郵便局員の対応
裁判所の違法なサギ行為に加担する不公正な送達行為

 

郵便局員 黒文字                       当方 今川 青文字
 
検察総庁から 書類が送り返されて来た。中身は告訴状だが 戻ってきた様子

 
 

 ああ そうですか? 書留

 「どうされますか?」「ああ 断る方が多いんですか?」「え」「いや だからこれは「・・・」「大阪から来ているんです。間違いないんですか?」「正信さんですよね?」「これは大阪から来ているという証拠はあるのかな 何でかな 大阪で送ったやっつが どこかで止まって こちらに送り返されるようじゃ困るんだけど どこかに 証拠はありますか?」「判らない」「大阪に送ったものが 間違いなくわたってるか確認出来ますか「それは判りません」「判らない。それは困る ・・・これ 封筒は大阪らしいんだけど どうも 責任者が載ってないからね 書いてないんですよ。これ 確認すれば 答は判りますか「私は一概には言えないです」「大阪から間違いなく出されているというのは」「そうですね 出されていることは それは間違いない」「間違いないですか?」

 「確認しないと判らないけど これは 僕が送ったものがそのまま返って来ている可能性があるんですよ。そうでしょ 内容は確認出来ないから 判らないけど どうも僕が書いて送ったものが そのまま来ているみたいだから これ もし 受取らない場合は これは相手に送り返されるんですか?」「・・・」「受取らない場合は 一週間 期限が過ぎたら 恐らく送り返されます」

 「これはどうしても読んで貰わないといけない内容なんですよ。だけど そのままね そっくり送り返されて来るようだったら 戻さないといけないんですよ。それは確認できますか?」「出来ないです」「出来ない?」「判らないです」「大阪 受取ってません」

 「どうなるんですか? 内容としては」「はい」「書留としては 返しました。返さなきゃならん理由があるんですかね? (受取ってない 返しましたと)。一応 僕は今 サインしたんだけど はい ああ お宅の名前は 確認できますか?」「ああ 私 野といいます はい」「それはちょっと」「はい」「お宅は前原から来てあるんですね 藤野さん」「はい 前原郵便局からです」「はあ 藤野さん。ちょっと書いて貰えますか お宅の名前でいい お宅の 忘れるから」

 
「他の紙のほうがいいです」「いやいや この こっちの紙のほうがいい 受取ったということで」「はい」「名前でいいから 藤野さんの名前だけでいいから 受取ったということで」「私の名前では」「いやいや 誰でもいいんですよ。とにかく 郵便局を
郵便局を通して送られたものとして それでいいんですよ」「自分達で」「いや 直接書いて貰ったらいいんですよ。間違いなく お宅ら 責任を持って送ってあるんだったら 問題無いでしょ」「…」「いや それは お互いさまですよ。お互い様。これは確認を 僕がサインしたように 責任をもって 最初 言ったように」「はい」

 「はい 前原局から来てあるんです「はい そうです 前原ですね」「はい 判りました」「よろしいですかね」「はい 中身を確認してから「中身を確認してからは もう受取れませんよ 確認された後は(もう要りません)と言われても 私達は受取れません」「パターンとしてはどうなんですか 内容として だから 折角 出した意味の無いようなことで 返されたら困るんですよ。それが確認出来るかどうか ですよ。この検察庁の 誰が知らんけど で これは書留であれば 誰が送ったか 確認できる筈でしょ。

 これが
書留であれば 誰が送ったのか 判るわけでしょ。把握しておかなきゃならん筈だからね これは追跡出来ますか?
(開けた場合に とんでもない そういう内容になってたら 何でこういうのを送り返すんだ!)と抗議したいんですよ。責任を持って これを送り返した人間を追跡できますかね? 追跡出来ないとおかしいんだよ こちらにサインを求めているんだから そういうこっちも送る側も名乗れないとおかしいんですよ 一方的にサインをさせないと 確認出来ないんだから その開けた結果 全然 送り返して貰ったら困る内容であれば 意見をしたいんですよ。誰の判断でそうなったのか それを誰が送ったのか それは出来ますか?」「・・・」

 「(日記)とか書いてあるでしょ。これは「何か 不審なんですよね」「これはどういう意味ですかね」「…」「聞きたい訳ですよね (日記)は これはどういう意味なのか」「」「大体こういうものをね 最初にね 書いておかなきゃならないんですけどね どういう意味で書いてあるか意味が判らないでしょ。返事をね 何かあるんですか?」「え?」「この大阪検察庁から どういう内容でね その郵便物を送るんだ?という内容は確認出来ないんですか?」「出来ません」「出来ない 開けるしかないんですね」「開けたらもう返せません」「同じことの繰り返しすようなことじゃあね なっても困りますからね」「でも 私達は どうかとか言えないです」「うーん」 時計の音♪〜 

 「今後ね 又来る場合は 必ず フフ ハッキリ追跡出来るという状況で受取らないと 大体 判るでしょ?。検察庁だから 。何かの依頼で お願いしたことが ちゃんと キチッと あの 審査されるような そういう内容にならないといけないんだけど うん 責任を放棄するような 送り返すような内容であれば 返したいんだけど これは可能ですか」「・・・」

 「判らないんですか?内容は」「中に入っているものが」「これは郵便局が内容証明で確認して 内容証明しているんでしょ」「内容証明ではないですよ」(本人に必ず渡せ)という そういうことなんですかね 間違いなく 確認でしょ」「あ そうですか 」「これは何の為に貼っているんですか?」「・・・」「そうですか これはどういう意味ですか」「7月31日」「この番号は あ 逆なんですね」「2009年」

 「そうですか 判りました。一応 開けてから また」「開けたらもう」「何かあったら連絡していいですか」「連絡していいですかって 開けられた以上 私達は何も出来ません」「お宅 携帯」「」「これを返さないといけない状態になった場合」「こちらは普通の郵便で送ったんだよ これが書留で来るということは あのう こちらは 簡単に内容を優先したいんですよ。面倒なことをしなくても サインをしなくても答をくれればいいんですよ。サインしたら 受取ったらまずいような状況がずーと続いていることが多いんですよ。裁判所しかり 続いているんですよ。だから警戒しているんだよ。だから こういうものは郵便局の方のほうで 説明して貰ったらいいんだよ こういう危ないものは ハハ 受取らないほうがいいのか ハハ」「はい」

 「これ 見て (窓に貼っているポスターのこと)こういう これに絡んだことだから「はい」「大体 想像出来るでしょ?。だから 捜査に絡んだことだから うーん はー・・・困った「初めてじゃないでしょ」「そうですか」「受取らないで持ち帰ったほうが」「受取らない方もいます」「それは何で受取らなかったのかと言うと」・・・「」「一応 判りました これはそのまま 調べてみましょう。どういう内容なのか調べてみましょう。

 

 「大阪まで電話しないといけないんですよ。差出人宛に 配達証明 通知はしないんですか? 簡易書留というのは サインする意味は何ですか?」「・・・」 「一応 書いてくれる」「・・・」「いや 連絡先」「前原郵便局に仰って下さい」「あ 上の上司の方 誰でもいい他に色々聞きたいことがあって「私は下の者で判らないです」「るから いや いや 上の人は全然 説明しないですよ。」「・・・」

 
「だから責任者が出てこないから
前原(郵便局)のほうは 説明しないんですよ。こういう風なものは お宅が責任を持って送り返してきたのか「上の上司に」「あ 上の上司の方「・・・」「誰でもいい 局長 局長が一番いい「・・・」「いや 判らんからさ」「・・・」「いやいや あの」「普通だったら」「ああそうですか あのね」「それだったら お電話して下さい」「ああそうですか」「聞いて下さい」

 「あの 郵便物とか 責任を持てる方「はい」「あとで じゃあ電話して貰えませんか「電話番号だけ聞いておいて・・・」「326−5105です」「はい ああ かけてみます。判りました。じゃあ 電話させます。必ず」「ああ そうですか」「必ず いいですか 一応 これ 渡しておきますけど 」「あ これ いや これは どうなんだろうか これは普通の郵便物として送ってないっていう それを?聞きたいんです」

 
「じゃあ一度 持って帰りましょうかね 」「持って帰る?」「そのほうがよくないですかね 何か その やっぱり」「そうですか?」「はい」「もういいですよ。もう」「また何度でも送り返すかな また 再び「判んないですけど」「済みません」「はい 判りました」「じゃあ あとで電話します」「そうじゃなくて ああいいや お宅がね」「私が」「判りました。」「あとで連絡します・・・」「お願いしますね すみません」
 



 


322−1653 呼出音 ●♪〜 日本郵便 前原支店 コールセンター 堤です。

 「あ どうも こんにちは」「こんにちは」「えっと お尋ねしますが」「はい」野村さん いらっしゃいますか?」「集配課の野村ですか」「はい」「今 席をはずしておりますが どういう もし よろしかったら ご用件お聞きしてもよろしいですか」「電話番号を聞いたんだけど 3ケタまでで あと一桁が判らないんですよ「野村の携帯でしょうか?」「どうなんでしょうか 携帯番号 配達された 藤野さんから聞いたんですけど 」

 
「藤野から?」「おふくろが聞いてるもんだから判らないけど
「連絡差し上げますので」「・・・」「今 お電話頂いているのがですね 不在の番号 受付の番号でして はい 野村の直通番号が私では 判りかねるので。こちらから連絡させますが お聞きしてよろしいですか?」「えーと 326−5105」「・・・ですね。お名前は?」「今川です」「今川様 はい では野村からお電話します今 」「今は 出勤してあるんですね」「はい」「いらっしゃるんですね」「はい 326…ですね じゃあ 野村からお電話差し上げます」「失礼致します」


 「はい」「今川さまでしょうか 野村ですけど」「電話番号を教えて貰ったんですけど ああ 判りました。そうです 今日 配達して貰ったんですけど 色々聞いたんだけど」「はい」「要領を得ないので」「はい」(直接 聞いてくれ)ということで 」「はい」「32139までは判るんだけどね」「321−3910」「・・・10 ああ ああ 判りました。すみません」「はい」

 「それで 今日 配達して貰った」「はい」「郵便物ですけど」「はい」「書留で来たんですけど「はい」「これがです まだ 受取ってないんですけど「はい」「サインをしないと受取れなかったから「はい」「中身がそのまま帰って来てる可能性があるからです あのう 出した書類に対して「はい…」「それじゃあ そういう中身じゃあ困るなあ?と思って あ 確認できるかなあ?と思ってです

 「あのう 配達する時に 言ったと思うんですけど」「これ聞けますか 相手側を追跡出来ますかね?」「というのは?」「検察庁というのは判るってるんですけど「はい こちらはですね そのまま お客様は直接 その 差出人に確認して連絡されたほうが確実かと思いますので」「直接 電話して聞くんですか これは電話番号が載っているんだけど 郵便局は判っているんだから 確実に渡しましたというものを 届ける訳でしょ?差出人宛てに「・・・」「措置しないんですか 送った人に対して 簡易というのは サインの意味

 「それは向こうにハガキとかなんかは」「無いんです」「無いんですか そういう意味の簡易なんです「はい・・・」「はあ なるほど」「あのう こちらもですね 詳しい状況とか」「ええ」「判らないから」「ああ」「送られた方が 確認されるのが間違いないし」「ほう」「ということで 例えば 出来ないということで あのう」「うん」「こういった紹介もあるんです。えー (郵便局で確認してくれ)と 言われているんですが あの 統一して答えているのが (受取人様が申し訳ないですが 直接 確認して頂くのが一番間違いないです)

 「うーん まあ 開けてですよ」「はい」「責任者が載っていればいいけど「はい」「載ってない場合が多いんですよ この手の書類は「はい…」「その場合 もしその 送った人がですよ 間違いなく 検察庁のどこの課か 配送課かどこか知らないけど」「はい」「間違いなく送っていると そしたらですよ。直接電話して確認するしかないんです「ええ それが一番 間違いないですね」あのう」「ハッキリ あのう 私達は 仕事として 配達することを はい

 「これは間違いなく 大阪のほうから送り返されて来ているのでしょうか?」「あの これはですね」「ええ」「左上にある 証印というのがありますね というのがあります」「証印?」「ここの表示は間違いなく大阪です」「これは何か スタンプとか無いですよ「はい」「一応 書いてはいるんだけどね」「はい」「これは 本当に 大阪のほうに 送られて 大阪の検察庁の 何がしかの「はい」「はい (名前を持って返書されているのかなあ?)と思ってね。その辺を確認できればと思って 保留しているんだけど」

 「ちょっと待って下さい。あの 確認番号というのを」「番号 どれかいな」「7桁か8桁か」「ああ ありますね これは えーと 47359−67396-6「473…はい ちょっと今 調べてですね」「はい」「判りましたらすぐ調べてみます」「ああ そうですか ああ じゃあ 判ります あ すぐに 判るんですね 差し出したとこが何処かはですね」「差し出されたのがどこかといのは はい」「ああ そうですか?はあはあ はい 済みません。はい じゃあ お願いします」

 

右の録音次クリックで 録音テープのA面とB面連続して聞けます。 録音次
 

 
 「はい」
「あ 今川さまですか?」「はい」「前原支店」「ああ すみません」「調べましたところですね」「ええ」「7月30日 日本郵便の大阪支店で引き受けております。この郵便物は」「ああ そうですか えーと …大阪支店…」「はい」「はあー」「昔のですね というか 大阪中央郵便局ですね」「ああ はあ」「30日に受け付けています」「ああ」「あそこと同じ場所のところ」「ああそうですか えーと ああ うーんと これは えっと 誰が送ったのかまで 判りますか?」「あ 判らないです」

 「その ちょっと聞きたいんですよ 責任者が どういうことで送ったのかの 理由を「そこら辺は こちらでは判断ができないんです」「ああ 出来ない?。えっと 大阪の郵便局から送ったのは間違いないんです「はい それは 番号があるので 今 登録しておりますので」「それは間違いない」「番号で登録してますから それは間違いない」

 「えっーと これは この (日記)て書いてあるんですよ。スタンプ これはどちらがされたんですかね(特事)第729号と書いてあるんですけど」「にき?」日記 日記と書いてあるんですよ」「ああ それは」「ああ これは 検察庁のほうが」「はい」「押した訳です」「じゃあ これは検察庁が押したスタンプだっていうことは間違いないんです「そうですね こちらでは はい」「ははあー 何か 他に これは間違いないという 無いんですか バーコードも「はい」「こちらは 確認しようが無いから (ああ そうですか?)ということで了承するしかないんだけど 確認する 他に ありますか」「いや これ以上 答えることは無いです」

 「ああ これは えーと 何ですか? 貼ってますよ あれに 大阪 福島って書いてありますよ「はい」福島っていうのは何ですか?」「大阪の区の名前」「区の名前 (福島支店にならないのかなあ?) と思っているんですけどね」「例えばですね 営業所がそちらにあっても たまたま お出しになられたのが大阪支店」大阪支店と言っても広いですよ 大阪のどこなのか」「中央郵便局」「中央ですか ああ 中央郵便局 この えーと福島というのが地名であれば「はい」「 福島郵便局となるんじゃないか?と思って「それは出された方のご都合で」「スタンプと「はい」「今 言ったバーコードは」「はい」「大阪支店とは喰い違うから 矛盾しているんじゃないかと思うんですけど」

 「こちらの方では 調査のしようがないですね」「調査のしようが無い?はあ」「その場合は近く 近くの郵便局ではなく 出されたかたの」「この2つは一緒じゃないんですかね 同じところに」「…」「同時に貼ってるんじゃないんですかね バーコードのシートとラベルと」●「大阪支店で引き受けた時に貼ってる。はい」「貼ってるんですか ああ うーん この番号が載ってますよね これは何ですかね?」

 
「これは あの 引き受け番号といいまして」「ええ」「例えば 大阪から出して それから福岡に 福岡市がら前原局に到着したということで。場所で記録されております。ですから 何時に えー お出しになられて 何時に到着したということが お客さんと判るようになっております」「ほう うーん 情報がちょっと
これが」「お答え出来ることは全て・・・ あとはですね・・・ 」「ええ」「差出人に」「この差出人の名前ぐらいは「はい」

 
「あのう サインするわけだから
知りたいんだけど「すみません。あのう 差し出された方のお名前ですか」「ええ大体 書くでしょう?」「出された方の名前は それは無いです」「無いんですか ほう」「個人の名前は」「いや 電話してもいいんだけど フフ 料金が大変だから 確認できるものは郵便局のほうで「もう あのう そうですね 今 お答えできることは全て 後は」

 「今後ね こういうふうなやりとりが 増える可能性があるんだけど これは こういう簡易書留の場合が一番性質が悪いよ 確認が出来ないから「まあ 差し出された場所だけは確認出来ますが」「うん 場所だけは …人が大事なんですよ 返事する場合に「はい」「書いてない場合が多いからね ほどんど」「はい」「意見が出しようが無いんですよ」「確認が出来ないんです」「確認しようがない。」「ご連絡頂いて あの」「これはあの もし受取らない場合は 返却されるんでしょ。差出人に「一旦 サインして受取られたということですとね 駄目ですけど」「まだ開けてないんだけど」「サインされたら 一応 その」

 「その「はい」「えー 大体 ほとんど 何にも責任者が出て来られないで 名前が何にも書いてなくて 元に返されることがほとんどなんですよ だから 一言「はい」「責任を持った人が 私の名で 責任者が」「普通は 持って帰られる場合は 一定期間 一週間ですね ご連絡あれば 期限で」「ほう これは やっぱり あれですか?内容証明とか 配達証明とか にしても同じですか 相手が」

 「内容証明の場合は 」「ええ」「内容というのが」「その内容証明で送ったことがあるけど すぐ返ってくるんですよ「ああ」「うん だから無駄な料金がかかるだけで 何の成果も無いから「・・・」「何にもしないで そのままの封筒で送ったんですよ「はい」「本当は普通の郵便で返されたらいいんですよ そのキチッと返事を書いてね」「それは出された方の」(何か他の方法があるのかなあ?)と思ってですね 確実に 相手に届くような あのう 親展とありますよね」「はい

 「
親展と書いた場合は 本人に確実に配達して届けて貰えるんでしょうかね」「それは受取った方の判断なんですね」「ほう これは義務的なものは無いんですか」「無いです。あくまでも受取になった方の判断になります」「他の人が 秘書とかが
「はい」「勝手に開けてしまうことを防ぐ方法はあるんですか「はい・・・」「その 渡すときに 本人に そういうのはで来ますか?」

 「それは本人限定郵便 ていう 「ええ」でしたら 確実に届ける「あ そういうものがあるんですね」「免許書とか 」「本人と確認して 確認出来ない時は お渡しておりません」「はあ」「ただ 必ずその 社長さまに 社長さまが居る日を指定して配達出来るようになっております」「あ そうですか ハアー それは何と言うんですか?」本人受取限定郵便「ああ それはどういうかたちで?」「あのう郵便局の窓口でですね」「ええ」「ちょっと 詳しいことは そちらの方で伺って頂ければ」本人限定郵便というのがあるんですね」本人受取限定郵便です」

 「本人受取限定郵便 これは あれですか えー あ 料金が ちょっと かかるんですか?」「若干 あの 値段が高くなる」「ああ そうですか はあはあ」「受取る時の手間もございますしですね」「これは送るほうは 何か 身分証明とか 要求されるんですかね?」「そうですね あの ちょっと 今は 判らないですが。あのう ご用意頂いたほうが 確実です。多分 お名前の御用頂いたほうが確実です。全く知らない人であれば 多分 差し出された方の お名前の確認が必要になる」

 
「ああ なるほど
はあはあ わかりました。じゃあ (こっちで送ったほうが確実だ)ということです「はい」「これは全国共通ですよ どこでも「はい こういうのは」「はい これは 郵便局に行って (本人受取限定郵便)と言って お願いします。と言って出せばいいんですね 」「はい そのように仰っていただければ 」「ああ そうですか ああ 判りました。どうも そうも すみませんね。色々 聞いて フフ 」

 「これは じゃあ どうしようかな・・・もう駄目ですか? サインして受取ったとなったら」「サインされたということであれば はい」「同じようなことで返されたら」「その 何ですか 限定受取郵便であれば」「本人限定受取郵便であればですね」「ええ」「あのう 本人以外には お渡ししてはおりません」「ああ そうなんですか 」「はい お渡ししておりません」「これは早く聞けば良かったなあ」「はい」

 「うーん じゃあ 直接確認して 確実に本人に身分証明書とか」「確認して ですから 口頭で あの(私が本人です)。と言われても それは渡さないようになってます」「そうですか」「一方的な処理で あのう 確認しております」「あ… ああ そうか こういうのがあったか… これは名前がフルネームが判ってないと駄目ですね?」「あの 確認しようがないです」「はあはあ その 何ですか えー その人の身分とか 地位とか あ? そういうのは 関係ないですか?判らなくても 名前さえ判れば」

 「本名が判れば もう 」「本名が判ればですね はあはあ はい」「会社でしたら その…」「ええ 部長とか課長とかね」「そういうとこは 例えば 営業課とか はい (ちょっと 配達に時間かかるかな)と思います。あのう」「はあ それは 秘書が勝手に開けることは出来ないんですね」「はい」「ああ はあはあ じゃ 確実に本人に伝えるんです「はい」「はあ はあ ・・・これは何か 犯して 勝手に開けたら 何か あ 法律的に 罰せられるとか 何かあるんですか

 
「あるということは無いんですが 配達 郵便局員が 裁判所からも 指令を受けて 以外には(渡すな)ということを 確実に」「これは郵便局の責任になる訳ですね」「あのう 本人以外の人に渡したということに」(本人が貰ってない)という風な感じになれば「そうですね はい 誰に配ったのか と」「はあはあ ああ なるほど はい はい 判りました。えー どうも どうも 色々 ありがとうございました」

 「そしたら ちょっと これは郵便局に聞いたほうがいいですね」「あのう 窓口で」「窓口で」「本人受取限定ということで ああ ちょっと聞かれたほうが より判りやすいかなと思います」「そうですか はあはあ えーと そして それは何か貰えるんですか?」「あ これはですね」「証拠の 受取の」

 
「あ それはですね 無いんです」「無いんですか?」「受取は本人からサインなり (受け取りました)という何か 証明が無いと意味がないですよ
「・・・」「矛盾してますよね」「これは でも 大体ですね」「はい」「あのう ご利用頂けるのは キャッシュカードとか そういったものが多いです。」「ほー」「じゃないと やっぱり (受取ってほしくない)という場合は 無いとなるし」

 「でもこれはもう (確実に渡した)という 内容証明と同じくらいの それ以上の うーん 価値があるから「あの そうですね」「まあ うーん 証拠になるからね」「今のように 近くの番号を仰って頂ければ 配達の日時が判ると思います」●「いや その 本人限定受取郵便で「はい」「あのう (確実に渡しましたよ)という受取りぐらいは 貰えるんでしょう?」「・・・」「本人のサインで「あのう」「そうじゃないと 料金の意味が無いよ「それは 本人を確認して お渡ししているということで 料金を頂いているんで」「確認して (受取られましたよ)というサインを 証明 ハガキが やがて送られてくる状況にないと」「それは あの 配達証明になります」「配達証明」

 「じゃあ あんまり 証拠が無い。証拠が取れないような 受取に限定しているということは ちょっと 抜け道がありますね「・・・これはでも 別に受取るということには」(渡しましたよ)ということにはならないですね 限定して」「別の部分」「受取った筈なんですけど ・・・証明がないと・・・うん」

 「うん・・・あ もう 今あるですね そういった (郵便の種類は「え」こういうのがある)ということしか お答えできないです」「ああ そうですか ・・・うーんと もう この辺も 折角こういうのがあるなら また そこまで徹底して貰ったほうがいいですけど。要望ですけども」「あのう 今ですね」「ええ」「改善の提案はある」「はあ 改善?はあ はあ・・・ これが無いとあんまり意味がないですよ「そうですか?」「うん 証拠が無いんですから

 「・・・ただ その件に関しては あの 今は その(どうします)とか お答えはし兼ねます」「ああ そうですか はあ はあ・・・」

 「・・・えーと じゃあ これは どこの郵便局に聞いても判りませんかね? 正確なところは」「・・・ただ そのー 今 私じゃ あの 判りませんけども」「はあ」…内容証明と本人限定郵便とを組み合わせて (出来ない)と思うんですが」「出来ない? これは可能な感じがしますけど 組み合わせで送ってくれと」「もし出来るのなら 確認できないんですけど でも出来ないということになれば まあ」「うーん そうか・・・」

 「うーん ・・・・・・ しょうがないですー じゃあ あんまり「申し訳ありませんはい」「希望的な 光が見えないー」「申し訳ございません」「うーん これね 郵便物の配達で 伝えられることも あるんだけど「・・・」「物事がね」「ええ」「通ることがあるんだけど 全部 塞がれているんですよ  …うん」「あのう 現状ではですね ・・・ハッキリお答え出来ないんです」

 「ああ これは  (改善する)っていうのは うーん   (改善…の声がある)ってことですね 要望があって」「そうですね ただ それに関して その いつ どういう風に 具体的には まだ答が出来ないです  「そうなんですか いつになるか判らん?」「はい」「これは緊急な 状態になっているんだけど   (どうしてもそういう状況で送ってほしい)と   (緊急事態なんです)よね。その場合は?」「・・・窓口に行かれてですね」「うん これは別々になっているけど (一緒にね やってくれ)というこということで これは臨機応変に 対応して貰わないといけない」

 ・・・・・・ 略

郵便局の不可解な手続裁判所・警察のトップに手紙が行かない仕組み

官公庁トップの責任追求不可能な 送達のしくみは郵便局員の義務違反

 大阪の検察総庁が 本当に受取って 送り返したのか捜査の必要がある。
 

サギ加担ほう助罪 結託癒着の容疑が出てきた組織      A面に戻る

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