調査会社 (有)明建所在地     鳴神浩介 調査員対応  

博多駅南4丁目2-10  南近代ビル9階    鳴神 黒文字    当方 青文字
 

 明建の調査員は よほど 毎日あちこちに派遣されて忙殺されているのか こちらが名前や事故の場所などを言っても 全く覚えていないようだ。ヒントを与えてから ようやく 思い出して貰った。

 これは どういうことだろうか?たくさんの案件を扱っているので 一件一件をよく覚えていられないのかも知れない。

 無責任に やりっぱなし 言いっぱなしの取り組み方をしているように思えてならない。派遣されて もし 話が決裂したとしても その後 こういうことで こうなりました。

 以後 こうされて下さい。よろしく。と キチンと報告して引き継いだことを報告すべきだ。

 加害者の代理として 被害者が納得がいくように キチンとした説明をして けじめをつけて 最後まで責任をもって 自分のやったことで決裂した問題点と 課題を解決する姿勢に欠けている。

 

 明建の鳴神氏に電話した

 「明建でございます」鳴神さんをお願い致します」「少々 お待ち下さいませ」

 「はい 明建の鳴神ですー」「あ 鳴神さんですね どうも お久しぶりです。覚えてありますか?」「え どちら様でしょうか?」「福吉の今川です」「えーと 福吉…」

 
「あの釘本さんの」釘本さん?…釘本さん ちょっと待って下さいね」「ああ 沢山物件扱ってあるから…」「ああ すみません」「あれ…?」釘本さんですね 場所はどちらですか?」「場所は福井の」「えーと はい」「福井浜の…」

 「はい 業者さんでございますかね?」「いやいや」「あ どうもすみません」「釘本春喜さん」釘本さん 釘本さんというのは えっと すみませんね 被害者さまの方ですか それとも?」

 
「そうです。釘本憲子という娘さんの車に乗って 突入して 玄関が大破した事故ですね。」「・・・」「覚えてないんですか?」「あ ちょっと ハハ・・・すみませんねー えっと そちら様は業者さんですか?」

 
「業者じゃないですよ 業」「どういった関係の」今川 被害者ですけどね」「すみません」「記憶されてないんですか?」「ちょっと何十件も対応しているものですから すみませんね ちょっと待って下さいね」

 
「今川です」「そしたら 書類を取り出して。又連絡し直しますので」「そうですか」「電話番号をよろしいですか?聞かせて貰っても」「ああ そうですか」「すみません」「えっと調べれば判る筈ですけどねー」「そうですか…」

 「もしもし 鳴神さん」「何度もすみません」「調べれば解る筈ですけどね。ナンバー3064です」「はい そうですか あ。3064というのは 私どものファイル番号なんです」「ファイル番号ですか?ああ 違う違う」「持ってらっしゃるんですか そちらが」「うん」

 
「何か渡しましたかね。ちょと待って下さいね 3064 その番号というのは何の番号ですかね?」「ちょっと待って下さい」「3064 3064 というのは 3064 待って下さいね。あのう釘本さんという方が… 事故をされた方ですか?」「本人 本人」「ああ」

 
「すみませんね」「何か調べるあれは 何かありますか?」「えーと そちら様は 被害者様ですよねー」「そうです」「何度もすみません。今川さんですね すみません 釘本さん…」

 「事故番号はね」「事故番号は あ あった190」「事故番号とか 控えてらっしゃるんですね」「事故番号 釘本さん?ですよね」「あら 覚えておられないんですね」「記憶はあるんですけどね すみませんね」

  
南近代ビル 入口 玄関前  
 「釘本さんですよね?何だったかなあ?えー すみませんね …あのう そちら様は あの被害者様ですよね」「そうです」

 
「えっとですね ちょっと あの そちらのご住所をもう一度聞かせて貰っても よろしいですか?」「住所?」「住所で 検索できると思いますので すみませんね…ちょっと… 今川さんですか?」「鳴神さんじゃないんですか?」「いえいえ 鳴神ですけどもねー」

 
「鳴神さんだったらもう 解る筈ですよ」「そう…」「色々 ええ 話をして 来て貰った訳だからね」「はいはい・・・今川さん・・・」「おかしいですね」「はいはい 保険会社はどちらさんになってますかね?「保険会社?」「はい」「保険会社は三井住友…」「三井住友海上火災「はい それはおかしいですね」「二丈町ですか?」

 
「そうです」「あ あのう」「住宅に」「ああ はい」「はい 住宅に突入」遮る「あのう はいはい 弁護士さんが入ってあるんでしょ?」「えーっと 向こうはですね…」

 
「はいはい あのう 私どもはですね もうあのう 三井のほうからですね」「はい」「(弁護士が入った)ということで ちょっともう 手から離れてるんですよ。」「…」「だからもう そちら様とは ちょっともう あのう話がですね。直接できない状態なんですね」「ああ」
 
南近代ビル  案内板前  (有)明建
 

 「はい」「それはじゃあ 聞いてあるんですね。そのー それは(訴訟に入っている感じであること)は聞いてあるんですね?」

 
訴訟に入っていることは聞いています。もう弁護士扱いなのでですね」「ああ」「直接そちら様とはですね 被害者様とは あのう(面会等は もうやめて下さい)ということで 」「ほう」

 
禁止されておりますので」「あの その際にですね」「はい?」「その際にね」「はい」「色々 あのう お宅(調査員)と(話したことの内容とかね」「はい」「色々証言しないといけなくなっている)んですよ」

 「あ それは三井の方からまたですね…」「それは構わないですか?構わないですか?」直接はね やりとり出来ませんから」「だからね」「その件については言って下さい」

 
「だからね 訴えられたのは釘本さんの方になっているんですよ 原告がね」「はい」「はい だからね」「直接にはお話できませんので向こうに言って下さい」「確認したいのはね」「いえいえ あのう」「いや これからね お宅との話がね やりとりを」

 
テナント案内看板  拡大   (有)明建  
「直接 話せませんので保険会社のほうに言ってもらえますか」「いやいや そうじゃなくてね 今ね 電話したのはね」「はい」

 
「お宅(調査員)との話がね この訴訟の際に出てきますけどね それはいいですかね」「それは もう三井のほうから指示が ある場合は対応します。だから何かあったら 三井さんの方に言って下さい。すみません」「いや それがね」

消去文字 ↑↓ 有限会社 明建
 
9階 廊下 案内看板  
 「いえいえ もう あの そちらさんとはね ですから。すみません。いえいえ何かあったら言って下さい。立場的に話は出来ませんので三井のほうに何か言って下さい」「だから確認している訳ですよ」「いえいえ それは ですから私のほうでは 保険会社の方に行って対応はできません」

 
「それはいいんですけどね」「それは三井の方に言って下さい。すみませんけど」「そうじゃなくて」「いえいえ もう話は出来ません」「話のね 決裂した原因がね お宅(調査員)との話合いで」「…」「決裂した訳だから あなたが当然ね 当然 出て来ないといけなくなるんですよ」

 消去文字 ↑↓ 有限会社 明建
 
南近代ビル エレベータ前 9階 事務所入口
 

 「三井住友の方から言って頂かないと」「そうじゃなくて話合いが」「三井住友海上火災のほうから要請があれば対応します」「そうじゃなくて 私が証言すると あなたがが出てこないといけなくなりますが」 

 
「お話出来ないんです よろしいですか」「それはいいですね それを確認しに電話したんですが 「え はい すみませんです」「それはいいですか?」「出来ません はい ええ」「ガチャ」「あ 切った…」「一方的なんだよね」 「…」 いい…

確認しているんだから。対応をね…

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消去文字 ↑↓ 有限会社 明建
   

 損保から要請があれば出頭するとハッキリ言った鳴神氏は 全て損保の指示で動いている証拠でもある。

 
不法な念書の強要も 三井住友指示で組織的にやった可能性がある。

 
損保と調査員の2者には必ず裁判に出頭して証言をして貰う必要がある。

 だがテープ提出で不法な念書を隠蔽して提訴した偽証罪が出てくる可能性があり出頭要請しないだろう。
 
 訴訟を受けて立つ条件として 裁判が公正中立な状態で始まるように 交渉関係者の全員の出頭を申し立てた。

 これは福岡地方裁判所の猿渡書記官に対し 以前から申立していたが最終弁論まで終に果たされなかった。

 損保と
調査員の出頭を求めたが 書記官の裁判手続に関わる手順 訴訟要件など明示しなかった。

 更に(出頭させるか判らない)という不公正・不中立な書記官の不審極まる対応に対して裁判の記録を提出させて捜査が必要になる理由が生じてくる。
 

調査員の対応は身内の縁も切る非情さ

   

身内が拒否(調査員の妻)調査依頼

調査対象→ 〒818-0084 筑紫野市針摺西1-2-10 ロフティ筑紫野702 山さぎ いわお 山さぎ かすえ 092-925-9657

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