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住職

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窓口


三井住友海上相談窓口センター

調査員の調査ミスに怒って苦情を出したが 無責任な回

加害者側のプライバシー保護のために
氏名等 部分的に削除・消去 12/10  
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相談 


福岡の「相談室」に電話した。「苦情は承るが
相談は受け付けない?」とは どういうことか…?

三井住友海上 福岡支店の
「支払相談室」 の対応

 
 福岡の方につながって清水節子氏が出た。工事確認書の修正の内容を知っている人間である。
だが倒壊危険を知っていて 返事しないまま
弁護士に任せて (訴訟中ということで話ができない)という答えをした。 最初から関わり 調査員の不正な対応で決裂したことを知っている人間

 電話した。 呼出し音 ♪〜…… 「お電話ありがとうございます。三井住友海上火災相談センターでございます」「こんにちは」「はい こんにちは」「こちらは相談の窓口ですよ「えっと どのような相談でしょうか?」「えーと これは無料の相談の窓口窓口から 支店のセンターのほうに転送されたということで」「はい」「連絡されたんですよ「最初の相談担当の」「はい」高野さんから(このことは相談した結果をね 支社のね「はい」そちらのほうに伝えておきます)ということであったから「お名前を頂戴してよろしいですか」「今川です」「今川さまは事故に遭われたのはいつでしょうか?」「えと 1月27日です「ですね 今年のですね」「えーと これは内容を書いて送ってますから 事故番号言えば判りますか すぐに」「お願い致します」事故番号はですね、190127100161-3-01…ですね」「はい」「少々お待ち頂いてもいいですか?」「はい」「申し訳ありません。はい お待たせしております。担当にお代わり致します。少々お待ち下さいませ」「はい」 呼出音 ♪〜……

福岡センター窓口の対応(録音) 
九州損害サービス部  第一サービスセンター

清水節子→上司の 浩史 黒字 当方 青字

 清水節子という担当窓口の女性

 「もしもし お電話代わりました清水と申します」清水さんです 前に話したことがあると思いますけど「はい 今 熊田弁護士の方で対応させて頂いてますね お家の損害で はい」「まだ訴訟に入ってないですけど「はい」「あのう 迷っている段階で「はい」「はい で (こちらの窓口が出来た)ということで 電話したんですけど「はい」「結局は 元に戻すと言う形で話すということにしか ならないから

 
「…元に戻すというと?」「あ いや( 相談の 窓口が福岡の方にも あるのかな?)と思って電話したんですが それは 東京の方だけの「はい」窓口であって ただ(報告します)というだけの」「はい」「苦情を受け付けるだけの」「はい」窓口でだったから ガッカリしたんですけど「あ で はい あのう 私どものほうでは あの そうですね 今 えっと 弁護士の方でですね お話をさせて頂いておりまして あのう そういった場でお話させて頂いておりますので えーと 私どもの方からは 特にお答え出来る立場ではないんですけども」
 
※ ●(弁護士の方で対応させて頂いている)との言い訳をして、困っている人の相談を聞こうという姿勢が全く無いようだ。

 「そうじゃなくてです まだこちらは訴訟に応じてないんですよ」「はい」「だから まだ訴訟に入ったことにはなってないんですよ」「はあ」「まだ「はい」「出頭も1回もしてないし」「はい」「それから 書類も出していないんですよ」「はい」「はい だから そして訴訟に入っていないんです」「はい」「だから いつでもつっぱねて」「はい」「えー 全然 その訴訟に入らない状態で えー 同じ 何も無い状態から 始められる 状態なんですよ」「…ええ」 訴訟中との言い訳で、困っているいる人の相談に乗ろうとしない。

 「…」「それで「はー?…」相談窓口があって「はい」「キチンと 話を聞いてくれるのであれば そちらの方が直接 (話が通じて 早いんではないか?)と思ってですね「はい」「電話したんです」「ただ 申し訳ありませんが 私どもの方では熊田弁護士の方に依頼しておりますので 宜しければ 熊田弁護士 或いは 訴訟の方でですね」「はい」「お話を出来ればと考えております」「それがですよ」「はい」「あのう 文書で ずーと あのう やりとりしているんだけど「はい…」「質問に答えてくれないんですよ」「はい」「全く こちらは「はい」「大事な質問に対して こちらは「はい」 賠償をする為の保険会社なのに、最初から全く相談に乗ろうともしない。

 「訴状が送られて その倒壊する不安があるのに そのう どうしたらいいのかという質問に答えられてないので ええ だから 「ちょっと待ってください」ということで「ええ」訴訟にも 入れない状態なんですね」「はい…」「だからね」「はい」

 「だから「はい」「その 熊田弁護士の対応が キチッとしていれば問題がないんですけど その対応が 全然 代理人としての 仕事をしてないから」「はい」「結局 元に戻っているんですよ この保険会社の  時計の音  ほうの(担当の者に ちゃんと話を聞いたほうが早い)ということで 元に戻ろうとしている訳ですよ。それは可能ですか?」「すみませんが 少々お待ち頂けますか?恐れいります」「はい」

  保留音 ♪ (エリーゼの為に) 


 「もしもし」「はい」「すみません お待たせしましたが」「いえ はい」「あのう こちらの方はですね 訴訟ということで これはもちろん あの 当事者間ということで こちらの釘本さんですね その方で 依頼されて」「はい」「あのう そのようなことになっておりますので 先ほどの訴訟ということで 私どもでは お話できないということで お答えさせて頂きたいんですが」

 
訴訟に入ってないんですよ」「え ただ こちらの方では 裁判所の方ですね」「だから
「ええ」「あの 損害立証はキチンとしているんですよ。書類は出してないけど ホームページ上で 」「はい」「キチンと反論を見て頂ければ 訴訟する意味が無いでしょう」と。「それはちゃんと 文書で弁護士に見て下さいと」「私どものほうではお答え出来ません」

 
「損害立証はキチッとしてますから」
「それは見れば 訴訟にする意味が無くなるでしょ。」と話をしているんですよ。ちゃんと文書でやりとりして いる内容を見て下さい。とか「はい」「一切無いから そういう対応している弁護士に頼んで 「あとを任せきりっ」という状態では 非常に困るんですよ。だから 苦情を 言う先が判らなくなっているんですよ」「はい」弁護士が対応しない (そういう弁護士に依頼して 「任せっきり」というのは どういうことか?)ということなんですよ」

 「ただ 私どものほうと致しましては 弁護士の方からですね」「はい」「あのう まあ こちらのほうで 釘本さんの方の話も伺いまして 当事者の方で ま 係争するという 判断になっておりますので もう 私どもの方から あのう 訴訟以外でお話することは出来ないんです」 全く相談に乗ろうとしない。

 「それは書類上の「はい」「決まりごとであって「はい」「それに対する 三井住友 保険会社はどういう対応をするのかを お尋ねしているんですよ。窓口まで作っているんだけど キチンと話を聞いてくれるかどうか それを確認しているんですよ。今」「だから そのお問い合わせのは 先ほど」「だから (訴訟に入ってません)って言ってるんですよ」「こちらのほうでは、一切 答えられてないので」

 「だから もう一度 調べ直して 却下する。訴訟要件が満ちてないからね。 受理はされているんだけど「はい」「内容は 却下するしかないような 訴訟要件は満ちてないので 「意味がありませんよ」 と言っているんですよ」「それは やはり先ほど申し上げたような あのう まあ 訴訟の場で そういうふうなお話を…」 訴訟に入れない状態。

 「いや だから この場合は 弁護士が対応しないのに 本人が出てこないで 口頭弁論においても 弁護士が代理人とて 常にこう 顔を出すんだけど。よく状況を把握しないで モノを言ったり 文書を出したり されているから 食い違いが ずうーと起きているんですよ」「…」「それに対して(任せました)と それで済んで 顔を出さない 保険会社のやり方は 「ちょっとおかしいんじゃないか?」 と思ったんですよ

 「あのう 先ほども 申し上げましたように 本件は 当事者間の係争ということになっていますので 私どものほうでは あのう保険に関わるご照会に対してはお答えできない 申し訳ありません」「いや だから そういう あの杓子定規の 答えかたではなくて 今、 今 問い合わせしている訳ですよ。

 その 法廷の場で
「はい」「争うものじゃないと。 もう既に損害立証している訳だから それに対する答をしない この弁護士 対応が 判らないから 「直接 この保険会社のほうにもホームページを見て貰って 損害立証した その状況を見て貰って答を出して下さい」とお願いしているんです」「これは先ほど」「それは判っているって それ以外の答えをお願いします」「それは申し訳ございませんが 私の方からはお答えしかねます」  ※● この社員は被害者の「必死のお願い」を全く聞こうとしない。

 「えーと そうするとですよ 窓口の意味がないですよ「ですから 私のほうでは 窓口として 当事者間の窓口として 熊田弁護士のほうに依頼しました」「だから 窓口 役割を果たしていないので その答えを ちゃんと お宅のほうで 弁護士答えないなら 保険会社 方で 調べて を出すべきでしょ?」

 「ただ もちろん あのう 私どもですね これは当事者間の問題ということでございますので 私どもは 当事者間の方の係争中ということで その当事者の 私どもの当事者の窓口「弁護士」という事になっておりますから そちらのほうとですね あのう訴訟の方でお話を頂きたいと考えております」 ※ (係争中)だの、(窓口が弁護士)だのと言って、一方的な対応で困っている被害者の苦しみを全く聞こうとしない。何という無責任な会社なのか?、不誠実な社員ばかりなのか? 三井住友海上火災

 「いや だから 弁護士「はい」「キチンとした対応をしてないから 「はい」「それに対して「どう対応されますか?」と聞いているんですよ。(知らない)んじゃなくて 訴訟の方で それじゃにならないでしょ。会話と言うのは 相談窓口ならば それらしく対応するのが本当でしょう」「…」「そういう対応が問題なんですよ。

 「一度はずしたことは 判ってますよ 保険会社が代理の役割を果たしていないと」「…」 答がきちっと 聞いたことに対して答えないから「…」「だから はずして 直接 釘本さんと示談しようとしたんですよ。で それを 妨害して 弁護士に頼むかたちになってるんでしょ?」「…」「だから そうではなくて きちんと (じゃあ あの 直接 加害者の方とお話し下さい)と言うなら判りますよ。弁護士 えー (加害者と話をするな 電話するな) 言っているから どうしたらいいんですか?じゃあ 誰に聞いたらいいんですか?じゃあ」

 「これは 先ほどから何度も申し上げていますように 当事者間での係争中ということですので まあ 訴訟以外の「お答え」というのは 私どもはしかねますので」係争中ではないです」「申し訳ありませんが お答えできませんと申し上げます」「いや 訴訟に全然 入っていないんですよ。全く こちら 切ろうとしているんですから。突っぱねて だから そういう風な 違法なやり方は あのう訴訟要件も満ちてないのに 訴訟に入れる訳ないでしょ。だから (最初から元に戻って 話を聞いてくれれば)と思って 今 電話しているんですよ」 (致しかねる)だの、(お答え出来ません)だのと言って、被害者の悲痛な訴えを聞こうとしない。

 「ですから それも申し訳ございませんが あのお答えしかねます」「(訴訟中では無い)と言っているでしょう」「それも申し訳ありませんが お答えしかねます」 被害者の追い詰められた末の依頼を全く聞こうとしない。

 「そしたら窓口が無いのと同じです。それでいいんです(福岡センターではそういう対応をされた)でいいんですね?」 「あの これは当事者間の係争中ということになりますので 答え出来ません」

 「当事者間ではなくて」「はい」「これは釘本さんは」「はい」「痴呆の 急速な 進行中で そういう訴訟能力が無いんですよ。ほとんど 奥さんの名前も よく判らない状態の人なんですから 訴訟能力は無いんですよ。当事者 うちのおふくろ 耳も遠いし 87歳ですから 目も悪いし 言葉も聞き取りにくい という そういうふうな人間を 呼び出して 呼出状をかけている訳でしょ?」「…」

 「だったら キチンと 加害者のほうも 当然 出るのが義務ですよ。出頭すべき」「…」 「 もう 近所ですから お互いに 加害者のほうも 」「…」 「だから対応としては (そういう状況ならね どうしたらいいか?)っていう その あの答を 回答を待っている訳ですよ」「…」

 「(こちらが聞いたことに対して 答えないけど どうしたらいいですか?)と」「…」 「これは(調べて お答えします)という話にならないんですか?」「…」すみません。少々お待ち頂けますか?切ります」「はい」  呼出音…… ●

 「もしもし」「はい」「あ そうしましたら すみません。あのう 私どものすぐ上の上司になります という者にお代り致しますので 少々お待ち頂けますか?」「林さん?」と言います。はい」「はい」


  浩史 黒字               当方 青字

  清水節子氏の上司の 林 浩史 氏に代わった。 

 「はい お電話代わりました。と申します」「ああ こんにちは」「お世話になります。えー あのう 何でも 裁判ではなくあのー ま一 からの示談でという要望のお話でしょうか?」「えーと そうですね 要望というよりは「ええ…」「最初から 裁判なんかする気は無いんですよ」「はい」「出頭してないし「はい?」「あの 出頭 呼び出しの 出頭もしていないし 」「ええ」「書類も出していないから「はい」裁判の問題にすることじゃないと思うんですよ」「ええ」「ホームページ上で」「はい」「損害立証して「はい」「キチンと証明してますから」「はい」(それを見て頂ければ判る)と言っているんですよ」「ええ ええ」「だから 確認したらほとんど判る筈ですよ。裁判の意味が無いと」

 「ただ いずれにしましたも 当事者 えー釘本さんと まあ 今川さんとの間の 問題に関しましてですね」「ええ」「まあ 訴訟中ということでございますので ええ あのう 私どもの方としては あのう (その裁判を取り下げる)とか (取り下げない)とかですね それについては あのう まあ お答えできる立場にはございませんものですので」

 
「いや だから
「ええ」釘本さん加害者本人は 痴呆症の 急速な進行中で「はい」「そういう訴訟能力が無い筈なんですよ」「はあ 無い筈…はい」「だから「はい」「まあ 誰が「ええ」「訴状を出したのか」「ええ…」「その手続きは全て「はい」「代わりの人がやっている筈ですよ」「はい」「はい。 で まだ委任状を貰ってないんですよ」「はい じゃあそれは弁護士の方に」「何度も「はい」「請求しているんですよ。(名刺と委任状を示して下さい)。と」「ええ…」

 
「全然ないから
「ええ」「これはまだ「ええ」「信用出来ないんですよ。きちっと (正式な形では依頼されていないんじゃないか?)と 疑いがあるんですよ」「はい」「そういう弁護士に依頼して「はい」(もう一方的に「はい」そちらの方で話を決めてくれ)という 話になっているんですよ」

 「そちらというのは どちら?」 「いやいや (裁判のほうで ええ 決着をつけましょう)という話になっているんですよ」「はい」「だから「はい」「訴状も 全然 うー 事前の通告「はい」「提起も無かったし「ええ…」「こちらは誰が責任をもつのか」「はい」

 
「或いは
急速に 倒壊が始まって「はい」「かなり危ない場合に 避難をどうしたらいいのか?」「はい」「大事な質問したけども 答えないんですよ」「はい」「答えないまま どうするのか答えないまま こういう訴状を送りつけるようなかたちになっているから。そういう弁護士を依頼しているんですか?と」

 
「いずれに致しましても訴訟中ということでございましてすので 当方としてはご照会には あのう お受け頂けないんですよ」 ※●この人間は、命に関わる大事な話をしているのに訴訟中ということを言い訳にして、被害者の説明をちゃんと聞こうとしない。

 「訴訟中ではないんですよ」「…」訴訟 するつもりは無いんですよ。こちらは。受けて立った覚えも無いし「ええ ただ 裁判のほうで 係争中ということになっておりますが」「それは一応 書類上ではそうなっているんでしょうけど「ええ」「一方的に「ええ」裁判所が訴状を受理して 出してただけであって こちらが受けて立つだけの そういう内容が無いでしょ」「いや そこは私どもはお答えしようがないんですけど「いや だから 加害者 あ いや 被害者が訴えているなら判るけど 加害者被害者を訴えているわけですよ」「はい」「この時点でも おかしいんですよ「あのー」

 「賠償もまだ 済んでいないのに「ええ」「訴えられているから「ええ」(その前やるべきことがあるんじゃないか?)と 人として「ええ」「そして こじれて あのう それ以上に請求されたら それは訴えられても仕方がないですよ でもそうじゃないんですよ」

 「うん ただ あの これはお手前の方に ご連絡頂いてますが、 いずれにしましても 我々としてはお答え出来かねますのですから」「だから そういう対応じゃあ「はい」「全然 相談窓口を作った 意味は無いでしょ だから相談窓口を言われますと?」「福岡の方でも ちゃんと話を聞いてくれる その窓口を作るべきではないですか?と」「いえ あのう あくまでも係争中ですので あのう 我々としましてもあの」「だから そういう話も含めて「ええ」「こういう重要な話も含めて「ええ」(話を聞いてくれる窓口になってないから ちょっと おかしい)と思うんですよ「…」 被害者がたらい回しにされていることを知ってもちゃんとを聞こうとしない。この「林 浩史」という男は上司として資格無し、とんでもない失格者である。

 「そうでしょ?」「あのう」相談 こちらが色々したいのに「はい」「そういう窓口になっていないから弁護士の方に連絡を頂いて」弁護士 今まで 文書でさえもキチンと対応しなかったんですよ。対応が。やりとりして「はい」「だから 代理人の資格は無いんですよ!」

 「無いかどうかは私は判りません」「こちらは(無い)と言っているんだから無いんですよ」「まあ ただいずれにしましてもお答え出来ません」「だから そういう逃げ道ではいけないんですよ「いや、では訴訟の方で ご主張等を展開なされたら如何なんでしょうか?」「だから 訴訟という形ではなく「ええ」訴訟で答弁したら結論は出ているんですよ。それに対する答を出して下さいと」「では それは裁判のほうで」「だから」「係争になっていると思います」裁判という形に わざわざしなくても(見ればは判ること)ですよ。(損害立証しました)と言っているんだから」「ええ」「それを 見て 確認して受け入れればいい訳ですよ。簡単な話ですよ」

 「いずれに致しましても ハハ 訴訟中のお話です」  ※●何だこの笑いは被害者が損害立証をして証明していることを知っていながら、全くその話を聞こうとしない。こいつは相当なたちの悪い極悪人だ。

 「訴訟中ではない。訴訟中ではないから訴訟ということを あの」「手続き上では そうなっているかもしれないけど (こちらは全然 訴訟に受けて立つ気持ちはない) だから 話をちゃんと聞いて下さい」「ただ残念ながら訴訟というのは事実でしょう?」「だから事実じゃない。訴訟に無理矢理持って行っているだけで 裁判 突っぱねれば済むことですよ「左様ですか?ではそのように 次回 裁判の上で立証されたらいいじゃないですか?」 ※●被害者の意見を全く聞こうとしないで、(裁判で意見を!)と、馬鹿の一つ覚えのように同じセリフを繰り返す、九官鳥か!。

 「だから 裁判 裁判というけども「ええ」「こういうものは ちゃんと示談すれば片付く話ですよ」「…」「何故 わざわざ人に (損害を立証しろ)と言っているんでしょ。被害者に で 床下にまで潜って 写真を撮ったりしているんですよ。(危ないから このとおり 危ないでしょう)と (嘘ついてないから 危ない状態に加速されましたよ)と 証明している訳だから それを見て その返事ぐらいはして下さい。弁護士 依頼しているからと 逃げずに。それをお願いしているんですよ」

 「あのう 恐れ入りますけども まあ 先ほど申し上げてることの通りに 繰り返しですが 現在 訴訟中につき 返事はこれ以上お答え出来ません」(繰り返しは要らない)って それは判っているから 」「これ以上のご返はしかねます」 ※●被害者の大事な質問に全く誠実に答えようとはしない。

 「そういう対応が (相談窓口になってないでしょう) って。その言葉は聞き飽きたから訴訟中ではない」「…」「だから ちゃんと誠意を込めて「ええ」「キチッと対応できる会社なのか? 確認している訳ですよ」「あのう」裁判に望むに当たっても (そういう対応だった)と証言出来る内容になっている訳ですよ」「あのう」「判ります?」「先ほどらい 申し上げてる通りでございますので こちらのご回答と致しましては「訴訟と」

 
「手続き上の
そういう風に思い込んで そう言っているだけで 実際は訴訟の「そ」の字も入ってないんですよ。実際こちらが「はい」「受けて立つような そういうものは出していないですから」「こちらは係争中と認識しています」訴訟中ではないだから その理解は 改めて確認して下さい。ちゃんと」「こちらは係争中「(ちゃんと答えて下さい。)と言っているんです」「いずれにしても これ以上の答えは出来かねます」

 
※●全く驚くべき無責任な上司であろうか?。たった今話して説明しているのに、被害者の立場も事情も聞こうとしない。(係争中なのでお答え出来ない)の一言で押し通そうとしている。この男は「賠償業務」に関わる会社の職員として、一番大切な職務の資質が全く欠落している。まるで慇懃無礼な、人間のクズ、ヤクザ以下だ。

 「そちらは 損害賠償という 会社でしょ?」「…」損害をする為の うん 会社でしょ?」「…」「違うんですか?」「あの 」「損害に対して」「ご照会には承れません」相談はしている訳でしょ。相談の電話の内容が 賠償の問題に対する相談窓口でしょ?。だったら(係争中では無い)と言っているんですよ」「ご相談であれば その弁護士にご連絡下さい」「(弁護士が話にならんから どうしたらいいですか?)って ちゃんと(話にならんからどうしたらいいですか?) そういう逃げ道では駄目でしょう。ちゃんと保険会社は賠償責任があるんだから 弁護士は話にならん対応しているから 代理人としては 不適格だから そういう 人間を弁護士として頼んでいる そういう (依頼した側の 認識はどうなるんですか?)と聞いているんですよ」

 「いずれにしましても係争中と あの ご照会には応じられません」 ※●逃げ口上の繰り返しだ。被害者の説明が全く通じない。損害保険会社としての誇りと責任を持って仕事をしていない。どうにもならないクズ社員だ。

 「そういう逃げ道では駄目ですよ。きちんと きちんと (じゃあ 困りましたね)で 。じゃあ (どうしましょうか?)という話なら判りますよ」「いやいや」「そういう逃げ道じゃ困るでしょ」「…」「だから これは 不払い問題の 一番 その原因を作っているとこですよ」「…」(何でこういう風になるのか?) 普通だったら もう諦めて もう う やめてしまうでしょ。

 こういう問答を
そういう対応されたら このこと自体が問題なんですよ。不誠実な対応の。その電話の
相談窓口というならー そういう名前にふさわしい 相談をする受付の窓口であるべきでしょ?」「…」「だから 逃げるべきじゃないんですよ。これは」「…」「違いますか?」

 「いずれにしましても訴訟でございますから」 ※●逃げ口上の繰り返しだ。人間の血が全く通ってない。賠償の仕事をする誇りを忘れた獣だ。

 「聞き飽きたから。それ以外の言葉で答えて下さい」「…」「違う そうじゃない 困っているから相談になるんでしょ。困っていなけりゃ相談しませんよ」「あのう」「だから 相談について (じゃあ どうしましょうか?)(ちょっと聞いてからご返事しましょう)というなら 判りますよ。だけど こういう対応されたら これは(損害会社そのものが そういう 変な対応している)ということになるでしょ?」 

 「訴訟中のことでございます」 ※●逃げ口上の繰り返しだ。オウム返しのソショウチュウ、ソショウチュウとしか答えない、壊れたロボットか

 「だから それは聞き飽きたから それ以外の言葉を返事下さい」「いや これ以上の返答は出来かねますので」「そしたらですよ。相談窓口というのは全く 意味が無いことでしょ」「いや 意味が無いかどうかは返事しようがないですけど」「これは 言い方を替えるなら (たらい回しの窓口だ)っということになるでしょう」訴訟…」「そういう言い方を替えれば それは( たらい回しの窓口だ)と そうなるでしょう?」

 「訴訟中の事案「そういう 同じことを 何度も言わなくても ちゃんと人間の 感情として こういう相談 聞いてきている訳だから それに対して答えるような 対応をして欲しいんですよ」
 
「恐れ入りますが あのう 先ほどらい 申し上げたとおりでございますので」

 「ん? じゃあ 全然 相談窓口になってませんよ係争中の事案で」 ※●また逃げ口上の繰り返し。今度はケイソウチュウに変えた。 

 「係争中ではないですよ」「あのう さきほど」訴訟中でもない」「…ございます」 ※●逃げ口上の繰り返しだ。ソショウチュウ、ケイソウチュウ

 「だから 一市民が こうやって 迷惑を 被害を受けて 倒れる そういう不安に怯えながら 電話しているんですよ。弁護士に 何度も 何度も 。あのう 文書で出して (どうしたらいいですか?)と それに対して答えてくれないから その 依頼した側の これは 保険会社 直接 今 相談しているんですよ。それに対して これは危険の放置罪ですよ。判ります

 「いいえ あの」危険放置罪になるんですよ。これは」「貴社間の係争中です」「それは聞き飽きたから 弁護士が対応してくれないから じゃあ ちゃんと保険会社 それを今 正している訳ですよ。 それを(どうしたらいいんですか?) 答えを聞いているんですよ。問題になりますよ。こういう対応されたら」 ※●これだけ何度も警告をしているが、卑怯な責任逃れの逃げ口上の繰り返しだ。

 「恐れ入ります。いずれにしましても 先ほど申し上げたとおりですね 訴訟中でございますから

 「(訴訟中じゃない!)と言っているでしょ (訴訟中じゃないから もう一回調べて下さい)。そういう言い訳で逃げるようじゃ困りますよ」「…」「だから ちゃんと困って 倒壊に怯えながら

(どうしたらいいか?)悩んでいる訳ですよ。 眠れないぐらい。そういう状況を放置する訳ですね 保険会社は?」「…」

 「そのう 恐れ入りますが 先ほどらい 申し上げたとおり…」「答えて下さい」訴訟でお答え出来かねます」(放置するんですか?)って (放置しないんですか?)って。 イエスがノーか?」「お答え出来かねます」「ああ そういう状態です?」「はい」「はい じゃないですよ」「お答え出来かねます」

 
「責任を
弁護士に任せないで ちゃんと 弁護士が対応しないから 保険会社に問い合わせしたけど (うちも全然 知りません) うん 逃げて この あの倒壊した場合の 責任を逃れている。ということになりますよ」「…」「これは 倒壊した場合に 全責任を問われますよ」「…」「これは解りますよ。言っていることは?」 

 「あの 何度も申し上げておりますが あのう 係争中ですので。お答え…」

「それは倒壊した場合に 責任を問われますけど?いいんですか?イエスがノーか?」「お答え出来かねます」「だから 逃げ道でしょ?」「先ほどらい」保険会社は責任がある訳ですよ。(ちゃんと避難したいから 一時支度金でもいいから ちゃんと避難できるようにして下さいよ)ね。

 文書でも
弁護士にずーと言って来てるんですよ。それを「ちゃんと回答が無い」ということで 困り果てて相談窓口 電話したんですよ。それが こういう対応であれば 相談窓口は意味が無いということですよ。 じゃあ 他に誰に苦情を言ったらいいんですか?」「う…」 ※●言葉を無くしている。

 「あのう お答え出来かねますので」「ああ この答え なってないんですよ!」「…」「そういう答の 仕方じゃなくて ちゃんと(上の 上の者に相談して お答えします)と言うべきでしょ?」

 「…あのう 先ほどらい」「ええ」「では (窓口弁護士の先生に 相談されたらいかがでしょうね いかがでしょうか?)ということを あのう お伝えをさせて頂いておりますが」

 「弁護士弁護士 文書でさ キチッと 対応できない人間が 電話で対応できますか? そういう答は無いでしょ 返事は」「…」 ※●弁護士では話にならないので相談窓口に戻っていることを理解しょうともしない。 

 「もしもし」「もしもし あのう 聞いておりますよ」「だから そうじゃなくて こういう風な困った 人がいるから 相談センターとしては (どうすべきか) ちょっと考えて貰えませんかね?上の者に相談するなり」「いや あの」弁護士ではないですよ。弁護士は駄目です」「ええ あのう 事故でございますので ご照会に応じることは出来ません。弁護士に」「だから そうじゃなくて これはトップにいきますよ。 トップに いいですか? 三井住友 社長。 社長のところに行っていいですね?この答えを」「お答え致しかねますので。これは何度も申し上げています」※●逃げ口上の繰り返しだ。

 「いや この さんて「はい」「仰るけども あなたの対応は この三井住友 社長の対応として 見ていいんですね」「当事者間の係争です」「あなたの対応は」「はい」 保険会社の対応の 対応として ひどい 全然 誠意の無い ( 危険を放置して 倒壊しても 責任を取らないような そういう 対応した)という事になりますけども「うん」「それでいいんですか?」

 「あの 先ほどらい 申し上げたとおりでございますので あのう」「そうじゃなくて 社長に聞いて下さい」「ご照会には あの お答えできかねます」答えて下さい。ちゃんとトップに行きますよ」「先ほど言ったとおり お答え申しかねます」 ※●逃げ口上。デキカネマス馬鹿のひとつ覚えの繰り返しだ。

 「答えて下さいよ。ちゃんと 社長に代わるか 次の上の人はいますか? 誰か? あなたの上の上司は? さんの上の」「あのう」「責任者は?」「お答え致しかねます」「責任者をちょっと出して貰えますか?」「お断り申しあげます」「いや これは相談している訳ですから。 あなたが が出せないようならね 上の人がいるでしょ?。ちゃんと」

 
「いえ あのう (お答え致しかねます)ということをお答え申し上げています」「だから (そういう回答じゃ駄目だ)と言ってるでしょ。相談「申し上げましたとおりでございますので」ああーあ ラチがあかんね「…」まるでもう ロボットですね「…」機械と話しているような感じですね」 「…」 ※●まともな人間のする答えでは無いので、ここはあえて(ロボットのようだ)と表現している。

 「そしたらですよ (責任問題は一切 感知しない)(倒壊しても知らない)ということですね?」「あの 訴訟中の事案でございますので」「いや (訴訟中じゃない)と言ってきているんでしょ。何度も」「あのー」訴訟中じゃないから あなたの今の対応で決まりますから。今後の対応が だから重要なんですよ。(知らない)と言うのか (相談します)というのか 。責任の所在をどうするか キチッと答えて下さいよ」「いや お答え出来ません」 ※●完全に損保業務の職務資格を失っている。恐るべき卑劣な、仕事の誇りを失った、社員なのか、社会人として大切なの恥を知らない。

 「弁護士 話にならんから。第三者であり よく事情を知らないで 色々文書を送りつけてきているから (それじゃあいかん!)と 事故の内容を知った人間が 損害の状況が判る人間じゃないと 説明できる状態にしないと 話が食い違ってきていますから だから言っているですよ  時計の音 (元に戻って白紙の戻して 最初からお話しましょう)ということで 今相談して言っているんですよ」訴訟事案ですので」 ※●また逃げ口上。ソショウチュウの繰り返しだ。

 「それは聞き飽きたから (訴訟中ではないですよ。無い)といっているでしょ だから もう一度調べ直して下さい。一方的なものであって 全然 訴訟とは関係ないですから」「いえいえ 訴訟と我々は認識していますから」「じゃあ認識を そうじゃなくて もう一度確認し直して下さい。一方的なものであって 訴訟に入ってませんから」

 「係争中と伺っておりますから」「だから 伺っているから 間違っていますから 間違いを最初から正して もう一度 最初から 一方的な逃げ口上じゃなくて 対応できる内容を準備して下さいよ」「あのう」「これは 次は社長にいきますよ 社長に トップに いいですね?。これはちゃんと録音して (こういう対応をしているいるんだ)と ちゃんと 全国に公開しますよ。(窓口が窓口になってない!)と。(たらい回しの 窓口にしかなってない)。と」

 「恐れ入りますが訴訟の場で我々は」(訴訟には入ってないから 関係ない)と言っているでしょ。だから 調べて下さい て。(訴訟に入ってない)から キチッと答える立場になっているから 賠償の相談に乗るか 乗らないか 放置して 倒壊して死人が出たら 責任を取るのか? 取らないのか? その辺をはっきりして下さいよ。で ないとこれ 逮捕されますよ」「…」「あなたが言ったことの対応で 社長が そう言ったことに見なしますよ これは」「…」「いいですね 逮捕されますよ。これ。倒壊が近づいているから 言っている訳ですよ」

 「あの 恐れいりますが 先ほどいらい 申し上げたとおりでございます」※●小林氏は逮捕されても仕方が無いような、倒壊危険に対する人命を無視する重要な質問に対して、とんでもない返事をしている。

 「答えになってないですね。「…」「まあ これー これ自体が この保険会社の対応と見ていい訳ですよね」「…」訴訟要件 満たしてないから これは訴訟になっていないから (そういうのを理由にして 言い逃れするような ことは出来ない)と言っているんですよ。だから答えて下さいと」「…」(次は ちゃんと用意しておきます)とか そういう言葉になるべきでしょ?。これだけ言っているんだから (社長にどうしたらいいか 相談して) そういう 返事をしてくるのが礼儀ですよ これは」「…」「それぐらい判りますでしょ?」

 「あの 先ほどらい 申し上げましたとおりでございます。訴訟での事案でございますからご照会…」「それは聞き飽きたから もう聞き飽きたから その言葉は言わなくていいですよ!。その言葉は 決まり文句で それは言い訳にはならんのですよ。それ以外の言葉を求めている訳ですから ちゃんと これに関して どうするのか 答えて下さいって」「(お答え出来かねます)ということを お答え申し上げております」 ※●逃げ口上の繰り返しだ。

 「違うんですよ。(それじゃ 堂々巡りで話にならん。)ということですよ」「ええ 残念ながら こちらでも」「だから そういうのは相談窓口とは言わないでしょ?。もう (そういうのはやめなさい!)もう 窓口なんかは。相談窓口って (名前をつけるのはやめなさい)ってそれなら 判るでしょ。言っていることは。ちゃんと相談 するための窓口でしょ?」

 「あ あの ご相談ということですけど あのう」「だから相談しているでしょ?」「支払相談室という部署が こちら 私どもの会社の 東京の方にございますが」えっ 東京の相談室には連絡したんですよ。それで (こちらの 福岡センターに メールで送った分とか 全部送って 報告しておきます)という電話だったんですよ」「あのう」「だから 当然 こちらが送った報告メールは確認されてますよね?」「…」「内容を 概略を書いていますから 事故番号も 全部 全て」「あのう いずれにしましても 訴訟中でございますので」「違う! それはいいって」訴訟中でございますから 本件に関わるご照会についてはお答えしかねます。先ほどらい」※●逃げ口上の繰り返しだ。

 「(裁判になってない)と言っているでしょ。(裁判じゃない)と言っているから もう一度 確認して 訴訟になってないと 対応は全くしてないんだから  じゃあ 最初に戻して そういう言い訳を 別に考えて下さいよ。ちゃんと」「残念ながら あのう 訴訟中ということでございます」「それは聞き飽きたから「これ以上のご返は 我々としても あのう お答え致しかねます」「いや だから (危険放置罪とか そういう 状態になりますよ)と警告しているんですよ」「あのう お答え致しかねます。あのう 先ほどから 申し上げている」

 「うん だから お宅は 一応 三井住友会社の社員でしょ? 正社員でしょ?」「ええ」「はい そしたら その会社 その社名に関わることで あなた発言している訳ですよね」「左様ですね ええ」「だったら その社長につながる事でしょ。これ あなたの 対応が こういう対応する社員がいることを社長に問い正しますよ。いいですか?」「何ともお答えしかねます」

 「だから そういう逃げ道ではなくて 責任をもって あなたは社名をかけて 今 窓口に立っているんでしょ」「はい」会社の だったら社名を汚さないように キチッとした 対応をして下さいと」裁判中の訴訟中ですので 「ではない!」「…」「かたちとしては書類上ではなっているけど「訴状のことですか?」「そちらは訴訟中となっているけど 訴訟中ではない。突っぱねるつもりですから 裁判「ええ」「そういう状況はおかしいから そのまま 裁判 受けて立つような (そういうスタートラインにも立っていない)と思っているから 言ってる訳ですよ」

 「でも そういったことは裁判所のほうで」「そうじゃなくて 裁判所「ええ」「話にならんから言っている訳ですよ」「裁判所が話にならん?」「そうですよ 色々あるけど あの 弁護士のやりかたが 全部 違法なことをやって 無理やり ちゃんと 事前の通告もしないで 一方的なものでやっているから「裁判の方でおっしゃって下さい」裁判 不当な 最初から中立になってないから言っているんですよ」「裁判所が中立になっていない…?」「そうです」「ほー」「だから私 そういったことは存じ上げませんけども あのう 訴訟という場でですねー あのう ご主張を述べられたら いかがでしょうか?」「それはいいですよ いいですけど」「そちらの方でお話下さい」

 「だから それに逃げるんじゃ いけないでしょ。本当は。弁護士 何か訴訟に持っていきたいような 感じで 何にも その 被害者の気持ちも全く聞かないで いきなり持って行こうとしているでしょう。そういう弁護士を選んで依頼してるのもおかしいでしょ?」「…」「そうじゃなくて 充分話を聞いて 直接 加害者被害者が話したら済むことですよ」

 「では 訴訟の場でお話されたらいかがですか?」「いや それはもう ちゃんと 準備はしてますよ」「でしたら そちらのほうでご主張下さい」「だから 今 聞きたいのは 窓口を作って「いや それは裁判と言う窓口がある訳ですので そちらでお話し下さい」窓口窓口になっていないから言っている訳ですよ」「いや お話の意味が判りかねますが」

 「これは 結局 あのう (訴訟要件が満ちていないのに 受理している) そういう状況だと 前に言ったでしょ」「それは裁判所で仰って下さい」「それは言いますよ だけど 現実はそうなっていないからあなたは 裁判所が中立で行われていると思っているけど 実際は そういう処じゃないということが 最初から見えてきているから言っているんですよ」

 「で 裁判所が受理されて 期日も決まっている訳ですしね。だったら」「だけど だから そういうのは こちらは全然 (出頭するだけの値打ちも無い) と。ちゃんと話せば済むことを」

 「それは そちら様の方のご判断でございまして 裁判所のほうが受理されている訳ですよね それはそちらのほうで申し上げたいことを仰って下さい」「だから(裁判にはなってない)と言っているでしょ」「いや」「それは 前の話だから それは これからのことだから 自由意志だから 今相談しているのは 訴訟の方の話ではないんですよ」訴訟ということでございますから」「だから訴訟中ではないから (訴訟中ではない)と言っているでしょ」「いえ」「だからもう一度調べ直して 訴訟中でないことをちゃんと確認した上で ちゃんと 相談する「…」「そういう内容をちゃんと準備して下さいよ」

 「あのう (訴訟中じゃない)というお話でございますが 先ほどからの(裁判所のほうで訴状を受理された)という話もございましたので」

 「訴訟中ではない 受理しただけであって 訴訟に受けて立った訳ではない」「受けて立った訳ではない?というのはお話の意味が」「だから 口頭弁論の場に出頭もしないし そういう書類も出していないと」「つまり その 訴訟上では争わないということですか?」「そうじゃないですよ 言い分はあるし 争う気はあるけども「はい」「そうじゃないですよ。それだけの道を 塞いでいるから そういう発想になるんであって「…」「 ええ」「あの どうぞ あの 裁判の場で ご主張を仰って頂けば宜しいかと思いますので」※●逃げ口上の繰り返しだ。

 「これはラチがあかんですね お宅は。これは(相談室に対しては これは一言 言います)から。いいですね?」「左様ですか?」「はい(この相談所はね ね まともな 相談を キチッと受け付ける相談所ではない。と 見せかけの窓口である)ということが あなたの発言で立証されたんですよ。 こちらはまだ希望を持って相談 電話したんですけど「あの ちょっと 裁判中ということでございますので」

 「それは聞き飽きたから (裁判をする気がないのなら こちらの方で話を承りましょうか?)となるべきですよ。見せかけの窓口であることが あなたの発言で立証されたんです。こちらは希望を持って 電話したんですけど(裁判する気が無いなら窓口で伺いましょう)という風になって当然でしょう」「恐れ入りますが 先ほどから申し上げているとおりでございますから ご照会出来ません」

 
(都合の悪いことは話さない)というのが 一番悪いところですよ。この会社の 人間教育がなってない会社なんですよ。これは そういう対応をする
そういう窓口だったら (必要ない!)と言っているんですよ。ちゃんと対応するだけの そういう 相談窓口という 名前にふさわしい対応をして貰いたいんですよ「…」 

 「判るでしょう?」「…あのう 何度も申し上げておりますけれども」「だから そういう「ええ あの」「同じ ロボットじゃないんですから あなた人間でしょう?」「ええ あの 裁判中ということでございますので あの ご自身のご主張が あるのであれば 裁判のほうで」「そうじゃなくて」「あの (ご照会には一切 お答え致しかねます)と 繰り返し 前にも申し上げております」

 
「だから
全然 話が進展しないでしょう?」「いや」「あなたはそれが仕事なのかも知れんけど。それじゃいかんでしょ。人として。損害賠償という会社の 看板を掲げている以上は」裁判で あの 争っていただけば」(裁判じゃないと」「あん?」裁判は 関係ない)と言っているでしょ。今 相談している内容は「いえ 訴訟事案は ご回答出来かねますということを申し上げているんです」(訴訟中ではない!)と言っているでしょう。何べんも 水掛け論のそういう言葉は もう言わないようにして下さいよ」「仰られても…」

 「あなたがそういう立場かも知れないが 訴訟中と書面上ではそうなっているけども そうなっていないんですよ」「書面上ではそうなっているけど 違うと言っているのが 私どもはよく判りかねますが」「だから だから 言っているでしょ。ちゃんと 相談所 そういう ひとつの あの 何ですか (対象外にさせて頂く)と書いてるでしょ? そういう風になるから 言っている訳ですよ。(訴訟に入ってない)と言い通している訳ですよ」「…そこが あの 私は すみません。よく判ら…」「制度として そういうことして「ええ」(訴訟中の案件は この相談の対象外と させて頂く)とか書いてあれば 訴訟にしてはならんでしょ。こちらとしても だから (無い)と言っているんですよ」

 「…いや ちょっと あのう すみません。今の話は よく判りかねるんですが…」「だから そういう 言い訳で 逃れられるから そうじゃないから (別の答を下さい)と言っているんですよ」

 「いや あのう それ以上はお答え致しかねます」 ※●逃げ口上の繰り返しだ。

 「ふー そしたらですよ   どうしたらいいんですか?じゃあ 」「あのう ご主張があるのであれば 裁判の場でですね あのう 仰って下さい」えー  裁判というのは時間がかかるんですよー?」「んー いや そういったことは 裁判所の方へあの お尋ね下さい。あの 裁判についてはですね」その間に ほう 崩壊したらどうするんですか?「あのう そういったことに関しましては 裁判所のほうで仰って下さい」「はあー……  ※●逃げ口上の繰り返しで、あきれてものが言えない 賠償という そういう仕事が この会社の 重要な仕事でしょ?「…」

 「… あのう 何度も申し上げておりますけれども 訴訟の事でございますので あの 訴訟の場で あの お話し頂くのが あの」(訴訟中ではない)と言っているでしょう」「一番ではないでしょうか?」「何度も言っているでしょ」「私も何度もあのう お話させて頂いていますけれども…」「ちょっと あのう 何度も言っているでしょ」「いや」「上の人を ちょっと呼んで貰えませんか?」「残念ながら これ以上出来かねます」「あなたの上の上司」「これ以上 お答え出来ません」「を呼んでください。そうじゃなくて (出してください)と言っているんです」「お断り申し上げます。あのー 先ほどらいですね あの(訴訟中の事案に対しましては ご照会出来かねます)ということをお答え申しております」 ※●何度も何度も、同じ逃げ口上の繰り返しだ。

 「そのう (都合の悪いことは答えない)というのが指示ですか?」「いえ」「会社の方針ですか?」訴訟の場で争って下さい…」(上の人を出して下さい)と言っているんですよ。「いえ お断り申し上げます。会社の方針ですか?」「訴訟の場でお話下さい」(上の人を出して下さい)と言っているんですよ。だからあなたが答えられたらいいんですよ。あなたは答えられないから そうじゃなくて(上の人を 出して下さい)と言っているんですよ。ただ」「お断り…」「何で断るんですか?(上の人を出して下さい)と言っているですよ」「それから お電話を 頂いています。我々と致しましては (訴訟中の事案に関しましては ご照会にはお答え致しかねます)とお答えさせて頂いておりますので」 ※●お手上げ状態。逃げ口上の繰り返しだ。

 「答えになっていないです「…」それは判るでしょ」「いやいや あの お答え…」(訴訟中じゃあ無いから答えなさい!)と言っているんですよ」「お断り申し上げます」「」「だから(調べて下さい)と」裁判所が書類を受理されて うーと 期日も決まっていらっしゃる中で (訴訟中でない)ということは 私には残念ながら 理解出来かねますので」 ※●同じ事を何回も何回も、逃げ口上の繰り返しだ。

 「じゃあ あれですか? (一方的な 訴状を送りつけたら 訴訟に入った)と見なしている訳ですね」「えっ 一方…いや それで…あの えー」(裁判所が受理したら 訴訟に入った)と見なしている訳ですね」「今川さんは今川さんにおいて それに対し その」「こちらは こちらは 訴訟には受けて立つ対応してないから (訴訟になってない)と 見なしているんですよ。それは意見の 食い違いであって「ええ」「だから そちらが正しいのか? こちらが正しいのか? その辺の解釈の違いだけであってね」「…」

 「問題は そういう事じゃなくて 訴訟がどうのこうの じゃなくて (こういう相談があった場合に どうしたらいいか?)という その対応が必要じゃないんですか?(そういう逃げ口上じゃ 駄目だ)って 被害者が言っているわけですから 」「いや あの…」「ちゃんと答えを 訴訟窓口弁護士 または裁判という場があって お話頂ければ…」 ※● (窓口は弁護士または裁判所という場で話を)と、逃げ口上の繰り返しだ。

 「そうじゃなくて」窓口というものがあって」「そうじゃない そうじゃないですよ。それを 経由しながら 戻ってきたんですよ 相談窓口 だから それなりの対応するべきでしょ」「いや 我々は」「それだったら最初から同じでしょ」「ですから 先ほどから私も 同じ事を申し上げています」「うん それでいいんですか?」「あの…」「それでいいんですか?」

 
「あのう 訴訟事案ですから 先ほど申し上げた通りで 恐れ入りますが あの ご照会にはお答え出来ません」「それじゃ もう ロボットの
機械を置いた方が早いですね。あなたは何の役割も果たしていない 単なるロボットですよ?」「…あの (お答えしかねます)ということを申し上げております」※●まさしく逃げ口上を繰り返す反復ロボットだ。

 「だから 人間の感情があれば この場合どうしたらいいか? 自分の頭で考えたら 答が出るでしょう そういう言われたとおりの言葉を 何回も蒸し返して 繰り返すだけじゃあ ロボットと変わらんでしょ。それだったら (人間を置く必要はない)と言っているんですよ」「あのう いやいや ご質問に対して」「だから (その答えは要らない)と言っているでしょ。最初から。

 (二度も言わないようにして下さい)
と言っているでしょ。そういう言葉以外の
人間らしい返答を ちゃんとして下さいと」「いやいや」「だから あなたがが出ないんであったら だから 上の人に相談するなり (相談します)と言うべきでしょ。あなたが、答えがそうだったら もう トップに行きますよ。言いますよ」

 「何でしたら電話番号教えましょうか?」「え どちらのですか?」「支払相談室の電話番号」「それは聞いてますよ」「ええ」「東京の0120 でしょ。28861これはもう とっくに電話していますよ」「ええ」「結局「ええ」「メールも出して 電話もして 」「はい」「ちゃんと概要を書いているんですよ」「…」「ちゃんと(避難させて下さい)人命に関わる「はい」「質問に対する回答が無いから「ええ」弁護士がそういう対応だから「ええ」弁護士を依頼している保険会社が」「ええ」「責任を持つべきでしょ。(その答えを下さい)と言っているんですよ」

 「あのう 弁護士を依頼したのが保険会社?」保険会社「ええ…」加害者は痴呆症の急速な進行状態で (依頼するような 能力は無い)と言っているんですよ。訴訟能力は既に無い人なんですから」「…」弁護士が勝手にやっていることだからね」「…」

 「…んー…あのう… そうしますと? 弁護士が あ あのー えー 依頼人でもない人間の 依頼を受けて…」委任状が無いから それは何とも言えんでしょ。ほんとに委任されたことか判らんでしょ?」 ※ 「そういったことは弁護士に仰って下さい」「だから 弁護士に話しても らちがあかんから「…」「あなたは その保険会社の一員として そういう訳の判らん弁護士に頼んで もう 逃げるんじゃなくて (そういうことをしているとは けしからん)と なるべきじゃないんですか?」「…あのー」

 「依頼された人間が 自分の依頼を受けて やってると なるならば」「そういった話というのが 頂ければ よろしいんじゃないでしょうか?」「え 誰に?」裁判の場でですね」だから裁判 する意味がないぐらいに (損害立証している)と言っているんですよ」「…」「ホームページ上で「だから そういったことを じゃあ 裁判所のほうで仰って下さい」「いや それは それ以前の 段階で (解決する問題を 何故 裁判までしないと いけないのか?)と言っているんですよ。判っていることを

 「え あのう そこは あの 当事者でありますね あの(釘本の意思もあるか)と思いますんでね」当事者は 言われたままやっているんでしょ。奥さんが「…あのう」保険屋の「いずれにしましても」話を真に受けて そのままやっているだけに過ぎないんでしょう。これは」「え…あのう いずれにしましても その釘本の…」

 
「ちゃんと だったら
だったらですよ。最低 弁護士委任状 名刺ぐらいは ちゃんと出すように あの して頂けませんかね?  (それぐらいしなさい)と。あなたが依頼しているならですね。お宅の方で 弁護士 ちゃんと 変な弁護士だけど 依頼して ちゃんと頼んでいるんだったら その依頼責任があるんだったら (名刺と 委任状ぐらい出しなさい)と」「それは」「言って貰えませんか?」「おっしゃったらいかがですか?」

 「だから弁護士では話にならんから 言ってる訳ですよ。だからその場合に (どうしたらいいですか?)という相談なんですよ」「ですから 訴訟の場でですね あのう ご主張を」「だから訴訟に入る前に 保険会社の対応を 今 問いただしているんですよ。(どうしたらいいですか?)って」「…あの」最終確認なんですよ。これは」 ※※●最終確認で、保険会社の対応を聞いている。

 「損害賠償に関する 訴訟が提起されてですね。それで一方の当事者である 今川さんは 今川さんのご意見をですね その裁判の場で あのう 仰って頂くのが一番かと思いますよー」「だから その裁判に入る前提が崩れている)から言っているんですよ」「いや」訴訟要件が無いのに「いや」「無理やり 引っぱってきてるけど「いや 要件が無いのかどうかは あのう それは裁判所のほうが決めるお話ですので」「いや 裁判所自体が そういう風な 全然 答を出さないんですから。ちゃんと(訴状を却下しないなら しない理由を言って下さい)と 言っているんだけど のらりくらりして(そういう書面は出せない)と言っているから」「裁判所にお尋ね下さい」「だから そういう条件があるから 戻ってきている訳ですよ そういったことも含めて 話を聞くのが相談所じゃないですか?」「係争中ですから」※●また係争中の繰り返しだ。いい加減にしろ!

 「係争中という話は ぬきにして 戻って来ている訳だから だから そういう理由は 話を聞くのは相談窓口が言い訳するのは聞きたくないんですよ。それはもう 判っていることですから」「え え 何をですか?」(訴訟中だから「ええ ええ」そういう相談の 対象外だ)と 言い訳するのは判っているから 聞きたくないんですよ。そうじゃなくて 戻ってきている訳ですから わざわざ」「戻ってきて?」

 「色々 問題があって 問題があって弁護士も駄目  裁判も駄目)と 全く その 誠意の無い対応して 全然 良く知らないで その文書を出しているから そういうことではいかんから 元の ちゃんと 事故の 状況を知った人間が ちゃんと話を「…」「うん するのが(一番手っ取り早いだろう)と思って 戻ってきてる訳ですよ」「うーん…」「だから 食い違うことが多過ぎて 前から蒸し返して又 話さないといけないから 大変でしょう?」「うん…」

 「だから ちゃんと 事故のことを どういう事故かよく知っている人間が 関わった人間が出てくれば 一番 判るでしょ」「…」「だから 清水さんも その事故の状況の時に 何回か電話して 対応された人ですから ちゃんと答えるべきなんですよ」「…」「知っている訳だから。まあ あなたは初めてだけど ま 作村さんも ちょこっと 一応 名前だけは聞いているんだけど「…」「担当になってたことがあったわけですよ。一度も会ってませんけど「…」 ※ 重要な参考人をあげている。

 「だから そういうこともあって キチンと元に戻して (どういう行き違いがあったでしょうか?)と聞くのが当然でしょう」「いやいや」「これだけもつれて「えー 損害賠償に関して (釘本は訴訟の場で解決したい)ということでございますので あの どうぞ そちらの方で あのう仰って下さい」「ふー」 ※●とうとうため息が出てしまった。「これ以上 あのう 我々と致しましては ご返答致しかねますので」 ※●度重なる逃げ口上、何度注意しても聞き分けの無い、駄々っ子め、はぐらかしの達人だ。

 「ま これは一応 まあ結論が出ましたけどね」「はい」 ※「(この相談所が 全く相談に乗ってくれるような 窓口じゃない)ということが。これはもう 裁判に まあ これは持って行くならば キチンとそれは出ますよ。よろしいですね?」「いや 訴訟の場で仰って下さい」「はい 言いますよ これは「はい」「最初からの もう 同じ言葉の繰り返しですからね」「ええ」

 
※●「逃げ口上の繰り返しをするように」、と社員の指導をしている上司の愚かなトップの確認が出来た。この地に落ちた低俗会社の
「損害賠償業務の資格」を必ず剥奪させなければならない。

 「はい 保険会社 キチンと対応しないで 弁護士に頼んで それから どんどん どんどん 話が食い違うという この事実は これはもう 保険会社が そういうようにしているんですよ」「…」「話が こじれるように そして訳の判らん弁護士に頼んで こう 手間をかけさせるという その手法として 抗議していきますよ」 ※● 捜査対象 保険会社が全ての事実が判っていて、知らないふりをして、とぼけている事実が判る。 「…」「いいですね?」訴訟の場で仰って下さい」

 「いや これは あのう あの おたくのトップ この録音を聞かせて この会社の対応として どうなのか? あの 意見を伺うことにしますよ。いいですね?「…左様ですか? あのう いずれに致しましても 我々と致しましても 本件に関しまして」「いや だから」訴訟の…」いいですね?。いいですね?。問い合わせていいですね?。社長に? トップに?「あの そこに関しましては 私 あのう お答え出来ません」「いやいや 答えなきゃいかんでしょ?。いいか 悪いか、聞いてるでしょ。いいですね?。問い合わせても?」「今川さんが なされることに対しては 私のほうでは とやかく言う立場ではありません」

 「だから あなたが あなたが対応した立場で そういう対応が けしからんから 意見を言うんですよ トップに」「いや」(それをいいんですか?)と聞いているんです」「そこに関してはいいとも悪いとも」「あなたは (自分の仕事を業務として正しい)と考えてやっているんでしょ?」「はい」「だから それは社長に 直接行きますよ。

 その 対応は 社長から来てるのか?」「はい」「あなた自身の「はい」「その判断で」「ええ」「答えた言葉なのか? よ」「はい」「それは キチッと「はい」社長に聞きますよ」「あ 左様ですか?」「会社の指示で言ったのか? 社長が言ったのか? 自分の判断でしたのか? 社長に聞きますよ。

 こう言っていると 「
社長はこう言っている」と 「あなたはこう言っている」と」「あのう」「それに対して
「ええ」「大事なところだから 答えて下さいと」「それに対してですね。今川さんがどうなされるかということに対して 私が判断に対して立場ではないから (いいか 悪いか お答えしかねます)と申し上げてます」「あなたのことですよ。これは」「ええ」「あなたに念を押して尋ねているんですよ」

 「ええ」「大事なとこだから」「はい」答えて下さい。こういう対応してて後で 批判的に 色々言われますよ。あなたが勝手に言ったのか? あなたに念を押して聞いているですよ。こういう対応している相談窓口で 後で 批判的に色々 問われますよ。良かったのかどうか 「相談所」としての あなたの仕事ぶりでいいんですか?」「ええ」

 
「これはあなたのことですよ これはあなたの判断ですよ。あなたは(それでいい)(立派な仕事をしている)(どうぞ)と言うなら」「今川さんがどうするか・・」「僕がどうするかではなく」「私がいいとも 悪いとも お答えする立場に無いんですよ」「だから (出来れば答えて下さい)と言っているんですよ」「…」答えたくないんでしょ?「お答え致しかねますと申し上げております」 ※●忠告を全く学習しない、逃げ口上を最後まで繰り返す。

 「だから そういう答え方をするのが「ええ」(人間味がない)というんですよ」「あの…」「あなたが「はい」「責任を持って相談窓口の所に立って 受話器を取っているんであればさ」「はい」「仕事をしているならば 誇りを持って立っているなら 」「はい」「本当なら 誇りをもって仕事しているなら(どうぞ)となる筈でしょ」どうぞって 何をですか?」社長 言われても (私はちゃんと 務めを果たしました)と。なるでしょ」「…あの いやいや」

 「あなたは どういう「私がとやかく申し上げる問題で無い…」「会社の判断で 動いているのか聞きたいんですよ。何 あなたが「ええ」「自分の判断で そういう答えをしているのか?」「ええ」「会社の方針で そのとおり 守って対応しているか?」「あの私は 会社の窓口として」「 指示で」「これは会社の窓口として 」「これは会社の窓口として 」

 「だったら あなたの言葉で 対応で (社長がそういう 許している)ということになるんですよ」「…」「社長命令で (こういう対応をしろ!)と あなたはそれを(忠実に守っている部下に過ぎない)ということですよね」 時計の音 「え… あのう 私は、ですから (会社の窓口として お答え申し上げとります)ということを申し上げていますよね」「いいでしょう」「それをどう評価しようと それは今川さんの見解です…」

 「いいでしょう。いいでしょう。そういう会社の人間がいっぱい集まっているということですね 上から下まで (不払いに 徹底して 損害賠償を なるべく 払わないで済むような対応を しろ!)という 指示を受けて やっている訳ですね。上から下まで 全て。そういうことでしょ?「…」「こういう対応があるというのは」「いや そこをどう ご判断されようと」

 「相談窓口だったら その(名前にふさわしい 仕事をして下さい)と言っているんですよ。それをしてないということが あなたの証言によって ハッキリと判ったんですよ」「…」「電話の対応によって「あの どう評価されるかは 今川さんのご自由です」「だから 僕の判断は フフ 僕よりも 他の人が判断するでしょ。そのまま この内容を 公開すれば (ああ 相談窓口って こういう対応するんだなあということになりますよね。

 あなた
さん
「はい」さんが 責任を持って この相談窓口「はい」(受付対応が こういうもんだ)ということを (全世界に 公開されてもいい)という自信がある訳ですね?」「左様です」「はい」 ※●逃げ口上名人の林氏の答えを確認した。

 「そしたらですよ。保険会社というのは 困ったところの (相談窓口が こういう 状態じゃあ これは相談の行き場が無い)ということですね」「いや」相談窓口として「その辺は 仰って頂ければ (あの 仰って下さい)…ということです」

 「だから こちらが電話した理由というのは こちらは相談して貰いたいからしているんですよ そういう水掛け論で」「ええ」「元に戻るような「ええ」「そういう対応をされたら困る)と言っている訳ですよ」「いえ ですから訴訟の場で」「そうじゃなくて (訴訟の場)は聞き飽きたから それ以外に「ええ」「あの ちゃんと (上に報告して こういう場合は こうしたら いいかどうか 悪いか 私の あの 対応で良かったのか お伺いして また連絡します)とか そういうのが普通の対応ですよ。ここまで苦情を聞いているんであればね」「はい」

 「あなたが窓口として 責任を持って 苦情を受け入れたならば それをどうすべきかは あなたが口先で ただロボットのように反応するだけじゃなくて ちゃんと上の方に 持って行って お伺いを立てるべきでしょう?」「…」 ※●常識、当たり前のことを説明している

 「普通の会社だったらそうしますよ。これだけ重要なことを 一時間近く話しているんだから」「いえいえ あの 私も(お答えできかねます)ということを 先ほどらい 申しあげているんです」「それだったら (相談窓口はやめなさい!)と言っているんですよ。だったら」「いや」「意味がないから」訴訟中の事案でございますので「だから (訴訟中じゃ無い)と言っているでしょ」訴訟中の事案になっているのに 訴訟中になってないというのは 理解できません」「何べんも、言っているんだから 」「ええ」(無いんなら無いで それは書類上のミスだ)と思ったらいいんですよ」「いやいや」「そして相談 聞く姿勢をちゃんと見せればいいんですよ」

 「次回の期日は10月26日と伺っておりますが」「あ それは入っている訳ですね 情報が「ええ」「はあー「いや 仰って下さい」「それは入ってて ちゃんと調べているんでしょ?」「あの それはどうぞ」「はあー ちゃんと入っているのに出るか出ないかまだ決めていないから「ええ」

 
「それは こちらはまだ 全然 出るか出ないか決まってないから 見なしてないということですよ だから (見解が違うから そういうことを言われても こちらは困る)と言っているんですよ」「それじゃあ これ以上お話は…」「お宅のほうでは訴訟に入ったから
「ええ」「その(対象外とさせて頂く)と いう 逃げ口上で いつも答えてるから それじゃ困るでしょう。こちらは」「あのう 訴訟の場で仰って下さい」 ※●またもや、ここまで話しても、同じ逃げ口上の繰り返しだ。あきれる。

 「うーん ああー ハハハ もう 話にならん 判りました。えーと 林さんですね「はい そうです」あなたの対応は もう録音してますから「はい」これは保険会社の対応の 悪い面として これ 公表しますよ「…」「いいですね?」「…あのう」いいですね?「あのう それに関しましては お答え出来ません」「あなた 自信を持って言ってるんだから あなた 三井住友生命 海上火災の看板として 今 答えたんですよ。対応として これ 公表しても構わないですね?。」「そこは 私 何とも 」

 「だから 相談所として書いているんだから (相談の対応してない)ということで こちら抗議して「ええ」「あっちこっちで「ええ」「載せますよ」「あのー」「それはいいですね」「その事案に関しましては訴訟の場で仰って下さい」

 「訴訟の場ではなくて それは こちらとしては「ええ そちらで仰って下さい」「そうせざるをえないからそうする訳ですよ」「はい」「ええ うん だから もう少しまともな 人として 社員の看板を背負った いち社員の誇りとして  と思うなら判るけど」「…」

 「全く そういう兆しが無いと。 (一方的に そういう言い逃れして うん お茶を濁すような そういう社員だ)ということが ハッキリ 判った訳でしょ?。これはもうですよ これは。三井住友 この顔に 泥を塗るんですよ 看板に。そういうことになりますよ」「…」「いいんですね?」

 「 そのー (いいんですね?)ということに関しましては もう私は お答えする立場では無いですし」「ハハ 大事な話をしているんですよ。これは」「それは今川さまが どうされるのかは 今川さんのご自由でございます」「だから あなたに最終確認しているですよ」「いや 何で私に確認する必要があるんですか?」

 「だから こちらは ちゃんと 相談の為にちゃんと大事な話をしているんですよ」「それは訴訟中ですので (訴訟の場でお話下さい)と言っているんです。訴外では 訴外の場で ご照会には答えられないということを申しているんです」(訴訟中じゃない)と言っているでしょ。 もう一回 調べて下さい」「いえ 10月26日が 次回期日ということですから そちらでお話下さい」「だからそれは期日であって それはほどんど 形だけですよ」「いや」

 「向こうが一方的に訴訟中とあるので」「呼び出そうとして 訴訟中という形にはなってるけど「ええ」(実際 そういう気はない!)と言っているんですよ。だったら こちらの 気持ちがそうなら ああ (訴訟中とは見なさないんで 相談を受けましょうかというのが本当でしょ。だから そういう期日は関係無いんですよ」「あの そちらの方でお話下さい」

 
※●ここまで何度も何度も話しても、同じ逃げ口上の繰り返しばかり。ほとほとあきれる。こういう人間が相談窓口の担当では一向に埒が開かない。この会社のトップはこんな恥知らずの社員をどう考えているのか?
 

 「はああー? だから 窓口を作って貰えませんか?」「…」「そちら?」「そちらの場でお話下さい」「「だから もう いや これはもう トップの方にいきますよ。いいですね?」訴訟の場でお話下さい」「いや訴訟じゃなくて お宅の社長。 社長 (こういう対応する社員がいるけど あなたの指示ですか?) 問うてもいいですね?」 ※ 「あの お話は承らせて頂きます」「はい これは そうしなきゃならんような状態に 追い込まれているから 確認しますよ?」「そうですか?」

 「これは弁護士とかの 対応じゃないんですよ。保険会社の対応が「はい」「社長が指示して こういう対応しているということを ハッキリさせる為にしていることですから」 ※ 「ああ…左様ですか」「はい それでいいんですね?」 ※ 「はい 判りました。存じ上げております」 ※ 「あ 判りました。はい 判りました。じゃあ また 今日はこれで終わります。はい」「はい 失礼します。はい」「また電話します。はい」 ガチャリ

 
 ※●林氏に確認を取った。警告どおりにトップの人間に答えて頂く事になる。ここまで話しても、同じ逃げ口上の繰り返しをする社員の林氏の対応について、それが経営者の指示なのか?、家宅捜査の上、企業のモラルをどう考えているのか?、詳しく事情を聞くべきだ。金融庁総務省に抗議をすることになる。損害賠償の業務資格の停止を命令すべき事案が発生していることを通報下さい。
 「これでいいのか社長に聞きますよ」と言ったら 「はい」と言ったから。やっぱり これはやはり 想像してたとおり 会社の犯罪だ。これは最早相談所じゃない。 訴訟中という言葉で不払い犯罪を繰り返している会社だ。 

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