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派遣された調査員 VS 被害者 当方 とのやりとり

  

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10回目へのクリックでリンク先改ざん隠蔽理由が判明。
調査員とのやり取りの記録は 改ざん 削除 かく乱されている。
見られたくないまずいやり取りの記録を証拠隠滅する行為だ。
削除 改ざんした影響で日付が入れ替わってしまった順不同。
注意要 あちこちに証拠隠滅の入れ替えの痕跡が残っている。


 イメージづくりのお手伝い
  
〒819-1631 福岡県糸島市二丈福井6016 
DESIGN B2看板博士 文宣
FAX 092-326-6838 代表 今川 正信
   

プライバシー配慮 12/8 (仮名)を中止 謀略立証中
    共謀犯を特定可能にして 捜査を要請します。

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(嶋田巡査)の見解
福吉派出所
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当方被害者の意見
  
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損保の不払い体質
の確認

当方(被害者)
 
 被害者への賠償姿勢  検証の必要性。      事故の再発可能性  危険は去っていない
家突入事故により柱がずれる損壊で倒壊の危険性が発生しているのに調査しない。     (被害者側)母息子
 保険会社が入ると警察は現場検証はしないという主張をするおかしな警察の方針。      疑問点 警察署 上層部の対応 陰の癒着。 
  


2、本件事故は、釘本春喜の車を運転して路外の自宅駐車場から発進する際、アクセルを強く踏んだため、今川邸の玄関に衝突し、大破させた事案だが、それだけではない。

 事故届けをさせないように止めさせた理由が何なのか?…損保の思惑があり、もっと他の大きな何かが隠れている可能性がでてきた。

 それは認知症ドライバーに車の移動を頼んだ
富枝氏の軽率な責任問題でもある。果たして保険が下りるかどうかが、怪しくなり、判らないなりに何とかして賠償を少なくしたい気持ちでおか しな動きを始めるようになる。

3、三井住友海上から派遣された鳴神氏。明建の一級建築士の肩書きがありながら肝心な家の調査をしない不審な事故担当者。

 彼は、家の状態の危険性を調査する判断能力があるのか、また本当に一級建築士の免許を持っているのか、調べる必要が当然出てきた。もし資格が無いなら詐欺の調査員を陰で操っていることになる。

 今川邸の玄関は大破、損傷し、倒壊危機を招いているならば、唯一、その家の状態を確認した立場で、何故、十分に調査をした上で、修理工事に入る業者に保証させて、被害者を安心させる為にも、正しい指導をしなかったのか?が問われることになる。
    

4、1一級建築士の
     (有)明建  
鳴神浩介    
  2 50年の経験大工
     (有)鏡建設 
鏡荒磯

 もし裁判にでもなるなら、この二人は、建築に関する家のプロでありながら、調査ミスの原因を作った張本人である。今後、重要な参考人として出頭して貰わねばならない…

 福岡市博多区博多駅南
        4丁目2番10号
           
南近代ビル9階
   (有)明建 
鳴神 浩介

             

 

 二丈交番の方針を伝えることをした時から、間違った警察署の動きがあることを痛感した。「福吉の事故なのに、管轄が深江の交番になっていることも、おかしなことだ」と指摘された。「一度も二丈の交番から現場を見にも来ないで

 何で管轄外の福吉派出所の巡査が見にくるのか? だったら初めから、管轄を「福吉派出所」にしておくべきではないですか?」

 「これは、福吉の一市民の素朴な疑問ですよ。素直な感想を住民の一代表として意見します。おかしな決まり事は、すぐに改め直して下さい」

 私は一瞬ムッとしたが冷静になって考えた。そう言われて(確かにおかしなことだ)と感じた。今川氏の指摘することには筋が通っている。

 
「自分の頭で、この事件は判断することにしよう。上からの指示、命令、方針は当てにはならない」

 

 

2月26日、8:30

福吉派出所の島田氏は(有)明建の鳴神氏に連絡した。

同  日  9:26

鳴神氏は前原警察署に連絡を行い、
   
何の目的で?。

島田氏に連絡を取って貰うように連絡した。

   
何を?。

島田氏は明建の鳴神に連絡した。

   
依頼を断った。

島田事故届けの受理を行うと答えた。
   
   
自己の判断でした。
   

 

 

 

 島田巡査より、「携帯で録った写真を現像して提出して下さい」と頼まれていたので、前原のプリントショップに行って、今までの画像を現像に出した。

 車を取り出した後の画像ばかりだったので、少々役立つかどうか疑問だったが、言われた通りに事故に関する写真は全部プリントして貰った。

 やがて現像が出来たので、アルバムケースに順番どおり に入れて、事故の経過のコメントを詳しく書いて提出する準備をした。

 2月28日 福吉派出所に写真を持って行った。島田巡査は、アルバムを受け取ろうとしたが「事故直後の写真が、やはり必要になったので調査会社に提出させるようにします」と言った。

 
「ああ、そうですか、安心しました。じゃあ、事故直後の写真、僕らも調べたいことがあるので、よろしくお願いします」そう言ってお任せした。

 島田巡査は、何かを決意したように見えた。写真の提出を求めているが、どうも渋っている「何か調査会社にとっては、見られるとまずい 内容が写っている可能性がある。」と感じた。 

 「今川さんも、その写真が必要でしょう。これは大事なことですので、警察の権限で、キチンと事故直後の写真を調査会社に提出させます」

 さすがである。被害者の意見を良く聞いた上で、職務上、必要なことは必ず果たしていく人らしい。

 やるべきことはやり、やってはならないことは、絶対にしない、強い正義感のある巡査である。

 人に迷惑をかけていても、人任せにして放置している加害者側の人間は許すことは出来ない。

 田舎のこと、近所のよしみで向いの家を信頼して加害者側の業者に、修理施工や見積りも任せて、事故届けもせずに、おとなしい被害者に対して更に、ひどい対応をして、二重三重に罪を犯して、賠償を少なくするように、策を弄する加害者たち。

 ここには損保の不払いに加担している、加害者側のやり方が見える。業者と調査会社の一連の結託した、つながりを嗅ぎ取れるものがあった。

 被害者側の困った状態に、一巡査として、何をすべきか、福吉の市民の平和を乱す、加害者側の人間を、キチンと処罰すべきだと考える。

 1、事故届けが出されてない理由。  おかしい。

 2、事故直後の写真の提出を渋る。  おかしい。

 

    被害者 

  福岡県糸島郡二丈町
   大字福井
6016番
        
今川 允子

 

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福吉派出所
(島田巡査)の見解

当方(被害者)は
 対応の思案中

調査対象→ 〒818-0084 筑紫野市針摺西1-2-10 ロフティ筑紫野702
山さぎ いわお 山さぎ かすえ 092-925-9657

〒810-8683 福岡県 福岡市中央区赤坂1-16-14
三井住友海上 福岡赤坂ビル3F 担当 清水節子
 三井住友海上火災保険株式会社
TEL 092-722-6475 
FAX 092-722-6841


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