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表   今#  信


プライバシー掲載中 12/8  
損害立証用非公開ページ  悪用禁止

被害者に一方的に約束させる「念書」
を強要する調査員を派遣した「損保」
に「違法行為だ」と抗議した。

ひどい調査姿勢が続く「損保」
にあきれ果て、全て任せきりの
加害者
やむなく
「念書の提出」のお願いをした。

 
 
 

福県釘本 春喜 殿
   平成19年 4月11日

  誠意ある「念書」の再提出 のお願い。

 以前、文書を勝手に省略した「念書」を頂きましたが、残念ながら不充分な内容で一番肝心な文章の意味が変わってしまい問題が解決しない不安な状態のままです

 同封した「念書」の見本をよく見ながら、必ず重要な文章の内容と項目はそのままで全て記入下さい。加筆も省略もしない誠意ある「念書」にして、確認した後に提出して下さい。

 「保険会社の損害調査の結果、…中略…判断された金額を支払います。」という文章は不可。その判断の前に損保会社が損害状態を正しく調査しない問題があり、これでは以前と同じ、過少調査をする不正な損保会社の判断に「任せきり」の無責任な態度です。

 文書を勝手に加筆・省略すると意味が無く、何度も書き直す手数をかける事になります。 損保会社
と同罪の共犯「不払い ほう助罪」で処罰を受ける前に 正しい対応を求めます。

 要求する内容は「損害を与えた状態を見落とさずに、正しく調査をさせて賠償させます。」という 車の所有者 と 加害者の家族 の責任ある意思を明確に示して頂く「念書」です。 加入者「損保会社の不誠実な調査対応」を厳しく抗議して賠償させる義務があります。

 「昔、側面の柱の腐食部分を切断後、短い柱を継ぎ足す支柱工事をした」…とに聞き、事故で家倒壊の危険が加速した状態を知り、「工事確認書」に加筆する様に求めましたが、未だに損保会社の答えが無く、「危険な状態を調査させます」という話すらありません。

 詳しい事情を聞かずに「家は倒壊しない…大丈夫」と口約束で言い切った鏡建設さんも、万一の場合に保障となる「念書」を書かずに、ズレた柱の修正の施工に入られる様子…隣家に倒壊事故死を招く恐れがあるので、業者の全員に注意して慎重に工事をするよう徹底させる為に、写真付で詳しく状況を説明した項目を入れて損保会社に提示致しました。

 調査しないまま、柱への衝撃を加える事は大変危険です。口先の約束だけで施工に入ると大惨劇が起こります。必ず具体的な保障内容を明確に示すよう施工責任者に促し下さい。

 衝撃で倒壊の危険性が加速した状態を詳しく調査もしないで、軽率に修正工事に入り、万一、隣家に倒壊させた場合の保障を、施工業者と保険会社に必ず明記をさせて下さい。 被害者と同じ立場になって頂く為に「念書」に次の文を必ず追記して誠意をお示し下さい。

 「保険会社が必要な調査を怠り、事故で生じた倒壊の危険性を見落として、二次被害を招く損害の賠償額を支払わない場合は、加害者である私が全責任を持って賠償します。」
 --- この文章は誠意が問われる重要な文なので
「念書」に必ず記入して下さい。---

 加筆を求めた「工事確認書」の項目を確認下さい。倒壊に怯えるの立場をご理解下さい。 事故以後、柱や梁から「ビチッ、ビチッ!」と頻繁に嫌な音がするようになりました。 高齢のにこれ以上、不安な思いをかけないように、人としての正しい対応を求めます。

 誠意ある
「念書」は3日以内にはご提出下さい。そろそろ忍耐にも限界が来ています。 これ以上、余計な手数をかけさせる対応が続くなら、やむを得ず「最終手段」に入ります。

加害者:釘本春喜 殿

   被害者 : 今川 允子 
  
代  理 :       信

  福岡県糸島郡二丈町福井0000番地

    

      

      
    

工事内容の確認書について、玄関戸は施行済により
  文章内容の変更
(削除・加筆)を要求します。 
  1P これ以外については請求しないものとする  消す
  2P 2-1 1,2,3,4 玄関戸だけは施行済み、
            工事は不要
        修正する
 3P 2-6
 角柱の修正について

加筆する
   角柱は、ホゾ亀裂による倒壊の恐れあり、ズレ直しの前に柱と梁の補強工事を充分にした上で慎重にジャッキでの修正をする養生を行い、柱廻りの造作に支障が出ない様に頑丈に施行すること

3P 2-7 家の倒壊の危険性について:
加筆する
 
 
家の右側面の奥5本分の柱は、雨の腐食により下部分を切断して、ゲタの支え柱を据えただけの為、今回の事故の衝撃でかなりズレが生じており、倒壊の危険性あり

 
必要な家屋調査もせずに工事に入り、修正工事の振動で倒壊した場合は、隣の家への倒壊も含め、工事で生じた二次損害は「(有)鏡建設」が全額
を責任を持って賠償すること。
 

        

 全面的に厳守事項の文章を修正する

その
3 他 厳守事項
3-1  施行責任者は工事業者(職人)全員に対して、上記の内容について説明し危険性を把握させた上、注意して慎重に工事するよう徹底させること。
3-3  工事見積の工事代金の支払については、示談成立後、三井住友海上火災保険より直接振込にて、被害者の今川允子の口座に迅速に支払うものとする。
1-4  修正工事の際に生じた倒壊などの事故に(有)鏡建設は、全責任を持って賠償する。
3-5  正確な家の損壊状況は。公正な鑑定人に依頼し。綿密に調整して評価損や差額分を賠償する。
以上
1〜3 の事項について合意します。
平成 19年  月  日
(甲)住 所 : 福岡県糸島郡二丈町
吉井4034
     氏 名 : (有)鏡建設 鏡 荒磯    
(乙)住 所 : 糸島郡二丈町
  福井0000
    氏 名 :   今川 允子 
福岡市中央区赤坂 1-16-14

加筆

   
   
損害保険 
示談責任者
 (丙)住所 :
糸島郡
   二丈町福井

消す
 示談の立会い人
    氏 名 :
 釘本 春喜   

消す
三井住友海上火災保険株式会社  作村 二来彦 

加筆

工事内容の確認書は施行責任者が一番上(甲)とする。 
保険契約者の賠償の念書は別に記載


 

  

編集中 
 

   

         「念  書」 
  住所 糸島郡二丈町大字福井0000番
     
氏名         今# 允子   様

 この度、貴方の家の玄関に飛び込んだ自動車事故の一切の責任は私にあります。よって貴方の被った倒壊の危険性が生じた家の損害は、全て私が責任を持って負担致します。

 三井住友海上火災保険で損壊の全額を賠償致します。後日の為に念書を差し入れます。又、事故が2度と起こらぬよう家族に徹底させて危険防止と安全策を万全に努めます。


 

 万一、損保会社が必要な調査を怠り、事故で生じた倒壊の危険性を見落として二次被害を招く損害の賠償額を支払わない場合は、加害者である私が全責任を持って賠償します。
 
  時  平成 19年  4月  日
 
   糸島郡二丈町大字福井 番地.
 
   自署   釘本春喜  
            
免許証番号
             
電話番号        -    - 
      
  
事故の内容  今#邸の玄関・柱・壁を 大破・破損…
             (下記日時場所)

  
事故日時間  平成19年1月27日2時    30分頃
    
事故場所     今#邸の玄関…
   糸島郡二丈町大字福井0000番地

    
事故状況   誤動作による暴走?で、
 
 車の所有者子供 または目撃者家族_
    
私は上記の念書を確認しました。又この事故    を確認しました。

    
住 所  福岡県糸島郡二丈町
         大字福井    番地

    
氏 名   自署  娘の名前 
    
電話番号       -     -  
    
免許証番号
   

    住 所  福岡県糸島郡二丈町
         大字福井    番地

    
氏 名    自 妻の名前 
    
電話番号     -     -  

    車の所有者の連絡先、勤務先
      加入保険会社、 代理人その他

    
氏 名      保険会社  連絡先    TEL   
    
      
    
勤務先 TEL            TEL  -  - 

  

  

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