ  

 

水上 政嗣(まさつぐ) 検察官 黒字   正信 青字

  

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詐欺容疑ではなく民亊の過失建造物損壊罪でしか処理しない方針の福岡検察庁

 ×検察庁 交通部へ送致
  ←×前原署の対応  ← ×県警本部

 

県警本部→ 特捜部・国家公安委員会へ依頼するしかない 
  

  福岡県警察本部 田中法昌 本部長 殿へ   今川正信
 

参考 現場検証のいきさつ 前原署 相談室 幹部を逮捕せよ!
 

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