損害賠償の調査や見積の段階で関わり おかしな対応の大工の鏡建設の会話は一部始終 録音している

修理業者:加害者の屋敷を建てた鏡建設の社長   被害者:今川允子(母と息子)今川正信(文宣糸島店)
 

  有限会社 鏡 建 設 代表取締役 鏡 荒磯 

819-1641 福岡県糸島郡二丈町福井4034-5
TEL 092-326-5467 FAX 092-326-5584  
E-mail kagami@circux.ocn.ne.jp        
URL http://www16.ocn.ne.jp/~kagami-k/  
 看板博士 文 宣 ぶんせん DESIGN B2
  糸島市二丈福井6016

登記変更済       録音内容 突入経路図 詳細    HOME

 @突入直後の写真      A家の損傷写真     B調査不備の説明責任

 C危険な継ぎ柱の写真          D増改築施工済み証明

2月13日 14:30 ( 損害確認 及び 復旧内容協議 )の日に前に 午前中に現れた

  (有)鏡建設 社長  鏡 荒磯 氏 との 会話
 

ゲタ箱を片づけるまで その裏側の壁と柱の大きな亀裂が入っている事に気がつかず 報告が遅れた
家の倒壊につながる その損害の報告を受けない内に 早々と鳴神氏による見積書が作られていた 

鏡さんは 外側に壁土が落下しているのを知っていて 「外壁の工事は何度も出来ません」と主張した

(傾いた柱の修正 と 外壁の修理工事の分が見積の中に入ってるのか?)を聞いているのに 鏡さんは答えていない。きちんと答えずに言葉を濁してはぐらかしている。入っていないのに無理やり入っていると答えている様子がよく判る。家の柱が傾いた事に対して修正工事の話をいい加減にして不明確な対応をしているのが後で問題となってくる

紫 解説  人物色分け   鏡建設  茶 母 允子   息子 正信  音声(0)@ABCD

「そのへんは考えて下さい。…あとは保険会社から『どんくらい出しましょう』ということになりましょうから」「こざこざの…あれしとりますもんね。やっぱり…」「ああ そういうとはここには入りませんから…おたくのほうで…もう私は全然わかりませんから。あと車の分とかはね こうゆうものはまた別です」「んー 建築…大工さんに関わる見積だけですよね。ああ」「そうです それは あとはあとで話して下さい。私には判りません」「ああそうですか」「んー 保険屋さんが来られないと 本当の話は出来ないですよね」「そいけん もう私が色々他のことを言うと変な風になってしまいますから 私はそっこから先は もうわかりません。後はもう お宅からの希望を聞いて それが保険内に入るものか入らないものどうか わかりませんから あとは保険屋さんとよく相談されて下さい。そうけん 今実際しとる分はもう判る。んー」「はあ もう取り掛かってあるんですね」「いやしとらんです」「あ 全然まだ」「お宅が了解せんと」(笑い)「ああ もう そうですか」「全然 してません」「加工も」「全然しません」「そうなんですか そしたら やって貰うようになる為には?」「いや お宅がいいと 差額が 保険が出らん時は差額を出しますということになれば」「それは保険屋さんとの話も決まらないと 始められませんよね」「そうですよね はい 今日寄るごと言うてありました」「ああそうですか 今日」「時間が今 長崎ってことやったですね。何か大きな事故が入ってきたようだから 2,3日前から行ってある」「一応ね。あのー 玄関だけは もうなるべく早くやって貰ったほうがいい」「なるべく早ようしたほうがいい。続けてじゃないと 私たちも ちょこちょこではされんから。書類ばかり作って 打ち合わせで経費のほうが高くなるもんやから」「ああ ドアだけはね」「ほんなら今日 よかとやったらですね。ただ問題はそこの差額の出る分を お金のほうをいやもううちは出さんと言われたら されんですから私に言われてもどうもされんことやから」「ああ それは困りますよね。じゃあね話がハッキリ決まらないとね」

「これはもう保険をいくら出してもらえるか 保険の方は これはお宅がせないかんですよ。お金こういう時の為に被害の程度にかけて保険をかけてあるから。それに対して保険だけではどうか知らんばってん 一応こういう時のために保険かけてあります。お宅が被害を会社にどこまでが被害やったよ。どこまで被害だったよ。とそれだけ出して貰えば それはお宅が話さしゃらないと。私は関係有りません。釘本さんそのものも(どこまで出して)とは言わっしゃれん。と思う。ここまで そぜとるからここまで出してくれというなら ただどこまでここぐらい ただ私がお宅から希望を聞いた範囲では ここぐらい…までですね」  ※ 初めから外壁の被害や修理のことを考えないで 損害を少なく見ている 

「この左官工事は玄関だけですよね。壁の下塗りとか」「いや入っとります。玄関のほうはしとります」
 

@「内側ですよね」「そうです。外はもう されませんから」「外は入ってない訳ですね」「いや されんです。これはせれと言うたって されませんから」「はあ入っていないんですね」?入っとります」「その辺は保険屋さんと話さないと 判らんですね」「そういうものはされませんから せれと言われてもされんことやから」 ※ 鏡氏は 最初から外壁工事をしないつもりでいたようだから おのずと見積書の中にはこの金額の分が書いてないままである。なのに 無理やり「入っとります」とおかしな答えかたをしている。外壁の工事は入っていませんと答えるべきである

「えーと 保険屋やさんは知ってあるんですね。柱がヅレていることは」「そういうのは直すごと これ大工の手間に入れてます」「ああ その来られた時に」「はい ゆっくり話して下さい」「そうですね
その辺の話が全然 出来てませんからね」
「いえいえ それはですね。それは それは復旧するという工事に入っている訳です」「これは入っているんですね。柱の復旧費は」「はい」「いや工事見積に入っていないようだけど」「いや 大工工事ですけん」「書いてないような感じですが」「いやそれは大工工事ですから これが何十万かかっているとか そうけん柱これが何十万かかるというのは判らんから。建てる建てないかをこれはきちっとして…」 ※ このあたりの会話の対応は調査会社の言い方と同じであることが あとで判ってくる

「いや あのちょっと心配になることがあってですね」「それはちょっと 保険会社に話して下さい。だけん 私のほうでは強度とか問題ないごとやっていきますから。家にこれがどうかなるとか それは保険会社と話して下さい。それは強度とか問題ないごとします」「工事のほうはお宅のほうだったら全部 早ようかかれますとですか」「かかれます。問題はサッシを一番に決めて貰わないと。そしてお金の出るところをキチンとして貰わないと うちはかかれませんからね」「…」「そうけん お金はお宅の方に振り込まれるでしょう。(ああもうこれでやります)ということやったら」「なら これ以上は保険屋さんと」「そうです」「釘本さんと…」「釘本さんは入らっしゃれんと思います。これについては そいけん 何か他にお金のこと慰謝料とか請求されるならば 別かも知れませんが。そういうものは近所だから 人間とかの問題については またそういうことがあるかも知れんですけどね。建物かなんかは だいたい現状復帰するのが常識ですからね」

A「そのですね。あのー 前に言ったでしょう。あのー柱が腐ってたから」「うん」「ずっと切ってハメ込んでいるです」「うん」「ほとんど あの ゲタを履かせてね」「うん」「不安定な状態だから その点を心配しているんです」「いやそれは関係ない ありませんね」「あのう ちょっとね あのう あれだけの衝撃だからですね」「いや そこまでは ちょっと私には判りませんから。今のそこしかしませんから あと全体的に見てということなら保険会社にして下さい」「その工事の際にですね 振動で」「うん」「危ないような気がするんです」「そういうことはない」(笑い)(笑い)「そういうことはない」「結局ですね 今柱の1本で支えている状態なんです」「そういうのは ちょっとないです」「こちらとしては工事中に家に危なくて居れないぐらい不安を感じるんです」「それは 保険会社と話して下さい」 否定の言葉が強い

Bこの分で慰謝料を出せとか」「いや そういうことじゃなくて 工事する段階で怖いからですね。ガンガンと衝撃で」「そういうことはない 100パーセントないです」「そういう保証」「ここが崩れるということは絶対にない」「鏡さんが保証されればですね(笑い)そりゃあ いいですけどね」「崩れることは絶対にないです」「万が一ですね。またそういう状況があるのに…」「あのー そういう大掛かりな仕事ではないですから」「どうゆうふうにされるんですか?実際に工事の方は いやいや その柱の修正するときの方法は?」「修正するのは ズレているだけをこっちに戻せばそれでいいんです」「やはり叩いたりされるんですね」「叩くこともあるかも知れんし」「その辺がね ちょっと出来ればですね あの柱と梁をですね 補強した上で 工事して貰ったら 安心けどね」 

C「いや そういう費用は見とらんです」「はあ その 僕が怖がるのはね ホゾがね ヒビが 亀裂が入っているのであればね」「そういうことはないです。あれだけじゃ なりません」「あれだけの衝撃だからですね 大変なことになるんじゃないかなと思って。ホゾが折れていればあれだけの衝撃ですからね もし怖い」「あれだけではなりません 私はそこまでだったらしきりません」「ちょっと怖いなと思って 認識して貰って「そこまで言われたら うちではできんから」そのへんが怖いんですね」「そういうことはありません」「万が一ですよ 半分ね 壊れて」「そういうことはありません」「とりあえず…そこを…」「しよるうち そういうことがどんどん言われるんであれば私はしきりません」 ※ 危険な状況を聞いても むきになって否定をしているが 次第に不安を感じてきている。

「あの しよるうちに そういうことをどんどん言われるとなら ちょっとうちは初めからしきりません。そうせな今のまま現状復帰 ここへ入っとかっしゃっても仕事は出来ます。ゴミとか音はします。音はですね。あとは家が振動するとか 崩れるとかそういうことは」「隣に倒れ掛かればどうなるのかな」「そういうことはない」 

D「うちだけならいいんですけど 隣に家に倒れかかったら その保証のほうはどうなるのだろうかと思ってですね」「そういうことは私がします」(笑い)「そう言って貰えればね お任せてもいいんですけどね」「そういうこと言いよったら」「怖いなと思って」されんですよ どうしたことやろかと 大変ですよ」「隣がギリギリくつけて建てているでしょう」(笑い)(笑い)「余計 もう被害が起きた場合ですね (怖いなー)と思ってですね」「あの それはですね。柱の向こうをズラーと のけても倒れません」「いや 僕がお袋から後から聞いたらね」「はい」「腐った柱を切って乗っかっているだけ」「元々 腐っとっても倒れんやったとでしょう?」「いや 切ってですね」「はあ」「はめ込んでゲタを履かせただけです。(ホゾも何もしていない)っていうんです」「はい」「乗っかっているだけ」「衝撃がきている 下も石の上に 乗っているだけです。そういう状況で衝撃がきているから。ズレてる可能性はあると思って心配しているんです」「あそこは入っているから開いてますけど 衝撃があったらそこまであそこまでいっていません。向こうさいまでいっていません」 ※ よく確かめないで断言している。意地で否定しても だんだんと動揺がおきている。

「あのー 仕事中にですね。色んなこと そういうことが出てきたりすると…(ま これは悪いところは悪いことで ちゃんとせないかん)その辺は保険会社にお宅が話して下さい。これは表から見えんこっちゃから もし何かあった時はどうするか そしたらお宅が 一筆書くなり何なりして貰わんといかん。私はもう保険会社とお宅と話してもらって。釘本さんは保険をかけてある。あとは保険会社とお宅と話して頂いて そして保険会社が(ほんならここにお金をいくらまで出します)と (この範囲でやって下さい)ということになるやろうと思う。そしたら私はお宅の方と契約して ?保険会社とはもう何も関係ないです。

「途中で色々なことがでてくるとお宅が(出す。いや うちは出さんよ)ということになると うちはされませんから。保険会社が出さんとやったら 釘本さんにも請求も出来ませんから。 そうけん これはキチンと しとかっしゃれんといかんですよ。私もきちっとして頂かないとかかれませんから。ただ今しとる分については仕方ないからですね。こういう請求があるものはします。崩れるとかなったらしきらんですよ。 ※ ここでは 大工さん自身が 万一の場合のことが起きたら困るから 保証をしっかり話しておかないといかんですよと 大工さん本人がはっきりと言っている。

「途中で色んなことを言われてきたら 気になること言われたら仕事は出来ませんです。家が崩れるとかそういうことは絶対心配させんです。はい」「…」「(うちは もう出さん)ということになれば 保険屋と話さないといけない。家が崩れるとか心配ありません」「とりあえず」「(うちは出さん)と言われればある一定のお金を決められるでしょうから 仮に何十万かお宅に振りこまっしゃった時点で もうお金を残しといて (この際 ここまでしとこうか)となっても良かかもしれんですたい。逆に言うと ね」 

(0) うちはもう これだけの仕事すれば これだけのお金を貰えば 私は問題は無い。どこから貰おうが ただ お宅に振り込まっしゃろうから お宅からお宅の方と契約せんといかんです。どこの契約だろうが「保険屋さんと話さんといかんですね」「話して下さい」「はい」「そいけん 私にそれから先 色々言われてもこれはどうしようもない」 ※ 大工が施工する立場で総合的に家の状態を把握して 完全に復旧できて安全に作業ができるまでの 正しい見積を出す立場なのだから 本来 きちんと調べて 注意して施工すべき。自分達の命にも関わる問題なのだから 正確に調査会社の鳴神氏に報告すべきであっただろう。

「ああ いや ただね 大工さんも危険ですからね」「いや そら心配いりません」「そうですか」「50年しとりますから (笑い)ハハハハ…(笑い) 「まあ…」(笑い)「危険な仕事なら私もしません。そういう仕事やったら建て替えないといんですよ もう初めから全部 全壊で保険は出ると思いますよ。そうことを見れば あちらはプロですから 一級建築士と書いてあるから」「梁が折れてればですな」「梁一本折れても替えれば大丈夫です。木造のつくりですから 初めから全壊で保険は出ると思います」 「柱が折れてれば…」「仮に一本折れていても替えれば」「一本だけで支えている」「問題ない。そういう仕事をしてきております」「素人が見てね 何か怖ーい感じがするんですね。こちら柱の一本だけで支えている状態が 家のね」「まだしっかりしとりますよ。こういう木造のつくりやから もうしっかりしている。ただそうゆう家そのものはしっかりしています。ただ雨で入っとるけん下のほうが腐るかも知れん。シロアリが入ってれば別ばってんがですね」「今の向こうの家が建つ前に低い小屋を建てしゃったんです」「水が飛び散ってですね」「いくら(雨どいを付けてくれ 付けてくれ)と言っても付けさっしゃれんでしたとですよ」「そういうこととか 日が当たらんとこととか何かすると傷みが早いですけんね」「それはよくお宅のほうでして下さい。それから先はうちは金のことは 金の面についてとかとなると。うちは見積を貰えば書いとる分はやります。他にあれば別に交渉して」「そうするとどうなりますと?これでして貰うとなれば?」「ん?」「これでして貰うことになればどうしたらいいとですか?」「そいけん (これだけ保険会社が全部出す)といわれれば問題ない」「はあ」「これはこれでお宅の希望どおりです。いや サッシがこれは 元の金額と違いますよ その金額が違うとなれば ?(これだけ出す)といわれ サッシが希望通り土間コンクリートなんかでお宅の希望どおりです。現状復帰より入っていますよ。ということなれば いくらか減額があるかも知れん。減額のほうで何万か いくらなるか知れんが お宅のほうがいくらになるか判らんけど減額の分だけ その分うちが出すけん となれば それで問題ない。(いや もうそれだけしか出ないで せないかんとなら 保険の出る範囲でやっとこう)といわっしゃるならそれでもいいです。それでも元のあれには完全にきれいになります」 

※ 問題は 壁やサッシ戸をやり替える問題ではなく 傾いた柱の修正工事の際に 家が倒壊する危険と不安と心配が 全然解消できないままであることである。想像以上の被害の大きさと二次被害が起こる可能性のことも考慮して 「これはきちんと調査をして修正工事に入るべき事態です。もう少し慎重な対応をしたほうがよさそうですよ」と 施工に当たる業者の責任として 修正工事にかかる前に 安全に施工を完了できる 正しい見積もりをキチンと出す努力をしなければならない筈である。親身になって話を聞く姿勢のない 荒っぽい大工は 調査もロクにせずに倒れた柱を安易に叩いて修理にかかろうとしている。大工50年の経験があろうと ここは慎重さが求められるのではないだろうか?。話をちゃんと聞かないで (無い)と断定して決めつける 性急でせっかちな大工の対応には困る。根拠も無いのに「大丈夫です」と断言してしまう言葉だけの保証だけでは底知れぬ不安を覚えた。慎重さに欠ける あまりにも乱暴な姿勢に 次第に心配になってきた。実際に 母の継ぎ柱の話を聞いてから 大工の態度は変り始めて 答える言葉も何か投げやりで無責任な逃げ腰の対応になっている。

「そうすればあれでしょう。今のところは その金額だけの問題でしょう?」「そうです」「それば保険屋さんが来らっしゃって また 話を…「はい そうそう お宅が保険屋と話さっしゃって」「そしたらもう これで一応は 工事して貰いましょうかですね。そうせんと話が長ごうなるから」「いや一応 保険屋さんと話して貰って どうなるか判らないからさ 保険屋さんが来て貰って話してから それから正式にお願いするようにしないと」「どっちにしたって先にして貰わんとね…」「いやいや まだその辺がハッキリしないとね とりかかれないということだから…」

「あ 今日来られるんでしょう?」「一応 そう言うてありました。私が昼からおらんからですね」「ああ そしたら 話してみましょうね」「話して下さい。そして連絡して下さい。あの できたら今日サッシの色見本はですね。形としてはこの前話したように これ合わせガラスと書いてありました。アクリルではなくて 合わせガラスって 車のガラスみたいに飛び散らんちゃなかろうか 間にフィルムか何か入っていて。割れてもはずれんとで」「ああ 飛び散らないように…」「サッシより高いです。何かそういうもので見てあるから少しその辺は…」「ああガラスですね」「玄関サッシですね」「ん ガラスです」「はあ」 

「伝道車が来てると言われましたが 三輪車が。私が動かれんで困っている」「ああ そうですね」「持ってきても置き所がないからですね。工事さっしゃるなら邪魔になるごたると思いますから」「ペンキとかは塗らない方がいい。あとは壁にするか玄関をしっくいのまま仕上げた方が良かろうと思うですが。いや(サイディングを張ったがいい)と言われれば張ります。その辺のところはどうかなりますから。構いません」「あ その分は?」「見積はしとります。どっちにしてもいいごとしてますから はい」「玄関だけ屋根付ける?」「いや 屋根は付けません。そういうことは全然初めから無かったことですから じゃあ良く検討してみて下さい」「はい そうですね」「じゃ」「わかりました。はいどうも わざわざありがとうございました。 あ 何時頃来られるか?」「ちょっとわたしは…仕事してあったですから わかりません。 はい」 

ただ今 テープおこし編集中   (控訴・告訴の準備中)   調査員に戻る
 

      

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