H21年  再び税務署員が来た
今度は
国税調査官ではなく 財務事務官の二人だった。
H19年に名義変更した件で 裁判が終わったので、
戻すか贈与税を払うか決めるように・・・とのことであった

不正アクセスによる妨害の報告
上の倒壊危機の状況を知った上での犯行で、
これは人命を無視した悪質な重大犯罪である。
大事な立証内容を見れなくする
リンクはずしの改ざん行為を発見
H28/9/30(土)

調査依頼の会話記録
資産課税第2部門 
   訴訟物は 負債か資産か?

税務署       

  

 我家がもし倒壊し 隣家にも莫大な損害賠償を背負う危険な建物となっているとすれば、果たして 名義変更して
「資産の贈与」として値するか 詳しく調査すべきことを説明済み。

 
「入院を要するを呼出す裁判所に抗議した」時に猿渡書記官「呼出を避ける手段は訴訟物である建物を所有する登記者の名義を変更をするしか他に方法は無いですよ)と提案をした。当方はその提案を聞いて やむなく登記書の名義変更をするしかなかった。

 高額な手数料でも 登記変更手続を やむを得ないとして済ませ提出した。最終弁論で
が当事者のまま進行したのなら 提出資料を握りつぶした第2民事部3係猿渡の本格的な調査が必要。事件の関係者達はそれだけの危ない橋を渡ってでも 何らかの割の合う高額な報酬があることが想像できる。裁判が開かれる度に損保からの贈与があるのか?
 きちんとした仕事の結果の報酬なら問題は無いが 被害者に支払われるべき賠償が報酬として流れているならば これは詐欺師達を養う為の資金になっている違法なものである

財務事務官 宮本達弥・辻塚 淳 黒・    当方 正信 青 母 允子 茶

2009年5月25日
 税務署から 若手の二人が その後の様子を聞きに来た。
当方は 再び 贈与手続することになった経過を
説明しなければならなくなった。

  

前 半

編集中

    つづき     A面から

 「うん ちょっと おふくろは もう 具合悪くて 今 寝てるから あんまり」「はい」「うん ちょっと「一週間 しばらく時間を置きますので」「一応 連絡先を」「連絡先 ああ」「えーと 確か ああ え 音声ガイダンス が流れますから」「ああ そうですか 携帯でもいいですよ。お宅の連絡先は 早いでしょ」「843-6211」「こちらです ああ」「2番を押して頂くと あの 電話交換につながりますので」「ああ お宅もお願いします」「ああ」「はい こちらはです 092-326-5105ですね」「5105 連絡は大体 何時ごろが・・・?」「そうです 午前中は居るようにしましょうか「午前中 はい」「なるべく」「午前中は居ることが多いんですね」

 「そうです はい これ 何であれでしょうかー 同じ 署がついているでしょ。警察署とか 税務署とかね ね こちらは 困って困って どうにもならんから 放置している訳ですよ。やぶれかぶれで「あのう」「はい その辺も そちらも こちらの困っている事情を察知して 調べられるものは調べてくれませんか「それは」「こういう デタラメなことで 困っている訳ですから だから

 「裁判のことで調べろと言われても出来ません」「これは お金に関することでしょ」「はい」「だから 生前贈与で 何でそんなことをしたのか」「はい」「理由も無く しませんよ。うん 裁判でこうなったんだけど 普通ならそうする必要が無ければしませんよ。だから 追い詰められて そうしているんだから 元気であれば いいんですけど「明快な話で そういう話だから 戻すんですね という話です」

 「これはー 結論は まあ こちらは そのままにしたほうがいいんだけど」「はい」 あのう 返しても また 面倒臭いし「名義変更の費用は・・・」「あ 十 ああ 十何万かかかってます。うん」「・・・」「だから わざわざしませんよ。普通 その辺は 理解してくださいよ。することも必要ないのにしているんでから それでさへもしてるんだから それをまた戻すとなると 余計に大変でしょ。うん」

 
「どっちかですね」「だから うん だから そのままでもいいんだけど 。手続したいんだけど それじゃあ 全然 責任を取ろうとしないでしょ。最後まで。ここまで迷惑をかけて「うん 裁判所がですね」「うん だから 名義変更までもさせて うん (当事者として認めなかった)という事実ですよ「そこは裁判所の話でしょ」

 「そうだけど そこまでさせて (何もなってない)というのは(どういうことですか?)って言っているんですよ。そこまでさせたなら ちゃんと裁判で 有利に なるようにしてするためだから「・・・」「僕が発言して 裁判で決着を付けようと思ってね やったことが 全部 台無しになっているから これに対して 猿渡書記官は言いっぱなしで ただ利用しただけなんですよ。

 いい加減な事を言って 結局 認めなかったんだから」
「はい」(その責任を取ってくれ。)と言っているんです」「そこは私達には」「こちらが手続をして こちらがしたことだけど。そういう風に 甘い誘惑で
(万が一 勝てるんじゃないか・・・?)と思わせて させてしまった その猿渡書記官の責任はどうなるのか」「そうなった場合には 今川さんの責任になるんですよ」

 「まあ そうでしょうけど だけど これは何とかすべきですよ。これは 形だけ 結果だけ こうやって どう・・・こちらに言われても 困るわけですよー うん。何か方法はないですか? それを渋田さんに僕は聞いたんですよ「元々 うちのほうに申告して下さいと」「だけど その時には (純然たる贈与じゃない)と言ったでしょ」「そういう話は出たでしょ だから」「裁判所に言って「はい」「こういう風に (いい加減なことをして 困るような状態に させている裁判所の 責任を追求してくれ)と言ったでしょ」「その話は権限が無いです」「だけど (権限が無い)と言われましたけど「はい」(それじゃ駄目だ)と言ったでしょ」「駄目ですと言われても しようが無いです」

 「だけど 上の人が こういう問題が起きているから 何とかしようという風にならないとおかしいんですよ「それが・・・したとしても」「するのが 本当じゃないですか?」「相談してますよ」「税務署の上の人も そういったことには (動かない)ということですかね?」「・・・」「これは今 刑事問題になってますけど これは 問題ですよ」「・・・」「だから こちらは 色々 郵便局にもずーと尋ねているんですよ。(誰かが何とかしてくれ)と。しっかり「うん」

 「こういう結託した関係で この謀略の裁判が 誰も責任を取らないで うん (裁判所に言ってくれ)(郵便局のほうに言ってくれ)と 誰も責任を取らないんですよ。そういう状況だから 困り果てて (どうにでも好きにしろ!)と こちらも頭に来て 破れかぶれになって (判定の結果さへも こちらは知らん!)ということになっているんですよ。一切 受け取らない対応になったんですよ。だから だから (どういう判定を下すかなあ? 結果はどうなるのかなあ?) と思っていたら 予想もしない 差押命令が来たんですよ。こういう判定を下して つながっているのに 別件と 言って別件名誉毀損で これはひどい話でね だけど「裁判の話ですから 違うんですよ」「これは 違うんだけど そうです」「結果は裁判」「結果は 裁判が起こって こんなことが起こっているんだから 必要の無い 名義変更もしなくちゃならなくなった」

 「贈与税」「だから (裁判が決着が着かないからこういう事になった)と言っているんですよ」「申告をしてないなら どうにもならないでしょう」「だから決着がつかないから」「今川さん」「だから こちらが 結果的に 追い詰められて 色々やっても うん 体制に全然 変化がないということじゃ これは抗議にはならんでしょ」「名義の話についてはですよ。もう えー 一旦置いてですね お話しましょう 」「だから 判定が」「判定云々の場合じゃないですよ。その名義を変えているんですから 戻すか 戻さないか で 後にですよ。その話は 無効にすればいいじゃないですか それは出来ないんですか?」

 「いや だからこれは 最初はめどが付くだろうと思って けば (こういう裁判をすると 良くないなあ と。色々と迷惑かけるなあ・・・と裁判所自身が判れば うん 何とかするべきだったでしょう。その間 何にも 裁判所に当たって (こういうことでね 困っている人がいる)という 話をされたかどうか? それはないんですか?」「裁判所には言えない」「あのう 全然 言われてないんですかね?裁判所に」「裁判所に言えないんです」「だから 言えないんじゃなくて (これは言って貰わないと困る)ということは 言っているんですよ」「そこはまた 違いますよ。そこは全然違うんですよ」

 「これは これ 税務署も これはお金が どういう形で取れるか?っていうことで こちらは 裁判で「はい」「うん 純然たる 贈与になってないから うん その辺は(ハッキリ調べてくれ)と。だから調べないといけない筈なんですよ」「調べてますよ 元々 そういう話じゃなかったから という話だから」

 「だから うん だから これは 純然たる これは贈与じゃないから 裁判のために 仕方なく そうしたんだから 調べた上で (裁判にハッキリ決着つければ 解決つく)と言っているんだから「はい」「その結果だけ 結果だけ もう (ウヤムヤな状態で 元に戻す)とか (そのままだ)とか 言われても それは 大事なとこが抜け落ちているんだよ。お宅らの対応は「はい」

 「だから 結果だけを求められても こちらは返事しようが無い。とずーと言っているでしょ。それで帰られたんですよ 渋田さんも (上 上の人と話して決めます)と言って 帰られたんだから その答えはキチッと持ってこなきゃいけないんですよ 結果は」「戻すか 戻さない。だけなんですよ」「だから それは 電話で 一報くれればいいんですよ。渋田さんのほうから (こういうことになりました) (相談しても こういう話がつきませんでしたから) と。と報告があれば (別の対策を考えていかにゃあならん。)と考えていく筈ですよ。話を聞いて もう どうにもならんということであれば。ずーと考えて行く筈ですよ」「元々の話 戻すとか いう話だったのに元々 申告して貰わないといけない話だったんですよ」

 「だけどそれは 元々 裁判がきっかけで する必要もない 変更をさせられたんだから (その辺を ハッキリしなくちゃいけない)。と。こちら好き好んで やっていれば 言えないけども 裁判でゆえなくさせられたんですよ。裁判とか関係なく (する必要がないことをさせられたんだから ハッキリさせなくちゃいけない。)と言っているんですよ。そうせざるを得なくて そうしたんだから 不当に呼び出すから それを防ぐためにやったんだから 純然たる 贈与ではないから ハッキリ 裁判所に (決着をつけさせてくれ)。その結果 こちらは(どうしますか?)「今川さんが」

 「(裁判で そうなったんだ)と説明しているんだから。「はい」「だから 調べた上で その辺を 調べたらいいんですよ」「話してますよ」「うん だから 調べた上で 確かにそうです と」「調べられません」「そうじゃなくて。調べないといけないんですよ。こちらは ゆえなく そうさせられたんだから 謀略裁判で (したくもないのに させられた)と言っているんですよ。こちらは 自発的にやったものじゃない。と。(したくもないのに させられた)と言っているんですよ。(裁判に責任があるから 裁判にするはめにおいやられた。裁判を追及してくれ)と言ったでしょ」「(それは出来ない)と言っているでしょ」

 「出来ない?」「去年から言ったでしょ 何回も 何回も」「何回も 出来ない?」「それは だから キチッとしたかたちで 裁判所が 何か 返事しなきゃならんと思うんですよ」「裁判の話でしょ」「だから 書記官 当時の書記官 (書記官が言った言葉に そのう 偽りは無かったですか?)と 聞いたらいい。だから「はい」「そうじゃなくて 動機が (この名義変更をする 動機をあたながたは作りましたね?)書記官 その言葉で こちらはしたんだけど 結果が キチッとしたかたちで それだけの (名義変更しただけの結果が無い)(与えられなかった)(不満を持ってますよ)と」「ただ 名義変更をされた時は 納得した上で されとる訳でしょ。そういう話でしょ」「そうですよ」「はい」「あの 結局「そこまでの 話は」

 「あの あのですよ。ああ おふくろが 来てるけど おふくろは 今この通り「すみませんね」「耳が遠いから 判らないですよ。 聞き取れないから そういう人間を引っ張り出して「それは そこは違うんです」「うん そうです」「それは」「だから 言っているでしょ。僕が出ないと いけなくなった理由を話しているんですよ」「はい」「名義変更をしなきゃ うん 僕を僕を呼び出さないで おふくろ呼び出すから 名義変更するようになった説明をしているんですよ」「戻すにも 戻さなくて 名義変更をしなきゃ 僕を呼び出さないで おふくろを呼び出すから そうなるんですよ。

 
(原点がそこっだから
裁判所に責任を取らせてくれ) と言っているんですよ。(そうしないと こちらは一歩も動けない)と。戻しても 戻さなくても 一番大事な問題が 全然解決してないから その点を (税務署のほうから 問い正してくれ)と」「去年から話しているでしょ」「出来ないんであれば しょうがないんですよ。(何の為に 名義変更したのか?) 説明したか?判らないでしょ 説明する意味も判らないでしょ」「説明を聞いた上で言っているんですよ。贈与を受けたから」「だから それは判るよ。うん判っているよ。判っているんです。それは だから こちらは素直に戻してもいいんだけど 事後処理で 必要のない・・・

 こちらは 裁判で (そうしなさい)。と (そうするしかないですよ)と 言われたんだから おふくろへの呼び出しを 僕にするには こういう だから こういう人権蹂躙的なものを放置して 何で 税務署も えー 責任を こちらばっかり 追求するんだけど 裁判が全部 不正なかたちで終わっているんだから 原因がそっちのほうを徹底的に正した上で (申し訳なかった)の一言があればいいですけど。そしたら こちらも納得して(ああ そうですか)と知った上で (どういう手違いがあったんでしょうか?)と聞いたうえで(そうか)と」


 ※● 母が何か書類を手にして近づいてきた。

 「この写真をみて頂戴。事件の 最初」
「それは」「税務署だから
「税務署だけどね でもね 最初のことが 判っちゃないごたるからね 原因はこれですよ」「お話はお聞きしてるですよ」「この通りですよ。家の中に入り込んでるんですよ (これを無視して 裁判にかけとるから おかしい)と言っているんですよ」「裁判が おかしいとか そういった話で今日 来ているんじゃないですよ」「はいはい だからですね それが片付かなんことには こっちもどうにもならんでしょうが」

 「だからですよ (出来ない 出来ない)じゃなくて「はい」「それをあえて僕は「はい」(動いて貰おう)と思って わざとしている訳なんですよ」「動けないんですよ」●「うん だから 裁判所が傲慢に あのう 全然 返事もしない対応をしているから (こちらも そういう対応になりますよ)ということですよ。わかりやすく言えば そうじゃなくて 税務署じゃない 税務署は 関係ないですよ。(裁判所がハッキリさせないから こちらもハッキリできない)と そういう対応で 戦っているんですよ」「うちはそこはできないって」●「だから (それでもいい)ということで 戦っているんですよ」「それは うちは出来ない」●「いや そうじゃなくて」「はい」「いやいや そうじゃなくて 税務署は それはそれで かたちだけでいいと 片付けようとして終わるんでしょ。ハッキリさせれば それでいいんでしょうけど こちらは困るから あえて「はい」「こうやって 粘っている訳ですよ」「いや その裁判の話は」●

 「いや だから 別になるからおかしいんですよ。(こういう状況があった)と説明しているんだから お宅らも (キチッと 早く解決させるためには 裁判所に 一言 言わないといかんな・・・)と そうならないといけない筈なんですよ」「それは」「それは 結果であって 同じ署が付きながら 警察署も 同じ対応をしているんですよ」「それはそうですよ」「だから (問題に対して 解決に結びつくような 努力してくれ) 出来ないんじゃなくて(裁判所がハッキリしてくれないと 答えようが無い )と言っているんですよ」「それは法律を犯して」「法律じゃなくて これは税務署も不正なことを知ったら 警察に通報しなきゃならん訳ですよ。されましたか? 警察署に 説明されました?」「それは・・・じゃないですか」「え 判らないですよ こちらは とにかく問題は え」「今は 申告してないことに対して」「そうです」「そこに」「・・・」「だから 説明しているんです」「説明を聞いてもですね どうしようもないです」●

 「お宅は こらっしゃったのは どういう訳でこらっしゃったとですか?」「だけんですね お母さんから 息子さんに名義を変えられたことに対して 贈与税というのがかかってくるんですよ」「はあはあ」「たから 19年 名義を変えた理由もお聞きしました」「それは判ります。判りますけどね その大体ね 事故が原因でそうなっとりますと ね それをするならね 弁護士がね 勝手に 裁判所に出したりなんかしてるんですよ」「・・・」「ね それで おまけにですね」「はい」差押と言うてから」「はい」銀行から黙って差し引いているとですよ。ゼロになるごと」「・・・」「そういうことをされて そういうことをする人間を放ったらかしといて 税務署は 税金のことだけの話しかしないんですか?」「元々 贈与税のことで そこら辺を 贈与されたことに対して 元々」 

 「あの これは 話を「それは」「話をするには 必ず 原因と結果があって「はい」「それを踏まえた上で 話を聞いて欲しいんですよ」「・・・」「だから 結果だけで (結果だけ聞いて来られても困る)と言っているんですよ」「・・・」「そうですよ。だから (裁判所に聞いてくれ)と言うのはそこなんですよ」「・・・」「こちらは (裁判所の 返事で決める)と言っているんですよ」「返事」「うん 裁判所はキチッとした うん 答えを出してくれればいいんですよ」「・・・」「いや 判決は謀略で下した判決だから それに対しても (謀略だから 認めない)と言っている訳ですよ。それは答じゃないんですよ。裁判長は 或いは 裁判所の所長が責任を持って (謀略裁判に対する回答をくれ)と」「謀略裁判であるかは 判らない話ですから」「判らない訳ではない。ハッキリ判ってます。出てますから」「・・・」「説明しているのは「だから」「・・・」税務署はお金を最終的には 払うか 払わないで 来てるというのは判っているんだよ。判っているんだけど (説明している)っていうのは そういう対応されたら 困るから」

 「今 そういう風ですからですね」「はい」「今 金の流行(はやり)のあれがあるでしょう。振込詐欺が その上の段に行っているでしょ 弁護士が持って行ってしまっとるとですよ。だからね」「弁済処理で そういうことが 相殺されているんですよ」「そうされたらね こちらは手元にお金が無いんですよ。役場のほうにも聞かれても判ります。役場に聞いたら。その訳 ちゃんと訳を言うて 私の年金も何も 差し引いていくような状態ですよ。毎月引かれたら それで生活出来ませんよ。ね 年金からはですね 5万円しか引かれんそうですたい」「はい」「ね お宅ら 若い人にすりゃあ 5万円ぐらいは 小遣い銭でしょ あなた達にしたら」「そんなことは」「けど。私達にしたら 大事な生活費ですよ。それを毎月引かれたら どうなりますか?生活出来ませんよ。生きていけませんよ」「百十万とかあるんですよ」「・・・」「いやいや それは 弁済で フフ こちらが名誉毀損で 払わなきゃならない賠償金 ちょうど 事故で支払うべき賠償金とトントンの金額を出して あえて 相殺するから(そういうところが問題だから 抗議してくれ) と」「それが出来ないんです」●「だから警察でもいいんだけども」

 「おたくがされないなら それでもいいですよ。係が違うからですね こういう事情で (どんな風にしたらいいですか?)って 役場でもいいし 警察でもいいですからね 相談してみて下さい」「だから 相談出来ないんですよ」●「出来ないって そういう対応というのは 問題ですよ」「あなたがたが 出来んことはわかっとりますと 税務署の係ですからね 警察のほうに行って相談されるならいいですよ」「どうしようもないじゃないですか?」「だから どうしようもないから警察のほうに相談して貰ったらいいですよ」警察のほうに言って貰えますか?」「調べられません」●「あの ちょっと待って下さい。(もし 税金が払わない)ということで 訴えられるなら訴えてもいいんですけど 警察に今 被害届を出していますから (こういう状況で 払えない状況だ。)と 事件も解決しない。 危険も去ってない そういう状況で 何を今 どうするべきかは 判るでしょ?」「・・・」

 「警察に言って (早くこの事件を解決して下さい)と。お宅らも 言わなきゃならん訳ですよ」「こちらは申告のことで」「判ってる。だから こちらは払わなきゃいけないんだから (払おう)と思っても払えないから 説明しているんですよ」「はい」警察にも 被害届を出して 今 調べて貰おうとしてますから 待って貰えますか?」「いつごろまでですか?」「それは 判りませんよ。それは。警察次第 裁判所次第ですから」「その その」「だから こちらが答えを 出すんじゃなくて (全部 委ねています)と言っているんですよ」「委ねている・・・」「全て 色んな問題は「はい」「あのう 残っているんだけど それが山済みされているんだけど 全部 (裁判が解決すれば 自動的に片付く)と。それまで待って下さい」

 
「待てません 申告しません・・・じゃあ」「だから (待てません)じゃ無くて これは必ず解決させますから 必ず」「いや 違う」「待って下さい。こちらは そういう気持ちでやっているんだから それは・・・」「今 請求さっしゃるなら さっしゃあってもいいですけどね そんな風だから 今はお金は一銭もありませんよ。ね」「それは」「いいですよ」「そこは」「・・・」「いいですよ。差押して下さいよ」 申告の話

 「だから 問題は 今 ちゃんと説明しているでしょ。(交通事故が原因で)「はい」裁判の問題になったと。差押にもなった)「はい」「(名義変更もそうなった) と。原因がこの不正な事故の処理にあるんだから (そこをキッチリ お宅らも追求して下さい)ということなんですよ」「登記変更でそうなった」「だから それは結果でしょ」「だけん」「結果だから 一年間 お宅らに待って貰った訳ですよ こちらは 答えを その間 あのう 何にもしないで「はい」「こういう事件を一応 説明したんだけど 渋田さんに「はい」(こういう事件はどうなったのか?)と 説明して その後 の報告は どうなってますか?」「それは」「来られたんだけど (どうなったのか?) 連絡が無いから 判らないんですよ。(裁判所に聞いて貰ったのかどうか)さえも判らないでしょ」「聞けない」●「聞けないんじゃなくて」(聞けない)と言っているでしょ」●「聞かなきゃいけないでしょ」「聞かなくちゃいけないって 誰が決めたんですか?」●「フフ 判らないー 説明しているんだから 困っている事情を「だから それは出来ないって言っているんです」●「出来ないんじゃ もう話は終わるんですよ」「出来んなら 出来んでいいですよ。差押でん、何んでんして下さい」

 「(出来ない)ということであれば (説明する必要がない)ということでしょ。 こちらが色々言って説明しても「お聞きしてますよ」「だから (出来ない)ということであれば 言っても意味が無い。説明しても意味が無い。お宅らで じゃあ 話を聞いた上で 。自分達の判断で 話をして (どうしたら早いかなあ?)と 解決するには (どちらから 踏み込んだらいいのか?) 追求しても 答が出ないとなるのなら (裁判所に聞いたほうが結果的には 早い)と ならなけりゃいけないんですよ」「それは あなたの」「そうだけども ちょっと みっともないですけど「とりあえずですよ 何か 申し訳ないと さっきお話を頂いたように 一週間後ということで・・・」

 「あの そういう風に決められると困るんですよ。これは 話を聞かずに一方的に決めていく 裁判所と全く 同じような やり方なんですよ。 こちらは(裁判にするような問題じゃない)と言っているのに」「・・・」

 「どげんでもして下さい。こっちは命は惜しくないんですから 届けるなら 届けてもいいですよ」「届ける 届けるじゃないです」「はい はい 逮捕されても 死刑でも何でもして構いません。命は惜しくはないから ね」「命とか・・・」「その結果どうなるか その後を考えてといて下さい。ね。寄ってたかって みんな弱い者いじめしてから。 罪の無い人間を 罪になして 死刑でも何んでんしたとなって一般の人に知られたら どうなりますか?」「フフ お母さん それは」「いえ もう年寄りだから 気の短いけんですね」「ああ」「ええ (どうなってもいい)と思っております。これだけ こっちが言うことを聞かっしゃれんなら 警察でも何でも言って逮捕でん何でんして下さい」「警察とかいう話じゃ」「いやいやいや それは判っとります。判っとるけど あなた達がその辺を理解して貰えんから 言うております」

 「あの 渋田さんと僕は 話します「はい」「後で「ますます」「いや そういう事で あのう 話を限定されると 困ります。話は一切「はい」「無しにして下さいよ。僕が渋田さんと話をして「はい」(どうしたのか?)をお聞きしますから 対応を」「はい」「だからこれは「・・・」「そうじゃなくて」「いつですか?」「そうじゃなくて渋田さんに連絡しますから」「いつ?」「いつか判らないですよ」「いつか判らないんじゃあ」「だから とにかく連絡します」「いつ?」「いつというか 2,3日のうちに 電話します」

 「そして 渋田さんに 何で 今までずーと託していたんだけど 何にも返事が無くて渋田さん本人は来られなかったでしょ。今日のところは 「それは」渋田さんに依頼して 帰られたんですよ」「それは」「その結果の答が 出ないっていうのは(どういうことですか?)と 僕が聞きますから」「それは」「いや 帰る時に これは (どうにもならんからね 純然たる資産じゃない)と だから (これはちょっと上のほうに相談します)ということで 答えを待っていたんだから。帰られたんだから。

  電話が一本あって
(こういうことになってます)と あって それから 考える時間があればいいですよ。それが いきなりポーンと来て フフ (一週間以内に答えを出してくれ)と 無理な話で その前にちゃんと 渋田さんから キチンと 連絡が貰ってればいいですよ。(考えて下さい)と。 (時間を与えるから 一年間考えておいて下さい。)とそういうな返事があれば良かったよ。何にも無かったよ。電話。 いいけど 一年間 言うなら 判りますよ。何にも無いから 名刺は貰っているんだけど」「はい」渋田さんの名刺を貰って (その内に 上の人と話をして どうするか 答えがあるんだろう。)と 期待して待ってたんですよ。その期待の中に (裁判所とかけあってくれるだろう・・・)と 期待して待っていたんだけど」「それは 去年から」

 「だから そうやって いきなり来られる前に 何で 電話しないんですか? ちゃんと 渋田さんから「はい」「あー(行かせます)とか 連絡があってしかるべきですよ」「それは」「うーん 渋田さんに僕は委ねたんだから その決着を「はい」「何で いきなり ポンと来られて うーん 渋田さんは どんな処理をされたのか 全然聞けないまま どんな答を出されたのか いきなり返事も無くて」「事務所で検討した結果の答えがこれなんです」

 「それは (結果をポンといきなり持って来られても困る)と言っている。(全部、裁判所に聞いてくれ)と」「それは」「出来ないじゃなくて」「(出来ない)って その時点で」●「それを」「言われてましたよ。それでも僕は 期待をもって (じゃあ 上司に相談してみましょうと。それで決めましょう)と言われましたから 待ってたんですよ(だから こういうやり方じゃいかん)と。ちゃんと 渋田さんが 責任を持って 渋田さんは お宅らの上司でしょ? 渋田さんは」「いいえ 上司じゃない 違います はい」「じゃあ同僚ですか? 責任者のような感じだったから「はい」「かなり 権限があって 上の人にも相談して 裁判所にも掛け合って きちんと こういうものは 決着を着けないと進展できないと(苦情を言っている人がいますよ)とそのくらい言って貰ってもいい筈ですよ。

 それまでの期待して はずして いきなり来られているから こういうことになるんですよ。あとは同じ説明が
」●裁判所と話して結果が出らん)●と言うそうですよ」「そうですか?」「・・・」 ※● ここで裁判所と話して結果が出らん・・・と言う証言をしているが、一体、裁判所の誰と話をしたのか、事情聴取すべきた。猿渡清成書記官にきちんと話をしたのか?どんな話をしたのか?渋田氏に裁判所の責任の取り方をどう考えているのか、詳しく聞くべきである。

 「じゃあ 改めて 僕は 渋田さんに(今日来られましたけど「はい」うん どういう風になったんですか?) と聞きますよ」「それは無理ですよ」●「それは じゃあ 渋田さんが 税務署「はい」国税庁の一番上の方に相談されたんですか?」「そこは・・・」国税庁の一番トップの方に相談されたんですか?」「そこはしてないです」●上司という言葉は僕はそう 理解しましたけど それでも答えが出ないんであれば 国税庁ね   ♪〜 時計の音 〜♪  この裁判所の謀略に対して 加担するということになりますよ」「そこを また ちょっと」「そうなるんですよ。今 被害届を出していますから。そうなるんですよ。何で来ているか?」「・・・」「一面的なことで取り出して言われても困る」「何で税務署が来ているのか判りますか?」「それは判りますよ。それは だから説明しているんですよ。 こういう状況で 一年前から ずーと(裁判でこうなった。)と、だから 裁判で片付けないと 答えの出しようが無いと言っている。解決しないんですよ」「だけど 待てません」●

 「ああ だから (待てません)じゃなくて 解決しなくちゃ どうにも答が出ないんだから こっちのほうをまず こちらに向けるんじゃなくて (裁判所のほうに向いて キッチリ正しなさい!) と」「はい」「こちらに話を持ってくるんじゃなくて 裁判所に持っていかなくちゃ いけないと」「・・・」「こちらは最終的に決めますよ。だけど その 相談した その結果は 貰ってないから 答える機会も 全部与えられてない。と 」

 「裁判所のトップと相談して お宅らが 上司と相談して 国税庁のトップが 裁判所の トップに 話をして (謀略裁判で答えが出ないから 出るようにしてくれ!)と言って 話を持っていかないといけないんですよ」「裁判所の話じゃない」●「だから当然 裁判所から始まっているから それでいいんですよ」「いや」「裁判所で落ち着くんです 最終的に」「話が違うんです」●「だから 結果としてこれは する必要もない「はい」「この登記変更をしたから その最初の出発点が「はい」「僕がやったんだけど おふくろと話し合って」「はい」「うん それは裁判で そうしなきゃならなくなったんですよ」「さっきの話で そこに辿りつかないです」「それは判ります。それは判ります」「・・・」「だから 相談しているんですよ。渋田さんに 。こちらは (答えようがない)と言っているでしょ」「答ようがない」「(答えようがない)と 結論が出ない限り「それは 知りません」●


 「ちょっと待って下さい。そりゃ あなた達にはね」「はい」「関係ないかも知れません」「うん」「ね。 けど この家の玄関というものは どういうことか判りますか?」「はい?」「状態がどうなるか判りますか?」「はい?」「人間で言うたら どうなりますか?」「はい」「顔でしょ」「税務署の人間ですから・・・」●「税務署のことは忘れてから 話を聞いて下さい」「判りました はい」「ですね」「はい」

 
「税務署員として話すから 色々なことを言いたくなるんでしょうから 普通の人間として話を聞いて下さい」「はい」「もし お宅の玄関を破られたら どうなりますか 黙っておられますか?」「黙っていないですよ」●「黙ってはおられんでしょ。ね。人間にすりゃ顔ですよ。顔をメチャクチャにされとるんてですよ。それでも黙っとりますか?ばい・・・ 損害賠償・・・ 金を一銭も貰えんでから 2年半も あなた 黙っておられますか?」「それは裁判で」「ね 人間として考えて下さい」「人間として考えます」「ね」「はい」「その間に 色んなことをして 弁護士が入ってきて そいで 勝手に裁判にしておりますとですよ。それで後で 「差し押え」とか何とか言うて」「はあ はあ」「金を貯金を黙って下ろしてしまってるんですよ。そういうことが出来るんですかね?」「出来ると思います」●

 
「本人にも一言も言わずに 黙って下ろして さっさと自分で懐に入れて帰っておりますよ」「連絡は何も来てないんですか?」「何にもせんで 未だに無いですよ」通知は無かったですか?「うーん そういう人間が居るとですよ。そういう目に遭っているから 誰も信用したくないとですよ。信用されんようになってしもうたとですよ。もし あなたがたも 自分がそういう立場になったときにはどうしますか? 考えて下さい」「個人的には考えてますよ。それは・・・ はい。 ただ 私達は税務署員として来ているんです」●

 「(税務署は抜きにしてから 考えて下さい。)と言うておりますでしょうが」「最終的には辿りつきませんよ」「裁判がありよう内にね (損害賠償でも ちゃんと貰えるように手続でも 協力して下さいよ)そうすりゃあ 税金でも何でも払います」「ハアア・・・」「今は一銭も無い。金は。はい」

 「だから これは 賠償を含めて キチンとしたかたちで「はい」「あのう 片付けば 税金も キチンと 払いますから」「いや」「今まで滞納したことは無いでしょうが」「そうじゃなくて」「・・・という話でしょう」「だから それは あのう 結論がつかないでしょ。だから」「もちろん」「そうじゃなくて 責任を キッチリつけようとしない「じゃあね こういった話に又なるでしょ」「はい」「だけん さっき言ったとおり 2、3日の間に連絡下さい」●「いや こちらは だから」「はい」渋田さんと話をして」「はい?」「いや こちらは 渋田さんと話して それで どうなるかね」「じゃあ それは渋田から、かければいいですか?」「あのう こちらから かけます」「はい 2,3日のうちに」「はい 2,3日のうちにかけます。今日のところは 全く 白紙に戻して下さいね。渋田さんに戻りますから 渋田さんと聞いたことで 話したことで「白紙 今日の 話。それは」

 「いや だけど」「はい」「いや 来られたのは 来られたことは判るんだけど「はい」「それは 渋田さんが来られた時と変わってませんから」「はい」「話のしかたが」「それを」「こちらは説明して「はい」(その結果どうなったのか?)と そういう あのう その後の対応の問題が 全然出てきてないから」「はい」「おたくらは」「はい」「課題を与えられても (どうにも出来ません)ということで 一年間 そのまま 何にも変化も無く 「はい」「また来られたんですよ」「・・・」 (それは問題だ)ということで」「それは出来ないんです」●

 「だから 出来ないんじゃなくて 出来ないんじゃなくて 説明している訳だから 説明している訳だから「はい」「それを聞いてから (どうしたらいいか?)の対応策を持って来なきゃいけないんですよ。本当は」「今日は 元々 お伺いした時は 対応策を持ってこないといけないと決まってない」●「だけど 何にも無い状態で (どうしましょうか?)と 何も無いでしょう」「どうにもならないです。」「・・・とは 説明したからには それはどうしたらいいのか ヒントぐらい持ってて来るべきなんですよ」「何も無いということは」「だけど それは何にも 相談した甲斐も無く「はい」(どうにもならんでした)という答えと同じですよ「どうにもならん」

 「だから (どうにもならんという 状態を 何とかして下さい)ということで 話をして 事情を説明したんですよ「はい」税務署 税務署は こういう不正蓄財とか 色々あるでしょう。脱税とか それを取り締まるのが 取り締まるのが仕事でしょうから」「今川さんも」 これも 不正の一つですから「今川さんの・・・じゃあ」

 「不正な差押不正な 資金が 移されているんですよ。それに対しての調査をしなきゃならんのが 税務署の仕事でしょ。不正な脱税は取り締まるんでしょ。税金」「・・・」「そうですか? 判らんですけど「元々ね」「あのう 取締ちゅうか 不正の 何ですか? 脱税は取り締まるんでしょ」「はい」「不正な これは うーん あー 引き落しとか」「はい」「うん これは」「警察です」警察です「関係ないじゃないですか?」「それを含めて 警察署被害届を出してますから」「言って貰えますかね?」

 「(裁判所に言いなさい)とか (警察に言いなさい)とか それは今川さんが」「よう 判らんけど もう。」「・・・」「何でこうなるのか 問題をハッキリさせないと させようがないと思いますけど「はい」「こちらが 確かに生前贈与したんですけど「はい」「結果はそうだけど 理由を言っているでしょ」「だから 理由を聞かんと そこで終わりですよ。理由を聞かんかったらですよ。(どんな理由でも どういう状況でも税金は払わんといけないですよ)っていう話なんですよ」

 「うん いや 税金は払いますよ」「払わん。という話でしょ」「だから 問題は 結果じゃなくて (何で する必要が無い 生前贈与をしたのか?) ということで説明している訳でしょ」「はい」「そこを ちゃんと説明した分だけの」「はい」「調査をした上で (これはする必要のないのに 手続をしたんですね。)と」「そこのところが辿りづかないですよ 今川さん。結びつかない」●「だから 結果は キチンとした 公正中立な裁判で終わっているならいいですよ 問題ないですよ」「そこだけを私たちに言われても どうしようも出来ないですよ」●「でもそれは 期待して「期待されても 出来る訳は無いですよ」「出来ないですか?」「元々 そういう話の中で」

 「税務署 税務署は これは こちらの 色んな立場で困っている 色んな人がいますよ 事情を聞いても 聞き流すんですね」「そうなったということです」● 「だから うん 聞いた上で その だから 渋田さんに もう一回 聞きますから (どういうことで こういう もう一度同じ事を繰り返すんですか?)と もう一度 話しますから「はい」「だから (説明したのに何で 説明した甲斐がないんじゃないですか?)って ということを話しますからね。 だから その電話してからにして下さい。今日のところは 折角 来られて 申し訳ないですけど」「何を電話で話すんですか?」「何をって?・・・渋田さんと話しますから 以前話したことについて (何で 税務署は こういう不正なことを許して そのまま 放置するのか?) ということで 話をしますから。 判った上で」「判っていないでしょ」●「判った上で言っているんですよ。判った上で 説明しても (上のほうに相談しても そういう結論しか出ないのか?)ということで 僕は抗議しますから」「そういった話は」

 「今、 今日 来られたとは どういう意味で来られたんですか? 今 言われたのは?」「名義変更されたからです」「名前を変更したからでしょう」「はい」「今まで税金は滞納したことは無いでしょうが」「今回 滞納しとるのは」「ええ それは いっぺんも滞納したことは無い筈ですよ みんな納めて来とりますから ね」「贈与税でしょ。贈与税のことだけでしょ」「そうですよ」「これを元に戻したらどうなりますか?」(元に戻したら 結局 贈与税はかかってこないですよ)とお話しているんです 元々 あなたの名義でしょうと」

 「あ 判りました。 じゃやあ 元に戻しましょう。いいですか? いいですか?」「はい」「それでいいですか?」「・・・そしたらですね 戻した後にですね そうしましょう。」「そしたら あの 今 」「・・・」「ああ (戻した)という ああ」「自分のね 変えたものを(間違いなんだよ)と 戻しますよね 戻した後ね」

 「その うん いいんだけど」「はい」「その いいんだけど その 登記に戻した後 その費用は裁判所に請求していいですか?」「それはできないです」「フフ」「裁判所に責任を 持たせないといけないでしょ?」「はい」「請求しないといけないでしょ?」(保証してくれ)と言うんですか?」「そうじゃなくて こちらは お宅らが 要求するから それをしかたなくするんですよ」「はい」「どっちか (どちらか決めろ!)と言うから しますから」「はい」「戻しますよ。その 戻す為にもお金が要りますよ「はい」「裁判所に請求していいですか?」「・・・」

 「登記にお金がかかって また元に戻すにも お金がかかるでしょ」「かかりますよ はい」「それに対してはそのお金は 裁判所は責任を取ってないから」「はい」「裁判所に責任を取らせるという意味で 裁判所に請求しますけど いいですか?」「そこら辺は いいんですかって・・・」「だから それは(可能かどうか?)を聞いているんですよ。登記でお金かかって 又 戻すと お金がかかるでしょ?」「かかりますよ」

 「それに対しては 裁判所に責任を取らせますけどいいですか?」「はい」

 「それはお宅らが お宅らが 責任も取らずに だから (可能かどうか?)を聞いているんですよ。裁判所が責任を取らんから おたくらが 責任を 曖昧な状態で」「それじゃ 判りました。申告して下さい。って」

 「だから(裁判所に お金を請求しますよ)って それでいいですか?」「何で 私達に聞くんですか?」「いや それは当然でしょ。裁判所に責任を 全然 取らせようとしないから こちらが こちらが」「・・・」「うん 今 税務署のほうから 要求が来て (どっちかにしろ!)と言われてね ね うん 迫られているから (戻しますよ。)と。つきましては その分は (裁判所は 何にもならないような 登記をさせた。) 登記を した分と 戻した分と 全部 裁判所に責任を請求しますから いいですか?」「そこは税務署が決める範囲では」●「いや それは 今 あなたが (あなた方が 迫るから そう せざるを得ない)と思って 言っている訳ですよ」「元々するしかない・・・」「こちらは 登記をしたくもないことをさせられたから 全部、元に戻すなら 裁判所に責任があるでしょ?」「名義変更する段階でですよ そちらの」

 「だから こちらが 元に戻しますから 戻すから 裁判所・・・ことで (名義変更して 当事者の名義を変えても 何にもならなかったかった)ということで 全部 裁判所に請求しますから それはいいですか?」「いいですかって 今川さん」

 「おたくらも それで 決着が着くんでしょ。おたくらの その許可を得ようと 思って 言っている訳じゃないです。(今 そうしますよ)と」「(それはいいですね?)「それは」「・・・」

 「いや (許可を貰おう)と思ってるんじゃなくて。( じゃあ これは そうしますよ。)と 言っている訳ですよ」「これについては あのう・・・」「だから 今 僕が (承諾を得よう)と思って決めると言っているんじゃなくて (そうなりますよ)と言っているんですよ」「じゃあ」「うん だから 裁判所が全然 責任を取らないまま 元に戻そうとして 結果を うん 招来せしめたならば こちらは やりたくもない 名義変更をして また戻さなきゃならないと「はい」「何の成果も無く。これは 裁判所に全部 請求しますが・・・( じゃあ いいでしょう それ こちらの意志でやりますから) それはいいですか?」「聞かれても・・・」(いいですか?) っていうのは承諾を求めている訳じゃなくて。(そうしますよ) と。いうことで いいですね」(いいですか?) っていう言い方はおかしいでしょ」「だから 許可を貰っている訳じゃないですよ。(そうしますよ) それは こちらが やることだから おたくらは 決定権が無いように こちらが (どうにかしろ)というなら (そっちの方向を選びます)と言っているんですよ」「・・・」

 「(名義をどうにか ハッキリしろ!) と言うから こちらは 結果を出そうとした時に (そっちの方向を選びます)と言っているんですよ。(名義をどうにかハッキリしろ!)と言うから (元に戻します。)という 答を出しますけど それは当然 そうなりますけど 了承しておいて下さいよ。(許可を得よう)という事じゃないんですよと」「了承」「了承。だから 同じなんだけど 微妙に違うんですよ」「フフ 一緒ですよ・・・」「こちらは それをするしかないんだけど (それでもいいのかなあ・・・)と思って」「・・・」「それも含めて 渋田さんに「はい」「話をしますから そこら辺は 含めて」「話をして下さい」「はい」

 「その その贈与税をね (あなた達に払ってくれ)というなら あなた達も文句を言うでしょうけどくさ・・・ じゃなく (裁判所のほうに請求する)というだけの事ですよ」「うん・・・ いや」

 「だから 承諾するとか ということではなくて こちらはそうせざるを得ないんだけど了承って言われたから 一緒じゃないですか」「まあ 同じような意味になるんだけど」「・・・?」「だから そうじゃなくて お宅らが (どっちかにしろ!)と 迫ってくるんなら そういう風に当然 お宅らも 想定してないといけないんですよ」「・・・」「うん (どっちかにしろ!)って (戻します!)ということになれば そういう風になるでしょ。責任を取ってない裁判所に」(そうなるでしょ)って言われても」「いや そうじゃなくて そういう事になることは。想定してないといけないんですよ。これ・・・。 このままで良ければ 僕は 相続税を払うんだけど

 この問題は
(このままに すると良くないなあ・・・)と思うから (元に戻したほうが早いなあ・・・)と 思うから。」「それは今川さんがすることです」「うん 決着は 裁判所に責任を持たせる意味では こういうことで 更に追求出来るじゃないですか 裁判所が起こした「・・・」「うん (裁判所が犯した結末は 裁判所に取らせよう) こちらは思っているから。 まあ これは余計な話ですけど (こういうふうにしますよ)ということを (あらかじめ 知っておいて下さい)ということで 話してるんです」「・・・」「だから だから 渋田さんに話しますからね ね それでも良ければ「結局(2、3日のうちに連絡頂ける)ということですね」「そうですね」「はい 判りました」

 「あのね 渋田さんに こういうことは想定した上で 答えは もっと早く貰ってなければいけないんですよ」「元々 去年から・・・」「うん こちらが「・・・」「うん だから こちらが 問題なく 生前贈与「はい」「そのままでよければ そのままにするんだけど」「はい」 それじゃあ 決着にならんでしょ」「決着・・・「うん 解決にならんから」「・・・」裁判所が全然 責任を取らんから「裁判所の話は・・・」「うん だから裁判所に責任を 取らせる為には」「はい」「元に戻して その分までも (登記を二回やった) (その分の請求を 裁判所に請求できる きっかけが出来る)と言っているんです」「それは・・・」

 「うん うん それはもう 問題無いことでしょ?」「それは・・・」「うん お金の お金の件は 僕らが払うんだけど その分の請求は(裁判所にする)と言っているんですよ」「それは今川さんが・・・」「そういう結果も出てきますから「はい」(それは(税務署が 国税庁の対応が そうさせてしまった。ということにもなる)っていうことですよ」「じゃあ それは 責任転嫁ですよ」「・・・」「ハハ・・・」「追い詰められて (そういう風に 判断する)ということを判断しているから」「・・・」「それは そうじゃなくて (そうなりますよ)ということを予告しているんですよ」「して貰ってもいいですよ。一応 渋田のほうに連絡して貰ってよろしいですかね? また こういった話になると思いますから」

 「だから 税務署「うん」「全然 そのう こちらが相談した甲斐が無いようなことをしているから「・・・」「うん だから それじゃ いかんから・・・ やっぱり 裁判所に責任を取らせないなら (こちらが取らせる。)っと言っているんですよ」「それは、別に・・・そうして貰っても・・・」「うーん 無駄な登記をさせて「はい」「期待を持たせた挙句「はい」謀略裁判で判定を下したから あげくの果てに そのう(差押)までして「はい」「その裁判所に対して 文句を言うには こういう機会を通して「はい」「この 名義変更をした分の「はい」「その 何ですか (その手数料を全部 裁判所に請求します)けど それはお宅らには関係ないことですよ。 こちらがやることだから」「今川さん・・・」「うん そういう話も含めて 渋田さんにちょっと 相談しますから「はい 構いません」「そういう事にもなる と」「そうけん また 2、3日後にも また来ます。ご連絡して下さいね。内容を伝えますのでね」「ああ そうですね うん」「よろしくお願いしますよ。長いことすみません」「ああ いえいえ すみません」

 「すみませんね こんなところで話をしてですね 御免なさいね」「また よろしくお願い致します」「はい もう・・・」「また来られますか?」「はい?」「話によって」「また一旦 戻って 内容によって」渋田さんと話して どうなるか 判らんけども」「はい 内容によっては その時に」「うん いや それで良ければ「はい」「決めてもいいんだけど ちょっと 相談したほうがいいでしょ?」「だけん 2、3日」「そういう結果にもなることも 想定して 渋田さんに相談して「はい」「そういう 手段を選ぶけども その (一応知って貰っておいたほうがいい)と思うから 言っている訳ですよ 事前に「・・・なりますけどもね」

 「こちらは 追い詰められて そうする訳だから 裁判所にまた 再び 報告しなくちゃならんようなことになる訳ですから」「・・・」「こちらは(知っておいて貰ったほうがいい)と思うから 事前に こちらは追い詰められてそうする訳ですから裁判所にも再び 抗議しなくちゃならなくなるんですよ。 こちらは無駄に払って 黙って払って 何も言わない筈が無いでしょ。こういうことになったら。 こちらはあえてしているんですよ」「あ・・・」「・・・」「何にもならんようなことをさせて 全く 責任を取らないと。こちらは手出しで全部 やっているんだから それに対する責任を何にも取らない 裁判所に対して (物申す)ということで 請求する訳ですから いいです。それは うん」「そこは本人さんが決められることですから」「じゃあ こちらは責任をもってやりますから その承諾を 渋田さんに聞きますから」「いや だけん承諾は・・・」「いや 承諾じゃなくて「違いますよ」「話としては 話としては (そういうことをやる)と いうことで 事前通告をして それから 決めますから」「・・・」

 「御免なさいね こんなところで ちょっと 話して」「いえいえ そしたら お待ちしてますので」「判りました。はい。 とにかく電話します」「●ブチブチいいよるから (家の倒壊するような兆しの音)夜 寝られないんですよ。それでもう・・・」「ありがとうございます」「御免なさい。そんなとこで」「はい じゃ お待ちしてます」「すみません そしたら よろしくお願いします はい」「名刺渡してます」「ああ 名刺ね。ああ すみません」「そして 2番を押して下さい。渋田のところに」「2番ですね。はいはい 判りました。はい すみません」「すみませんでした。どうも」「失礼します。またお願いします」

 テープ おわり

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 結局 訴訟物であるこの 危険な建物の所有者は 純然たる贈与が成立しないものになっている。 ●手続はしたが 裁判所の責任で明確にして貰わなければ 贈与税を払う状態にはならない。 もし 地震か何らかの衝撃で 倒壊死に至り 隣の家にも損害を与えた場合に (賠償責任は誰が取るのか?) 当然ながら、裁判所の賠償責任となってくる。

 元 裁判官をしていた弁護士が 差押命令のしくみを使って 加害者被害者の両方から 不正な方法で莫大な贈与を得ている可能性が見えてきた。無実の被害者に罪を着せて 供託手続をして その財産を調べ ついには両者から勝手に預金を引き出してしまう悪質な手口。税務署には、「差押サギ事件」の謀略の経過を詳しく報告して 彼らが今までさんざん利用してきた 「隠し預金口座」を調査して貰う必要が出てきた。

 これは
国税庁の調査対象となる。この隠された不正所得には 裁判所の中にいる不埒な職員達もまた 分け前に預かっている容疑がある。差押手続きを進める「執行裁判所」という、実体の無い部署を捜査すれば、犯罪の構図が見えてくる筈である。関わった書記官達。安永氏と泉氏の違法な手続きを強行する対応。●おかしな言動を突き詰めて調査すると、闇の部分が判明する筈だ。

1年前             HOME          次へ 渋田氏との会話

 

不正アクセスによる妨害の報告
上下の倒壊危機の状況を知った上での犯行で、
これは人命を無視した悪質な重大犯罪である。
大事な立証内容を見れなくする
リンクはずしの改ざん行為を発見
H28/9/30(土)

結託 立証

柱 突 入

携帯盗聴

罪と天罰

共謀・加担

空 検 分

営業妨害

卑劣手口

昔話の謎

ロゴ創作

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   訴訟物突入の家は 負債か資産か?